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    週に2日ぐらいサボります

    いつだって夜のおかずを求めてます 他人に変な目で見られようが、自分の性癖に正直に生きる







      ↑多分真理

    ここは下のような画像を見て性的興奮を感じる人のブログで、
    成人向けの趣味のサイトです。18歳未満の閲覧を禁止します。


     
    首を絞められる、腹パンと言ったリョナ描写

     
    女性の胸を露骨にアップで見る

     
    股間を露骨にアップで見る(女に限らず男の股間も好きです)


    時には「え…?」って思うような性癖を晒す時もあります。
    リクエストにも応えるつもりですが、自分の股間を気持ちよくするネタを第1に書いてます。
    とにかく性癖丸出しで下品な事ばかり書いてますが、お付き合いいただけると嬉しいです。
    共感してくれたり、抜いたりしてくれるともっと嬉しいですw


    ただし、現実世界の相手を痛めつける、犯すと言った暴力的、性的な行為を助長する気は一切ありません
    強姦、暴行、痴漢は犯罪です。あくまでも頭の中の妄想で納めましょう。

    実写のネタは基本取り扱っていません(嫌いではないですが)

    忙しい(特に重要な用事はなかったりする)



    前回のストーリーイベントはこのパーティで挑んでました。
    とは言え、周回してた感じ…今回はいつもより少し周回に時間が掛かってるような印象を感じました。
    相手の行動に一定量のダメージを無効化するシールドを張るとか、後はこちらのパーティがどちらかと言うと回復に多いのが原因かと。
    自分の魔性パーティは基本的にはスキルの回転率を重視すべくSP回復要員で固めてる気がするんですよね。
    そして、リーダーとフレンドはラックとボーナスドロップ狙いで、違う属性のラック100のイベントSRラティクールと黒猫先生を採用。
    そのせいで、正月魔神蛇子さまとゆきかぜ&凜子先輩、そして正月不知火の魔性属性バフが乗りにくい。
    他にも、放置してる際に何か危機を知らせる「アラート」が見えたかと思うと…誰かが麻痺してる事があったり…。

    これは相手の行動のせいですね…ストーリーでもこいつは6つの顔を持つ魔術師で、それぞれ6つの顔から魔法を使うと言う強敵。
    尚、ストーリー上の立ち絵では7つの顔がありますが、その内の1つが本体の顔。
    その他の顔は言わばフェイクで、どれを破壊しても再生を繰り替えすだけ…。
    その上に相手はそれぞれの顔から違った魔法を飛ばしてくるので、ストーリー上では実質6人同時に相手してるようなものです。


    ちなみに、今回のストーリーの内容としては、ツバキ自身の能力の事を知りたい旅と言う外伝的ストーリー。
    一応、ちょっとだけ本編に絡んだ話も出てきてまして、序盤のセクション1の会話にて、
    骸佐一味の幹部と出くわした際に以前に起きた骸佐の本拠地で起きた大量虐殺事件について触れられてます。
    尚、ツバキが出向いた先はヨミハラで、ヨミハラに勢力拡大の為に出張っていた幹部から、
    骸佐本拠地で起きた大量虐殺…それの実行者は骸佐本人と聞いてる。
    しかし、真実を確認しようにも向こうと連絡が取れないから代わりに調査してほしい…との事。
    また、自分達が調査をしに行こうにも、骸佐の側近とも言える楽之介からヨミハラの任務を任されてる為に動けない。

    …とは言え、骸佐の一味の話などツバキには興味がなく、その話はほとんどスルーしてその場を去っていきます。
    その事件の真相は楽之介が死霊卿に所属するフェリシアと組んで起こしたと言うのが事実。
    しかし、それを骸佐がその後にどう捉えたに関しては謎のまま。


    で、その後にヨミハラを徘徊してる内に朧の配下と遭遇…その際に朧の配下に因縁をつけたのが原因で朧に目を付けられます。
    実際には朧の配下が喧嘩を売ってきたと言うよりは、ツバキに残ってる店のツケを支払ってもらおうと思ってただけ。
    しかし、当のツバキはやや自暴自棄で酒に酔いつぶれてた事もあって、完全にバトルする気満々…。
    更に、そのバトルを見て今回のイベントSRキャラである対魔忍の陽子までもが乱入…
    その結果、完全に非があるであろうツバキとそれに加担した陽子の2人にある任務を依頼させる形になります。
    もちろん、放棄すれば朧が2人を地の果てまで探して、死ぬより恐ろしい拷問とかのオンパレードを味わう事になるでしょう。


    ただ、その辺りのやり取りを見てる際にツバキのキャラ変わったなぁ…と思いました。
    登場自体が相当前で、当時は骸佐一味に雇われた傭兵…が、途中からストーリーからも姿を消したツバキ。
    途中の骸佐一味の話にも一切姿を見せなくなり、存在を忘れられたかと思った中で今回久しぶりの登場。
    絵師さんも都合でなまにくATK先生から新堂エル先生に変わりました。

    で、初登場時はどちらかと言えば口数も少なく、どこか影のある様なキャラでした。
    ただ、今回の事の発端でもある酒に酔ってる時は珍しく口数が多かったりしましたし、
    昔は過去を隠してるような所を見せてたかと思いきや、今回は思いっきり五車を脱退したと知られている。
    陽子も名前を聞いた時に「あのツバキ先輩かよ!?」と名前を知ってましたし。

    ちなみに、今回のイベントストーリーであるボスの魔術師シモンが朧の依頼のターゲット。
    そのシモンの情報を知る際に静流に情報提供を受ける際にも、静流自身はツバキの事を知ってたそうです。
    元対魔忍なのはなんとなく分かるけど、その素性が不明かと思われてましたが意外と過去が明らかになってますね。
    五車を脱退した理由はキャラのユニット紹介を見る限り、一度任務で死に掛けたからだそうです。
    おそらくはツバキの部隊がツバキを残して全滅…自身も死の淵に立った際に能力が覚醒。
    ただ、その際にツバキは五車に戻らなかった為に、五車での記録ではツバキは戦死した扱いとされている。

    戻らなかった理由みたいなところとしては、ストーリーで語っていた限りでは…自分の能力に関係してるそうです。
    ツバキの対魔忍の能力は血遁の術で、血を操ると言う能力。
    最初は自身の血を操るのが限界でしたが、自身の能力の覚醒によって自分の血だけでなく他人の血も操れるようになった。
    ただ、この能力…特に他人の血を操っていると魔性の力が強まってより血を求める狂戦士になってしまう。
    実際、セクション2で魔界に到着した際に、チンピラオークに因縁を付けられて戦闘になった際に、
    既に決着はついたにも関わらず、尚も血を欲しさにツバキが暴走して無関係な野次馬まで襲い始めてました。
    こういう自身の能力の暴走で無関係な人間まで巻き込んでしまう故に、五車を脱退したとか。


    そんなツバキ自身が気になってるのは…自分自身の能力の正体。
    両親はごく普通の対魔忍だが、対魔忍の中でも珍しいであろうこの能力…その能力の由来を知りたさに魔界を彷徨ってたそうです。
    それで、骸佐一味の話が過ぎた後に全く姿を見せてなかったのはその為だと言う話…尚、収穫はほぼ0。
    しかし、今回の朧の依頼で魔界へ出向いた際に、魔界騎士のベオウルフと対面。
    また、最終的に魔術師シモンを倒す最後の手段としてツバキの血遁の術を使ったわけですが、
    ベオウルフもシモンも揃ってこの血を操る能力を見て、魔界の支配者の1人の「ビスマルク」が浮かんだそうです。

    両親はごく普通の対魔忍だったはずなの、魔界の支配者の宰相卿ビスマルクを連想される能力。
    その能力を知る為に、朧の依頼を片付けた後はまた魔界を探索する旅へと出かけると言う話でした。
    また、次の旅には今回出会った新たなパートナー・陽子も一緒にです。

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    頑張ってるよ

    今日からまたお仕事が始まります…昨日の夜はなんだか体が熱くて寝付けなかったので心配してました。
    と言うのも、1ヶ月前に風邪かインフルエンザかで仕事とブログをお休みした時の同じような感じだったからです。
    まぁ、あの時はもっとひどく寒気を感じてたのでちょっと違うかな…昨日は寒気より身体が火照ってるでしたから。
    身体がだるいなぁ…と思いながらも起床してお仕事してましたが、なんともなく一日終われて良しとしてます。

    …とにかく、今週1週間は割とよく頑張ってると思いたいですね。
    なんと言っても久しぶりにマキオンのリョナ撮影をやりまくってるんですから…ブログのリョナネタはまるっきり手を付けてないですがw



    その成果の1つとして…現在溜め込んでるラクス隠者のやられのストックを公開。
    と言いながらも、今週撮影したのはストライクだけで、アルケーとかグフイグとかティエレンタオツーは前から撮影済み。
    とは言え、SEED勢でラクス様をボコろうと言うぐらいには十分ストックが生まれたかと思います。

    他にも、今日はふと思いついた為に、家に帰ったら急遽ブリッツを相手にしたやられを撮影してきました。
    おそらく次回のやられキャラ濃厚のステラ…その相手は全員SEED勢であり、しかも8割がコーディネーター。
    1人だけストライクノワールに乗るスウェンだけがナチュラルですが、同じファントムペイン繋がりと言う意味で入れてます。
    で、今日は必死にブリッツ相手のやられを撮影…まぁ、エマMk-Ⅱと耐久が同じなのでエマさんのやられを流用出来ました。
    途中、前格の出し切りによる側転ダウンを利用して、ガイアガンダムの股間を眺めて興奮したりと自分だけのストックも作ってましたが、
    ブリッツも追加出来そうなぐらいにストックは出来上がったと思います。

    後は、Gガン系と言った運命が得意とするパルマフィオキーナの由来となったであろう○○フィンガー持ち相手もやりたいです。
    元々、運命を相手機体に入れた理由はフィンガー系武器でステラの愛機を掴みまくると言うコンセプトだったんですが、
    意外とコンボ幅とかがやりづらくて没にした案…なんなら、マスターはその2で単品で使ってしまったぐらい。
    それに、なんだかんだでステラは台詞選びが結構大変だから…そこが乗り越えれるかが問題ですね。
    ただ、コンボ用のメモを見ると結構な長さになっていて、なんだかんだで色々とやられ攻撃をいっぱい考えてたなぁっと思ってます。

    ただ、とりあえずラクス隠者はそろそろ撮影ではなくストックの編集を行おうと思ってるところです。
    ストックが溜まり過ぎて次はどれを撮ればいいのか、今はどのぐらいの尺があるのかが分からなくなってきて、
    一度そういうのを整理する意味も込めて一度編集して1機体分のやられをまとめる…
    ある程度整理が進めば次の制作の向かう先も見えてくると思います。

    他にもティエレンタオツーのピーリスもそれなりにストックを用意しましたし、
    セシアも次回の動画の何かしらのコンセプトも生まれてきそうだしと、マキオンのリョナ撮影も結構進んだのでは?と思ってます。
    尚、ブログのリョナネタもそうですし、動画側のリクエストであるショタリョナの枠はまだ手を付けてません…。
    とりあえず、ニコル君のやられとキオ君か同じくニコル君のボス機体からのやられも用意しないといけませんね。

    …最近、サブ側のPS4のディスクの読み込みが悪くて困ってます…。
    ダメな時は何回もディスクを吐き出すし、調子いいと思ったらいきなりディスクを吐き出すし…。
    DL版は定価で売ってるから高いんですよね…。

    その代わりですが、撮影が確実に長引くであろうボス機体用の撮影の為にSTARTER EDITIONのDL版買ったぐらいです。
    ボス相手のやられの撮影の為に長い時間粘って…もう疲れたから寝るとしよう、続きは起きてから…
    と思って起きたらディスク吐き出していて始めからやり直しとかもうやりたくないので…。

    そんな性能で、今の超人パーティに入れるわけないだろ!

    月曜日から昨日の水曜日までにかけて対魔忍RPGXは五車祭りが開催されてました。
    今回の新キャラは現代組で、当然新しいメインクエストに登場してるであろう2人。

    で、新キャラと言うのは現代の舞華と凜子先輩の2人。
    舞華は火遁衆の伍番隊隊長就任を認めるか否かの話をそれなりに前のメインクエストであって、
    それから後の話を書いた話でしょうね…で、凜子先輩はwikiのコメント見る限りだと凜子先輩が追ってるあず姉との闘いの話。

    未来世界のあず姉がどういう経緯でブレインフレーヤーと手を組む事になったのかはまだ不明ですが、
    現代のあず姉はブレインフレーヤーの遺跡から力を調達して人を超えた力を手に入れています。
    陰陽師の学園の講師であるからブレインフレーヤーの事もどこかで調査して知ったのでしょうが、
    力を手に入れてまでやろうとしてるであろう目的は…おそらく米連Gへの復讐。

    生まれながらに盲目の身で、実の両親から捨てられた自分を引き取ってくれたのが心眼寺家。
    中でも自身に光を与えてくれたとも言える紅の母親の心眼寺楓に深く感謝してるような描写を見せていて、
    その心眼寺楓は最終的に死霊卿のテウタテスによって殺害されてます。

    その1件には米連Gの者達も関わっていて、
    これは予測ではありますが更にその楓の死体を使って生まれたのがサイボーグのビビ・ブラッド。
    自身の恩人であろう楓を拉致して殺害、更にはその亡骸まで道具にされる…
    もしかしたらそういう情報をどこかで仕入れて、独り米連Gへの復讐を企んでいるのかと思います。

    言ってしまえばあず姉と凜子先輩はある意味では利害が一致してる身ながらも、
    凜子先輩としてはこれ以上慕っていたあず姉が外道の道へ堕ちるのを見たくないが故に、
    それらしい事情を知りながらも、尚もあず姉を止めたいと思って自身も新たな力を求めてる流れ。
    その決着なのか、最新話のメインクエストに登場するレイドボスが「鬼壱あずさ」
    凜子先輩に有利そうな属性だから魔性かな…と思ったけど、メインクエストのレイドボスにはそういうの関係なかったですね。
    おそらくですが五車祭で登場してる【疾走形態】鬼壱あずさの姿での戦いになると予想してます。

    疾走形態と言う、名前も自身の言葉でも早さを自慢するような姿なんですが…肝心のユニットのSPDは66と鈍足の域。
    なんなら、力を手に入れる前だった通常の鬼壱あずさのユニットよりもSPDが減ってるぐらいですw
    …【疾走形態】鬼壱あずさも…バフは強力なんだろうけど、下準備が大変で外しちゃいました。
    スキル2のバフが使用回数に応じて強くなると言うバフで、最大6回まで重ね掛けが可能。
    最大でATK+60%、会心率+45%、会心時ダメージ+100%上昇となかなかに強力なバフ…
    が、6回重ね終えるまでが長い長い…ダメージ技ではないから掛け終えるまで戦力外なのも痛いです。
    そして、このバフはユニット死亡時に当然解除されてしまう為、レイドとかで味方キャラが死んだの蘇生するとまたバフをかけ直す…。

    仕方ないので、科学属性ではないですがバフが強力なイベントSRのチアガール・玉藻を入れてます。
    奥義が現在HPの20%ダメージを受けると言うデメリットもありますが、
    ATK、DEF、SPDを+80%アップと言うフェス限ユニットでも例を見ない強力なバフ持ち。
    後は会心率と会心ダメ関連のバフ…今は対魔忍衣装のマヤ様を入れてますが、最適解は浴衣なお先輩でしょうね。
    浴衣なお先輩も回想シーン目的としても欲しいですね…男なんだから今度こそチ〇コ舐められてほしい。
    正直、男が男にチ〇コを舐められて感じてる姿ってすごく興奮する身です。

    コキコキ…

    昨日は夕方からゲーセンへ行ってオバブで遊んできました。
    とりあえず最初の目的は新機体のヘカテー…Gのレコンギスタからの新規参戦機体。
    PV見てた感じだとCSだろうと思ってたガトリングを扇状に薙ぎ払っていく武装が強そうに見えましたね。
    近距離ではなく中距離から撒き散らすのが使いどころであろう武装で、1発でもかすれば強よろけを取れる。
    で、その後はサブ射でキャンセルしたりしてスタンを取ったりダウンを取っていく。

    …射撃に関してはなんと言うか使っててペイルライダー感がありました。
    特にCS薙ぎ払いからのサブ射キャンセルとかやってる事がほとんどペイルライダーのサブ射からの射撃派生。
    格闘周りはあまりよく分からずでしたが、BD格はちょっと伸びに緩やかに感じましたね。
    試してはいないけどもしかして、射撃バリアとか付いてるとか?

    他にもPVでよく呼び出してたアシスト…特射のアシストとかもまぁまぁ悪くなく、突撃系アシストは今作を想定した調整されてる。
    武装が分からないのでwiki見てきましたが、やっぱり射撃からの追撃を行う横特射のアシストの誘導が凄かった。
    CPU相手だから誘導切ってなかっただけなのかもしれないけど、突撃部分では誘導が掛かり直ったのかと思うぐらい。

    台詞周りもゲーセン環境なのであまりよく分からずで、ヘカテーのパイロットはちょっとオバサン気味だけど女パイロット。
    悲鳴と言った被弾ボイスはあまり気にする事が出来なかったです…特にスタンは聞く機会が少なかったです。
    一応、掛け合いはやっぱりGレコ組とはいくつかありましたね。
    モンテーロのクリムとPセルフのベルリ、そしてアルケインのアイーダさんと掛け合いがあるのは確かです。


    で、昨日の夕方から夜までずっとゲーセンでプレイしてきた為か…昨日はちょっと早めに寝たにも関わらずまだ眠い…。
    この記事の文章書いてるのは昼の12時過ぎで、昨日寝たのは3時ぐらい…いつもなら4時とかまで起きてるんですがw
    で、3時に寝て9時ぐらいに起きて、それからまた2度寝して昼過ぎに一度起き上がってますが…まだ眠いです。
    なぜか変な夢も見ましたし…普段の自分の家とは違う自室に人が入り込んできて、
    投資と言った内容を押し付けてきそうな詐欺を狙ってそうな人が入ってきてた夢だったのは覚えてます。


    それと、昨日も帰ってからは少しだけマキオンのリョナ撮影をやってきました。
    パッと思い浮かんだ案として、グフイグとセシアのエクセリアの覚醒掛け合い劇場みたいな物…
    よくやってる覚醒復帰抜けからやられると言うセルフ攻め継みたいな茶番。

    浮かんだ内容としては格闘でダウンを取られたセシアが復帰抜けから格闘と覚醒技ぶっぱ。
    それを易々と盾されて、覚醒の使い方を教えるようにF覚醒コンボで撃破される…
    後は復帰抜けから攻撃の流れの後に、覚醒切れを挟むのでそこで覚醒終了の台詞を混ぜてます。
    キャラによっては覚醒ゲージが切れると息継ぎするのがいいですよね。

    ルナザクの動画その3で見せた覚醒ゲージ切れの息継ぎ…なんだかんだであれは結構撮り直したシーンです。
    ゲージ切れの台詞は2択なのに、ことごとく息継ぎではない別の台詞を引き続けました。
    で、セシアも「はぁ、はぁ…はぁ…」と力を使い切ったように息継ぎするのがいいですよね。
    同じ様にティエレンタオツーのピーリスも、台詞は似たような感じで力強く息継ぎするのがいいです。

    中でもステラはどちらもゲージ切れの台詞が息継ぎをする台詞なのがありがたいです。
    片方はルナマリアに似たような感じの息継ぎで、もう片方は呼吸困難に陥ってるように素早く息継ぎをしてくれる。
    特に素早い息継ぎをしてるステラとか、きっとパイロットスーツを着込んだヘルメットの中とか顔が汗だくになってそう。

    Gレコの1話でも中のパイロットが女性だったと言うシーンがあり、内容としては謎のモビルスーツが登場し、それをベルリが拘束…
    捕らえたパイロットを連れてきて、ヘルメットを取った際に中から長い髪をたなびかせた女性が出てくるのも興奮しますね。
    もちろん、そのパイロットはアイーダさん…ベルリが「おぉ…」と感じるのも分かります。
    なんなら戦闘が長引いた時とか、激しい戦闘した後とかだと、さっきのステラのような激しい息継ぎの時のように汗だくになってそう。
    男女不明の宇宙服のようなパイロットスーツのヘルメットを取る際に、
    中からキャラの代名詞とも言える美人な顔が出てきたと一緒に、サウナから出てきた時のような汗臭い臭いも出てくると思うと…。

    アイーダさんは1話からベルリに突進攻撃を受けて、ヘルメット越しとは言え苦痛顔を見せてくれるのが良いです。
    10話では1人相手に捕まって、「こいつがどうなってもいいのか!」と言わんばかりの人質みたいな扱いをされる。
    その際にベルリのG-セルフが救った攻撃の一連が、G-セルフの覚醒技の一部でしたね。
    アイーダさんの情けない姿が見れると言う事で、10話を見た際に攻撃のモーションを見てすぐにピンと来ました。
    他の話数では引力に捕らわれて機体の制御が効かず、その慣性でパックに顔を押し付けると言うブサイク顔も披露。
    その後もテンションがおかしくなって、誰が乗ってるかも分からない飛行物体を狙撃しようとする始末…
    尚、その飛行物体にはベルリの母親が乗ってた為に、ベルリが全力阻止…それは当然ですよねw
    とにかく、ドラゴンボールのベジータのようにかませ犬と言う程ではないけど、どこか損な役回りしてるのがいいですね。

    午後からゲーセン行く為に更新出来ないのでマキオン報告書置いておきます



    動画をとりあえずあげる用と考えて、とりあえずプルツーのリョナをあげました。
    相手機体は特にチョイスしたわけではないですが、気づけば赤くなる機体が集まってますね。
    開幕のZZは作品繋がりとして、カプルはちょっとしたシャレでプルと名前が似てるのと、掴み拘束があるからです。
    カミーユのZは側転ダウンが見たかったと言う理由で採用していて、アリオスは覚醒技のUFOキャッチャー狙いです。
    同じくレッドドラゴンもカミーユZ同様の側転ダウン狙いで、ターンXは尺が足りなかったのでおまけです。

    サムネとかどうしようかな…と思ったけど、たまたまYoutube側で選んだサムネがこれだったのでこれにしました。
    アリオスのGNクローに捕まってるプルツーキュベレイのアップ…とっても無様でたまらないです。
    そして、金曜日の仕事が終わってからはずっとマキオンのリョナを久々に撮影しまくってます。

    内容としてはピーリスのティエレンタオツーのリョナとラクス様のラクス隠者のリョナを撮影。
    ティエレンタオツーは拘束をコンセプトとして考えてみて、
    Nサブ拘束があるモンテーロにBD格のマウントパンチがあるレギルス、ウミヘビで拘束できるハンブラビを用意。
    ターンXとヴァサーゴの拘束系攻撃は既に撮影済みだったので良しとして、後はティエレンタオツーの拘束ループも用意したい。
    …ただ、それらを全部まとめるとちょっと尺が長くなり過ぎるので、分割してあげるかもしれないです。
    なんだかんだで次用のストックがあるのもいい事ですからね。

    ラクス隠者側はSEED勢の相手を撮影…と言う事でストライクを用意してました。
    攻撃がやや単調だからあんまり…と思ったりしましたが、なんだかんだで換装挟んだりして多少の魅せは用意できたかなっと。
    ラクス様はSEEDの世界では重要人物ですからね…そんな大事な姫様をボコボコにするのは楽しい。

    初登場はSEEDの頃だったはずで、たしかストライクとイージスが相打ちとなって自身の機体を失ったキラ。
    自身の戦うべき理由も色々と迷ったりしていたキラの前に現れたのがラクス様。
    で、道を見失ってたキラを諭してあげて、フリーダムと言う新しい機体を用意してあげたんでしたっけ?
    こうやって書くとSEED DESTINYでも同じような事をやってるような…?

    SEED DESTINYでもシンが念願とも言えるフリーダムの撃墜に成功。
    ストライクに続いて今度はフリーダムまで失って…そうなってる時に支えになってくれた相手がラクス様。
    ストライクを失ったキラと同様に諭してあげて、新たなる機体としてストライクフリーダムと言う新しい機体を用意。
    聞いた話ではオーブと敵対してるとも言えるZ.A.F.T.で作られたモビルスーツですが、
    ラクスに通じるクライン派の者達が密かにラクス様の手足となって戦う者の為に作っていたと聞いてます。
    その機体こそがストライクフリーダムとインフィニットジャスティス。

    インフィニティジャスティス自体は連ザ2で初めて見た機体で、当時はリフターに乗っての変形がかっこよくて好きでした。
    前作の機体が出る前までは隠者ことインフィニットジャスティス絡みの590と280コンビもありな組み合わせだったでしょうが、
    初の解禁要素として現れた数多くの旧機体勢によって立場を奪われてしまった新機体軍団。
    一揆にバランスが変わってしまい、SEED DESTINY組の機体よりも前作のSEED組の機体を使った方が強い結果に…。
    唯一、連ザ2でも生き残っていたまだそれなりにやれる機体はせいぜいフリーダムぐらいだったはず。
    もっとも、連ザ2は3つ巴の勢力として

    プロヴィ&ラゴウ、ノワール&ランチャー、その他

    と言うひどい括りを受けてしまったのを見た事があります。
    当時のビームのリロードがとにかく遅い時代の中で、弾数がいっぱいのプロヴィ&ラゴゥが最強クラスで、
    それに対する対抗馬とも言えるのがバグと調整ミスとも言える武装を持ってたノワール&ランチャー…後はその他大勢。
    腕に差がある者だとノワール&ランチャーことノワランとかプロヴィラゴゥ出しても負ける事もありますが、
    実力が拮抗してる者同士の戦いだと極論こうなってしまうんでしょうね。

    作業用BGM「あらかじめ語られるロマンス」

    珍しくこの金曜日と土曜日はまさかの龍が如く8のプレイ時間が0です。
    仕事から帰った後はちょっと疲れておねんね…とかしちゃったりしますが、ちゃんと最近はマキオンのリョナ撮影やってます。
    さすがにストックがなくなってきた以上は撮影して補充しないといけませんからね…。

    多少の義務感は感じていたりしますが、自分が好きでやってる事なので楽しくやっています。
    …ただ、撮影はやっぱり結構なストレスですね…自分の入力のダメさに何度も頭に来てしまう。
    昨日も撮影の際に、ハンブラビ相手をやってたんですが、ウミヘビ追撃の連打ミスってたり虹ステミスってこぼしたりがしょっちゅう。
    それでいて、やられ役の機体がティエレンタオツーで、ピーリスのスタンボイスは片方がややハズレ気味なので、
    上手くいったと思った時に台詞ガチャでハズレの方を引いたらやり直し…と言う感じでやってます。
    まぁ、ハズレ引いたらやり直しはまだいいんです…入力ミスでパーになるのが一番イラつきますね…結果も出せないので。

    そして、昨日の撮影は大半が覚醒を発動させた後のコンボなので覚醒ゲージの溜め直しがとにかく面倒…。
    とは言え、なるべく先に撮影しておきたいのが覚醒発動させたコンボでとどめを刺すシーン。
    覚醒ゲージの溜めがストレスだし、とどめは1回しか撮れないので1試合に1回しかチャンスがない。
    そういう手間が掛かって面倒な撮影はなるべく先に片づけておきたい性分。

    次に面倒なのはタイムアップが絡む奴…これも1試合の撮影の機会が1度切りなので失敗したらやり直し。
    中には覚醒中の攻撃の際にタイムアップを狙う物もあるので、それが一番面倒かもしれないです。
    覚醒ゲージ溜めないといけないし、210秒の時間制限で終わりぐらいまで待たないといけない。
    で、タイミング図ってタイムアップの際に狙った視点が撮れるように調整しないといけない…
    散々、時間ギリギリまで待って入力ミスとかでコンボミスした時とか最悪です。
    タイミングが悪くてタイムアップ狙いのタイミングが違ってた時は、タイミングを合わせる為の資料になりますからね。
    入力ミスして撮影中断とか何の成果もない…。


    で、昨日はティエレンタオツーのピーリスと隠者のラクス様を軽く撮影してきました。
    さっきも書いたように、大体の内容は覚醒を絡めたコンボでとどめを刺す系のストック撮影。
    格闘コンボはwikiのダウン値と睨めっこしたり、実際にやってみてその場でアドリブで考えたりしてますが、
    狙った攻撃でとどめを刺す系はダメージの調整も必要なので下準備も必要…だから、下準備がいる物をなるべく先に片づけてます。

    一方で、そういう撮影が終わった後はとどめを刺す部分が無駄と化しますが、
    その際はてきとーな切り抜けスタンとかを狙っての、切り抜けスタン選考会でも使ってますね。
    撮影までの過程は本当にストレス…特にゲージ溜めが面倒で面倒で…。
    ただ、やっぱり狙ったコンボとかでとどめが上手く決まった時は気持ちいいですし、
    それこそ狙った通りの視点が撮れた時もなかなかの快感…時には溜まったストレスを発散するようにそれで抜いたりしてます。
    女パイロットの愛機がかっこ悪い姿を晒しながら爆破していく様はたまらない…。

    とどめで特に好きなのはやっぱり切り抜けスタン系で、下半身の挙動が激しい奴とかは何回も抜いてます。
    最近は空中で切り抜けスタンを取るのが好みで、上半身を覆い隠す様に下半身が迫ってくる視点とか最高。
    それこそ、いつぞやのハマーン様のキュベレイのその2の動画のサムネのような視点とかたまらないです。
    モビルスーツ相手でもあんな風に股間とか股の下を見せられると興奮する…もっと見せてください。

    次に好きなのは側転ダウン…見た目のかっこ悪さがたまらないからです。
    マキオン時代とか家庭版フルブとかで、オンライン対戦でたまたま自分もあんなとどめになった時とか恥ずかしくなりましたからねw
    正直、何を思ってあんなダウンを作ったのか…と思うけど、最高です…側転しながら吹っ飛んでいく様が無様で最高。

    同じく好きなのは掴み系で〆る攻撃。
    アシスト系武装で〆た場合はすぐに爆散してしまうのが欠点ですが、自身の攻撃で掴んだ場合は攻撃し続けるのがいいです。
    特に好きなのはAGE-1のBD格掴み〆と運命のN格3段目の掴み〆。

    AGE-1のBD格掴み〆はその後にAGE-1が突きで追撃する際に、掴まれた機体がカクカクと動くのがエッチに見える。
    検証がてらに最初に決めた相手は当然ファルシアで、初めて見た時の興奮はヤバかったです。
    運命のN格3段目の掴みもなかなかいいです…特に自分が守ろうとしてる相手…ルナマリアとかステラ相手に決めると興奮します。
    ルナマリアやステラが乗るモビルスーツに思いっきりアロンダイトを突き刺してますからね…。
    しかも、そのまま前進して引き摺り込むように追撃して…と容赦ないのもいい。

    撮影するので少しサボらせてください(龍が如く8に逃げる気がしなくもない)

    今日はここ最近では珍しいです…仕事が終わって帰ってから龍が如く8をプレイしていません。
    いつもなら「今日もやるかー♪」と遊んでる身ですが、今日はちょっとお休み…。
    まぁ、さすがに毎日のようにやってたからちょっとだけ飽きも来てますが、
    それとは別で今日は久しぶりにマキオンのリョナ撮影をやってたからです。

    本当に久しぶりに撮影をした気がします。
    これまで撮影済みのストックを利用して動画あげてただけなので、おそらく2週間は撮影やってなかったです。
    サブアカ側のPS Plusも切れてるかと思ったけど、前回の更新の際にチャージした分で勝手に更新されてました。
    …リョナ撮影は久しぶりで、自分がX(ツィッター)に誰得な機械の股間のアップをあげた時以来ですね。
    誰にも見向き去れなくても結構…あれだって自分の性癖です。

    そのちょっとした股間撮影会すらも抜きにすると、マジでリョナ撮影をしたのって一ヶ月ぶりかも。
    とは言え、さすがに動画をあげれるだけのストックも不足してきましたし、新規リクエストも来てますからね。
    例のカプル大好きな人のリクエストは蹴らせてもらいますが(ただ、サブアカタイマンぐらいはいつかは作ってあげるつもり)
    違う人からも久しぶりにショタキャラによるボス相手のやられが見たいと受けてますし…。

    ある程度の女性キャラはレグナント相手のやられがストックとしてありますが、ショタキャラはまだですから撮影進めないと…。
    とは言え、まずは新しい動画をあげる用のストックの用意も確保したい…
    と言う事もあって、今日はこいつさえ確保できれば…と言うぐらいにまで進んでるステラのガイアのリョナを撮影。
    昨日も書いたように、相手の機体は同じファントムペイン繋がりのストライクノワール。

    格闘コンボは派生とかが少なく、華がある物が特にないのでとりあえず前格射撃派生入れておけばいいやで撮影。
    その前格射撃派生に今日は苦戦を強いられました…とにかく射撃派生が出なくて今日もブチ切れ。
    入力の猶予が短いのか、タイミングが悪いのか…前格当てたと思って射撃ボタン連打してもそのまま出し切りがしょっちゅう。
    まぁ、色々ありながらも無事にストライクノワール相手に用意した材料は撮影完了です。

    ただ、今回は編集も終えてるプルツーのリョナでもあげようかなと考えてます。
    ステラも後は編集すれば動画としてあげれるだけの材料は揃ってるのでそっちでもいいですが、
    他のキャラの撮影とかもやりたいし…と色々と悩むところです。
    作品のバラつきとかも付けたい…と思うけど、この辺りはどうしてもSEED系に偏るから仕方ないですね。

    作品を別に飛ばす意味ではセシアもある程度用意出来てますが、
    セシアのやられにプルツーと同じやられがあるので出来ればプルツーを先にあげたい。
    プルツーがやらされた恥ずかしさをセシアちゃんにもおすそ分け…と言う感じてやってみたいからです。
    それに、セシアももう少しだけ撮影してストック用意したいとも思ってますし…実はあげれる程のストックはまだ確保できてなかったり。

    後は、最近ピンとひらめいたネタとして、ティエレンタオツーのピーリスのリョナ。
    ティエレンタオツーはパイロットも機体も(←?)興奮できる相手なので、自分としては作りたいと思ってた相手。
    で、どんなやられを用意しようかな…とも思った際に、自分のチャンネルでもおなじみでティエレンタオツーと言えば拘束ループ。
    その拘束役であるティエレンタオツー自身が拘束されると言うのはありかも…と思って、
    拘束系のコンボがありそうな機体をある程度ピックアップしています。

    拘束と言えばグフイグがありますが、さすがにティエレンタオツーのあの視点はなしかな…出来れば女らしい機体で見せたい。
    で、自分が軽くメモした相手機体は、ヴァサーゴ(アシスト掴み)にレギルス(BD格連打)、
    ハンブラビ(ウミヘビ拘束コンボ)にダークハウンド(ハンブラビと似たような物)辺り…
    後はイフリートと言ったコンボが長そうなイメージがある相手でもありかな…と考えてます。
    他にもモンテーロとかでもNサブ拘束とかあるしありかなと思って相手機体候補に控えてたりします。
    ちなみにターンXのデータ解析は既に撮影済み…データ解析掴みとどめがまだなのでそちらだけ用意したいところ。

    ただ、拘束とは別ですが、ある程度撮影したリボガン相手のストックも使いたいものです。
    リボガンの攻撃は拘束と言うよりは時間効率を重視したものが揃ってますので拘束らしい拘束が難しいですが、
    代わりに相手を小ばかにしたような舐めプコンボを入れてるつもりです。
    吹き飛ばしの後に特格の換装を入れてエグナーウィップでスタン取って喘がせたり、
    ダウン追い打ちに後格でとどめを刺して、射撃派生のラストシューティング姿で決めポーズを取らせたり。
    前格もマキブからかモーションが新しくなっていて、初段が上書き可能のスタン属性。
    これでとどめを刺せばなぜか切り抜けスタン扱いになるので、切り抜けスタン〆も作れる…と言うより用意済み。
    ピーリスの自慢の機体の下半身が、なぜか千切れてダサいガニ股姿で暴れまわる…最高です(今日はこれで抜きました)

    後はリボのF覚醒コンボでとどめを刺す部分だけがまだなので、出来れば舐めたようなとどめを刺したいですね。
    一番はやっぱり覚醒技出し切りかな…リボーンズは自分自身を強く見せたいだろうから、
    ラストシューティングみたいな格好いいポーズで決めさせるのはよく似合いそう…対してそれに付き合わされるピーリス。
    他にも何回かスタンをさせれるコンボも用意してありますが、ピーリスはスタン台詞ガチャがひどいので多分没になりそう。
    片方の我慢の限界とばかりに叫ぶ悲鳴は最高なのに、もう片方は相手の攻撃にイラつくような台詞なのが残念。
    しかもその残念な台詞が結構長いですからね…エマさんの「帯電シートが強化されてなかったら~」と同じようなもの。

    後は覚醒技初段でとどめを刺しての切り抜けスタン〆…ですが、こういうのは出来れば地上相手で決めたいもの。
    他の候補としては覚醒中の「どうしたのかね?避けてもいいのだよ?」と叫びながらのN格出し切り…
    それでダウンを取った後にダウン追い打ち追撃でとどめを刺される。
    ダウン追い打ちに後格追撃〆は格闘コンボの1つにストックとしてあるので、同じとどめを2個も…とも思うので、
    普通にダウン追い打ちにメイン1発でいいかなと思ってます。
    もちろん、リザルト画面へ移行するスローの間にトランザムシャゲダンしながらサブ射で煽りのおまけ付き。
    まぁ、リボ相手のその流れは全国対戦でもありそうですね…マキオン自体はリボで溢れてたし。

    そして、その相手の負け犬役を押し付けられるピーリス…かわいそうに(チ〇コをゴシゴシしながら)

    昨日は3月なのに雪降ったぞ…(積もらなかったけど)

    タイトルの通りです…昨日の仕事帰りの際にはまさかの雪が降ってました。
    もう3月も中旬を過ぎたと言うのにまだ冬みたいな天気をして…。
    まぁ、積もるとかではなく単純に降っているだけなので、凍結とか積雪の心配はなかったです。
    一応、タイヤもまだ冬タイヤのままですし…そろそろ走行距離が10万行くので、次の冬には乗り換えになるでしょう。


    さて、今日も今日とて龍が如く8…そろそろマキオンのリョナもストック用意しておかないといけないですね。
    一応、機体案みたいな物はメモにして残してまして、まぁ結構な量の撮影が出来そうです。
    問題はコンボ選択とかとどめの刺し方…そしてそれのダメージ調整とか色々…。
    どう撮影を進めるか…もし、来週の候補をあげるとするならステラのガイアになるかもです。
    ある程度ストックはありますし、SEED系機体にやられる…と言うコンセプトならある程度集まってますし。
    後は、同じファントムペイン仲間のストライクノワールにやられるを撮影すれば動画化も行けそうです。
    …その後の機体達とかは…こういう話はまた後日のネタに取っておきます。


    一方で、龍が如く8は春日編の章を1つ進めて桐生編へと移行しました。
    9章はある意味では物語の転換地点で、前の春日の章で黒幕が発覚し、この章ではネタバレですが裏切り者が発覚。
    そして、この章では悲しくも桐生の組織の相棒とも言える花輪が死亡します。
    マフィアみたいな組織に襲撃された際に腹を撃たれてまして、重症かと思ったけど「死んでる…」との話でした。

    自分が初めて花輪を目にしたのは、Youtubeの知り合いが「龍が如く7外伝」のプレイを配信してる時です。
    ここではそれなりに桐生と花輪の関係が描かれていて、エンディング辺りで花輪の正体の伏線みたいな物がありました。
    自分は知らないですが、今作でも一時的に桐生が使ってた偽名「鈴木太一」と言う名前。
    桐生本人も組織には一切伝えていなかったのに、吸収に潜入してた際に使っていたその偽名を知っている。
    また、九州編の際に登場したある人物と声優が同じという点で、「花輪って九州に登場したあいつでは?」
    と言うコメントがあって配信してる知り合いの人も「たしかにw」と言ってました。
    その辺りの事が語られる事はなかったですが、花輪本人も「桐生に同じく過去を捨てた男」と言ってます。


    で、自分のプレイする龍が如く8…正直、前も書いた通りで春日編で少しやる事感が減ってきました。
    ドンドコ島はメイン的なストーリーを終わらせたので、後はせいぜい宿泊客を止まらせてもてなして金を稼ぐぐらい。
    スジモンバトルも一応、四天王3人目まで倒していきましたが、ちょっと育成がだるくなってきたと言うか…
    そろそろ伝説級のスジモンがもう1体欲しいな…と欲を出してるところです。

    自分はスジモンバトルではガチャで大勝利したおかげで結構楽な部類になってるかと思います。
    と言うのも、何も知らずにてきとーに引いてた10連ガチャにて、おそらく最強格であろう伝説スジモンを1体手に入れてるからです。
    スジモン図鑑でも一番最後に載ってるスジモンで、スジモンゲットのチャンスのレイドで登場の際もレベルは60と遥か上。
    そんなヤバい伝説スジモンが1体いる…1体だけパラメータが高くてありがたいです。
    しかも、3属性に特に苦手がないネガティブ(闇属性)に当たるキワミ・パープル。
    この「キワミ・○○(各々の属性のカラー)」が最強の伝説スジモンでしょうね。
    さすがにこいつ1体いれば大丈夫…とはいかず、相手の攻撃を受け続けると倒れてしまいますが、
    倒れるまでの間に倒してくれた貢献度は相当高いです…。

    個人的に気になってるのは、今作で最強に当たる相手は誰でしょうね。
    「龍が如く」シリーズでは大体最後に当たる、開発からの挑戦状的相手は「亜門」だと思いますが…。
    一応、ストーリー途中でも桐生のチュートリアル代わりに「亜門」が登場して戦う羽目になりますが、
    その際の亜門のレベルはこちらの適性が30ぐらいなのに対して、相手側のレベルは50超え。
    ただ、伝説スジモンの「キワミ・○○」のレベルは60と亜門より上です…が、亜門が手加減してる説もありますからね。
    サイドケースと言った寄り道要素をコンプリートした後に現れそうな本気・亜門が開発からの挑戦状的存在かなと予想。

    ちなみに、現在は桐生編で色々と寄り道してるせいもあって、適正レベルを一回り上回ってますw
    次は10章の中ボスみたいな相手に挑む辺りに来ていて、覚えてる限りではこの辺りの適性は35ぐらいのはず。
    で、10章のラストは伝説の元ヤクザ達が相手で、ここの推薦レベルは40…(挑む前に警告が出てくれます)

    一方で、自分達の桐生組の平均レベルは45…途中で必ず寄る羽目になる横浜ダンジョンを、既に2階層までクリアしてます。
    一応、横浜ダンジョンもハワイダンジョンも表向きでは最終階層は3階層ですが、そこをクリアするとEXダンジョンが解放。
    トロフィーを見る限りではおそらく6階層が真の最終階層だと思います。
    もしかしたら、そのダンジョン系の最終階層のボスが一番強い…とは考えにくいかな…。
    Youtubeの知り合いがやってたロストジャッジメントでも、開発からの挑戦状みたいな相手に亜門がいまして、
    亜門を倒した証とも言えるサイドケース制覇と言うトロフィーがあるので、やっぱり亜門が最後の砦でしょうね。
    …そこまでやるかは分からないですがw

    で、横浜ダンジョンも2階層までクリアしちゃいまして(普通は12章辺りで適正レベル)
    昨日の夜は朝ぐらいまで横浜・異人町のキング系の野良を倒す旅に出てました。
    自分が覚えてる限りのキング系はあらかた倒して、残るは北のマップに残した1組のキング組だけ。
    ちなみに、ダンジョンでも道中にたまにキング系の相手がいるので結構大変でした。

    ある程度のキングはそれなりにレベル差があるおかげで、倒すのが一苦労するだけで苦戦はしなかったですね。
    自分が苦戦をしそうだった相手は道路を歩いてると登場してくる暴走車に乗ってるキング組と、
    ある金色の金庫を守ってる番人系のキング…相手のレベルが上だったり、同じレベルぐらいで結構きつかったです。

    暴走車に乗ってるキング系は、暴走族みたいな相手かと思いましたが、車が言わば痛車だったのでオタク系でした。
    実際、その暴走車に近づいた際に出てくる相手は、自分のお気に入りの「自称魔法使い」の最上位種の「きらめきバーサーカー」
    以前も書いたように、プリキュアのヒーローショーの着ぐるみを着たまま抜け出してきたような姿の相手。
    かわいい見た目をしてますが、こいつが自分達よりレベルがちょっと上だから攻撃が痛かったです。
    この時はちょっと割高だけど、ダメージが大きいデリバリーヘルプを呼んだのが大きかったですね。
    今の自分達でもまず出せないようなダメージ「1000」ぐらいのダメを、範囲内の相手に必中で当てると言うお助けキャラ。
    ダメージが凄い分、チュートリアルで手に入る様なデリバリーヘルプの100倍の料金は必要ですが効果は抜群。
    強敵のHPが一気に削れたおかげで、早々に相手側のアタッカーを潰したのがでかかったです…逃走も考えてましたからね。

    ちなみに、ストーリーの戦闘以外で負けると所持金が減ってやられた場所からリスタートです。
    尚、野良の敵はその場を離れるとまた再設置されるので、強さが段違いなマップをうろつく際は気を付けましょう(1敗)
    そして、ストーリーでの戦闘で負けるとゲームーオーバーです(その戦闘をやり直すか、セーブした所からやり直し)


    もう1組は金色の金庫を守る番人系キング…猟師系の最上位種の「ビーストハンター」とその一味。
    攻撃の一種にある状態異常の「技封印」が厄介ですし、シンボルでは3人しかいないから3人と思ったら5人ぐらいと数が多い。
    しかも、こちらも相手のレベルがこちらと同等な為、レベル差でごり押しが効かないので苦戦しました。
    危うく回復一辺倒のじり貧になる所でしたが、取り巻きを徐々に倒して数が減ってきたら後は安全でしたね。

    残るキング組は1組…こいつらは覚えてますね…暴走族総長とその一味、こいつも金庫を守る番人系キング。
    知り合いのプレイでこいつらに挑んでるのを覚えてまして、相手のレベルは45なのも覚えてます。
    こいつを倒せば異人町のキングは全討伐完了でしょうが、まだ神室町を探索してないのでそっちもありますね。

    テイルズ オブ 絞めフォニア


    リポストした通りですが、ドラゴンボールの鳥山明先生にちびまる子ちゃんのTARAKOさん。
    その人達に続いてついにはいのまたむつみ先生までもが逝去されてしまいました…。
    月曜日にネットのニュース見て驚きましたよ…仕事してる途中ですが、ちょっとパソコンでネット見たらこれでしたから…。

    自分にとっては、やっぱりテイルズシリーズでよく見かけた人です。
    学生の頃は友人達と一緒にプレイが出来る事が楽しく、よくテイルズシリーズで遊んでいたものです。
    やり始めはエターニアで、そこからデスティニーとかファンタジアをやり始めていき、
    続くデスティニー2も結構やって、シンフォニア辺りから少し頻度が減ってきましたね。
    最後に集まってやってたのはエクシリアで、それ以降は集まる機会がない為にやってないです。

    中でもやっぱりエターニアとデスティニー2は特に集まってプレイして遊びまくったものです。
    なんと言ってもエターニアからは過去の魔術に当たる昌霊術(だったっけ?)を使っても動きが止まらないですからね。
    自分達が打った術をいかにうまく当てるかとかもそうですし、対して相手が使ってきた術をいかにうまく避けるか…。
    ゲームのシステムの面白さもありましたが、そこにはいのまた先生が描いていたキャラの魅力もあったと思います。

    特にエターニアはファラが特に好きで、聞き馴染みのある皆口裕子さんの声が良かったです。
    他にも、最初の頃はキールがちょっとイラつくなぁ…と思ってましたが、それなりにやってた頃はキールを使ってましたね。
    で、友人達と集まっては何度もラスボス倒したり、隠しボスであろう闇堕ちしたレグルスの(ネレイド)を倒したり。
    他には順番で闘技場のクレスとアーチェを倒したり…クレスとアーチェはたまに縛りみたいな事して遊んでました。
    リッドの奥義とも言える竜虎滅牙斬をクレスに決めるとエターナルソードで返される為に、
    アーチェに攻撃を当ててクレスを無理やり巻き込む形でクレスに竜虎滅牙斬を決めたり、
    クレスを先に倒してアーチェを後に倒すとかもやったりして遊んでました。

    デスティニー2も結構遊んだ作品で、2戦目と3戦目のバルバトスとか何回か倒してましたし、
    中でも特に倒しまくってたのが隠しボスであろうマグナディウエス…楽しかったですね。
    デスティニー2では特にハロルドが好きでして、当時はあずまんが大王にハマっていて、声がゆかり先生だったのでお気に入りです。
    個人的にお気に入りだった術はシャドウエッジから派生させるブラッディクロス…かっこ良くていいですよね。

    今はあまりテイルズシリーズに手を付けてないですが、
    学生時代に楽しんだゲームのキャラデザを担当されたいのまた先生が亡くなった事は悲しいです…。

    気付けば「男同士のエロ」の注意喚起を消してた(←いらないから)



    宣伝と言うよりはもはや報告と言うか…表ネタ用のネタにさせてもらってますね。
    とりあえず、ユリンが乗るファルシアのリョナをあげました…相手はもちろんリクエスト通りにレグナントが相手です。
    サムネはもちろん自分が必死に何度もやり直して撮影に成功したアングルです。
    このアングルは本当にたまらない…ガニ股姿でガクガクと腰振ってる姿がエロく見えて仕方がない。

    このアングルを最低でも4個、引き寄せからの抱き締め追撃と、この姿を維持させたままのゲロビ追撃の2個ずつを用意してます。
    レグナント相手のお試しとも言えるライジングの時は、こういう視点をあまり集めずに投稿しちゃいましたけどね…。
    他にも撮影は終わったけど、こういう視点はあまり撮れてない機体もちらほらいたりします。
    そこまで見てみたい人もいないでしょうが、これは言うなれば自己満足ですね…自分は見てて興奮する。
    その興奮を少しでもお裾分けできれば…と思って必死に用意してるわけです。
    この視点とかノーベルで特に見てみたいですが、ノーベルは撮影の際に諦めました…。
    ノーベルの基本移動が地走の為に、空中移動の制御が難しくて上を取りづらいからです。
    まぁ、ノーベルの腰振りダンスはティエレンタオツー相手で見てるからそっちで満足しますw

    エグナーウィップ拘束は基本的にスタン属性だから、ファルシアでも受けたらユリンが台詞を発してくれるのがありがたいです。
    ファルシアを撮影する際に一番の欠点はデジルがうるさい事ですからね…。
    それこそ、デジルが焦ったりする台詞とか言ってくれればいいんですが、本人は傍から見てるだけだから他人事の台詞ばかり。
    終わりの部分は必ず抱き締め派生からの出し切りで〆る事にしてるわけですが、
    ストックを見直しても大体とどめを刺されて負けた時の台詞がデジルばかりだったので妥協しました。
    ファルシアが撃墜されて負けた時の台詞で一番好きなのは、やっぱり「もっと生きていたかった…」ですね。

    たまらないけどどこか悲しく感じる台詞…ユリンの運命を感じさせる台詞ですね。
    フリットと会って運命が良くも悪くも変わったとも言えるユリン…フリットと会えて生きるのが楽しくなっただろうけど、
    そのフリットと出会ってしまったが故に最後はデジルにそれを利用されて、最後は若くして命を落とす羽目になった。
    歴史に「もしも」はつきものでしょうが、ユリンが生きていたらフリットも違った人生を歩んでいたのかもしれないですね。


    さて、動画をあげさせてもらって…嬉しくもお礼のコメントも頂けたわけですが…例の人もまた凝りもせずにリクエスト送ってますね。
    前回断ったのにまた「クインマンサ」相手の依頼…いい加減にしてほしいものです。
    サブアカタイマンのカプルリョナみたいなリクエストを、動画をあげる度にではなく1ヶ月ちょっとに1回ぐらいなら歓迎するのに…。
    今週もあげれたら動画をあげようと思いますが、次回も懲りずにボスとかのリクエストをしてきたら、
    あの人のコメントを非表示にしようと考えてます…こちらが非表示にすれば他の人には見れないはずだと思う。
    サブアカタイマンの機体チョイスは悪くないんですけどね…多分ですけど自分の動画を見て選んでくれたと信じたい。
    しつこ過ぎるから仲良くしたくはないけど、あの人のチョイスでカプルの2個目は作ってもいいかな…とは思ってます。


    そして、違う人からもリクエストが来てまして、こちらは珍しくショタ系パイロットの依頼でしたね。
    こちらもボス相手ではありますが、ショタの依頼は久しぶり…相手からのチョイスも特にないそうなのでこっちで決めるわけですが…
    まぁ、大人しくレグナントでいいかなと思ってます…。
    例の人からリクエストのコメがあったからと言う理由もあって、調べてみたシャンブロ相手も…と考えてますけどね。
    とは言え、シャンブロ相手はやった事がないし、どちらかと言うとあのボスって射撃が充実してそう。

    それと、やられ側の機体もどうしましょうかね…ショタ枠だからプレア君かキオ君、後はニコル君辺り。
    後は、一応マキブ時代に3ショタ枠に数えられてたサンドロックのカトルもありかなっと。
    予定としてはAGE-3のキオ君で、レグナント相手になるでしょう。
    AGE-FXのキオ君も自身の一番の武器である機体の情けない姿でいいんですが、バーストモード時に刺々しくなるのがちょっと…。
    とは言え、キオ君にとって最後の自慢の機体の情けない姿も見てみたいですね。
    対戦の観点で見ても評価が高い自慢のAGE-FX…それがあんなかっこ悪い姿を見せてしまって(興奮)
    個人的にはブリッツを用意してみたいですが、普通機体相手にいくつか案があるのでブリッツはそっちに取っておこうと思ってます。

    良くも悪くも龍が如く8が影響を与えてる



    前回のレイドイベントはこのパーティで挑んでました。
    まだまだ伸びるだろうけど、今回のレイドをチラ見してる時に改めてラグナロクの火力のヤバさを知りました。
    スキル2の攻撃力上昇のバフをかけた状態でラグナロクが奥義を使用すると50万ぐらいのダメを叩き出してます。
    その上に、自身のスキル1の特殊効果である氷結が掛かってる状態だと行動後に追撃をしてくれます。
    この追撃も結構なダメが出る為、実質ラグナロクが奥義を放ったターンはラグナロク単体で70万ぐらいのダメ稼いでます。
    ただ、Wikiのコメント欄とか見てると「ラグナロクで210万ぐらい出ました」と言う報告もチラホラ…どんな世界だよ。

    今回のレイドボスは原作にも登場したパワーレディの姉御。
    ただ、こいつがレイドボスと知った時に思わずツッコミ入れました…「お前、魔性だったのかよ!」ってw
    明らかに身体を鍛え上げてるような筋肉ムキムキな女子プロレスラーみたいな奴なんだから超人だと思ってた。
    ちなみに、魔性属性の理由はエピローグで見れて、身体に力を底上げする魔繍を纏っているから。
    魔繍とは魔性の力を纏った刺青みたいな物で、それを発動すると魔繍の模様が肌に浮かび上がってきます。
    最近は姿を見せてないけどアンリード・ボニーもその魔繍の力を使って力を底上げするキャラですね。

    そんなパワーレディさん、今回は属性が悪かったみたいですね…魔性属性故に火力がヤバい超人属性パーティの餌になる。
    自分は遭遇しなかったですが、魔界級では行動パターンが変化していて、
    Lv75レイドのオーガ奴隷のようなギミックボスへと変化するみたい。
    戦闘開始から10ターン後に「ここからが本気だ」みたいな台詞が入り、それ以降も5ターン毎に攻撃力が2倍に底上げされます。
    その代わり、その底上げの代わりに状態異常耐性がガタ落ちになり、混乱付与が大きく役立つみたいだとか…。
    データによると超上級までのパワーレディも、脳筋を意識した設定か混乱耐性が低く混乱が効きやすいそうです。
    で、その状態異常耐性がガタ落ちになった際に混乱を付与すれば魔界級であれどだいぶ楽になるとの話で持ち切り。
    おそらくですが、パーティさえ用意できればおそらく過去最弱の魔界級ボスだったのかもしれないですね。


    ちなみに、話の流れとしては…ヨミハラで開催された夜会に五車からリノアと紫先生が招待されます。
    で、その夜会の余興を任されたのが朧…五車にはアミダハラ監獄への送還の際に、
    死霊卿の組織から奪還された自身の心臓を手渡されている為、実質五車には自分の命を握られてるようなもの。
    そんな五車との交流を深めると言うこの夜会をめちゃくちゃにして、五車に恥をかかせてやろうと言う策略。
    その際に、その盛り上げ役として呼び出されたのがパワーレディ。

    前座のオーガ奴隷も楽に倒す程の強さの持ち主で、次にパワーレディが指名したのが五車からやってきた紫先生。
    最初は乗り気ではなかった紫先生だが、自分越しにアサギを腰抜け呼ばわりされる事に腹が立ってパワーレディとの試合が開始。
    …それと同時に、別行動をしてる小太郎がヨミハラの夜会の近くで行われてる闇オークションに潜入。
    その闇オークションの奥にある真の裏オークション的なイベントで出品されてる違法の品を確認するのが任務。
    当然、押収と言う形で持ち出しすれば潜入がバレてしまうので、あくまでも客として参加しつつ証拠を記録するのが目的。
    作戦自体はうまくいってたものの、途中で目に入った人身売買であろう人狗族の女の子が放っておけず、
    その女の子を救出する際に手間取ってしまい、後から入ってきた客達に会場の異変に気付かれてしまいます。
    (証拠を記録する為に、会場中で目を光らせていた警備員を眠らせた為に、異変が丸分かり)


    で、その会場にやってきた警備ドローンとか機動兵器からの逃走中に、着いた先がヨミハラで開催されてる夜会。
    その夜会に小太郎達を追ってきた機動兵器が乱入してきた為に、それを結局パワーレディと紫先生が協力して倒す結果になります。
    五車に恥をかかせる為のはずが、結局五車との共闘作戦になってますます五車に華を持たせる形になって納得がいかない朧。
    ならばと今度は薬品が入ったワインを持って、自然に紫先生に近づいてそのワインを飲ませようとするも、
    今度は小太郎が救出した人狗族の女の子が、ワインに薬が入ってる事に気づいた為に…結局朧も逃走する羽目になります。
    まぁ、ちょっとの薬品ぐらいなら紫もどうって事ないと思いますし、朧ならいつもの事だ…と厳しい処罰は免れそうですね。


    ちなみに、闇オークションの開催者はおそらく米連G。
    結局、そのオークションで出品されるはずだった品とかは押収され、下請けであろう開催者達も逮捕される事になりました。
    まぁ、今回もあまりストーリーに深く入る様な内容ではなかったですね。


    そういえば、前回のイベントを振り返ってる際に思い出しました…報酬回収していなかった…。

    紹介クエストの石回収もそうですし、なにより前々回のマップクエストの報酬…全く回収していなかったです。
    特に新規のマップクエストはデイリーミッションと言う形で毎日石1個もらえるミッションがあります。
    つまり、マップクエストは毎日きっちりと周回していれば報酬に石が15個加算されると言うシステム。

    …それも回収しなければ意味がない…完全に忘れてました。
    忘れてた金曜日の自分を呪いたいですが、それを作った原因は攻めたくないですね…。
    忘れる事になる羽目になったのは当然…龍が如く8を早くやりたいが為に焦ったからだと思います。

    特に多くの石を回収し損ねたのは痛いけど…龍が如く8が楽しすぎるから仕方ないですねw
    ちなみに、金曜の夜に徹夜プレイしたおかげで、ドンドコ島のリゾートランクは最大の☆5まで行けました。
    やり込みを除く、一応のドンドコ島の到達点であろう目標・リゾートランク☆5に達した報酬は必殺技でした。

    スキルの内容を確認するにMP消費100で繰り出す相手全体への攻撃技。
    範囲指定ではなく相手全体なので、早い内にこれを入手しておくと雑魚戦とかが一気に楽になるんでしょう。
    一応、春日と桐生の主人公キャラは、本来の職業が一定レベルに達すると敵全体技を覚えますけどね。

    ∟が如く←?

    本当に、最近は「龍が如く8」が楽しくてずっとやってます…平日3日間のお休みもずっと「龍が如く8」やってました。
    正直、本編のムービーとかは「もう見ちゃったからなぁ…」とダレてくる事がありますが、
    知り合いのプレイ動画でも見る事はなかった寄り道要素が楽しくてしょうがないです。

    昨日はずっとドンドコ島のやり込み要素を詰め込んでいて、ようやくリゾートランクが☆3に到達。
    最終目標まで後2ランク…ただ、☆4に満たす為の島の数値自体は満たしてるので、
    後は未開発の部分の整地が終わればすぐにでも☆4の条件は満たせそうです。

    ランクを増やせば宿の数を増やせて、宿泊客をより増やす事が出来るわけですが…
    やっぱりゲーム内の一日の時間が限られてるせいでなかなか回り切るのは大変ですね。
    島が充実していく際には、どうしてもどこかの素材回収とかは捨てた方がいいかもしれないでしょう。
    ルーティンとしては、宿泊客を止めてる間は最低限のデイリーミッションと宿泊客のご機嫌取りを優先し、
    宿泊客がチェックアウトして帰った後にインフラ整備と宿泊客へ渡す為の素材集めを行う…これが理想でしょうね。
    自分はどうしても目の前に回収できる要素があると放っておけない性分なので、回収できる物を見過ごすのがなかなか出来ないです。

    ドンドコ島と言う要素は個人的にマインクラフトをやってる気分ですね。
    もっとも、本家のマイクラはやった事ないので何とも言えないです…結構人気あるとは聞いてますが。
    ちなみに、ドンドコ島へ戻ってきたと言う事は、桐生組の章が終わって春日組の章へ戻ってきたと言うわけです。
    中盤辺りで春日と桐生が分かれた後は、1章毎に日本とハワイとで主人公を交代して進めていくと言う感じで進んでいきます。
    で、桐生組から春日組へバトンタッチして久しぶりのハワイ編…久しぶりにゲームが重くて処理落ちしそうでしたw

    一応、10万ぐらいのゲーミングパソコンを買ってはいるんですが、それでも正直スペック不足なのかもしれないですね。
    おそらくですがSTEAM版の「龍が如く8」はPS5版で販売してるでしょうし、ちょっとはグラとかも良くなってるのかな?
    最悪、やらなかった場合に返品できる事を考えてPS4版ではなくSTEAM版を買ってる為、
    PS4版の仕様は分からないですが、○と×の機能が反対な気がする…これはYoutubeの知り合いも喋ってた気がします。
    STEAM版では×ボタンが決定ボタンで、○ボタンがキャンセルボタンの機能をしていて、最初は結構間違えましたね。
    一応、ボタンを振り分ける事は設定でも出来ますが、ゲーム上の表記は変わらない為に元の仕様でやってます。
    特に戦闘中は特定のボタンをタイミングよく押すジャストアクションがありますからね。
    それで表記と違うボタンを押せとなったら最悪ですし…。


    まぁ、何がともあれとにかく楽しく遊んでます。
    寄り道要素とか終わらせてやる事なくなってしまったり、苦手なジャンルだけ手つかずで終わらせてしまった場合は、
    またやる事なくなってしまうかな…と思ってしまいますが、ここまで遊んだからこそ十分元は取れてるでしょう。

    おかげで、今日は朝の10時から仕事があるのに、キリが良い所で…とやってたら朝の5時半までプレイする羽目になってました。
    ベッドに入ってからも、ベッドの中で寝付けずにゴロゴロしてるせいで多分睡眠に入ったのは6時ぐらいだと予想。
    明らかに今日は睡眠不足に陥る様な睡眠時間でした…
    幸い、今日の仕事はそれなりに仕事が出てきた事もあって、なんだかんだで時間が過ぎていたので結構楽でした。
    これで特にやる仕事もなくて、客も少なくてボーっとしてる時間が多かったら…地獄でしたねw

    リョナではなくエロネタですみません

    相も変わらず、龍が如く8をずっとプレイして楽しんでいます。
    昨日も昼から夜ぐらいまでぶっ続けでプレイしていましたからね…。
    一昨日辺りで本編を進めて、分かり切っていたであろう黒幕が登場…この辺りは初見でも「こいつ黒幕だろう」と分かると思います。
    プレイ開始時に意味深なムービーが流れてましたからね…あの時に回収していた物を見て、
    あれ?こいつが付けてるのって?って、Youtubeの知り合いのプレイ動画を見てる初見でも思いましたから。

    で、昨日はストーリーを進めていよいよ春日組と桐生組が分かれました…ここから桐生が第2主人公として動く事になります。
    パーティー分離後にまずすべき事は…桐生組の最終メンバー(1人除く)を回収する事。
    春日組は中盤で加入するガトーの声が印象的な足立さんを除いて、とことん絆レベル上げてますからね…
    桐生組メンバーも新規加入軍団で絆レベルを高めていかないといけないです。

    一応、絆レベルを高めると専用のキャラクタードラマが展開されるようになり、それを見ていくと連携攻撃等が解放される。
    また、その絆ドラマでは本編では見れなかったであろうキャラの一面も見れます。
    特にトミザワの絆ドラマは本編でも触れる事がなかった為に、気になっていた部分だったので興味ありますね。

    本来はさっさと本編を進めて、ゆくゆくはエンディングを迎えてからクリア後のプレミアムアドベンチャーに行くのがいいんでしょうが、
    ついついあちこち寄り道しまくってます…特に楽しくやってるのは、停滞してる野良系の相手・キング系アウトローの退治です。
    自分はとことんレベルを上げて、レベル差を付けて相手を蹂躙するのが好きなプレイスタイルなんですが、
    思ったよりキング系アウトローは果敢に攻めてます…レベル差もそこまであるわけでもないのに。

    一応、挑む際はなるべくレベル差が大きくない相手を選んでますけどね…明らかにレベル差がある強敵は無理ゲーですから。
    相手とのレベル差を示す印みたいな物もあるので、相手とのレベルの判別が出来るのもありがたいですね。
    1つ目はエリア内に入った時に表記される敵の強さのメーターみたいな物。
    明らかに敵の強さが上がってるエリアに入ると、そのメーターが赤く光って警告してくれます。
    もう1つはシンボルエンカウントを採用してる為、その敵のシンボルの頭上に付いてるマーク。

    青色のシンボルは雑魚みたいな扱いで、エンカウントしてもクイックバトルと言う一撃で終わらせるバトルに展開できます。
    赤色のシンボルは適正レベルみたいな扱いで、適正レベルで動き回る時は大体このシンボルがあちこちに徘徊してます。
    そして、紫色のシンボルが格上みたいな扱い…明らかに適正レベルより上回ってる相手なので、雑魚相手でも逃げ推薦。
    で、中にはそのシンボルの上に王冠みたいなマークがある相手もいて、それが自分の言うキング系ボス。

    近くにある宝箱的存在の金庫を守ってる番人みたいな存在か、ハワイの場合は強敵スジモンゲットのチャンスの場合だったり。
    桐生組の日本ではスジモン収集と言う要素がないので、大半はマップの隅に居座ってるだけのボスと言う事が多いです。
    キング系ボスは周りでうろついてる雑魚達より数段強く、敵の種類も大体は取り巻きの相手の上位種ばかり。
    その上位種がなかなか見た目とかが奇抜で楽しいです…これも龍が如く7からの面白要素の1つでしょうね。
    7からRPG形式に変わったと聞き、今作も前作の7を引き継いだRPG形式のバトルシステム。
    その際に、春日は妄想と言う設定、春日組と別れた後は桐生が春日の影響を受けてかと言う設定で、
    戦闘に入ると相手の見た目が変わって見えるようになります…この時の相手の見た目がなかなか面白いです。

    帰国後の桐生編で見た面白いキング系ボスは、コソ泥みたいな盗人系の上位種です。
    雑魚の盗人は現代でもたまに見かけるような明らかに空き巣みたいな恰好をしているのですが、
    その上位種は「天下の大泥棒」…見た目も完全に歌舞伎の舞台から抜け出してきた五右衛門みたい。
    スジモン図鑑でも設定みたいな物が見れて、下位種はろくでなしみたいな設定ですが、
    上位種はそこそこ成り上がったみたいな設定、最上位種に至っては人間やめてますみたいな設定で面白いです。


    後、桐生組も独立した事により、ついにソンヒが仲間になりました…改めて見てもエッチでいいですね。
    まずなんと言ってもおっぱいが大きい…知り合いのプレイ動画見てる時でも胸を意識してましたが、
    自分でプレイして実際にディスプレイでそのソンヒの身体を見る事になると違いますね…より意識してしまう。
    普段の衣装ではジャケットを羽織って、中にシャツを着てる姿をしてますが、シャツの隙間からの谷間の自己主張がエロい。
    特に会話の際にソンヒがアップになる様に映ると…ついつい目線が胸に行ってしまいます。

    また、今作の初登場時は春日の家で登場し、その際には明らかにゴミ屋敷みたいな中にお行儀よく靴を脱いで上がってます。
    その際に見れるソンヒの裸足にそそられて、ついついソンヒの裸足とかチラチラ見てました。
    Sな性格してそうだから、以前やった対魔忍のラグナロク相手のような奴隷シチュとか妄想しちゃいますね。
    頭踏まれたり、脚の指舐めさせられたり、顔面騎乗されてソンヒの椅子になりたい…。

    最近女で抜いてる事が減ってないか?

    ドラゴンボールの作者の鳥山明先生が死去されて、もうすぐ2週間経ちそうですね…。
    関係者からの知らせによると、鳥山明先生自身が亡くなられたのは今月の始め。
    それから一週間の間だけは秘密にされて、その一週間後に関係者から死去の知らせが報じられる。

    物事をエロく見るような身に育っていった為に、ドラゴンボールの話をする時も大体はエロとかリョナの話になりますが、
    それでもドラゴンボールは楽しく見てた身です…ところどころ見てなかったりもしてましたけどね。
    それこそ、書き始めだったであろう初期の頃とかは、親せきの家にあった単行本をずっと何回も読み返してました。

    アニメとかは結構途切れ途切れで見てた感じでしたね。
    フリーザ編とかあまり覚えておらず、特に覚えてたのはフリーザに角を刺されてクリリンがやられたシーンぐらい。
    セル編も人造人間と言った相手が登場する程度の知識で見てただけで、この辺りとかほとんど見てなかったりです。
    セルを最後はどうやって倒したとか、実は自分は知らなかったりしたぐらいです。

    で、魔人ブウ編はおそらく自分が結構見てた頃だと思います。
    さすがに毎週見てました…と言う程、見てた記憶があるわけではないですが、
    ブウ編が特に見てた内容を覚えてましたからね…ビーデルのボコボコとかブウとの決着も見てましたし。


    あちこち途切れ途切れだったりするので、戦いの最中とかよりも決着を付ける所が自分は特に好きだったりする身です。
    大体はやっぱりこいつしかいない!とも言える存在、悟空が最後にとどめを刺してくれると言うのがほとんどで、
    自分が「悟空が最後に相手のとどめに使った技」の中では、やっぱり「元気玉」が特に好きですね。
    他の生物達の力を借りて倒すと言う辺り、やっぱり悟空1人の力ではなく多くの皆の力で倒したと言う結末が良い。
    元気玉で倒した相手で覚えてるのは、魔人ブウとGTの最後に登場したイーシンロン、後はOVAで1回ありましたね。
    OVAの相手は覚えてないけど、多分ドクター・ウィローが作ったロボット兵器だった気がします。
    あのOVAでは序盤にドクター・ウィローが力試しとして、自身が知る地球で一番強いであろう人物・亀仙人を呼んで、
    その亀仙人相手に差し向けた相手の名前が面白くてよく覚えてます。

    エビフリヤにキシーメ、そしてミソカッツ…鳥山明先生がよく使う食べ物系の名前。
    考えるのが面倒だからと言う理由で、とりあえず食べ物の名前をもじって…と言う名前ですが、
    特にミソカッツとか「まんま味噌カツじゃんw」と思える名前で笑ってました。


    魔人ブウ編も最後は良かったですよね…元気玉でとどめを刺すのもいいけど、かつては敵だったブウが味方になるのもいい。
    純粋ブウの中に残り続けてる善ブウの影響で、仲良くしてたミスターサタンを攻撃できない…
    それ故に、自身にとって邪魔でしかない純粋ブウが中に残る善ブウを吐き出した事によって善ブウが復活。
    ただ、力は圧倒的に純粋ブウが上の為に、出来る事はせいぜい足止め…が、その足止めなどが大きな功績でもある。

    そして、同じ意見の人も多いでしょうが、魔人ブウ編の真のMVPはミスターサタン…サタンいい役ですよね。
    力に対抗できるのは悟空だけですが、その力を最大限にまで発揮させるにはサタンの活躍がないと無理だった。
    魔人ブウ編はミスターサタンが不在だったら確実に詰んでましたからね。

    サタンがいなかったら最初に登場したデブのブウが善の感情に目覚めなかった
    (元々は、心優しかった昔の大界王神を取り込んだ為に大人しくなったと言うのもありますが)
    そして、そのブウがいなければ元気玉も完成する事はなく、元気玉の巻き添えになるベジータを離す事も出来なかった。
    そのサタンとブウの功績もあって、純粋ブウが消滅した後に残った善の魔人ブウが生かされるのもいいですよね。

    その後は1年の間身を隠してもらい、復活したドラゴンボールを使って魔人ブウの悲劇を人類の記憶から消してもらう。
    で、魔人ブウは町中へ行っても「ちょっと変わった怪人」と言う程度の認識で過ごせる。
    うろついてる際に、銀行強盗を取り押さえた事もあって、次回の天下一武道会に出場した際には多くのファンがいたぐらい。


    それと、同じ元気玉でとどめを刺した相手だと、やっぱりGTのイーシンロン相手も好きです。
    当時のドラゴンボールの終着点的な作品で(厳密には鳥山明先生本人はあまり関わってないそうですが)
    その作品の最後を飾る相手はまさにこれまでの相手とは比べ物にならないような強敵。
    GTの物語の始まりとなった黒のドラゴンボールの化身・イーシンロン…実質、神様みたいな存在との闘い。
    その強大な相手を倒す時も、最後は悟空1人の力ではなく…地球だけでなく宇宙全体から力を借りた元気玉が決め手となる。
    いい話ですね…

    後、GTでよく覚えてるのはベイビーを倒した後に、地球が爆発する為に全人類をベイビーが作ったツフル星へ移動させる時の話。
    黒のドラゴンボールはピッコロ大王の命と共に受け継がれると言う理由で、
    滅亡していく地球と共にピッコロが命を共にして、自らの命を絶って黒のドラゴンボールを封印する…ここも覚えてます。
    そして、それを1人だけ、テレパシーでピッコロの最期を聞いていた悟飯…
    地球が消滅した際に、悟飯の声無き叫び…脳内で余裕で「ピッコロさーん!!!」と言うあの声が聞こえてきます。
    ただ、その後どういう経緯があったかは見てないですが、無念にも黒のドラゴンボールはまた姿を現してしまった…。


    さて、今回のネタは男が相手であり、しかもショタみたいな見た目の男の子のネタでもありません。



    と言う感じに、男のやられに興味がない人は見ない方がいいかもです。

    抜けるなら なんでも抜こう 気持ちよく(突然の下品な俳句)



    今更ながらの宣伝…先週にリクエストという形で作らせてもらったボス機体にやられるカプル。
    今回はサイコガンダムMk-Ⅱを相手に選ばせてもらいました。
    こいつはたしか、格闘は一発のダウン系が多いけど、側転ダウンと言った特殊ダウンが多かったはずで、
    他にも相手を掴んでメガ粒子砲を接射すると言う攻撃があったはず…と思ったからです。
    依頼内容としてはデンドロビウム以外でお願いしますと言う事でしたし…。

    ただ、さすがにもうボス機体相手にいちいち撮影し続けたくないので、前回も前々回も依頼を蹴りました。
    正直、その頃にメールに「コメントが届きました」と通知があったので開いたら、
    見たら例の人からの「ボスの○○お願いします」と言うコメントでした…と言う事ばかりで、開く度にうんざりしてたぐらい。
    しかも日程まで指定したりしてたので、さすがにイラつきます…こっちは仕事でやってるんじゃないだぞ。


    で、今週は違う人からのリクエストと言う事で、レグナント相手にやられるファルシアをあげる予定です。
    ファルシアが電撃攻撃を受けてるところが見たいと言う事で、選んでもらった機体がレグナント。
    元よりレグナントはいろんなキャラのストックを用意してたので、撮影自体はほとんど終わってるようなもの。
    そんなわけで、昨日と一昨日とストックを編集して、とりあえず動画をあげるぐらいには出来そうになりました。




    こちらが対レグナントのやられを撮ったファルシアのストック。
    いくつかは編集したので削除もしてますが、公開する事なく終わるであろうストックがまだこれだけあります。
    こんなの全部使っていたら、動画の尺がとても長くなってしまいますからね。
    相手からの攻撃は同じような攻撃ばかりなので、こういう動画は5、6分ぐらいで終わらせるべき。
    実際、ボスにやられるリョナ系の動画も、大体は後半辺りとか全然視聴されてないですからね。
    途中から「飽きちゃった…」と言う人も多いでしょうし。




    で、ストック内から選んで動画として用意出来そうな素材となった編集済みがこちら。
    一度、繋いでみたところでは5分ぐらいの動画になってたのでこれでちょうどいいかなと思ってます。
    …まぁ、途中辺りにもう1個ぐらい、掴み系のやられを受けてとどめを刺される視点を1個入れてもいいかなと考え中。


    ちなみに、今日もゲーセンへ行って友人とオバブのCPU戦で遊んできました。
    1500コストとかはなんだかんだでG-ルシファーが気に入りつつあります。
    エクバ2の家庭版とか出ないでしょうかね…G-ルシファーとか思いっきりボコってみたい。
    特に新作以降から登場した環境系の女が乗る機体とかいじめてみたいものです…散々、対面に来てやられましたからね。

    (下手に)脱がすな危険



    悪の女幹部ペリジーニュームーンにて、ルネ自体のエロゲー作品「戦乙女ヴァルキリー」とコラボが開催されてます。
    自社なのにコラボとは一体…と言いたいけど、パズドラだって自社の別作品とのイベントやる際もコラボと言ってますからね。

    で、今回の悪の女幹部ペリジーニュームーンコラボ…正直言って結構刺さってます。
    戦乙女ヴァルキリーは自分も好きな作品だから、このキャラ達のエロを見てみたい願望はでかい。
    尚、残念な知らせとして…メインヒロインとも言えるレイアとアーリア、そしてビルデガードの3人は課金限定キャラです。
    スクショにあるガチャ欄…戦乙女ヴァルキリーコラボのガチャはどれも有償石限定で引けるガチャ。

    中でも気になってるのはこの5000DMMポイントで引けるコラボキャラ確定ガチャ。
    ちょっとだけ課金したものの、当時(エロ目的で)欲しかった花嫁冴島長官が出なかったのを根に持って課金しないと決めた身。
    …が、正直、1体とは言え確定で誰かが確実に手に入るのはありがたいです。
    ひどい時は同じ金額で有償石を購入してガチャ引いても全く関係ないキャラとか、SSRが1体もいないとありえますからね。

    …課金しないと決めた身でありながらも早くも課金を考えてます…
    なんなら、もう手元には5000DMMポイントのギフトカードがあります(昨日コンビニで買ってきました)
    仮にどれか選んでいいよ…と言われたら、誰を選ぶか…まぁ、おそらくですが真ん中のレイアを選ぶと思います。
    キャラの戦力とかそういうのは全然分からないのでキャラ性能とかはどうでもいいとして、
    戦乙女ヴァルキリーは初代だけは少しだけとは言えプレイした身で、その作品で大いに抜いたキャラだから欲しいものです。

    自分がプレイた初期の頃はヴァルキリーには名前がなく、周りのキャラだけ名前が用意されたはずです。
    で、今回悪の女幹部ペリジーニュームーンのイベントに登場するキャラ達で、アーリアとビルデガード以外は初代からの登場キャラ。
    今ではヴァルキリーの名前としてレイアと呼ばれてますが、これは2からの設定ですね。
    ちなみに、左の長い黒髪をしてるのがアーリア、右側の銀髪の女神さまがビルデガードです。

    本家の作品の流れとしては、捕らえたヴァルキリーを調教して堕としていくと言うもの。
    尚、始まった時からフレイアだけはすでに調教済みと言う設定で、フレイアが開発した薬や道具も使ってシチュを増やしていけます。
    で、スクルドだけは物語を進めてる内に、後からヴァルキリーとフレイアを助けに来たが結局捕まって調教の仲間入りと言う流れ。
    フェンリルだけは元から主人公側の魔王軍でしたが、主人公のデュークの事を見下してる態度を取ってきます…
    が、実はこれは照れ隠し…本当はデュークに恋心を抱いている魔王軍の将軍の1人。
    この気持ちをフェンリル自身から主人公のデュークへ聞かされた時、
    フェンリルが部屋を去った後はデュークは喜ぶと言うよりは大笑いしてけなしてました。
    「あの恐れ多い将軍のフェンリル様が俺にぞっこんとはな!!」と笑いが止まらず、
    これは使えると思ってフェンリルも調教相手の1人として数える事になります。


    ただ、自分はプレイしてる途中であまり展開が進めれず、同じ事の繰り返しになってたので途中で投げちゃいました。
    しかし、作品自体はなかなかにいいです…当時はよくこの作品で抜いたものです。

    ラグナロクのエロも最高です

    昨日は今日に代わってお仕事が入っていました。
    その代わりに今日がお休み…と言う事で今日は一日お休みだった日です。
    で、なんで昨日は記事の更新を休んだかと言うと…龍が如く8がやりたかったからですw

    正直、昨日は書くネタが何も思い浮かんでなくて…その上に記事書くぐらいならゲームやりたいと言う気持ちが強かったです。
    そういうのもありますし、今やりたい事を押し殺して無理やりな付け焼刃な記事作っても面白くないだろう…
    と思い、昨日の記事作成はお休み…サボらせてもらいました。


    で、今日はお休みだったので存分に龍が如く8で遊び続けてました。
    昨日も夜の2時か3時ぐらいから始めて朝の6時ぐらいまでやって、寝た後に昼の1時半ぐらいだったかに起きてまたプレイ。
    6時ぐらいには銀行行こうと思ってたんですが、気づけば7時過ぎてたのでキリがいい所までやっていったん中断してます。
    尚、結局中断に至った時間は夜の8時まで…それまでずっとプレイし続けてました。

    今回は今作で用意されたであろうドンドコ島と言うサブストーリーの要素です。
    ここではゲストとしてガチャピンとムックが登場し、かつてはリゾート地として繁栄したものの、
    悪徳業者の手によるゴミの不法投棄と島への嫌がらせ行為が横行した為に、今や無人島とも言えるような悲しく元リゾート地。
    そこを春日一番達と唯一島に残ってる住民1人と、ガチャピンとムックと一緒で復興を目指すと言うお話。

    自分の印象としてはマインクラフトをやってる気分です。
    本編の途中で必ず寄るサイドストーリーですが、チュートリアル的な物を終えた後はすっぽかして本編へ戻っても良し。
    ただ、凝り性なので自分もこれを進めてまして、今日だけでリゾートランクを0から2まで上げました。
    これは聞いた話ですが、最終目標であるリゾートランクを最大の5へあげると攻略に大いに役立つスキルが手に入るみたい。
    後は、Youtubeの知り合いのプレイを見てて知った要素として、
    本編を進んでいくと過去に登場した人物や今作の敵役がドンドコ島の来訪客として呼べるようになるそうです。
    呼べると言っても、来訪客は勝手にリゾート地をぶらぶらしてるだけのBotみたいなものですけどね。

    ただ、これを充実させていくのが結構大変…その島内部の時間経過がある為に、行動の限界時間を超えると強制的に一日が終了。
    その一日の間に素材を集めるとか、住民のご機嫌を取る、違法業者の撃退に、リゾート地を盛り上げるためのDIY…
    やる事いっぱいです…おそらくですが進めるにつれて、素材の収集辺りは最後は捨てても良さそう。
    昨日の夜から始めた時は、本編を進めていきまして…今日の昼からはほとんどドンドコ島の収集がほとんどの一日でした。

    …寄り道もいいけどちょっとばかりは本編進めておきたいですね。
    と言うのも、ネタバレ気味になってしまいますが、春日一番と桐生一馬は2人の主人公と言う扱いで、
    途中からパーティを離れて別行動を取る…言わば春日チームと桐生チームの2手に分かれる形になります。
    で、パーティのメンバーと長く戦っていると絆と言った連携システムが強まるので、
    それを強めるならどちらかと言うと最終メンバーが入ってからの方が効率良いはずなんですよね…。
    どうせ、霧生一馬が途中離脱するなら、春日との絆を深める意味はあまりないですから。
    とは言え、これは予想ですが、本編クリア後は自由にパーティを組んでハワイと日本を行き来できると予想してます。
    いつぞやに紹介した龍が如く8のソンヒのリョナの動画にて、本編では日本にしかいなかったソンヒがハワイにいましたからね。

    今の所、春日組は後2章程進めれば最終メンバーがもう1人加わります。
    そのメンバーは宣伝でも声を出した足立さんと言う元刑事のキャラ…声を聴いただけで大塚さんとすぐ分かるキャラです。
    一応、最後のメンバーも終盤1歩手前で加入するみたいですが、その加入時期はレビューでも不満があったみたい。
    大いに絆とか深めて戦ってきたメンバーの中に、最終決戦の一歩手前で絆値が0のメンバーが加入かよ…と言われてました。
    レベルはおそらくはメンバー平均か、メンバーに合わせたレベルで加入しますが、
    ジョブ経験値とかは当然0なので育てるの大変そう…。
    レビューの人は、せめて隠しキャラにするか、そのキャラ独自の救済措置とか特有の何かが欲しかったっとも言ってました。

    そしてこれは関係ないですが、分かってはいましたが…マジで自分、アクションが全然ダメです。
    収集系の物は時間かけたりすればなんとかなりますが、アクション系のサイドストーリーは本当にクリア出来ない。
    タイミングよくボタンを押すとか、正面から迫りくる敵(と言うより車)を避けてゴールまで進めとか…。
    なんなら、戦闘時のアクションであるタイミングよくボタンを押す要素も8割ぐらいミスってます。


    後、ずっと龍が如く8をプレイしてて、プレイもフルスクリーンでやってるので全然気づかなかった事がありました。

    鳥山明先生が亡くなったんですね…。

    今までありがとうございました。
    エロだのリョナだの話ばかりでドラゴンボールの話題を書いてますが、ドラゴンボール楽しかったです。

    つべのコメの奴、またかよ…



    FF7リバースが発売され、それのコラボとして日清からどん兵衛のCM(FF7.ver)が公開されてました。
    なんと言うか…日清のこういう所って本当に好きです。
    強風オールバックと期間限定のカップヌードルとのコラボ動画とか好きでよく見てまして、
    あれ見てCMで売ってたカップヌードル買ったら結構おいしかったのでよく複数個買って家で食べてました。

    で、今回はFF7とのコラボ仕様…結構前には初代ガンダムがコラボで使われた事がありましたね。
    CM自体もこの為に作られたであろう専用のムービーまで用意されているぐらい。
    セフィロスの声優さん、このCMの収録とか楽しそうw

    そして、背景にあった油揚げ…あれはきっとメテオの代わりでしょうかね。
    当時のFF7はプレイしてた身ですが、リメイク版FF7はやってない身…せいぜい、ティファのリョナ動画見て興奮してただけですw
    メテオ代わりの油揚げもそうですし、セフィロスに付いてる狐の耳、どん兵衛を食った時にクラウドのHPが7777回復したり、
    旨いから売上クラス1stとかうまい事言うなぁwと思いますし、最後の日清のロゴを切りつける所も凝ってる。
    コラボCMの時のこういう細かい芸は見てて楽しいです。

    ただ、どん兵衛もおいしいけど…自分はついつい「赤いきつね」とか「緑のたぬき」を買ってる気がする。
    …カップ麺は本当に日本が誇る食文化だと思いますよ。
    子供の頃に漫画の形でしたが、カップ麺が出来るまで…を見た事があります。
    当時からインスタントラーメンと言う物は出来ていたけど、海外へ宣伝に出したけど海外では不評だったそうで…。
    で、当時の海外では小さいマグカップに麺を入れて食べる物が流行してて、それを見て器を用意したカップ麺の構造が浮かんだとか。
    帰国の際に最後の最後に悩んでたのが、インスタントラーメンを器に入れたままどうやって保護するか…。
    その問題は帰国時の機内食で出されたデザートのプリンだったかを見て、
    「そうだ!これと同じように蓋して密閉すればいいんだ!」みたいな事を考えつき、そうやって生まれたのがカップ麺。
    本来は非常食なんでしょうけど…普通においしいから毎日の夜ご飯として食べてます。
    …非常食故に栄養はそこまであるわけじゃないから、ちゃんとしたものを食べないといけないのは分かってるんですけどね…。
    それこそ、毎日外で外食してる方がまだ栄養を補給できるだろうけど…いちいち外へ行くのも…。


    そして、こちらはFF7リメイク…スクウェア・エニックス側の公式ツィート。
    どん兵衛コラボ仕様のセフィロスが映る背景を用意し、「壁紙を贈ろうか」と一言…
    これまたセフィロスの声で耳元に囁かれてる気になってきますw


    そんな自分、FF7リバースが販売された中で、ずっと龍が如く8をやってます。
    月曜日の夜に初めて起動して、それから休日の2日間ずっとプレイして遊んでます。
    ユナイトも招集があるならそちらに付き合いますが、特に誰もやってない場合はちょっと遊んで終わりにしてます。
    正直、今やいつもやり飽きたようなソロの周回ゲーか、作業ゲーと化してるパニックパレードぐらいしかやらないですから。

    で、明日は仕事なので夜遅くまでは出来ないですが、時間が許す限りで更新とかお風呂終えたらまたやろうかなっと。
    尚、次の日が休みであった月曜と火曜日の夜は朝までずっとプレイし続けてました。
    今は5章まで進んで、ようやくハワイ編にて4人目の仲間…女の千歳が加入してくれました。

    知り合いのプレイ動画を見てる時も、攻撃受けてダウンする時の声とかエロいなぁっと思ってみてました。
    リョナとしてもいいですが、改めて…自分でプレイする身になると格好にエロさを感じてきます。
    動きやすさを重視したような飾りの少ない衣装を身に着けていて、身体のラインがよく分かりやすい。
    そして、さり気なく見せてるようなお腹の隙間がエッチ…
    前からはおへそが丸見えだし、後ろからは背中の真ん中の筋みたいな部分が見えてこれまたエッチな気分にさせられる。

    まぁ、あまりエロ目的で始めた作品ではないのでそこまで重視してないですが、とにかく楽しくプレイしています。
    5章まで来たので待望(?)のスジモンバトルとかスジモンの収集も解放されましたし、
    今進めてるところはついに自分がやってみたいと思っていた転職イベントの直前…。
    指定の場所へ移動すれば後は勝手にイベントが発生して、ついに転職が解放されるわけです。

    個人的には思った以上にスジモンが楽しくていいです。
    自分のお気に入りはプリキュアのヒーローショーみたいな着ぐるみを着た女のような見た目のスジモンです。
    明らかに女のような着ぐるみを着てヤバそうな奴で、両腕や両脚は着ぐるみを着てないので男と丸分かり。
    …なのに、着ぐるみの顔のインパクトが凄く、妙にかわいい故に気に入ってしまいました…。

    さすがにこいつで抜くのは躊躇いたい…着ぐるみの部分である頭や胴体の衣装はかわいいけど、
    露出してる両腕と両脚は黒人系の筋肉ムキムキマッチョですからね…。
    とにかく、そのインパクトある着ぐるみの顔を見せないでくれ…変な気分になってくる。

    ちなみに、捕まえる時に知りましたが、それ系統の最下位種は「自称魔法使い」と言うアウトロー。
    それの上位版が知り合いのプレイ動画で見た「まねっこプリティ」で、最上位種が「きらめきバーサーカー」でした。
    道中で手に入るような雑魚系だから、パラメータが低そうでスジモンバトルでは最終的に使われなさそうでしょうが、
    その見た目が気に入ってるので、今も愛用してるスジモンです…どうしても力不足感は感じてしまいますが…。

    それと、どうでもいい話ですが、このゲームで敵の見た目が変わるのは基本的に道中をうろついてる野良だけです。
    本編のストーリーでどうしても遭遇する相手の見た目は全然変わりません。

    龍が如く8やりたいので、更新休んでいいですか?←ダメです

    昨日の仕事が終わって帰った後、まずはカプルのリョナの編集の続きをやってました。
    先週の投稿をサボっただけに、さすがにそろそろ動画投稿とかで動きを見せたいところ。

    で、動画の編集も終わって、5分ぐらいの長さになったのでこれで良し…としました。
    まぁ、5分ぐらいなら悪くないでしょう…後は、やられ方も少し似たようなやられを固めましたし。
    そして、今日の夜に動画をアップロードして完了…次はファルシアの動画の編集ですね。


    とは言え、さすがにそろそろ「龍が如く8」もやってみたと言う事で、
    編集も終わったし今日からお休み…と言う事で、そろそろインストールしてきた「龍が如く8」をプレイしてきました。
    …まぁ、最初の第1章や2章辺りは正直言って我慢の時間ですね。

    悲しくも本編自体はもう見終わってる身なので、細かいところ以外はムービーとかも覚えてますし。
    また、初見でありながらもYoutubeの知り合いがプレイしてるアーカイブを見てた時も、
    「早くハワイに行かないかなぁ~」なんて思いながら見てましたw
    初見の自分にとっても1章のデートの辺りとかは…正直、いらないと言うか茶番みたいな雰囲気を感じましたね。

    で、現在は3章まで進めて、ようやくハワイにて3人目の仲間を加入させたところ。
    これ以降辺りから少しずつ行動に自由が広がってきて楽しくなってきます…個人的には転職とかやってみたい。
    と言っても、転職は序盤の目玉とも言える大ボスを倒した後に解放される要素なので、そこにたどり着くのはまだまだ先になりそう…。
    とりあえず、なんだかんだで楽しく街を探索したり、突然出会ったサブストーリーとかもやって遊んでます。

    道中の雑魚もなるべく回避しながらも…時には戦ったりしてレベルとかも上げていくスタイル。
    むしろ、自分は本編を進める際に、ボスに苦戦するのが嫌なのでレベルはとことん上げてから行く側の人間です。
    後は、途中で要素として紹介もある町中にその場で待機している番人みたいな存在の強敵の相手。
    そいつには王冠のマークがついていて、そこらを歩いてる雑魚より一回り強い相手で、
    その相手が待機してる奥には報酬のように宝箱的存在の金庫が置いてあったりする事がほとんど。

    まぁ、知り合いのプレイを見てましたが、大体その金庫の中身は基礎パラメータアップアイテムと言う事が多いですね。
    その代わり、数が限られてる貴重なアイテムなので、それを守る番人としては申し分ない存在。
    とは言え、意外と戦ってみるとそこまで苦戦しなかったりでした…。
    まぁ、強さのランクが言ってしまえばそこらの雑魚にちょっと毛が生えた程度な能力ですからね。
    攻撃力がごっそり持っていかれる程に高いわけではなく、単純にHPが倍以上はあるタフな相手。

    後は、中には後に解放されるスジモンがそこに待機してると言う場合もあるみたいですね。
    Youtubeの知り合いの動画でそういう強敵系の相手を倒した後に、
    金庫とかがあるわけではなく、倒した敵の1体が留まっていて、そいつを引き入れるかどうかと言うのがありましたし。

    とりあえず、楽しくプレイさせてもらってます。
    個人的に見てて一番楽しそうな要素が、敵の見た目が変わると言う点。
    それはどうやら春日の妄想…と言う設定だそうですが、なかなか奇抜な見た目をしてる相手とかもいたりします。
    Youtubeの知り合いのプレイで見てた時に特に印象強かったのは、
    偽警官みたいな相手の上位種的な存在のロボコップみたいな相手とか…こいつはなかなか強かったです(動画で見た感想)
    個人的に見た目が気に入ったのは、プリキュアとかのヒーローショーみたいな着ぐるみを着てる相手。
    明らかに中身は男なんだろうけど…着ぐるみの女みたいなキャラの見た目しててかわいいのがずるい。

    最下位種みたいな相手が「まねっこプリティ」で、その上位種みたいな相手に「きらめきバーサーカー」と言うのがいます。
    ちなみに、Youtubeの知り合いはプレイではスルーしてしまいましたが、
    その「まねっこプリティ」はスジモンとして引き入れる事が出来ます…今の自分のレベルでは勝てませんけどねw
    興味本位でその近くをうろついて敵と遭遇した際に、こっちのレベルが12に対して相手の雑魚のレベルは16とか…。
    ボッコボコにされて負けました…この時一番辛かったのは、なぜか逃走コマンドのL1が反応しなかった点。
    L1を押すとなぜかL2ボタンであろう部分が反応していて、逃げようとあれこれしてたらオートバトルになってそのまま負けました。
    幸い、今はSTEAM側のボタン設定をいじって、しっかりとL1ボタンが正しく反応してくれます。

    教訓:難易度マークが警告してるエリアはうろつくな、身の丈に合ったエリアを探索すべき

    お次は編集の時間です

    書いてる現在は土曜日の夜…まぁ、一日早めに記事を書いておいても問題ないでしょう。
    日曜の夜は夜まで仕事があるから帰った時に記事の進行度が0だと結構焦るんですよね…。
    先に書きたい事を決めておけばスラスラと…と言うか、書きたい事を決めてる時こそ大体前日に作り置きしてます。


    とりあえず、金曜日から土曜日までの夜の間に、カプルのリョナを撮影してきました。
    面倒ではあるけど、サイコガンダムMk-Ⅱからのやられは自分が言い出した事ですからね。
    ただ、それ以降の追加と言うか変更のように言われたデンドロビウムとシャンブロ相手は拒否らせてもらいます。

    と言うか、シャンブロって何かいいやられあったかな?
    あいつってアシストでザクスナイパーだったかを呼び出したりでひたすら遠距離から攻撃してくるイメージしかない。
    後は、常時前面に射撃バリアを張ってて鬱陶しい印象が強いから、あいつと戦った事があまりないです。
    デンドロビウムはシーマ様に決めた零距離射撃があるけど…ぶっちゃけそれ以外は薙ぎ払ったりするぐらいしかないんですよね。

    そんな中で、蹴飛ばしとか吹っ飛ばしがあったり、ロザミア機の掴みからの零距離射撃があるからサイコガンダムMk-Ⅱを選びました。
    大変と言うか、ちょっと面倒にも感じましたね…。
    まず、カプルの機体サイズが小さい故に、一部の攻撃が当たらないと言うのが地味に面倒。
    格闘攻撃を受けれると思ったら攻撃が当たってなくて、ただのサイコガンダムMk-Ⅱ鑑賞会にしかなってないとか、
    威力がありそうなゲロビを打たれても、カプルの背が低いせいで上を掠めるだけで当たってないとかがありました。

    まぁ一応、一部の格闘攻撃は当たりますし、掴みからの零距離射撃も攻撃を受けるのでそれらを撮影。
    やっぱり一番時間がかかったのは、これが見たいと思って粘り続けた零距離射撃の掴み部分でとどめを刺されるシーン。
    前にも書いたように補正が溜まってくると掴みのダメが10ぐらいしかないので、
    それまでに相手から攻撃を受けて耐久を調整しないといけないのが大変…
    で、頑張って耐久を減らしたと思ったら、その大体は40ぐらい残って調整が無理になるのがほとんど。

    最初はロザミア機だけを残して…とかやってましたが、攻撃が当たってなかったり、時間が足りずにタイムアップとかばかり。
    途中からはプルツー機も一緒に攻撃してもらって…とかもやってましたが、
    こうなると今度は相手同士で削り合って勝手にどちらかが撃破されてると言う事故が多かったです。
    特にロザミア側のサイコガンダムMk-Ⅱがやられると最悪です…正直、プルツー側は格闘より射撃が強い側ですからね。
    最後の辺りは、敢えてどちらかを倒した後にひょっこりと現れるマラサイにも削ってもらったりして調整してました。

    その途中で耐久が1桁残ってうまくいった…と思った時に、特殊ダウンを受けてる時にマラサイから攻撃を受けて敗北とかもありました。
    まぁ、雑魚のマラサイにやられると言うのもこれはこれで…と思うので、十分ありな視点です。
    で、なんとか粘った末に、ようやく零距離射撃へ派生する掴み部分でとどめを刺される事に成功して撮影終了。
    思ってたのとちょっと違ったけどまぁいいでしょう…自分もこれが見たかったわけですし。

    掴みで〆られた場合は、胸元に持っていって零距離射撃をして大破かと思いましたが、
    意外と掴んでから持ち上げるまでのモーションがやや長く、持ち上げようとしてる途中で大破するのが現実でした。
    まぁ、滅多に見れない視点ではあるので、これを次回の動画の〆に持っていくとしましょう。


    予定では今週はあらかじめストックを作っておいたプルツーをあげようかなと思いましたが、
    …まぁ、今週は敢えて投稿をお休みして、来週にカプルのリョナをあげて一休みといきます。
    それが終わった後はファルシアの対レグナントやられの編集が待ってますけどね。

    とは言え、ファルシア自体は視点も多めに用意してあるので、後は切り抜きと厳選して繋いでいくだけみたいなものです。
    で、試験的としてもあげてみたレインの対レグナントからのやられ…いくつか今後の参考にさせてもらいました。
    まずは尺の長さ…いつものような8分とか10分では長いと思って6分程度に抑えましたが…まだ長いですね。
    対レグナント相手は攻撃手段が限られてる故に、どうしても攻撃手段が単調なので途中で飽きられる。
    アナティリスで視聴者がどこまで見てるかのグラフを見てみましたが、当然の如く下落し続ける線グラフ。
    2分辺りまでなんとか見てる人がいて、3分以降はもう底辺這いずり回ってる。

    正直、自分も編集済みのルージュとかティエレンタオツーを流し見してた事ありますが、
    途中辺りから「まだ続いてたのか…」とダレてきましたからね…もっと短くしてもいいかなと思います。
    後は、やられ方は結構てきとーに詰め込んだだけなので、ファルシア以降はもうちょっと統一してみようかなと思います。
    序盤は吹っ飛ばしとかゲロビを受ける姿を流して、途中からエグナーウィップ拘束からの攻撃をひたすら流す。
    その際も、抱き締め派生とゲロビ派生と分けるようにしたりした方がいいかなと思ってます。
    で、最後の辺りに集めたローアングル視点とかを流し、最後はゲームオーバー画面で〆。
    で、これらの過程を4分ぐらいに詰め込めればいいかなっと…。
    カガリのストライクルージュとかピーリスのティエレンタオツーなんて8分とか10分ぐらいありますからね。
    同じ様な攻撃を10回以上も見せられたら飽きられますよねw

    と書いてる今も、現在はスタンバイにして寝かせてますが、クシャトリヤの対レグナントやられを追加で撮影中。
    目的はもう少しだけ上空からエグナーウィップ拘束を受けた視点が欲しいから。
    特に、抱き締め派生はそれなりに用意出来てるので、ゲロビ照射に派生する側の視点が欲しいところです。
    女の機体がビクンビクン!と悶える姿は自分にとっては大きな興奮材料で、特に下から見上げるようにするとアップで見えて最高。
    中でもクシャトリヤは機体サイズがでかいから余計に目立って興奮してきます。
    まぁ、人型タイプのG-アルケインとか天ミナが自分には特に興奮するおかずですが、クシャトリヤも十分抜けるおかず機体。

    機体サイズのデカさはマリーダさん自身もそう言ってるところがまたいいです。
    CPU戦でしか喋った事がない気がする台詞として「この巨体は弱点ではない」と言う台詞の「巨体」と言う言葉とか、
    味方から誤射された時に「このサイズの機体を誤認しただと!?」と「このサイズ」とでかさを強調するような言い方がいい。
    そんなやや大きめのモビルスーツを操縦してるのが、男ではなく美人な女のマリーダさんと思うと興奮してくるんですよね。

    クシャトリヤのやられの動画でも、
    巨体を激しく回転させるような側転ダウンとか、マスターガンダムからNサブで振り回される姿とか特に好き。
    機体がでかいからやられ姿が本当に目立つし、やっぱりそのキャラ専用のモビルスーツってまさに本人の分身みたいな物。
    言うなれば、クシャトリヤがマリーダさん自身に思えて、情けないやられ方をしてる姿を見る度に興奮してくるわけです。
    機体のダメージを代弁するように、被弾するとパイロット本人が悲鳴を上げるから猶更そう見えてくる…。

    仕事でやってるんじゃないんだよ(ブログも動画投稿も)

    2月も過ぎていよいよ3月…月日が経つのは早いものです。
    先月は風邪で寝込んだりもあって記事の数も少し減ってしまいましたね。
    後、リョナカテゴリをジャンル分けしてから、本当に今月リョナ記事作ったかを全然管理しなくなった。
    ジャンル分けする前はリョナカテゴリだけで今月いくつ作ったかが分かって、少ないと感じた時は急遽ネタ作ったりしてたんですけどね。


    そして、今日はちょっと重い腰を上げよう…と言う意味を込めて、後回しにしがちな物をやっていきました。
    と言っても、夕方まで仕事だったので帰ってからの活動開始ですが、
    まずやろうと思って始めた事その1は…「龍が如く8」の購入です。
    前にも書いた通り、Youtubeの知り合いがプレイしてるのをアーカイブで見ていって、
    本編のストーリー自体はもう全部見終わってしまった作品…ただ、いくつかすっ飛ばしてるやり込み要素が楽しそう。
    ポケモン要素を真似したスジモン集めとか、転職させた後の育成、まだ見ぬサイドストーリー。

    本編見ちゃったんだけどなぁ…と思いながらも、なんだかんだでやってるところを想像してる自分がいます。
    と言うわけで、今日はSTEAMを起動させてSTEAM版の「龍が如く8」を購入。
    幸い、STEAMは2週間以内だったはずで、プレイ時間が2時間未満の作品は返品が可能です。
    露骨に返品を繰り返したりするのは途中から警告とか来るでしょうが、自分はSTEAM自体起動するのが久しぶりなので問題なし。
    やってみて合わなかったと分かったら理由を付けて返品と言う手もありますし、
    全てのやり込み要素を終わらせるとまではいかなくても、本編もクリアして十分やり込んだと思えるなら元は取ってると思う。
    ディスガイア5もディスガイア7も、後日談の途中辺りで投げちゃったりしてますが…それでも元は取ってると思います。
    とりあえず、インストールだけはしたので後はプレイを開始するだけ。

    最近はユナイトもまた作業ゲーが続くような環境なので、正直飽きてる感があるんですよね。
    元よりランクマを積極的にやる方でもないし、ランクマもまた伝説ポケモンの制限解除で伝説ポケモンゲーと化してるみたいですし。
    マスター行ったらほとんど終わりのような前シーズンでしたが、前シーズンはマスター帯以降はEX禁止の制限があり、
    その前のシーズンまでひたすら環境で暴れまわってた伝説ポケモンが軒並み使用禁止で結構平和でした。
    なんだかんだで、半分ソロ・半分サークルリーダーとのデュオで組んでランクマは勝率7割だったし。

    それが、今シーズンから新しい伝説ポケモンとしてミライドンが追加。
    ミライドンがとにかく強いと言う話を聞き、伝説ポケモンもランク制限一切なしで使用可能環境が帰ってきてるので、
    今ユナイトで勝ちに行くなら必然とパーティ編成とかが

    ミライドン(伝説ポケモン)、ザシアン(伝説ポケモン)、ミュウツー(伝説ポケモン)、その他(サポート&タンク)

    それ以外の編成はほぼ人権無しみたいな編成になりそうです。
    出てくる相手とかがほとんど決まってるとか本当につまらないから嫌です…エクバもエクバ2以降からそんなのばっかですし…。
    エクバ2では大体は対面にトラバだのライトニングだのパーフェクトストライクだのが必ずいて、
    クロブでは零丸だのジャスティスだのが必ずいる…オバブではHi-νだのが必ずいる。
    選べる機体がたくさんあるのに、見かける機体は10機以内とかほとんど選択肢がないような物じゃん…。

    エクバ2時代のランクマで一番面白かった試合が、環境機体がパーフェクトストライク1機のみで他は見かけない機体達の試合。
    自分がアリオス、その他にアルケーとシュピーゲルと言う、こんな奴いたっけ?みたいな機体達の戦いが一番楽しかったです。
    後は、シャッフルで組んだ結果ですが、自分のアリオスに相方にはホットスクランブルを引く。
    で、対面側はエクバ2でよく見かけるような機体2機で、実質マキオンから来ました組vs現役エクバ組同士の対決。
    これも楽しかったですね…まぁ、楽しかった一番の理由は…勝てたからですw


    ちなみに、やろうと思って始めた事その2は、リクエストでもあるカプルのリョナ撮影。
    コメントでは追加のようにデンドロビウムとかシャンブロ相手をお願いしますと来てましたが、
    面倒なボス相手でなく日付まで指定されてさすがにイラついたのでそれらの依頼は蹴らせていただきました。
    ただ、自分も言い出した「サイコガンダムMk-Ⅱ」からのやられぐらいは撮っておこう…と思って、今日撮影してます。
    今も撮影してる途中ですが、記事作りがまだなので一度中断して記事作り側に専念してます。

    一応、それなり(?)にやられてるシーンは撮影出来たので、
    後はとどめの部分だけ撮影して終わろうと考えています…ここが一番面倒で厄介なところ。
    見栄えがあると言うのもありますが、なんだかんだで自分も見てみたいと言う理由で、
    粘ってまで必死に撮影しようと狙ってるとどめの刺され方が、ロザミア機の攻撃の1つの掴みからの接射攻撃。
    相手を掴んで胸元に持ってきて、そのまま相手にメガ粒子砲を接射すると言う内容で、
    初段の掴みで〆られる所が見たい…と言う理由で必死に粘って撮影してます。

    …これを狙ってやるのは結構きつく、まずCPU相手だから自分の意思で攻撃を出す事が出来ない。
    そして、大体失敗してコンティニューを繰り返す度に補正が溜まっていき、相手からの攻撃のダメが安くなる…
    そのせいで、補正が最大まで溜まると掴み部分のダメージが10ぐらいしかないので、掴み〆に出来る範囲がより狭くなる。
    掴みが来たと思ったら、ギリギリ根性補正で耐えたり、攻撃を待ってたら射撃攻撃が来てやり直しがほとんどです。

    個人的には耐久の調整が一番きついですね…耐久を10以下にする必要があるのが特にきつい。
    レグナント相手でも20ぐらいあればエグナーウィップ拘束からの掴み〆に持っていけましたからね…。
    一応、カプルにはコレンカプルと交代して耐久を回復して調整と言う手段もありますが、
    この交代時の攻撃でボスをそのまま撃破してしまうと言う事故もあるのでやってないです。
    補正が効いてるとこちらからのダメージが凄い事になりますからね…メイン連射だけで2、3割ぐらい削れますから。
    特にコレンカプルからソシエカプルに交代する時に、コレンカプルが射撃を放つのでそれでとどめとか余裕でありそう。

    正直、なくてもいいんでしょうけど…自分が見たいと言うのが一番の理由で頑張って狙ってます。
    一応、とどめの時ではなく途中の撃破の時に掴み〆で撃破される所がありました。
    その時の耐久とか参考にしておきたいですね…とにかく後は根気の問題。

    それと、一番怖いのはやっとの思いで撮ったと思ったら録画してなかった…と言う事故ですね。


    後、これは撮影とは関係ないですが、撮影を待機させてるサブ側のPS4のディスクトレイからなんだか異音が聞こえてきます。
    音を聞くに頻繁に空になってるディスクトレイからディスクを取り出そうとしてるような音で、
    実際ディスクを入れようとしても入っていかないんですよね…。
    こっちのPS4にディスクが入れれなくなったら、マキオンのリョナ撮影が出来なくなるぞ…。

    ちなみに、ボス戦用のブランチバトルの撮影は、ディスクを吐き出して強制終了を避けるために、
    DL版の「マキオン STARTER EDITION」でプレイしてます。
    通常版とSTARTER EDITIONでは対戦出来ないし、そもそもSTARTER EDITIONにプレイヤーマッチが存在しない。
    …ディスクドライブが壊れたらまたもう1台のPS4が必要になってしまいます…。

    …なんか、そうなったらいよいよPS4を4台、自分で揃えて1vs2の視点とか撮り始めそうw
    (3人で対戦は無理で、タイマン専用の2人か通常マッチは4人集まらないと戦闘が始まらない仕様です)

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    18歳未満禁止のブログです。

    ※管理人はとにかく変態です
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    エッチ系の好きな趣味
    パイズリ、ふたなりと女の身体好きですが、男の身体も好きなホモでもあります。
    とは言えおっさんとかは×です。
    少年とかショタは大歓迎♪


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    首絞め、腹パンチ、
    蛇等の締め付け(触手も可)
    まともな趣味してねぇな

    最近のおかず





    ↑マキオンのリョナを投稿してるチャンネルです。
    もしよろしければ、視聴・チャンネル登録等してもらえると大変嬉しいです。

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    スペースが余ってるので

    過去の記事でオススメ(?)な物とか

    管理人の変態趣味に
    少しでも共感してくれると嬉しいです
    ※載せてほしい記事があればコメントください

    ―リョナネタ系―

    首絞めネタ

    初めてリョナで抜いたひぐらしのレナの首絞め
    リョナ癖は昔からあったけど、初めて抜いたのはこれ



    リメイクされたひぐらし、卒の詩音の首絞めシーン
    マウント取って思いっきり首を絞めると言うシチュが最高



    ストリートファイターのアニメの春麗のリョナ紹介
    ゲームでのやられも興奮するけど、映像作品で見るとまた違う興奮を感じられます



    自分が特に好みなアニメの首絞めとかについて書いてます
    首絞められてる女の子ってなぜか興奮しますよね



    腕で掴んで系の首絞めリョナ紹介
    直接相手の首を掴んでの首絞めは自分の好きな方法です



    自分の好きな首の絞め方リョナ紹介
    両手で掴んで持ち上げる首絞めが個人的に一番好みです

    締め付けネタ

    宇宙をかける少女のいつきの締め付けシーン紹介
    締め付けシーンの中でも特に興奮するリョナシーン



    そらのおとしもののアストレアの締め付けシーン紹介
    巨乳と一緒に身体が折り畳まれる様がたまらなくて抜ける



    締め付けリョナの中でも1,2を争う大好きなシーン
    結局1位は決めれませんでした(どっちも最高)



    アイスワルキューレの締め付けシーン紹介
    ドヤ顔しておいてこんな情けない顔になるのが無様でたまらない



    女の子の身体に触手が巻き付いて締め付ける
    まさにギュウギュウと締め潰されてるシーン特集



    まさにギュウギュウと締め潰されてるシーン特集その2
    ぎゅうぎゅうっていい響きですね



    締め付けられて動けなくなってる女の子特集
    ぐるぐる巻きにされて身動き取れなくなってる様は本当に大好き

    ワンピースネタ

    クマドリ戦のナミのリョナ紹介
    解放された後の咳込みが最高に抜けると思う



    クマドリ戦のナミのリョナ紹介のリメイク版
    エロとしてもリョナとしてもナミは抜けるキャラ


    ロビンのいくつかのリョナ紹介
    ロビンはお好き?はい、ロビンのやられる姿は大好きです。



    主要メンバー以外のサブキャラのリョナ紹介
    自分はたしぎのこのギャグっぽいやられ顔とか結構興奮します

    ダイの大冒険ネタ

    悪魔のめだまにやられるマァムのリョナ紹介
    首に巻き付いた触手を必死に引き剥がそうとする姿が好きです



    ザムザにやられるマァムのリョナ紹介
    この握り潰しシーンの出来は予想以上でした


    ミストバーンにやられるマァムのリョナ紹介
    締め上げられて悲鳴を上げる表情がたまらない

    シグナムさんネタ

    シグナムさんの触手リョナをまともな紹介形式で書いた記事
    興奮しながらかなり気合入れて書きましたw



    シグナムさんの触手リョナ記事の3度目のリメイク
    多分これが一番画質がいいと思います



    アッパー、フック、顔面パンチと女の顔を攻撃するシーン特集
    綺麗な女の顔が途端にブサイク顔になる瞬間がたまらない



    妖魔の尻尾で首を絞められるセーラームーンのリョナ紹介
    おそらくこれが自分の人生初リョナだと思います



    サトライザーにやられるシノンのリョナ紹介
    終始無様な格好晒しながらやられてます



    普段はやられる事が少ない、設定上は強い強キャラのリョナ集
    強いキャラのやられるシーンと言うだけで興奮度が高まります



    主にルナマリアが中心ですが
    坂本真綾さんが演じるキャラのリョナ紹介



    ビーデルがスポポビッチにやられるシーンの紹介
    自分にとってはビーデルのやられより、ビーデル役の皆口裕子さんの声が一番のおかずです



    個人的に好きなナジカさんがボコボコにやられる回の紹介
    ナジカさんリョナ紹介が最近のリョナの紹介形式の始まりみたいな物


    ―男リョナネタ系―
    ドラゴンボールネタ

    悟飯がボージャックにベアハッグされて苦しむシーンの紹介
    リアルタイムでこのシーン見た時はめちゃ興奮してました



    ボージャックにやられる悟飯のシーン紹介のリメイク
    いつ見てもこのギチギチに締め潰される悟飯は抜けます



    ブロリーにベアハッグされる悟飯のシーン紹介
    胴体を締め付けられる時の音とかがエロくて当時から興奮しました



    ブロリーにベアハッグされる悟飯のシーン紹介のリメイク
    締め付けを強められて上半身を左右に揺らす悟飯が特にたまらないです



    魔人ブウにやられるベジータのシーン紹介
    嘘のように思うでしょうが、マジでこれで抜いてます

    ダイの大冒険ネタ

    ヒドラに捕まったダイのリョナ(旧アニメ版)の紹介
    漫画で見た時から興奮したシーンで、後にポップが同じ目に会うのも最高



    ヒドラに捕まったダイのリョナ(新アニメ版)の紹介
    旧作でも興奮したシーンが令和になってれメイクされました



    男の子リョナ、最弱無敗の神装機竜のルクス君のリョナ紹介
    情報をくれたタクヤさんに心から感謝(いいおかずに出会えました)



    最弱無敗の神装機竜のルクス君のリョナ紹介のリメイク版
    勝手ながらルクス君のホモ妄想SSも書いてみました



    ビデオマンにやられるロックマン(熱斗君)リョナ
    個人的にはロックマンではなくクロスフュージョンした熱斗君がやられるのもポイントだと思う



    斎藤にやられる剣心のシーン紹介
    この首を絞められる剣心の顔が昔から興奮するし抜ける


    ―男(ホモ)ネタ系―
    対魔忍RPGXネタ

    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    上原鹿之助(フェス限)の回想シーン紹介
    記事の量は少なめですが、画像だけで何回でも抜ける
    鹿之助の初の相手役がふたなりのスネークレディなのも評価高いと思う



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    上原鹿之助(仕来り)の回想シーン紹介
    鹿之助の相手の中でも一番太くでかいモノを入れられる
    その1紹介もあったと思いますが、記事を見失いました…ごめんなさい



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    上原鹿之助(水着)の回想シーンその1紹介
    これまでは1対1だったが今回は複数の男に囲まれて犯されます
    口、胸、股間、お尻…鹿ちゃんはどこもエッチ



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    上原鹿之助(水着)の回想シーンその2紹介
    鹿ちゃんよりも一回り身体が大きい男達にいっぱい犯されます
    仕来り鹿ちゃんの回想の時もそうですが、お腹にチ〇コの形が浮き出てるのが最高



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    穂希なおの回想シーンその1紹介
    オナホマシンで無理やり扱かれて射精する姿がたまらない
    そして、このゲーム初の回想シーン付きの男キャラ



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    穂希なおの回想シーンその2紹介
    アナルセックスに感じて大きく仰け反る姿がエロいです



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    ココアの回想シーン紹介
    男の股間大好き…自分も舐められたいし、舐めてみたいです


    男の股間、男リョナ、男エロとホモ注意な記事(いつもの)
    男の子とか相手でも大体視線はここです(いつものその2)



    ふたなり含む男の股間(ほぼショタ)をたっぷり眺めてる記事
    男相手でも女相手でも股間を見つめると興奮してきます



    男キャラが犯される画像を並べてる記事
    自分がどの男キャラで抜いてるかとかも書いてます


    ―股間ネタ系―

    ピッチリな格好関連の話を書いてる記事
    基本サムネの部分ばかり眺めてる管理人です



    ピッチリスーツを着てる女の子をいっぱい眺める記事
    ピッチリスーツ×股間って最高のエロさを出してると思う



    ピッチリスーツを着てる女の子をいっぱい眺める記事その2
    スーツ越しに見る股間がまたたまらなくて抜ける



    女キャラの股間のアップを並べまくった記事
    管理人の脳みそは頭ではなく、きっとここに付いてると思います



    紅月カレンを中心にピッチリスーツ姿の女の子を眺める記事
    赤のスーツがエロ過ぎて目も顔も赤くなりそう…


    ―エロネタ系―

    ティファで抜くようになってしまった作品の紹介
    鼻フック+ティファのコンボは最強過ぎた…



    自分のおかずキャラ・ミーアのエロ記事特集
    一度もおかず目線以外で見た事がないエロキャラ



    本家こち亀のエロいと思う部分特集
    露骨なエロ描写…大好きです(早乙女の胸が結構お気に入り)



    アニメ、ゲームキャラのパイズリ画像
    個人的にゼオラは一番パイズリが似合うと思う

    リンク

    リンクが下の方にあると編集ページへ行きづらいですね…

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