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    週に2日ぐらいサボります

    いつだって夜のおかずを求めてます 他人に変な目で見られようが、自分の性癖に正直に生きる







      ↑多分真理

    ここは下のような画像を見て性的興奮を感じる人のブログで、
    成人向けの趣味のサイトです。18歳未満の閲覧を禁止します。


     
    首を絞められる、腹パンと言ったリョナ描写

     
    女性の胸を露骨にアップで見る

     
    股間を露骨にアップで見る(女に限らず男の股間も好きです)


    時には「え…?」って思うような性癖を晒す時もあります。
    リクエストにも応えるつもりですが、自分の股間を気持ちよくするネタを第1に書いてます。
    とにかく性癖丸出しで下品な事ばかり書いてますが、お付き合いいただけると嬉しいです。
    共感してくれたり、抜いたりしてくれるともっと嬉しいですw


    ただし、現実世界の相手を痛めつける、犯すと言った暴力的、性的な行為を助長する気は一切ありません
    強姦、暴行、痴漢は犯罪です。あくまでも頭の中の妄想で納めましょう。

    実写のネタは基本取り扱っていません(嫌いではないですが)

    夏のオトコ祭り…これにて閉幕です

    いよいよ月末…夏休みも終わりなのか、はたまた9月の第1月曜日まで夏休みはまだ続くのか…。
    最近は夏休みが短くなったと言う話も聞いたりしますね…。
    自分は当然ながら8月は全部夏休みで、登校日以外は学校へ行く事がなかったですね。
    中〇生からは部活動があったのでやってましたが…正直めんどくさい感がありましたw

    で、8月も終わりと言う事で…パズドラもそろそろ月間クエストを…やるべきなのか?
    とりあえず、初級程度はやっていいかな?と思ってます。
    が、上級は高難易度降臨とかチャレ9、10を一切見てないので今回は放棄。
    で、昨日の夜に公式放送でワンピースの情報もついに解禁されたんですが…ずっとユナイトやってました。

    ユナイトもランクがそろそろ入れ替わる時期で、9月2日を最終日にリセットされます。
    バトルパスのランクのリセット、そして新ポケモンとしてミュウが登場し、レモータスタジアムに代わり新マップが登場。
    新マップが出てくるのはクリスマスの時以来ですね…おそらく一時的な物でしょうが、
    次回のランクがリセットされるまでは新マップでやり続けるんでしょうね。

    で、今回は1600超えは諦めようかな…と思ったんですが、
    サークルメンバーの人とDISCOで話をして2人組のデュオで介護してもらってます。
    その人自身も対戦でバンギラスを使いたいと思っていて、利害が一致してるって奴ですね。
    バンギラスを使ってもらって、自分はヤドランを使用…サポートがありがたいでしょうが、自分サポート使えないんですよね…。
    なんだかんだで気付けば結構ヤドランを対人戦でも使っていて、迷った時はヤドランて感じに落ち着きました。
    一方でソロランクとかやる時には、一応味方にタンクがいなければヤドランを使うけど、
    野良の味方に中央がいなければエスバ、レートが上かパーティ組んでそうな人がいるなら譲ってウッウを使用。

    他にも、デュオでやろうにもトリオ側のメンツがバンギラスを使う為に空きがないと言う場面もあるので、
    その際には大人しく違うポケモンを使ったりしますね…その場合は自分がウッウになったり。
    最近は色々と動画とかも見て、多少はパーティの構成も分かってきました。

    中央役とダメージを与えるアタッカーが2体…アタッカーは出来る限りオブジェクトにも強いキャラが望ましく、
    それを支える為にサポートとタンク役が1体ずつ…最悪タンク2枚もありでしょう。
    最近だとバンギラスがある意味で疑似タンクになりつつあるので、バンギラスをタンクとして数えるのもあり…ではないかな。
    なんと言ってもバンギラスの欠点は成長の遅さ…過去のサーナイトやマンムーがLv9でやっと進化してたように、
    バンギラスもLv9でようやく最終進化…それはいいとしてスキル2の更新が最終進化後と言うのが最大の欠点。

    色んな所でも言われてるように、相手の技が揃ってきたLv8辺りが一番中途半端で困る時間。
    バンギラス対策をしっかりしてる相手だと、相手の野生ポケモンを積極的に奪ってきたりしてきます。
    とにかくバンギラスになるまでの時間を遅くすればするほど、相手はそれだけで戦力に出来ないキャラがいるわけですからね…。
    デュオでバンギラスと組む時は基本的に上レーン…は基本ですが、相手と野生の取り合いになるのが結構厄介ですね。
    今となっては上レーンはダンベル会場となってるので、開幕はすれ違ってゴールを決め、
    ゴールを決めた後は相手側の野生を取って次のゴールを決めるか野生を取られるかのギャンブル勝負。
    野生を取るラストヒット性能がそれなりに強く、終盤で活躍できるポケモンが今や当たり前のように上レーンに来ますね。
    代表としてアマージョにカイリキー、今となっては上レーンにルカリオが来る事が珍しいぐらい…以前はあんなにいっぱいいたのに…。

    で、介護してもらったおかげで現在のレートは1500…意外と行けそうですね。
    今日は昼まで仕事で一応時間はありますし、実質最終日である9月1日は休みなので予定が合えば行けそうです。
    夏休み効果もあるのかは不明ですが、コンビとしては昼から夕方辺りまでが結構勝てたりします。
    むしろ深夜帯は結構強かったりする相手が来るのでやってないですね…早朝は海外に飛ぶ事が多いのでやらないです。
    まぁ、日本時間にして朝の6時からやってる人なんてまずいないだろうし、
    海外は海外でまたマクロの感じとかの意志疎通が難しくてやりづらいです…。

    そして、ユナイトのセールもそろそろ終わりの時間。
    買い物はしておきたい所ですが…お金が飛んでいきそうですね。
    パズドラのMARVELコラボも結構課金したので、今月の貯金が痛い事に…(泣)



    夏のオトコ祭り…自分の計算があってれば、7月と8月中の男に関するネタはこれで10件のはず。
    ホモネタにショタリョナ、更には男リョナとの男尽くしの季節。
    男ネタを中心に書くのはそろそろ終わりにしますが、男ネタは今後もたまに書いていくので楽しみにしててくださいな。

    で、今日書く男ネタは一応ショタリョナに当たると思いますが、最弱無敗の神装機竜のルクス君リョナ。
    このネタ自体は過去にもやった事ありますが、それのリメイクがオトコ祭りの〆にピッタリかなと思って作りました。
    このシーンも途中で過去の回想を挟んでいて、前回のリョナネタのスバルのリョナに近い演出がいいんですよね。
    前回よりも画像も多めに用意したので楽しんでいってください…ちなみにアニメでは8話と9話の首絞めシーンです。


    アビスの襲撃を受けたルクス君とフィルフィ。
    そのアビスの攻撃を受けて吹っ飛んでいくフィルフィの機竜。
    ルクス君がそのアビスを斬って倒す事には成功しますが…
    この土地に来てから妙な違和感が襲い掛かってくる。
    この近くの丘にある建物のせいか…思い出しくないような記憶が蘇る感覚に襲われます。

    フィルフィが吹っ飛ばされて、建物の奥へ向かった先…ルクス君はその光景を覚えている。
    そこは…旧帝国軍の実験施設…しかも女性の身体を使うと言う非人道的な人体実験。
    何故かそのうっすらとした光景の中に浮かぶのが…フィルフィが実験材料に選ばれてる光景。


    しかし、自分の中にあるもう1つの確かな記憶が正しければ…
    フィルフィはその時はここにいなかったはず。
    記憶の混同で意識がおかしくなりそうでふらふらになるルクス君。
    よろよろとしながらおそらく実験室であろう部屋の入口へ来ると…フィルフィを発見。




    壁の前に塞ぎ込むようにしゃがむフィルフィを見て、
    「フィーちゃん!」とすぐに彼女の所へ駆け付けるルクス君。
    …なんでこんな半端な位置でスクショを撮ったかと言うと…ルクス君の股間に目が行くからです♪
    ルクス君は多くの美人な女性陣が登場する中で貴重な男枠ですからね(ちなみに中の人は女性)
    鹿ちゃん同様にこのピッチリスーツ越しの股間の奥に、ルクス君の男の証があると思うと…。


    アビスの攻撃を受けた事とは別の何かがありそうなフィルフィ。
    その証拠にルクス君が肩を貸して立ち上がらせると…すごい熱を持ってる事が分かります。
    すぐに合宿所に連れて行って救護室へ連れていかないといけない…

    が、フィルフィが「ダメだよ…アビスが近くに…」と忠告。
    しかし、アビスはさっきルクス君が倒した。
    だからもうアビスの存在はいないはず。


    が、それでもフィルフィが尚も「いるよ・・・」と、
    まるでアビスがすぐ近くに来ているかのようなセリフを放つと…


    突然身体を壁に押し付けられるルクス君。








    押し付けた相手が誰かは、このブルン!とエロく揺れる爆乳でお分かりですね。
    深夜アニメでややエッチな描写と言ったサービスシーンもあるアニメ故に、
    時折こういう乳の揺れと言った描写があってたまらないですね…パイズリされたい。


    壁に勢いよくドスン!と押し込まれ、更に喉元を押し潰すように指を立ててルクス君の首を絞めます。
    その相手はさっきのおっぱいとこの手の装備で分かりますね…。
    ルクス君の首を絞めてる相手はフィルフィです。
    喉仏の形がくっきりと分かるぐらいに指を食い込まされ、「うっ…」と苦しそうな呻き声を上げるルクス君。
    首のアップになる際も、指が首に食い込む様が細かく描かれていて、
    本来ならまっすぐで綺麗な男のルクス君の首が、しわくちゃの皺だらけの首になってる様が最高です。

    皺だらけになった首って興奮するんですよね…。
    首を腕全体で覆うよくある掴み系は、息の根を止めてやるって感じで大好きですが、
    指を食い込ませる首絞めもいいですね…絞められた首の様子がよく見えてたまらない。

    また、ルクス君自身は男であろうと普通に好みなので、
    ショタリョナ男リョナ関係なく興奮できたと思いますが、
    リョナに飢えてる故に今では男のリョナでもある程度は興奮してしまいます。
    と言うより、男リョナにも興奮する気質は絶対に子供の頃から持ってたと思います。

    ダイやポップはショタリョナの部類に入りますが、
    既に成人済みの剣心の首絞めを見て子供の頃に読んでた頃からフル勃起させてましたからね。
    絵柄とかで好みが分かれるのはあるでしょうが、男の首絞めとかでも今は好きです。
    確かに、絞められるなら女性キャラが良かったなぁ…と思う所もありますが、
    もういっそ首絞めが見れるなら男でもいいから首を絞められてくれ…なんて思ってる始末w

    それに、昨日ピッチリスーツの話をしまして…コメント頂けてすごく嬉しかったです。
    (新着コメを見た途端にワクワクしながら管理画面に向かってます)
    女性のピッチリスーツはもちろんですが、男性のピッチリスーツも割と好み。
    これもあまり見た事ないですが、
    ウルトラマンシリーズとか○○レンジャーとかの特撮ヒーローとかいいですよね。
    衣装は貸出なので下着を着けてはいるものの、ピッチリスーツ特有の身体のラインが丸見え。
    倒れた時に股間のアングルになってたりとか、
    アクション担当の人が演技に熱が入って勃起した股間がうっすらと浮かび上がってる所とかがあったら、
    きっと一時停止して食い入るように股間ガン見してると思います…もちろんそのまま抜いてそう。


    …男で興奮する話になるとすぐに話が脱線してしまう管理人…ごめんなさい。
    勢いでここまで書けてしまう辺り、やっぱり管理人の本性はホモですね。


    壁に押し込まれて首を絞められる様を別アングルからリプレイのように見れます。
    首を掴まれて、身体ごと壁に押し付けるように押し込まれて


    なんとも情けない顔をしながらフィルフィを見つめてます。






    そして、首に指を食い込ませるようにして首を絞めるフィルフィ。
    ルクス君も必死にフィルフィに正気を取り戻してもらう為に、
    汗だくになりながら苦しそうな声で「フィー…ちゃん…」と名前を呼びます。
    しかし、フィルフィには声が届いてないのか、尚も首をきつく絞めてルクス君を苦しめます。


    ルクス君の苦しむ姿が見れたおかげか、フィルフィもにっこり。
    と言いますが、フィルフィにはアビスの卵が仕込まれていて、
    実は近くにヘイズがいて、遠隔でアビスの卵を通じてフィルフィを操っていたのです。

    フィルフィがいってた「アビスが近くに…」と言う言葉の意味はこういう事ですね。

    フィルフィ「私自身がアビスになる事だ!!」

    わー、ルクス君が大ピンチだー(棒読み)

    と言う所で、8話は終わりです。
    ここは旧帝国時代の実験施設…調査に来ていた遺跡から大きく外れた位置にいる為に、
    助けに来る人は誰もいない…リーシャにセレスも近くにいない。


    そして、続く第9話…この時は始まりはルクス君の過去の話から入ります。
    まるであの時の違和感、フィルフィはこの実験施設にはいなかったはずの記憶を思い出させるように、
    5年前にフィルフィは家族に連れられて、この国を離れていった時の記憶が流れます。


    離れ離れになるフィルフィに対して、「安心して暮らせる国に変えるから!」と約束…
    それに対しフィルフィは幼い歳でありながら大胆にもキスでお返し。


    フィルフィもルクス君と離れるのは辛い為、キスと言う名のおまじないでお返しをします。
    「必ずまた会えますように」と言う願掛け…の割にはちょっとエッチな気もしますね。
    そんな記憶が脳裏で蘇っているのか、こんな2人が今では・・・


    こうやって相手の喉を押し潰すように首を絞めてるようになってしまった…。
    仲のいい者同士のおふざけとかではなく、完全に殺す気満々の殺意に満ちた首絞め。
    前回のスバルとギン姉みたいに、
    過去に仲の良かった2人が今では首を絞めてると言うのがたまらないです。
    いわばただ戦い合う間柄になったとかではなく、首絞めのシーンに切り替わると言うのが最高。


    ついでに言えば、幼い頃は当然ですが控えめだったフィルフィのおっぱいも、
    こんなに立派に成長して…ルクス君の本来のパートナーであるリーシャと違ってすごい大きさ…。
    ここに限らず時折乳を揺らす描写が描かれてるので、その度にフィルフィの胸をガン見したりしてましたw


    女に首を絞められると言う、傍から見れば情けない男の姿。
    とは言え、アビスの力で肉体が強化されてる為に並の男以上の筋力になってるフィルフィ。
    ルクス君も必死に腕を引き剥がそうと対抗するも、首を絞められて宙に浮かされては力もロクに出せない。
    力比べで完全に負けてる状況で、出来る事はせいぜい首を絞められる苦しみに耐えるぐらい。




    かと言って、相手の無防備な下半身…股間とかに攻撃を加えるわけにもいかない…。
    脚を曲げたり伸ばしたり、情けない顔を見せながら必死に首絞めに耐えるルクス君ですが、

    この首絞めシーンの唯一の不満点でもあるのがこの光景…。
    首を絞められてる様をもっと近くで見たかったですね。
    8話終わりのようにルクス君の苦しむ顔を間近で眺めたり、
    下から見上げるようにしてフィルフィの尻をルクス君の首絞めの様子を眺めたり、
    ルクス君の必死の抵抗の様を表すような下半身の動きを眺めたり…(当然その時の目線は股間でしょう)


    対して、キスまでした相手が苦しむ様子を見ても無表情のフィルフィ。
    目は完全にアビスに支配されてる目をしていて、ルクス君の首を絞める事をなんとも思ってないですね。
    ただ、2回目の…今度は弱々しく「フィー…ちゃん…」と名前を呼ぶと、


    何かを思い出したかのように「はっ!」となって気絶。
    首絞めから解放されたルクス君の身体も落下していきます。

    フィルフィ「わたしは しょうきに もどった」

    1回目の声の時より声が弱々しかったので、ルクス君の意識も限界だったかもしれないですね。
    アビスの力によって異常な筋力になったフィルフィの腕。
    手加減情け一切なしの殺す気満々の首絞めに、もう少し遅ければ気絶か死んでいてもおかしくない。


    ドスン!と勢いよく床に落ちて倒れるルクス君と、気絶して同じく倒れるフィルフィ。




    「ゲホッ!ゲホッ!ゲッホ!ゲホッ!」と興奮すら感じる咳き込みをしながら、
    絞められた首を押さえながら起き上がるルクス君…イケメンが台無しのなんとも情けない表情。




    完全に状況が飲み込めずに「何がどうなってるんだ?」と困惑の表情。
    困った顔をしたルクス君も可愛いですね。
    さっきの首を絞められてる時の汗まみれの顔も最高でしたし、ルクス君の汗舐め取ってあげたい。


    どうしてフィルフィが突然アビスに支配されたのか、
    その答えを教えるかのように「おやおや、お楽しみの真っ最中だったかな?」と声が聞こえてきます。
    ここにはいるはずがない者の声…でも、ルクス君はこの声を知っている。

    声の主は…当然ながらヘイズでした。


    と言うわけで、ルクス君の首絞めシーンはここで終わりです。
    この後はヘイズの種明かしです。
    さっきも書いたように、ヘイズ曰くフィルフィの身体にはアビスの卵が仕込まれている。
    そして、ヘイズはアビスを操る道具を持っていて、その道具を使ってフィルフィをアビスの力を通じて操っていたのです。
    その命令は単純に「ルクス・アーカディアを殺せ」と言う物。
    女性でもすぐに浮かぶ相手を殺す方法と言えば、首を絞めて息の根を止める…
    それでフィルフィがルクス君の首を絞める事になってたわけですね。

    種も分かった所で‥めでたしめでたし


    漫画版ではフィルフィの目を見て、相手がアビスに支配されてる事をルクス君も悟っていて、
    首絞めはアニメと違って片手で首根っこをがっしりと掴んで持ち上げると言う片手持ち上げの首絞め。
    首絞めから解放された時には、ルクス君の首に絞められた跡が残ってました。


    今回のシーンは、ルクス君の首絞めと言うのが一番の興奮ポイントですね。
    年齢もまだ若くイケメン…男でも惚れてしまいそうな完璧超人。
    作中でもアビスをバッタバッタと倒す強キャラで、そんなルクス君の数少ないピンチ。
    そのリョナシーンの内容が首絞めと言うのが最高です。

    もちろん絞められる描写やアニメの演出だけでなく、声優の田村睦心さんの演技がまた最高。
    本当に首を絞められてるかのように、収録時は自身も息を止めて声を出していて、
    危うく田村睦心さん本人がルクス君同様に落ちかけたとも聞くぐらい。
    首を絞められて苦しむ時の声、弱々しくフィルフィの名前を呼ぶ声、
    そして首絞めから解放された時の、本当に今まで首を絞められてたかのような咳き込み…
    ここの田村睦心さんの演技は、もはや100点満点以外付ける事が出来ない素晴らしさです。


    このルクス君の首のアップも興奮材料ですが、やっぱり耳から入る田村睦心さんの声が大きいですね。
    ルクス君で抜いてるとも言えるし、失礼な事言いますが田村睦心さんで抜いてるとも言えてしまう。

    回想の後も、指の辺りが細かくピクピクと動いていて、
    ルクス君の首に指を食い込ませてる様が見えていいんですよね…。
    細かく貼ろうかと思ったけど、思った以上に変化がなかったので没にしました。

    その代わりですが、ルクス君が首を絞められ始める時の指が食い込む様はいっぱい用意しました。
    最初はまだまっすぐ気味だった首のラインが、
    少しずつ指が食い込んで皺だらけになっていく様を是非見てあげてください。
    ここまで細かく描いてますし、是非おかずにしてあげたらアニメスタッフさんも喜びそう(そんなわけない)

    首を絞められたルクス君の首のアップ集














    ルクス君の首のアップ…エロくて興奮しますね。
    絞められる首のアップとか首フェチにはたまらない光景…この首のアップで何度抜いた事か…。
    田村睦心さんの演技もあってマジで抜けるシーンですね。

    そして、ここはちょっとした自分のエロ妄想置き場…以下の点に注意して読める人だけ読んでくださいな。

    ―注意点―
    ・内容は完全にホモネタです
    ・ルクス君が基本的にひどい目に会う内容となっています
    ・後から書き足したり、後日に続きを書いたり、とにかく勢いで文章を書いた為に、
    もしかしたら話が繋がってないように見えたり、誤字脱字が多い可能性があります

    ルクス君のエロ妄想SS読むの面倒な人の為の超簡単なあらすじ
    細かい場面は想像にお任せしますw

    ①フィルフィにアビスの卵を仕掛けてあると脅します
    ②フィルフィを人質にしてヘイズがルクスにエッチを迫ります
    ③ルクスの口を使って無理やりヘイズがフェラさせて気持ちよく射精
    ④ルクスをフィルフィの前に立たせて、ヘイズがルクスの尻でアナルセックスをします
    ⑤ヘイズがルクスの股間を扱き、2人仲良く気持ちよく射精
    ⑥フィルフィの身体がルクスの精子まみれになったけど、めでたしめでたし



    簡単な冒頭
    突然フィルフィが襲い掛かってきたが、ルクスの微弱な声を聞いて大人しくなった。
    そして、そこに突如現れたのは…ヘイズ。
    フィルフィがルクスを襲い掛かった理由には仕掛けがあり、
    ヘイズが説明するには…フィルフィの中にはアビスの卵が植え付けられている。
    いざとなれば、自身の生命を削ってでも動き続ける忠実な下僕みたいな物。

    そのパフォーマンスの1つとして、
    さっきも「ルクスを殺せ」と命令された故に突然首を絞めてきたのであった。
    しかも、逆らえばアビスの卵の浸食で苦しめられ、それが続けば…やがて灰となって散って死ぬ。
    驚きを隠せないルクスに対し、ヘイズは笑いながら絡繰りを説明したかと思うと…

    「おい、いつまでそんな目障りな物向けてやがるんだよ…」

    と、急に鋭い目つきでルクスを睨みつける。

    「くっ…」

    自身には打つ手がない、下手すればフィルフィが死ぬ…
    言わばフィルフィを人質に取られた状態であるルクスは悔しくもヘイズに向けた剣を下ろす。

    「んじゃあ、取引と行こうか・・・」




    「取引だって?」

    フィルフィの命を盾に、ヘイズが提案を仕掛ける。

    「最近さぁ、正直俺も疲れてるんだよね…戦いとか色々裏でやったりとかでさぁ…」
     
    具体的な内容は伏せつつも、自身のちょっとした愚痴りつつ、

    「それで、ちょっとばかり俺も癒しが欲しくてねぇ…」

    「癒し・・・?」

    ルクスには言ってる意味が分からない。癒されたいなら休めばいい…それと取引とどう関係あるのか。

    「そう、俺も色々と溜まってるからねぇ…没落王子。お前だって男だろう?」

    「…え?」

    「男ならちょっとスッキリしたい時…お前はどうする?」

    ますます言ってる意味が分からなくなったルクス。
    溜まってるだの、お前も男だろと…一体ヘイズが何をしたいのかが理解できない。

    「どうするって?何が言いたい!?僕でも殴って倒れる姿でも見たいのか!?」

    「くくく…まぁ、そういう発散もありっちゃありだが…そういう暴力的な物は止めておこう」

    ヘイズは一言発した後に、口元で笑みを浮かべながら本題の言葉を言う。

    「簡単に言うよ。性欲処理さ…お前にも手伝ってもらおうと思ってね」

    「せ、性欲・・・処理!?」

    男と女の性知識が全くないわけではない…だからこそヘイズの言葉に思わず赤面するルクス。
    だが、性欲処理をルクスに手伝ってもらうと言う意味は分からなかった。

    「性欲だなんて…ま、まさか、フィルフィを!?」

    ルクスの頭の中に浮かんだのは、ヘイズがフィルフィを使って性処理を行う…セックスを行うと言うシナリオ。
    だが、予想に反してヘイズはその言葉を聞くと首を横に振りながら、

    「ハハハ!それもいいけど、お前の身体でしてくれよ…没落王子」

    「え!?」




    前戯(ヘイズのチ〇コを扱くルクス君)
    「さっきも言っただろ?色々と溜まってるって。
     時々自分で処理したりするけど…一人でしてても虚しくなってくるからね」

    そう言いながら、溜まってる位置を示すようにヘイズは自身の股間をパン!パン!と軽く叩く。

    「内容はこうだ。お前の身体で俺のこれを気持ちよくさせろ。そうすれば今日は見逃してやる」

    これとは何かを分からせるように、ヘイズは自身の股間を撫で回す。
    自身の興奮を高めるように、まるで愛撫するようになでなでと撫でる。

    「ば、バカな事を言うな!僕は男なんだぞ!!」

    ルクスの反応も当然だ。ヘイズは男、ルクスも男。
    良識ある人間からすれば男同士なんて気持ちが悪いだけの行為。
    しかもそれを無理やりやらせるなんてどうかしている。

    「…嫌ならこの女使わせてもらうだけだぜ?」

    さっきまでの小ばかにする様な口調から一転、鋭い目つきで睨みながらルクスに言う。
    この女と言うのは1人しかいない…フィルフィだ。
    自分自身が、しかも男のヘイズの性処理をするのは嫌だが…フィルフィが慰み者にされるのはもっと嫌だった。
    自身の男としてのプライドが少しだけ邪魔をしつつも、少し間を空けてルクスが言う。

    「・・・・・・分かったよ。すればいいんだろ・・・」

    「は?お前立場分かってるのか?その言葉遣いはなんだ?」

    覚悟を決めたものの、ヘイズのご機嫌は斜めのまま…これ見よがしにアビスの卵をちらちらと見せつけてくる。
    これ以上機嫌を損ねるならフィルフィに危害を加えるぞと無言で忠告してるようなものだ。
    それを見たルクスは必死に歯を食いしばり、男のプライドを捨てて、必死に自分の中で浮かんだ言葉を口にする。

    「へ、ヘイズの・・・性欲処理をさせてください」

    正直屈辱的だった。嫌々やらされるのに、まるで自分からさせてくださいとお願いするような言葉を言わされる。
    しかもこれから行う行為は男同士で性処理をすると言う信じられないような物だった。
    それを聞いたヘイズも急に機嫌が良くなったのか、大笑いしながら

    「はっはっはっはっは!!性欲処理を!!させてください!!!いい言葉遣いじゃないか!!」

    気分が乗ってきたヘイズは、早く始めようとばかりに乗っていた机から降りると、
    一切のためらいもなく腰の紐を外し、下着を脱ぎ捨ててローブを開く。
    中にはヘイズの裸の胴体が拡がっていた…そして、自分で股間を掴みながら

    「さぁ、早速始めてくれよ。没落王子」


    さっきまで自分で撫で回したりしてだだけあって、
    多少は硬さを帯びてるが、勃起してる程硬くなってるわけではないヘイズの股間。
    ルクスはぎこちない挙動で、まずはヘイズの前で膝を着いた格好になる。
    膝立ちになり、自分の視線の高さをヘイズの股間と同じぐらいまで合わせる。

    「・・・っく」

    そして、嫌々ながらもヘイズの股間…チ〇コをゆっくりと握り始める。
    ルクスも女に囲まれた学園生活を過ごしていただけあって、一度も無欲で過ごせたわけではない。
    数回程度ではあるが、自身の部屋でこっそり処理をした事がある為、
    男が性欲処理をどうやって行うかぐらいは理解している。

    ゴシ・・・ゴシ・・・

    ただ、さすがに他人のモノをするのは抵抗があり、自分がした時と比べて極端に動きが遅い。
    握った手を往復させるだけで数秒以上の時間を掛けてる上に、込める力も大した事がない。
    当然こんな事ではいつまで経っても性欲処理なんて終わるわけがないに決まってる。

    「おい・・・そんなんでいいと思ってるのか?」

    いつまで経っても射精どころか勃起すらも起こらない為に、ヘイズもイライラが募ってくる。
    これまた見せびらかすようにアビスの卵を見せつけて、ルクスを脅していく。

    「わ、分かってるよ…」

    ゴシゴシゴシゴシ・・・

    ようやく男がする行為らしくなってきた。
    手の動きも見るからに早くなり、力もそれなりに加わってる。
    おそらくルクス自身がオナニーをする時もきっとこんな感じなのだろう。

    「へへ、やれば出来るじゃないか。お前…いつもこうやってしてるのか?」

    誰にも言えない秘密をグッと口の中に閉じ込め、ルクスは無言でヘイズの股間を扱き続ける。

    「いつもこうやって・・・毎日のようにしてるんだろ?」

    「・・・・・・」

    赤面しながら目を逸らし、無言で扱き続ける。

    「誰を相手にしてるんだ?いつも一緒にいる金髪の女か?それともこの乳デカの怪物女か?」

    「う、うるさい!そんな事、どうでもいいだろ!!」

    ヘイズのおしゃべりにムッと来たルクスは、お返しとばかりに握る力を強める。
    ゴシゴシ!とチ〇コを扱く音が強まり、手の動きも早くなっている。

    「おぉ・・・いいぜぇ。その調子・・・と言いたいが、まだ物足りないな」

    他人にチ〇コを扱かれる…行為そのものは自分でする事と変わりないが、
    他人に見られながら他人にされる…それだけでも快楽と興奮度は段違いである。
    ヘイズも多少心の揺らぎを見せつつも、すぐに平気そうな顔に戻す。

    対してルクスは「物足りない」と言う言葉を聞いて、
    ならばともっと力を強めようとする…もはや握ると言うより握り潰すぐらいの強さになり始めると…

    「おい、いてぇだろ。もっと丁寧に扱えよな」

    さっきまで喜びの顔を見せていたヘイズが急に真顔になって声を掛けてくる。

    「…も、申し訳ありませんでした・・・」

    これ以上ヘイズの機嫌を損ねるわけにはいかないと思い、ルクスは丁寧に謝罪の言葉を口にする。
    それを聞いたヘイズはまた上機嫌に戻り始める。

    「くくく・・・躾が効いてきたんじゃないかな?
     その言葉に免じてじゃあ特別にヒントを上げるよ」

    ヘイズの力を無心に扱きながら、ルクスはヘイズの顔を見る。
    対してヘイズはルクスの頭…後頭部を掴むと、その頭を自身の股間へと寄せる。

    「口でするんだよ・・・女が男にするように、さ」




    お楽しみシーン(ルクス君のフェラ)
    「く、口でする!?」

    口でする…その意味はすぐに理解できた。
    今目の前まで迫っている…自身が必死に握り締めて扱いているヘイズのチ〇コを…口で咥えて気持ちよくする。
    相手のチ〇コを扱くだけでもかなり男のプライドを捨てたのだが、
    それ以上のプライドを捨てるのは正直抵抗があった。

    「そ、そんな事・・・」

    とルクスが口ごもっていると

    「嫌なのか?だったら・・・」

    その言葉の先は嫌でも分かった。見せびらかすようにアビスの卵を出してるからだ。
    それを見たルクスは、フィルフィだけは巻き込むわけにはいかないと言う使命感を思い出し、

    「わ、分かったよ・・・口で、すればいいんだろ?」

    そう言いながら、恥ずかしそうにヘイズの股間を眺めながら、大きく口を開き始める。

    「分かってると思うが、噛んだり傷つけたりするなよ。
     何かあったらすぐにあの怪物女の身体を爆破させるからな」

    ルクスがヘイズのチ〇コを口にする前に、最後の忠告を口にする。
    それを聞いたルクスは、ゆっくりとヘイズのチ〇コを口に含んでいく。

    …なんとも表現がしづらい味だ…
    普段口にする食事の味とは全く違い、怪我をした時に咥えたりする人間の指ともまた違う…
    どういう表現をすればいいのか分からないが、少なくともルクスにとっては心地いい味ではなかった。

    「くくく・・・そうだよ、これだよ!手でするなんで自分でも出来るからね。
     相手にしてもらうなら自分では出来ない事をしてもらわないとね…」

    ヘイズ自身も未知の快感に興奮し始めている。
    ルクスの後頭部に回した手はそのまま押さえつけ、自身の腰を突き出しながら、
    ルクスの顔に向かって自身の股間を押し付けていく。

    「へへ、俺の股間はどうだ?没落王子。おいしいか?
     唇を擦りつけるように動かし、舌で這いずるように舐め回し、
     喉を使って俺の股間の中を吸い出してくれよ!!」


    ルクスにとっては地獄であり、最悪で屈辱的な出来事だった。
    手で押さえられ、腰を突き出され、股間に顔を埋めるぐらいに顔が密着している。
    目の前の視界にはヘイズの腰、股間以外が映っておらず、
    口の中には気持ち悪いと言う感想しか出てこないヘイズのチ〇コの味が広がる。
    それに、口で息が出来ないので鼻で息をしようとすると、辺りの臭いも入り込んでくる。

    臭い…それ以外の言葉が見つからない。
    鼻にくっつくヘイズの股間や陰毛は、男特有の蒸れた臭いに満ちていた。

    「はっはっは!その顔を見ると分かるぜ!くせぇだろ!?
     忙しくて風呂なんて入ってないんだよ…
     まぁ、この臭いを味わってもらう為にわざと入らなかったのもあるけどね」

    すっかり興が乗ってきたヘイズ・・・ルクスの頭を掴んで固定し、
    股間を押し付けるように何度も腰を前後に振り始める。
    ルクスの眼前には何度もヘイズの股間が往復して、チ〇コは口の中を何度も出入りを繰り返す。
    次第には両手で頭を掴み始め、ルクスの顔に向かって腰を振る様は、
    まるでルクスの顔とセックスしてる様にも見える。


    「んっ・・・ちゅっ・・・ぶちゅっ・・・ちゅぷ・・・」

    正直このまま逃げ出したかったが、フィルフィに同じ事をさせるわけにはいかない。
    その一心で、ルクスも仕方なくヘイズのチ〇コを必死に味わい始める。
    言われた通りに舌で這いずるように舐め回し、チ〇コをストローの様に見立てて吸い付く。
    舌から伝わる股間の味は不快で、吸い付くとヘイズのチ〇コから先走り汁が喉へと入っていく。
    これまた表現のしようがない味…少なくともこれを美味しいと言う人間などいないだろう…そんな味がする。
    ヘイズの竿と中から出てくる先走り汁…不快な味に苦しみながらも、必死に口の奉仕を続けていく。

    「おいおい!没落王子!なんだその顔は!?まるでタコみたいだな!はっはっはっ!!」

    必死に口で吸い付く姿…ヘイズから見たルクスの顔は文字通りタコのようだ。
    チ〇コに吸い付くように唇が伸びた顔…ルクスの仲間の女達が見たらショックを受けるような間抜け顔だった。

    『く、臭いし・・・苦しい・・・でも、フィルフィの為にも・・・』

    心の中で頑なに思いながら、必死に押し付けられるヘイズの股間を味わい続ける。

    「んっ!んっ!じゅぶっ!ぶぶっ!じゅぽ!」

    口で味わう音も最初とは比べ物にならないぐらいに大きくなっている。
    鼻息を荒くして必死に味わう姿は、とても今日初めてフェラを体験したとは思えないようだ。

    「そんな下品な音を立ててチ〇コをしゃぶってくれるなんて・・・俺は嬉しいよ。
     没落王子・・・お前こういう才能があるんじゃないのか?」

    そんなヘイズの煽るような言葉も、今のルクスには届いていない。
    今彼の耳の中に入ってるのは、自身が奏でるチ〇コをしゃぶると言う下品な音。
    それに、最初は目を逸らすようにしていたが、今やすっかり視線はヘイズの股間に集中してる。
    フィルフィの為…と心の中で言い聞かせてる様にも見えるが、
    今のルクスの頭の中は確実にヘイズの股間、チ〇コの事以外何もない。

    「ジュプ!ジュプ!ジュプ!ジュプ!」

    何度も下品な音を立てながら、必死にチ〇コをしゃぶり続けるルクス。
    嫌がっていたのもつかの間、気付けばあっという間に男の身体の快楽に溺れてしまっていた。
    そのルクスの変わりようをヘイズはにやにやを笑みを浮かべながら見下ろしている。

    「へへ、没落王子にこんな才能…趣味があったとはねぇ…とんだ儲けものだ」

    思わぬ発見に喜びと興奮が治まらないヘイズ。
    最初はやや萎んでいたチ〇コも今やビンビンに勃起しきっている。
    股間から伝わるルクスの口や舌の感触は、とても1人でのオナニーでは得られない極上の快感。
    これまで平然とした顔を保っていたが、

    「しかし、これは・・・いい、いい・・・いい!
     ぼ、没落王子の…口の中に…だ、出すぞ!!!」

    さすがのヘイズも我慢の限界。
    一気に目を閉じて叫んだかと思うと、ルクスの頭を股間に密着させるように引き寄せる。
    と同時に、これまで先走りを出していたチ〇コの鈴口から大量の精液が射精される。

    ドビュ!ドビュ!!ドビュビュ!!

    1回、2回、3回と連射するように精液が放たれ、ルクスの口の中を精液が満たしていく。
    しばらくの間はルクスが逃げ出せないように必死に頭を押さえつけていたが、
    ルクスも懸命に抵抗をして、ついには力づくで頭を引き離した。

    「うっ・・・ゲホッ!ゲホッ!ゲホッ!」

    突然口の中に大量の精液を流し込まれ、一気にむせ返って精液を吐き散らしながら咳込む。
    口の中に多くの精液を残しつつも、咳込みと同時に同じぐらいの量の精液が床へと飛び散っていく。


    咳き込みが治まったかと思うと、次に襲い掛かるのは精液の味。
    …味のひどさはおそらくこれまで以上だった。
    これこそ好きで飲む人などいないだろうと思う味…苦さを感じる。

    今すぐにでも吐き出してしまいたいが、ルクスは必死に手で口を押えながら飲み干していく。
    おそらく口から吐き出したりすれば、またヘイズの機嫌を損ねてしまう…そう考えていたからだ。
    しかし、ヘイズの股間から放れた精液の量はかなりの量。
    おまけにネバネバしててとても飲みにくい…味も最悪ですぐにでも吐き出したかった。

    「くっくっく・・・嬉しいね。わざわざ言わなくても精液まで飲み干してくれるなんてね」

    下半身を露わにしながら、自身の出した精液を飲み干そうとするルクスを見て笑みを浮かべるヘイズ。
    ルクスがやっとの思いで口の中の精液を飲み干した所で、今度はルクスの頭を掴む。
    そして、その頭を地面に押し付けるようにして言い聞かせる。

    「分かってるよな。お前が吐き出した奴もしっかりと舐めて綺麗にしろよ」

    まるで床に落ちた精液を見せつけるように顔を地面に向けさせる。
    そして、手の代わりに脚を使ってルクスの頭を踏み付けて押さえ始める。

    ぺろぺろ・・・ちゅるちゅる・・・

    ヘイズに頭を踏まれながら、地面に顔を擦り付けながら、ルクスは吐き出した精液の始末をさせられる。
    男としてのプライドは既にズタボロだ…しかし、これもフィルフィの為と必死に心の中で言い聞かせるのである。
    ルクスの頭を踏み付けながら、にやにやと笑みを浮かべながらヘイズは言う。

    「なかなか良かったけど…お楽しみはまだこれからだ・・・仲良くしようぜ、王子様♪」

    悔しさで胸はいっぱいだが、フィルフィを人質に取られては手も足も出ない。
    心の中で怒りと悔しさを押し殺しながら、ヘイズに頭を踏まれながら、
    ルクスは無言で床に零れ落ちた精液を舐め取り続ける。




    お楽しみの本番(ルクス君とのアナルセックス)
    「さぁて、お次は・・・」

    ルクスが床に零した精液を舐め終えたのを確認し、ヘイズが次の案を考える。

    「・・・まだ何かやらせるのか」

    「当たり前だろ?俺のここはまだまだ元気だからね」

    そう言いながら、ヘイズは自身のお腹辺りをパンパンと軽く叩く。
    叩いた部分の下にはヘイズの性欲を見せびらかすように勃起しきったチ〇コが生えている。

    「お次は、そこで寝てる怪物女の方を向いて、壁に手を付け」

    「・・・分かったよ」

    何をされるのかはよく分からないが、言われた通りにルクスは行動する。
    壁にもたれるようにして気絶しているフィルフィ、その前に立ちはだかるように移動し、
    言われた通りに壁を両手で突く格好になる。

    気絶するフィルフィと自身の股間の高さが同じぐらいの為に、
    少しフィルフィから距離を開けてる為、手を突こうとすると自然と腰を突き出すような格好になる。

    「いい格好だな、没落王子。俺も想像以上に興奮してきたから…もっといい事をしようぜ」

    股間を丸出しにしたヘイズが、ゆっくりとルクスの後ろへと近づいてくる。
    そして、ルクスの後ろまで来たかと思うと…

    ズルッ!!

    一気に両手をルクスのズボンへ手を掛けたかと思うと、すぐにズボンを一気にずり下ろす。
    下半身を隠す為のズボンがずり下ろされて、一気にルクスの下半身が露わになる。

    「な、何をするんだ!!」

    余りの事に頭が追い付かず、赤面したルクスが抗議の声をあげる。
    対してヘイズはいつものすまし顔をしながら、指でルクスの尻を押し広げる。
    肛門を隠すべく引き締まった尻が押し広げられ、中の丸見えになった穴を眺めながらヘイズが言う。

    「決まってるだろ・・・俺様のこいつを、王子のケツに入れるんだよ」

    そう言って、ヘイズは自身の股間を扱きながら言う…こいつとはこれの事だと示すように。
    さっき射精したばかりにも関わらず、尚もピンと勃起しきったヘイズのチ〇コ。

    「ば、バカを言うな!!お、男同士でなんて・・・おかしいだろ!?」

    「それは一部の人間のただの思い込み。
     男同士だろうが女同士だろうが、どんな困難も愛があれば乗り越えられるとか言うだろ?
     もっとも、俺は没落王子には愛なんてない。ただお前の身体で気持ちよく出来ればそれでいいだけ」

    そう言いながら、ヘイズはこれからチ〇コを入れるであろう部分、
    ルクスの肛門を食い入るようにジロジロと眺める。
    自分自身も見た事がないであろう部分…肛門をじっくりと見られて赤面するルクス。
    今の恥ずかしさは、おそらく風呂などでたまたま女子達に裸を見られた時よりもずっと深い。

    「み、見るな!!そんな所に入れるなんて・・・おかしい!!」

    お尻の穴に、しかも男同士でセックスするなんて良識あるルクスからしたらありえない話だ。
    一方のヘイズは男同士である事も全く気にせずに、尚もルクスの肛門を観察し続ける。

    「そうだね。俺だって最初はさすがに気持ち悪いかと思ってたさ。
     けどね・・・意外と悪くないな・・・とも思えたんだよ。
     さっきのお前のフェラ・・・すっげぇ気持ち良かったぜ」

    股間越しにヘイズがさっきのフェラの感想を述べてくる。
    無理やりさせられたとは言え、思い出すだけでも恥ずかしさが増してくる出来事だ。
    また、ルクス自身は隠してるつもりだが、最後の辺りはルクス自身も興奮していたのも事実。

    「それに、俺は優しいからね。
     今度やる事は、俺だけじゃなく王子も一緒に気持ちよくなれると思うぜ」

    そう言いながら、挿入の準備と言わんばかりに、尻の穴にチ〇コを宛がい始める。
    肛門に感じる男性器特有の突起の丸み…今にもそれを入れようとしている事はルクスも感じている。

    「や、やめろ!!そんなもの、入れるな!!」

    尚も必死に抵抗の言葉を放ってヘイズとのセックスを避けようとするルクス。
    だが、ヘイズにはルクスに言う事を聞かせるとっておきの手段があるのであった。

    「そうか、王子様が嫌なら・・・そこの怪物女の身体で処理するか。
     王子が嫌がるからこっちのケツ穴・・・ついでにマ〇コも頂いておくか」

    そう、すぐ目の前にて気絶しているフィルフィ…彼女をネタに使えばルクスには拒否権がなくなる。
    自分の貞操も大事だが、女であるフィルフィの貞操を守る方がルクスにとっては大事だった。
    ましてや女の一生に一度とも言える処女まで奪わせるわけにはいかない。

    「・・・卑怯だな・・・分かったよ。僕を好きにすればいい」

    悔しさを口に嚙み締めつつ、自らヘイズに腰を突き出すような格好になる。
    さっきまで閉じていた両足もわざわざ自分から開いて、まるで入れてくださいと言ってるようだ。

    「くくく、おねだりの格好は100点満点だな。
     だが、もうちょっとだな。さっきも言ったよな?言葉遣いに気を付けろって」

    既にプライドまで捨ててここまでやってるのに更に上を要求される。
    悔しさと屈辱で心がいっぱいだったが、必死にそれを胸の奥に閉まって

    「ぼ、僕のお尻で・・・気持ちよくなってください・・・」

    ルクスなりに考えた相手におねだりする為の言葉を放つ。

    「まだ物足りないなぁ・・・俺に何をしてほしいか、丁寧に述べてみろよ」

    ヘイズは下卑た笑いを浮かべながら、ルクスに命令する。

    「へ、ヘイズの・・・チ〇コを・・・僕のお尻に・・・い、入れてください・・・」

    お尻に入れるだのチ〇コだのと、口にするだけでも恥ずかしさでいっぱいになる。
    そんな言葉を並べて、ヘイズの機嫌を取る為にルクスが必死に考えたおねだりの言葉。

    「まだ・・・と言いたいが、まぁいい。それで許してやるか。
     それに、そんな風にお願いされたなら…ちゃんと入れてやらないとなぁ!!」

    ヘイズのお眼鏡にかなった…と言うよりは、ヘイズ自身も待ち切れない為に、
    ついに待ちに待ったお楽しみの時間を始める事にした。



    ミチミチ!ミチミチ!

    一切の前戯なしでいきなり肛門と言う小さな穴の中にチ〇コを入れようと言うのだ、
    ヘイズのチ〇コが穴の中へ入ろうとするも、固く閉ざされた尻肉がそれを阻む。
    しかし、片手でしっかりとチ〇コを宛がい、もう片方の手でルクスの腰を掴んで無理やり引き寄せて、
    半ば強引に、ルクスの肛門を引き裂きながらヘイズのチ〇コが中へと侵入していく。
    想像以上の感触と快楽・・・いつもすまし顔のヘイズもさすがに顔が緩んでくる。

    「あぁ、いい・・・没落王子の・・・尻の筋肉が・・・吸い付いてくる・・・ようだ」

    穴の中に無理やり入ろうとすると「出ていけ!」と言わんばかりに押し返してきたのだが、
    一旦中に入ってしまえば、程よく鍛えられたルクスの尻の筋肉が「ようこそ!」と歓迎するように締め付けてくる。
    まるでルクス自身の建前を本音を表しているようだ。

    「あ、あぁぁぁ!!ほ、本当に・・・入ってる!僕の・・・お尻に・・・」

    まるでリラックスしてるように恍惚の表情のヘイズに対し、ルクスは泣きたくなるような顔をする。
    現実を否定するように必死に目を閉じ、痛みをこらえるように必死に歯を食いしばる。

    「へへへ、たまらねぇ。没落王子のケツの中は・・・想像以上だぜ」

    両の腕でルクスの腰を掴んで引き寄せて、更に自身も腰を突き出して互いの腰を密着させる。
    入れられる側のルクスの股間の男のモノが生えてる以外を除けば、その体勢は完全に男女のセックスだ。
    その男と女のセックスの体勢で、ヘイズはひたすら腰を振ってルクスの中を堪能し続ける。

    「や、やめろ・・・動くな・・・」

    ルクスの尻にヘイズの腰が何度もドリルの様に突いてくる。
    2人の腰が密着する度に「パン!パン!」と性的興奮を感じさせる音を響かせて、
    腰の振動に合わせてルクスの股間がぶるん!ぶるん!と激しく自己主張するように揺れる。

    尻の中も、尻の筋肉がヘイズのチ〇コを包み込むように締め付けてくる。
    棒が見えるぐらいにまで引き抜いては、また根元まで咥え込むように突き入れて、
    中の肉壁は、一度は元の形になったかと思うと、またヘイズのチ〇コ形の空洞が出来上がる。

    「男と女がなんで最後はセックスし合うのか分かる気がするぜ・・・」

    一方的な男役のヘイズが、人間の身体の中にチ〇コを入れる感覚に酔いしれながら言う。
    人間の筋肉特有の締め付け・・・これはとても1人では味わう事が出来ない最高の快楽だ。
    きつ過ぎず、且つ緩すぎずのルクスの尻肉のちょうどいい締まり具合が癖になる。
    こんなのを味わってしまうと、もう自分の手で扱くなんて戻れなくなるだろう。

    対するルクスは複雑な気持ちだった。
    男としてのプライド、尊厳もズタボロにされてる・・・
    しかし、腰から伝わる感触は決して嫌な物とは思えなかった。
    無理やりチ〇コを奥に押し込まれて尻肉を広げられたかと思えば、
    腰を引かれて肉壁が元の形へ戻ろうと収縮する…。
    最初は痛いだけの感覚だったが、徐々に慣れてくると心地よくすら感じてくる。

    「あっ・・・あっ・・・や、やめてくれ・・・あぁ・・・」

    その証拠に、抵抗の言葉と一緒に気付けば小さいながらも喘ぎ声のような物が混じっている。
    頭や意志で必死に否定しようとしても、身体は正直でこの感覚に興奮を感じ始めていた。

    「我慢するなよ、没落王子。気持ちいいんだろ?
     俺は最高に気持ちいいぜ・・・王子の尻が心地よい強さで締め付けてくるのが最高だ」

    ルクスの腰を両手でがっしりと掴んで、ひたすら腰を振り続けるヘイズ。
    これまでほぼ澄ましたようにしていた顔も、股間から伝わる快楽には耐え切れず、
    頬は赤く染まり表情も少しずつ緩んできている…完全に感じている証拠だ。

    「それに、王子だってそろそろ射精したいんだろ?
     ケツをギュッと締め付けてくるから丸分かりだぜ?
     それに俺も・・・さすがにそろそろ、出してしまいそうだ」

    言ってる傍から思わず射精しそうになったのか、急に必死に堪えるような顔をし始める。
    気を抜けばすぐにでも尻の中に出してしまいたくなる心地よい尻の締まり。
    その尻の締め付けの誘惑に抗うように、ヘイズも必死に腰に力を入れて射精をこらえている。

    「最後に1つチャンスをやるよ。
     俺が王子より先に射精した時は、お前の好きな所に射精させてやる。
     どこにでも・・・なんなら俺にでも、好きな所に出しな。」

    ルクスの返事を待つ事もなくヘイズが勝手に新たなルールを決め始める。

    「ただし、お前が先に射精しそうなら、その時はその怪物女にたっぷりかけてやれ」

    その為にフィルフィの前にルクスを立たせたのであろう、ルクスの股間もちょうどフィルフィに向いている。

    「そ、そんな…フィルフィにしゃ、射精だなんて…」

    これまでのアナルセックスですっかりルクスも大人しくなっていて、
    ヘイズの言葉に対し強気で反応していたのが、今では何も言い返す事も出来ない。
    その姿は、もはやヘイズが自身の中に射精するのを受け入れようとしてる様にも見える。
    ただ、それでもフィルフィを巻き込む事だけは避けようとする意志は残っていた。

    「それによぉ・・・」

    そう言いながら、ヘイズはルクスの股間に生える男の証、チ〇コをギュッと握り始める。

    「あぁ!!」

    これまで空気に触れてるだけで寂しそうにしていたチ〇コを急に掴まれて、
    ルクスがこれまでに放たなかったような甘い声を上げる。

    「お前のここ・・・チ〇コはとっくにバッキバキ・・・すっげぇ勃起してるぜ」

    ヘイズがルクスの耳に囁くように話しかけてくる。
    と、同時にルクス自身にやらせた時のように、ヘイズ自身もルクスの股間を扱き始める。

    「本当は期待してたんだろ?
     お前のケツ穴覗いた時からお前の股間が勃起してるのが見えてたからな」

    同じ男同士だからか、ヘイズの扱き方は要領を得ていて、
    まるで自分がここを扱いてほしいと分かってるかのように手が動いてくる。
    5本の指と掌で囲むようにがっしりと握り締め、ルクスがヘイズにした時よりもずっと早く手を動かす。

    しかも、最初はフィルフィと少し距離を取っていたのだが、
    いつの間にかヘイズに押し込まれていて、気付けばルクスの股間はフィルフィの目の前にまで来てる。
    まさに目と鼻の先の距離・・・しかもフィルフィの顔のすぐ前ではルクスの股間が激しく扱かれている。
    ルクスのチ〇コの皮を被せるように、そして剝くように扱かれ、
    その皮の動きに先走り汁が混ざってくちゅくちゅと淫靡な音を響かせている。
    まるでフィルフィに見せつけるように扱いてるようにも見える。

    「だ、ダメだ・・・やめてくれ。こんな所、フィルフィに見られたら・・・」

    ヘイズに犯されると言うだけでも最悪の思い出だが、自分1人だけなら記憶の奥に閉まっておけばいい。
    しかし、他人にこんな姿を見られたとしたら話は別だ。
    フィルフィはもちろん、他の学園のみんなにこんな姿を見られたら…それだけは避けたい。

    「だったらその怪物女にたっぷり教えてやればいいだろ?
     僕は男に犯されて喜ぶ変態です!!ホモなんです!!ってなぁ!!」

    もちろんそんな願いをヘイズが聞くわけがない。
    フィルフィに聞かせ、見せつけるように激しくルクスのチ〇コを扱き続ける。
    更には腰をもっと突き出して、至近距離まで近づけようとしてくるが、
    ルクスも負けじと腰を突き出して、ヘイズの押し込んでくる腰に対抗する。
    まるで2人の腰が相撲を取るようにぶつかり合うが、
    尻と股間を同時に犯されてるルクスの方が分が悪かった。
    密着する程ではないぐらいに耐えてはいるが、フィルフィの顔と自身の股間の距離はさらに縮まっている。
    今や鼻先のすぐ近くにチ〇コが来ていて、股間や先走り汁の臭いで起きるのも時間の問題だ。

    そんなルクスにも微かな希望は残っていた・・・それはヘイズの射精限界だ。
    時折言葉攻めをしてくるが、顔はすっかり歯を食いしばった我慢の顔になっていて、
    最初の時の様なすまし顔の余裕がすっかりなくなっている。

    「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」

    小声ながらも必死に息を整えるようにしていて、ヘイズのチ〇コもビクビクと震えている。
    ヘイズの股間がビクビクと脈打つ感覚はルクス自身も感じていて、
    ヘイズも必死に射精を我慢して先延ばししてるのだと理解している。
    ここまで来たら後は単純な我慢比べだ。

    『耐えろ!耐えろ!耐えろ!耐えてくれ!僕の股間!!』

    心の中で自分自身の下品な箇所に必死にエールを送るルクス。
    ヘイズの手が必死に射精を促すように扱き続けてくるが、負けじと必死に肛門を締めて射精をこらえる。

    「す、すげぇ締まりだ・・・王子、そんなに・・・締めるなよ・・・」

    これまでは程よい強さで包み込むように締めていた肉壁が、
    打って変わって中のチ〇コを押し潰すように迫ってくる。
    その狭き肉壁の中でチ〇コを抜き差しする感触は最高であり、もはや我慢の限界だった。
    先に我慢の限界が訪れたのはヘイズの方で、

    「く、くそ・・・没落王子の中が気持ちよすぎて・・・もう、出る・・・
     王子の、ルクスの中に・・・出すぞ!!!」

    片手はしっかりとルクスの股間を扱きつつ、もう片方の手はルクスの腰を掴んだまま離さない。
    そして、腰を引き寄せると同時に、自身も腰を押し付けるように突き出し、
    宣言通りにルクスの尻の中へと溜め込んだ精液を一気に解き放つ。

    ビュル!ビュル!ビュルルル!!

    尻の中ではヘイズのチ〇コが凄まじい音を立てながら精液を大量に発射している。
    ヘイズの尻肉に扱かれつつも必死に堪えていたが、その堪えて溜め込んだ分を一気に出す。
    この溜め込んだ精液を放つ瞬間の快楽は、もはや比べ物にならないぐらいに気持ち良かった。
    単なる小便の時よりも、1人でオナニーして射精する時よりも圧倒的な快楽。

    「あ、あ、あ・・・ルクスの中・・・いい・・・」

    ルクスの尻肉の気持ちよさに酔いしれてるようで、すっかりヘイズの顔が緩み切っている。
    その顔はほとんど恋人の身体の中に射精している顔そのもので、
    ルクスへの嫌がらせと言った感情が一切なく、完全にルクスとのセックスに酔いしれている。
    ルクスへの呼び方も気付けば「没落王子」や「王子」ではなく、
    恋人の名前を囁くように「ルクス」と呼んでいる。

    「へ、ヘイズのが・・・熱いのが、中に出てる・・・あ、あぁ・・・」

    射精されたルクスも、嫌がる顔をするどころか中出しされた事に喜びすら感じてるようだ。
    ヘイズ同様にすっかり顔が緩み切っていて、
    今やアナルセックスされる事にすら不快感を一切感じてないようにも見える。
    そして、ルクスの尻の中に出し切ったにも関わらず、ヘイズの股間はまだ勃起を保っている。
    少しでもルクスの肛門の感触を感じていたいかのように、必死に硬さを保とうとしているようだ。

    「い、いい・・・ルクスのケツ・・・最高に、気持ちいい・・・」

    ヘイズの口から出る言葉は、ルクスへの皮肉とか一切なしの率直な感想。
    心からの本心だった。
    嘘偽りなしで自身の身体の感想を言われると、ルクスも正直恥ずかしくなる。

    「そ、そんな事・・・言うなよ・・・恥ずかしい・・・」

    そして、自身も射精の快感を味わいながらも、もう片方の手はまだルクスの股間を握って放そうとしていない。
    どころかルクスの股間を必死に射精させようと必死に扱き続けている。

    「そ、それより・・・ヘイズ、約束だぞ。早く、その・・・股間から、手を離せよ・・・」

    本来ならヘイズ自身の作ったルールでは、射精した方が負けで、
    今回ならルクスはこのままルクス自身が好きな所に出していいはずなのだが…。

    「はぁ、はぁ、悪いな・・・王子。あのゲームはなしだ・・・。
     お前にもたっぷり気持ちよくなってもらわないと・・・俺の気持ちが治まらないんだ」

    そう言いながら、ルクスの尻の中にチ〇コを入れたまま、手でルクスのチ〇コをひたすら扱き続ける。
    ゴシゴシ!と音を立てるように強く握り、扱く度にグチュグチュといやらしい音がルクスの股間から鳴り響く。

    「そ、そんな・・・あぁ!や、やめろ・・・そんなに!扱くな!!」

    ゴシゴシゴシゴシ!とルクスの勃起しきったチ〇コの先端から根元を何度もヘイズに握る手が往復する。
    更に、扱く速度もさっきよりもより加速していて、自分自身でもこんなに早く扱いた事はないぐらいの速さ。
    力強く握りしめ、ルクスが射精しようとしてるのを無理やりせき止めてるようだが、
    その力加減が今のルクスにとっては絶妙な快感となっている。

    「あ、あ、あ、あ・・・へ、ヘイズ・・・」

    約束が違う…そう言いたいのだが、股間から伝わってくる刺激の気持ちよさは本物だ。
    他人にされると言うのもあるが、それを抜きにしても自分自身で扱いてる時よりずっと気持ちいい。
    心の奥底ではずっとこうしていたいと思い始めてるぐらいだ。

    「い、いい・・・へ、ヘイズの手が・・・いい・・・」」

    ヘイズに尻の中に射精された事もあってすっかり頭が快楽に染まり切っている。
    ヘイズの射精を味わって、自分自身も今すぐ出したいのがルクスの本音。
    しかし、目の前…チ〇コの鈴口のすぐ前にはフィルフィの顔がある。
    このまま出せば確実にフィルフィの顔が精液まみれになる事は間違いない。

    「い、いけないのに・・・い、いい・・・」

    フィルフィには危害を加えたくなかったのだが、股間は正直でギンギンに勃起している。
    今も必死に腰や股間、尻に必死に力を込めて射精を堪えようと耐えている。
    それに加えて、ヘイズの握る力はまさに射精を堪えようと必死に力を込めているそれと同じだ。

    「素直になってきたじゃねえか、王子。出したくなるまでこのまま我慢だ・・・。
     お前が出したくなったら、すぐにでも出させてやるから安心しな」

    ルクスの股間がビクビクと脈打っていて、血管が浮き出るぐらいにまでに膨張している。
    が、キ〇タマからせり上がる精子を必死にヘイズの腕がせき止めている。
    力強く、素早くチ〇コを前後に扱かれ、しかし射精を止められてるのはまさに蛇の生殺し。

    とは言え、さすがに我慢にも限界がある。
    ヘイズの扱き…特にカリの辺りを何度も手が擦れる感覚が最高に気持ちよく、
    ルクスの身体よりも先に心の方に限界が来てしまった。

    「だ、出したい・・・お願いだ。ヘイズ・・・もう、出したい・・・」

    ついにルクスから言ってはいけない言葉が出てしまった。
    フィルフィの為に必死に我慢したとは言え、やはりルクスも一人の男…性欲には勝てなかった。

    「いいのか?ルクス。お前が必死に守ってたその怪物女に精液ぶっかける事になるぞ」

    「・・・・・・・・・・・・!!」

    正直返す言葉がなかった…「はい」とも言えないが、
    フィルフィにぶっかける事を想定しての「出したい」と言う言葉…。
    ルクス自身も気付いていないのかもしれないが、
    もしかしたらフィルフィの顔にかけてより快楽を得ようとしていたのかもしれない。

    「まぁいいさ。俺も・・・さっきから・・・王子のケツが・・・締まって・・・」

    一度射精を終えてすまし顔に戻っていたヘイズだが、彼自身も快楽に耐えていたのであった。
    ルクスの尻の中に入れたチ〇コはまだそのままで、ルクスが射精を堪える為に尻に力を込めていた。
    その力を込める事に応じてこれまで以上に尻の中が窄まっていたのである。
    その中に埋もれていたヘイズのチ〇コを食いちぎるぐらいに締まり、
    その時の締まりの強さはヘイズがアナルセックスに興じていた時よりも凄まじかった。

    「こんなにギュウギュウ締めやがって・・・痛いぐらいだぜ・・・。
     お前のケツが、俺のキ〇タマに残った精液を全部出せと言ってるみたいだから・・・
     俺もリクエストに応えてやらないとなぁ」

    ヘイズも最後の力を搾って、ギチギチに締まるケツに入れたチ〇コを出し入れすべく腰を振り始める。
    扱く速度も更に早まって、高速でルクスの股間をヘイズの腕が前後に動く。

    「へ、ヘイズ・・・ヘイズ!!」

    ルクスももはや我慢の限界…身体を支えているのがやっとで、手や足がガクガクと震えている。

    「お、王子・・・ルクス!また、お前の中に・・・!」

    ルクスの尻と股間からはぬちゅぬちゅパンパンといやらしい音が合奏のように鳴り響く。
    まるで目の前で気絶しているフィルフィに見せつけるかのような激しいセックス。

    「フィ、フィルフィ!ごめん!!もう、ダメだ!!」

    「お、俺も・・・もう、出すぞ!!」

    それぞれの言葉から、まるでタイミングを合わせたかのように射精が開始される。
    ルクスの股間を握り締めるヘイズの力も少し緩められ、股間に待機していた精液が一斉に射出される。
    一方でこちらは見えないが、ルクスの尻の中でもヘイズの股間から大量の精液が放たれている。
    ヘイズの腕が狙いを定めるように、ルクスの股間の先をフィルフィの顔に向けられる。

    ビュル!ビュル!ビュル!ビュル!!

    「おおお!!おお!!ヘイズ・・・最高だ・・・」

    まさにこれ以上ないと言わんばかりの快楽の顔。
    ルクスの顔が全てを忘れて射精に浸っているような、大きく口を開けた情けない顔を晒している。

    「た、たまらねぇ・・・あ、あぁぁ・・・気持ち、いい・・・」

    それはヘイズも同じだった。
    一切の嫌悪感が感じられないルクス同様の顔をしている。
    互いに同じように大きく口を開けた情けない顔をして、射精の余韻に浸っている。
    しかし、2人の顔は男同士のセックスと言う概念を全く感じさせない、
    まるで昔からの恋人同士でセックスをしている時の顔にしか見えなかった。


    しかし、ルクスの顔はすぐに後悔の顔へと変わっていく。
    我慢の時間を強いられ、キ〇タマが破裂しそうなぐらいにまで溜め込んだ精液の量は凄まじかった。
    ルクス自身も出した事がない量で、下手な小便よりも多いであろう大量の精液が飛んでいく。
    もちろん向かう先はフィルフィの顔…そしてフィルフィの身体。
    ルクスが必死に守ろうとしてきた幼馴染の身体が、ルクス自身の汚く臭い精液で染められていくからだ。

    「お、お願いだ・・・もう、止まってくれ・・・」

    せめてのも願いに、射精が少しでも止む事を口にするが・・・股間はそんなつもりは一切ない。
    「待ってました!」とばかりに次々と精液がビュッビュッ!と飛び散っていき、
    尿道に残ってる精液も残さず出させるように、ヘイズの手が容赦なく股間を扱いてくる。

    「そんな事言わずに全部出しちまえよ・・・。
     お前のケツが尚も締め付けてくるけど・・・俺の方はもう空っぽだ・・・」

    また一滴、更に一滴と、これでもかと言うぐらいに精液を搾り取られて、ようやく射精が止んだ。
    フィルフィは顔どころか全身が精液まみれで、自分1人で出したとは思えない量の精液がかかっている。


    ドサッ!!

    互いに精魂尽きるまで射精しきった為に、2人揃って後ろに向かって身体が崩れていく。
    ついにルクスの尻の中から「チュポン!」とやらしい音を立ててヘイズのチ〇コが抜かれるが、
    ルクスの中から出た途端に、見る見るうちに股間が萎んでいく。
    それはルクスも同じだった。さっきまで見た事ない位に勃起した股間が見る影もなく萎んでいる。

    「はぁ、はぁ・・・ご、ごめん・・・フィルフィ」

    互いに息を荒げて呼吸を整える中、ルクスは最後までフィルフィに謝罪の言葉を告げていた。




    ここから蛇足とも言える事後のお話みたいなもの

    ルクスはズボンを、ヘイズもローブを着こなして元の服装へと戻っていく。

    「へへ、気持ち良かったぜ・・・王子も途中はすっかり乗り気だったな」

    ヘイズが皮肉のように言うが、ルクスは何も言わない…ただ黙ってフィルフィの姿を見つめていた。

    「ルールを破った詫びだ。
     そいつは眠るように命令してあるから、急いで後片付けしてあげなよ」

    ローブのポケットから拭き物を取り出し、それをルクスに投げつける。

    「後、本当の要件がまだあったんだが、今日はもうお暇しないといけないな」

    「・・・本当の要件?まだ何かあるのか!?」

    これ以上何かを要求するのかと、ルクスも身構えるように答える。

    「今回とはまた違う要件なんだが…思った以上にこっちが興奮し過ぎちゃったからね…」

    ヘイズはニタニタしながら満足したであろう自身の股間をポンポンと叩く。
    ルクスからすれば最悪の気分だ…。
    男としての尊厳を踏みにじられた上に、フィルフィまでこんな目に会わせてしまった。
    一時の快楽の為とは言え、フィルフィに向かって射精したのをひどく後悔している。

    「・・・落ち込んでる暇はねえぞ。大事な話だ。そいつの命は持って後一週間ぐらいだ」

    突然のヘイズの言葉に思わずルクスが驚く。

    「な、なんだって!?どうしてそんな事が分かる!?」

    「言ったろ?そいつにはアビスの卵が仕込んであるって…
     で、そいつは必死に命令に逆らい続けてきたんだが、そろそろ身体の方が限界と言うわけだ」

    ルクスに思い出させるように、アビスの卵を見せつけながらヘイズが言う。

    「その怪物女を助けたいなら・・・本来の要件の取引で救う手を用意してやる。
     まぁ、その件に関しては、また近い内に王子に会って話をさせてもらうよ」

    そう言いながら、ヘイズは部屋を去っていこうとする。

    「ま、待てよ!救う手って!?どういう事だよ!?」

    ヘイズの一方的な話に着いていけないルクスだが、ヘイズは立ち止まって

    「とにかく今日はここまでだ。お前もあまり遅くなるのは良くないだろ?
     さっさとその怪物女の後処理をしてやりなよ」

    そう言いながら部屋を出ていこうとして、ルクスも仕方なくヘイズに渡された拭き物を手にする。
    ただ、部屋から姿を消そうとする手前でまたヘイズが立ち止まり

    「次に会った時は…また今回のような事もしようぜ。
     なんなら今度は俺が口でしてやるよ」

    そう言いながら舌なめずりをする。
    対してルクスは思い出したくもない最悪の思い出を思い出して赤面する。

    「そんな顔するなよ・・・お前も気持ちよかっただろ?
     じゃあな。お前の身体・・・最高に気持ち良かったぜ」

    そう言ってようやくヘイズが部屋から姿を消していく。
    残ったルクスは、フィルフィに何度も謝りながら彼女に付着した精液を必死に拭っていく。
    幸い、フィルフィが目を覚ます事は合宿所に着くまでなかったが、
    仲間達から「なんか変な臭いがしない?」と疑われて、誤魔化すのが大変だったのはまた別の話。



    ここから続編を匂わせるような蛇足


    ルクス達のいた部屋を立ち去る際に、ヘイズは思っていた。

    『あの怪物女…王子が射精する手前で僅かに意識を戻してやがったな』

    ルクスは気付いていなかったが、あれだけ目の前で激しいセックスを繰り広げていたのだ。
    フィルフィに射精をする手前辺りで、彼女はぼんやりと意識を取り戻していたのである。
    存分に射精を堪能した後に、ヘイズが卵を使って眠るように命令したので、
    彼女自身も何が起きていたのかははっきりとは覚えていないだろうが、

    『・・・もしかしたら、あの怪物女も上手く利用すれば、王子ともっと楽しい事が出来そうだな』

    楽しい事…それは言わずもがなルクスとのセックスの事だろう。
    本来するはずだった取引の話もする為に、近い内にルクスの前に現れると約束したヘイズ。
    ヘイズは次にルクスと会うのを心から楽しみにするのであった。

    これを書いたのは大体1ヶ月前ぐらいですね…書いてた時はマジで興奮しながら書いてました。
    興奮の余り、チ〇コを扱いてオナニーしてた際に、チ〇コを強く握って射精を抑えようとしても、射精してしまったぐらいです。
    射精を我慢しても堪え切れずに射精したのはこれが初めて…それだけ興奮が昂ってたんでしょう。
    頭の中には次に書こうと思ってる場面が脳内で妄想されてますからね…自分の脳内でしか流せない最高のエロシーン。

    リョナシーンのリメイクもそうですし、エロ妄想SSまで用意したりと…ルクス君のリョナ大好きなので気合入っちゃいました。
    SSの出来はともかく、リョナシーン紹介は楽しんでもらえると嬉しいです。
    こんな事書くのも変でしょうが、SSにて「ここの文章が変です」とか指摘くれれば修正します。
    PCのメモ帳に書いて800行ぐらいだったので、正直読み返すの大変。
    作家の人とかよく読み返して修正とかできるなぁ…と思います。
    自分は活字だらけの文章とか見てるだけで読む気が失せてきます…(その癖、こんなに長々と書いたりしてる人)

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    コメント

    ルクス君で抜く時は、是非とも首を絞められてる画像も見ながら抜いてあげてください。
    首を絞められるシーン全てにおいて興奮させてくれる声が聞けて最高のシーンです。
    失礼な妄想ですが、田村睦心さんの本人の首を絞めるとこんな声が出るのかな…なんて思ってしまいます。

    声優さん自身がリョナ…一般的にはピンチのシーンの事を語ってくれるのもいいですよね。
    自身が首を掴んだりして話す仕草とかつい首元見ちゃいますね。
    首元のアップの時も指が細かくめり込み、それに合わせて皺も描き込まれててたまらないです。

    最初、この首絞めをニコ動で見た時はそこまで気に留めてなかったですが、タクヤさんの推しもあって今は最高のおかずの1つのシーンです。
    特にルクス君はマジで顔赤くして興奮しながらエロ妄想SS書くぐらいに気に入ったキャラです。

    ルクス君で抜く時はこちらの記事もセットで見ることが増えそうですw
    後、この首絞めシーンはやはり睦心さんの演技がたまらないんですよね。

    喉を圧迫された際の「うッ!」という呻き声、その後の 「うぁッ…ああぁ!」 という低めの声、9話冒頭の「ッ…う、あっ…う、あぁ…」という少し高めな声…どれも股間に響く声で最高ですね。

    解放された後のリアルな咳き込みや二回目の弱々しい「フィーちゃん…ッ」という台詞も凄くエロいですし、ここをリピートして聞いてるだけで抜けるぐらいですw

    https://www.nicovideo.jp/watch/sm40692811
    睦心さん本人がこのシーンについてラジオや特番で何度も語ってくれてたのも良かったですね~。
    特番で首元に手を当てながら首絞めシーンの話をしてるところとか好きです。
    https://i.imgur.com/BPOmQln.jpg

    「指が食い込んじゃって、苦しかったと思いますよ」 という首絞めシーンについての感想や、「意識が落ちそうになった」という演技の裏話がたまりません。美人な睦心さんが本気で苦しみながら声を出してたと思うと・・・興奮度がマシマシになりましたね。

    長文失礼しましたm(_ _)m

    回想を挟む辺り、スバルの首絞めと似通ってるのでこの期に作り直してみました。

    ルクス君好きのタクヤさんにここまで喜んでもらえると作った甲斐があると言う物ですw
    アビスの力によって力が増幅されてるとは言え、男が女に負けると言う情けない状況がいいですよね。
    文句のつけどころがない田村睦心さんの演技に、下手な手加減なしの殺意満々の首絞め描写がそそります。

    漫画版も結構前にツィッターで見た事があり、絞められてる瞬間もいいですし、
    解放された後も首に絞められた跡が残ってるのがいいですよね…ルクス君にお似合いの首輪の出来上がり♪
    戦闘時の衣装もフェチ心を擽られるものがあり、脇の下とか股間とか舐め回すように眺めたいです…いっそ本当に舐め回したい。

    ルクス君の首絞めシーンリメイクありがとうございます!とても興奮しながら読ませてもらいました。

    やはりこのシーンは何度見ても最高ですね(同じ回の茨に拘束されて絶叫するのも好き)。
    とにかくルクス君が可愛すぎるのと、拘りを感じさせる首絞め描写・・・BGMなどもなく、絞める効果音と苦しむ声がじっくり堪能できるのが最高です。

    助けが期待できない薄暗い場所で、脇見せピッチリスーツを着た可愛い男の子が襲われるというシチュだけでも興奮不可避ですし、幼馴染の女の子が相手故に下手に抵抗出来ないという展開も好きです。

    普段は機竜を使い無双している強キャラのルクス君の貴重なピンチシーンというのもたまりませんね。女の子に力負けてしまうという無様感も良きです。

    女装シーンなど、頬を染めて照れる可愛いシーンや、脇を見せながらカッコよくバハムートを召喚するシーンとかと比較してみるとまた興奮させられます。

    漫画版だとこのカットが好きですね
    https://i.imgur.com/G8dQn4X.jpg
    首に食い込む指、情けなく口を開けて、白目を剥いてるようにも見える表情、血管が浮き出た腕を必死に掴んでる姿がそそります。

    >名無しさん
    効果音で抜くと言うのは自分もよく分かります。
    これがあるとないとだけでも首絞めシーンの興奮度が大きく変わると思ってるので。
    ルクス君の首絞めの音もいいですし、ひぐらしの首絞めとかも音が好きで抜いてます。
    とくにリナに首を絞められるレナのシーンの音が大好きです。



    >もう1人の名無しさん
    作画に声とありとあらゆる個所がよく作られて最高ですよね。
    自分もこのシーンは数えられないぐらいに抜いてまして、絶対にこれまでにペットボトルが満タンに出来るぐらいの量は出してきたと思います。

    長いSS見てくれてありがとうございます。
    自分の中のエロ妄想をこれでもかと言うぐらいに詰め込んだので読んでくれると嬉しいです。

    ルクス君の苦しそうな声に表情、首に食い込む指、咳き込み…最高です。このシーン何回抜いたかわかりません。
    原作だとルクス君は意識が遠のいて死を覚悟していたことが書かれています。

    SS最高ですね。
    ルクス君の口の中で射精して咳き込んでいるところで抜きました。

    これ効果音もすごく好きです
    どれだけ強く絞めてるのかが伝わってきます笑
    この効果音で抜いたりとかしてます笑笑

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    ※管理人はとにかく変態です
    グロとスカ以外なら
    ほとんどイケてしまいます

    エッチ系の好きな趣味
    パイズリ、ふたなりと女の身体好きですが、男の身体も好きなホモでもあります。
    とは言えおっさんとかは×です。
    少年とかショタは大歓迎♪


    リョナ系の好きな趣味
    首絞め、腹パンチ、
    蛇等の締め付け(触手も可)
    まともな趣味してねぇな

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    管理人の変態趣味に
    少しでも共感してくれると嬉しいです
    ※載せてほしい記事があればコメントください

    ―リョナネタ系―

    首絞めネタ

    初めてリョナで抜いたひぐらしのレナの首絞め
    リョナ癖は昔からあったけど、初めて抜いたのはこれ



    リメイクされたひぐらし、卒の詩音の首絞めシーン
    マウント取って思いっきり首を絞めると言うシチュが最高



    ストリートファイターのアニメの春麗のリョナ紹介
    ゲームでのやられも興奮するけど、映像作品で見るとまた違う興奮を感じられます



    自分が特に好みなアニメの首絞めとかについて書いてます
    首絞められてる女の子ってなぜか興奮しますよね



    腕で掴んで系の首絞めリョナ紹介
    直接相手の首を掴んでの首絞めは自分の好きな方法です



    自分の好きな首の絞め方リョナ紹介
    両手で掴んで持ち上げる首絞めが個人的に一番好みです

    締め付けネタ

    宇宙をかける少女のいつきの締め付けシーン紹介
    締め付けシーンの中でも特に興奮するリョナシーン



    そらのおとしもののアストレアの締め付けシーン紹介
    巨乳と一緒に身体が折り畳まれる様がたまらなくて抜ける



    締め付けリョナの中でも1,2を争う大好きなシーン
    結局1位は決めれませんでした(どっちも最高)



    アイスワルキューレの締め付けシーン紹介
    ドヤ顔しておいてこんな情けない顔になるのが無様でたまらない



    女の子の身体に触手が巻き付いて締め付ける
    まさにギュウギュウと締め潰されてるシーン特集



    まさにギュウギュウと締め潰されてるシーン特集その2
    ぎゅうぎゅうっていい響きですね



    締め付けられて動けなくなってる女の子特集
    ぐるぐる巻きにされて身動き取れなくなってる様は本当に大好き

    ワンピースネタ

    クマドリ戦のナミのリョナ紹介
    解放された後の咳込みが最高に抜けると思う



    クマドリ戦のナミのリョナ紹介のリメイク版
    エロとしてもリョナとしてもナミは抜けるキャラ


    ロビンのいくつかのリョナ紹介
    ロビンはお好き?はい、ロビンのやられる姿は大好きです。



    主要メンバー以外のサブキャラのリョナ紹介
    自分はたしぎのこのギャグっぽいやられ顔とか結構興奮します

    ダイの大冒険ネタ

    悪魔のめだまにやられるマァムのリョナ紹介
    首に巻き付いた触手を必死に引き剥がそうとする姿が好きです



    ザムザにやられるマァムのリョナ紹介
    この握り潰しシーンの出来は予想以上でした


    ミストバーンにやられるマァムのリョナ紹介
    締め上げられて悲鳴を上げる表情がたまらない

    シグナムさんネタ

    シグナムさんの触手リョナをまともな紹介形式で書いた記事
    興奮しながらかなり気合入れて書きましたw



    シグナムさんの触手リョナ記事の3度目のリメイク
    多分これが一番画質がいいと思います



    アッパー、フック、顔面パンチと女の顔を攻撃するシーン特集
    綺麗な女の顔が途端にブサイク顔になる瞬間がたまらない



    妖魔の尻尾で首を絞められるセーラームーンのリョナ紹介
    おそらくこれが自分の人生初リョナだと思います



    サトライザーにやられるシノンのリョナ紹介
    終始無様な格好晒しながらやられてます



    普段はやられる事が少ない、設定上は強い強キャラのリョナ集
    強いキャラのやられるシーンと言うだけで興奮度が高まります



    主にルナマリアが中心ですが
    坂本真綾さんが演じるキャラのリョナ紹介



    ビーデルがスポポビッチにやられるシーンの紹介
    自分にとってはビーデルのやられより、ビーデル役の皆口裕子さんの声が一番のおかずです



    個人的に好きなナジカさんがボコボコにやられる回の紹介
    ナジカさんリョナ紹介が最近のリョナの紹介形式の始まりみたいな物


    ―男リョナネタ系―
    ドラゴンボールネタ

    悟飯がボージャックにベアハッグされて苦しむシーンの紹介
    リアルタイムでこのシーン見た時はめちゃ興奮してました



    ボージャックにやられる悟飯のシーン紹介のリメイク
    悟飯がエロい目に合うと言うエロ妄想SSも一緒に書いてます



    ブロリーにベアハッグされる悟飯のシーン紹介
    胴体を締め付けられる時の音とかがエロくて当時から興奮しました



    ブロリーにベアハッグされる悟飯のシーン紹介
    胴体を締め付けられる時の音とかがエロくて当時から興奮しました



    魔人ブウにやられるベジータのシーン紹介
    嘘のように思うでしょうが、マジでこれで抜いてます

    ダイの大冒険ネタ

    ヒドラに捕まったダイのリョナ(旧アニメ版)の紹介
    漫画で見た時から興奮したシーンで、後にポップが同じ目に会うのも最高



    ヒドラに捕まったダイのリョナ(新アニメ版)の紹介
    旧作でも興奮したシーンが令和になってれメイクされました



    男の子リョナ、最弱無敗の神装機竜のルクス君のリョナ紹介
    情報をくれたタクヤさんに心から感謝(いいおかずに出会えました)



    最弱無敗の神装機竜のルクス君のリョナ紹介のリメイク版
    勝手ながらルクス君のホモ妄想SSも書いてみました



    ビデオマンにやられるロックマン(熱斗君)リョナ
    個人的にはロックマンではなくクロスフュージョンした熱斗君がやられるのもポイントだと思う



    斎藤にやられる剣心のシーン紹介
    この首を絞められる剣心の顔が昔から興奮するし抜ける


    ―男(ホモ)ネタ系―
    対魔忍RPGXネタ

    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    上原鹿之助(フェス限)の回想シーン紹介
    記事の量は少なめですが、画像だけで何回でも抜ける
    鹿之助の初の相手役がふたなりのスネークレディなのも評価高いと思う



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    上原鹿之助(仕来り)の回想シーン紹介
    鹿之助の相手の中でも一番太くでかいモノを入れられる
    その1紹介もあったと思いますが、記事を見失いました…ごめんなさい



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    上原鹿之助(水着)の回想シーンその1紹介
    これまでは1対1だったが今回は複数の男に囲まれて犯されます
    口、胸、股間、お尻…鹿ちゃんはどこもエッチ



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    上原鹿之助(水着)の回想シーンその2紹介
    鹿ちゃんよりも一回り身体が大きい男達にいっぱい犯されます
    仕来り鹿ちゃんの回想の時もそうですが、お腹にチ〇コの形が浮き出てるのが最高



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    穂希なおの回想シーンその1紹介
    オナホマシンで無理やり扱かれて射精する姿がたまらない
    そして、このゲーム初の回想シーン付きの男キャラ



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    穂希なおの回想シーンその2紹介
    アナルセックスに感じて大きく仰け反る姿がエロいです



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    ココアの回想シーン紹介
    男の股間大好き…自分も舐められたいし、舐めてみたいです


    男の股間、男リョナ、男エロとホモ注意な記事(いつもの)
    男の子とか相手でも大体視線はここです(いつものその2)



    ふたなり含む男の股間(ほぼショタ)をたっぷり眺めてる記事
    男相手でも女相手でも股間を見つめると興奮してきます



    男キャラが犯される画像を並べてる記事
    自分がどの男キャラで抜いてるかとかも書いてます


    ―股間ネタ系―

    ピッチリな格好関連の話を書いてる記事
    基本サムネの部分ばかり眺めてる管理人です



    ピッチリスーツを着てる女の子をいっぱい眺める記事
    ピッチリスーツ×股間って最高のエロさを出してると思う



    ピッチリスーツを着てる女の子をいっぱい眺める記事その2
    スーツ越しに見る股間がまたたまらなくて抜ける



    女キャラの股間のアップを並べまくった記事
    管理人の脳みそは頭ではなく、きっとここに付いてると思います



    紅月カレンを中心にピッチリスーツ姿の女の子を眺める記事
    赤のスーツがエロ過ぎて目も顔も赤くなりそう…


    ―エロネタ系―

    ティファで抜くようになってしまった作品の紹介
    鼻フック+ティファのコンボは最強過ぎた…



    自分のおかずキャラ・ミーアのエロ記事特集
    一度もおかず目線以外で見た事がないエロキャラ



    本家こち亀のエロいと思う部分特集
    露骨なエロ描写…大好きです(早乙女の胸が結構お気に入り)



    アニメ、ゲームキャラのパイズリ画像
    個人的にゼオラは一番パイズリが似合うと思う

    リンク

    リンクが下の方にあると編集ページへ行きづらいですね…

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