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    週に2日ぐらいサボります

    いつだって夜のおかずを求めてます 他人に変な目で見られようが、自分の性癖に正直に生きる







      ↑多分真理

    ここは下のような画像を見て性的興奮を感じる人のブログで、
    成人向けの趣味のサイトです。18歳未満の閲覧を禁止します。


     
    首を絞められる、腹パンと言ったリョナ描写

     
    女性の胸を露骨にアップで見る

     
    股間を露骨にアップで見る(女に限らず男の股間も好きです)


    時には「え…?」って思うような性癖を晒す時もあります。
    リクエストにも応えるつもりですが、自分の股間を気持ちよくするネタを第1に書いてます。
    とにかく性癖丸出しで下品な事ばかり書いてますが、お付き合いいただけると嬉しいです。
    共感してくれたり、抜いたりしてくれるともっと嬉しいですw


    ただし、現実世界の相手を痛めつける、犯すと言った暴力的、性的な行為を助長する気は一切ありません
    強姦、暴行、痴漢は犯罪です。あくまでも頭の中の妄想で納めましょう。

    実写のネタは基本取り扱っていません(嫌いではないですが)

    今年最後のネタがよりによってこれか…



    今年最後の宣伝と行きます。
    とりあえず、ネーナの愛機のスローネのリョナをあげました…気づけば1年も続けてたんですね。
    正直言って、ここまで見てもらえるとは思ってませんでした。

    再生回数とかなんて絶対に1つの動画で100も行かないだろうと思ってましたし、コメントなんて来るとは思ってもいなかったです。
    時折、どう反応していいのやら…と言うコメントがある場合はスルーしてしまいますが、
    動画を褒めてもらえたり、性癖を共感してくれるコメントとか本当に嬉しい限りです。
    マキオンのリョナを投稿し続けて、色々と変な性癖も出来上がりましたが…この辺りが裏ネタで存分に書いていくとしましょう。

    その1の時は、「正義の鉄槌を下す」と言うお題目で相手を選んだので、
    とりあえず相手機体は主人公勢の機体でいいかなと思って気楽に選んでました。
    また、トップバッターにはエクシアを選び、エクシアと言えばGNバスケ。
    それにちなんでバウンドを中心にしたコンボを選ぶ…と言うお題目でコンボも選んだので、格闘はバウンドを重視してきました。

    で、第2弾のネーナのリョナ…今回は題目がちょっと決まらなかったので色々と相手機体に悩んじゃいました。
    相手機体をOO勢で固めるのもありかな…と思いましたが、せっかくなので別作品からも呼びたいと考えて色々入れてます。
    仮に00勢に搾るなら、他の機体は通常ダブルオーとかアリオスとかを入れてたでしょう。
    アリオスは派生が少ないのでちょっと微妙かな?と思いましたが、変形特格に限れば視点がまぁまぁ良かったかなと思いましたし。
    変形特格で掴まれて追撃される姿とかちょっとカッコ悪いですし、覚醒技の掴み部分とかまるでUFOキャッチャーの景品みたい。
    ジュンコさんのガンイージ相手に決めたF覚醒の恩恵を生かした変形CSからの格闘キャンセル変形特格とかいいコンボだと思います。
    後は、元々マキオンの頃はアリオスを使ってた身なので、
    覚醒劇場として覚醒復帰抜けからのS覚醒で射撃連打…それをアリオス特有のオバヒムーブで避けられる…
    とかやってみたかったのですが、さすがに入力がきつすぎると思うので没にしました。
    そもそも試してもいないですが、やるとしたらネーナ側の操作が大変ですね…とにかく足で入力しまくる。

    実際、復帰抜けからの覚醒技ぶっぱを避けたりするのは、やられ側のコントローラを足で入力してやってるわけですが、
    PS4の純正コントローラを使ってるので覚醒ボタンを押すのだけはそこまで苦じゃないです。
    足の指でスティックのボタンを押すだけでいいのですから(ちょっと汚いでしょうがw)

    ただ、射撃連打はちょっと難しいですね…射撃ボタンを足で入力し続けて、両手でアリオス側のオバヒムーブを入力し続ける。
    アリオス使っていた身でありながら、オバヒムーブは実は完璧ではないからミスると1からやり直し。
    とにかくリョナ撮影の準備で一番厄介なのが攻撃する側の覚醒を溜める事…1分ぐらいひたすら作業なので長引くと本当にストレス。
    自分が悪いと分かっていても、覚醒コンボでコンボミスとか入力ミスで失敗した時とか、
    対人戦では一度もやった事がない台パンとか平気でしたりしてますからね…。


    他のストレスはアイデア不足もそれに当たりますが、やっぱり台詞ガチャ…。
    片方のスタンボイスが微妙なキャラのスタンコンボとか決めてる際に、スタンの度の台詞がハズレ側ばかりとか最悪。
    ひどい時は全部がハズレ気味な台詞を喋っておしまいとかあって面倒です。

    今は次の動画用にステラのリョナとかを撮影してるんですが、ステラも大きいダウンの台詞が微妙なのがきついですね。
    作成してきて気付きましたが、多分やられを受けた時の台詞には優先順位と言う物がありそう。
    で、優先順位と言うか、やられ属性が大きい攻撃を受けると、その下側の台詞を上書きして大きい攻撃側の台詞を被せてくる。

    優先順位みたいなものとして、一番低いであろう台詞が通常よろけの台詞。
    その次に来ると思うのが受け身可能、もしくは砂埃ダウンと機体の挙動が大人しいダウンを受けた時の台詞。
    通常よろけを上書きするぐらいに発する優先度が高い被弾ボイスとしてスタンやられのボイスが来て、
    スタンは上書きしないだろうけど、通常ダウンの台詞すらも被せていってると思うのが受け身不可系のダウンを受けた時の台詞。

    受け身不可系は機体が回転したりと激しい動きをするので、パイロットも実際にそんなの受けたら大きな悲鳴を上げるんでしょうが、
    ステラの場合は…台詞がとにかく長いのが多いのが欠点。
    しかも、一度溜めを入れてから大きな悲鳴を上げる台詞とか、くしゃみが出そうで出ない感じの悲鳴を上げそうで上げない台詞。
    これらの台詞がある内は、他の台詞は発しない事がほとんどなので、実質台詞の尺を無駄にしてるような物。

    前にも書いたように、個人的にステラのダウンの台詞で好みなのは、
    通常ダウンとかを受けた時の「まだだ!!うわぁぁ!!」と言う叫ぶような台詞。
    他にも同じダウン属性の台詞には「痛いの嫌い!いやぁ!!」と言うステラらしい嫌がる台詞があります。
    台詞で見るならこっちの方が需要ある様に思えるんですけどね…肝心の大ダウン属性の台詞にはそういうのがあまりない。
    一応、自分が好きな大ダウン属性の台詞は「そんな!?なんて力で!!」と言う台詞ですね。
    相手の激しい攻撃に屈すると言うか、やられてると言う感じの台詞でそそられる。
    後は、怖いのが苦手であろうステラが必死に強気になって対抗しようとしてるようにも感じるのがいいです。
    そういう面でも、やや強気に叫ぶ台詞の方が聞きたいんですけどね…。


    後は、動画の構成をどうしようかもちょっと迷ってます。
    シンのデスティニーの得意技・パルマフィオキーナにちなんで、ゴッドフィンガーと言った掴み系攻撃重視から、
    鞭とかを使った拘束攻撃重視にコンセプトを変えて撮影してますが、鞭以外にも拘束系にしようかなと検討中。

    で、せっかく作った開幕の茶番冒頭も用意したルナインパ相手のストックも今回は見送りにしようかなっと。
    とりあえず、次回のステラのリョナで採用しようと思ってる機体はX1、モンテーロ、グフイグの3機。
    後はフィンガー系のやられの台詞が微妙という点で没にしようと思ってたマスターガンダム。
    フィンガー系のやられは台詞を発しない事がある為に微妙ですが、一応は鞭持ち系の機体。
    これもセリフを発する事はないですが、Nサブのマスタークロスを巻き付けての拘束とかがありかなっと。
    ちょっと多すぎるかもしれないけど、Nサブのレバー入れ派生で思いっきり振り回される姿とかいっぱい用意しようと思ってます。
    それと、ちょっと派生が少なくて格闘コンボとか微妙だったりしますが、
    F覚醒のコンボを作るのはたまに面白かったりします…まず使わないであろう攻撃とかを使った舐めプコンとかがありますからね。

    特に、マスターなんてF覚醒したらさっさと横出し切り×2のコンボを当てるだけで300行くのに、
    それよりも長ったらしいコンボを長々と受けて拘束されると言う舐めプコン。
    1回でも多く相手に触れてダメージを稼ぎたいマスターにとって、F覚醒で拘束コンは実に噛み合わないコンボ。
    特に〆に覚醒技とか持ってくると、覚醒技のダメージがたったの1桁とかありますからね。
    覚醒技なんてメイン当ててすぐに覚醒技当てるだけで一気に補正で詰まる350まで届くのに…。

    でも、自分の動画は効率を重視するのではなく、いかに舐めたような攻撃とか相手を多く攻撃できるかを重視して作ってますから。
    そういう意味では長々とした舐めプコンとか作るの大好きです…対戦での需要は0ですけどねw

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    簀巻きリリムも十分興奮出来るからもっとやってくれ



    まだ期日は過ぎてないですが、現在のストーリーイベントはこのパーティで周回しています。
    ガチ勢には届かないですが、これでも7ターンぐらいでボスも含めたフロアまで全部倒せます。
    今回のボスは雷を操ると言う事で、麻痺をばら撒いてくる相手らしいですが、こういう時って本当にフェス限ZERO紫が役に立つ。
    ZERO紫自体が麻痺したらアウトと言うかちょっと面倒ですが、スキル1にはパーティの状態異常を全回復する効果があります。
    で、当然自分はパーティ内に状態異常に掛かったキャラが出た場合はスキル1で回復するように設定してます。
    …してたはず、何かしらの状態異常に掛かった時にと言う設定は出来ず、
    特定の状態異常しか指定出来ないからもしかしたら無視して進んでるかも…まぁ、壊滅した事はないので良しとします。

    で、今回のボスのドンダーとは、こう見えて実はトナカイの魔獣。
    途中のメンテから急にイベントページの曲が変わりましたが、最初は原作で掛かってた黒幕がどこかで会話してそうな暗い曲。
    それが、メンテ後からは普通にクリスマス版のアジトの曲に変更されてました。

    まぁ、それはいいとして…最初にそういう暗い曲が掛かってるから、またどこかしらの刺客が来たのかなと予想してましたが、
    今回のドンダーはある意味では単純にとばっちりを受けただけの様な存在でした。
    まず、ストーリーのセクション1のストーリーではそれぞれのクリスマスの様子が描かれていて、
    セクション3辺りからようやく本題へ入るような感じ…。

    今回の小太郎は珍しくクリスマスもフリー…ではなく、一応は佐那先輩の店の手伝いをさせられてましたが、
    後にゆきかぜの屋敷でパーティがある為にそこに呼ばれていると言う理由で途中から抜けさせてもらってます。
    バイトの途中ではちょっと酔い気味のアサギ先生や、酔っぱらいの眞田焔か絡んできますが、
    アサギ先生以上に酔っぱらってる眞田焔の行動が少し度が過ぎてる為にアサギがオシオキするような形で追っ払ってくれます。

    ただ、そのゆきかぜの屋敷へ行く道中で異変が…
    道中ではクリアとカラス(未来ではハツカゼ)、それに対してリリムとミナサキが雪合戦をしていたわけですが、
    今回も勝つ為にはと言う手段で用意した謎の魔導書を使用して…それが今回の騒ぎの元凶となります。

    最初は過去のイベントにも登場してた雪の怨霊が現れた程度で、
    それはゆきかぜのパーティに誘われたメンバーに退治されて終わり…
    尚、今回の雪の怨霊は美人にやられた事でこれまで以上に嬉しそうにして消えてます(どうせ来年も出てきそうですが)
    しかし、そのリリムが使った魔導書こそが、今回のボスであるドンダーと言うトナカイの魔獣を封じた魔導書。
    時間を置いた後に、魔法陣の辺りに異変が起きて、封印された魔獣のドンダーが解放されてしまいます。

    さっきも書いたように、これでもトナカイの魔獣らしく、魔界サンタにこき使われたせいでサンタを恨んでるとの事。
    で、今回小太郎と一緒にゆきかぜの屋敷まで同行してた蛇子が、今回のガチャ限の立ち絵のサンタの恰好をしてる為に発狂。
    このドンダーは雷を操るだけでなく雪も操れる魔獣で、五車一帯が大雪とドンダーが召喚した取り巻きの雪人形だらけで大騒ぎ。

    最終的には、ドンダーの雷の制御能力の弱さが露わとなった時に、そこに小太郎は付け入る隙があると考え、
    ゆきかぜの屋敷からも来てくれた応援メンバー達と作戦を立てて抑えて終わりです。
    尚、ドンダーを封じるためにヨミハラからミリアムが転送魔法でリリムの場所まで来てくれたおかげで、
    ゆきかぜ達も小太郎達が来るのが遅い理由がよくあるハプニングだった事が分かり、いち早く合流する事に成功しました。


    とりあえず、後は時間が許す限りで周回ですね…ラック100は厳しいかな。
    なんなら、来年にこのイベントが来たとしても、おそらくイベントアーカイブへ送られてしまいそう(復刻開催はないと予想します)
    とにかく周回…ストーリーイベントだから片手間で出来るのがある意味ありがたい。
    後は記事の更新、パズドラの月間クエスト、マキオンのリョナ等…色々とやる事が山積みですね。


    さて、今回のネタは男が相手であり、しかもショタみたいな見た目の男の子のネタでもありません。



    と言う感じに、男のやられに興味がない人は見ない方がいいかもです。

    今更ですが、サロメお嬢のフィギュアを注文しました(←書いたっけ?)

    今日が今年最後のお休みです…のんびりさせてもらってます。
    最近は珍しく対魔忍RPGのストーリーイベントをがっつり回している身で、
    暇があればストーリーイベントを片手間で周回しまくっています…イベントSRと言うよりは、石とチケットの為ですね。
    放置してるだけで1日1個ぐらいのペースで石とチケットを1個か2個回収できるんですから。

    また、今回のイベントSRキャラのラックも50まで溜まって、ボックスガチャの回収も合わせて50体は回収した事になります。
    ここまで頑張って回収したのは今回が初めてです。
    多分最終日までPC付けてる間は裏で回し続けてると思いますが、ラック最大は多分無理でしょうね。
    後、昨日は周回とかに夢中になり過ぎたせいで、年末特有のデイリークエストを逃しました…石回収のチャンスが…。
    と思ってましたが、1日限定ではなく1日毎に追加で、期日は7日までのクエストでした。やったね。


    とりあえず、昨日と今日で買い出しは終了、年末年始はあちこちのスーパーとかも年末の夜は休業。
    元旦は休みますと言うところもあるので物資の調達は早めにしてきました。
    なんちゃって年越しそばと言う事で、インスタントですが蕎麦のカップ麺も買ってきましたし。
    まぁ、今日お金をおろしにいった際に、アピタ系列のスーパーは元旦も営業すると書いてありました…大変でしょうね。
    自分も今日が最後のお休みで、また年末年始…と言うよりは週末から週明けまで普通にお仕事。
    ただ、以前も書いたように今年は年始だからと特にシフトが増えてるとかではなく、いつも通りのシフトとなってます。

    自分の仕事場とかでも、元旦はどちらかと言うと自分のフロアよりは下の階の本のフロアの方が少し忙しそうですけどね。
    今年は朝の10時開店から昼の12時開店に変更されてますが、10時開店の頃は大体開幕は転売系の業者が殺到。
    大体、年始の売り出しセールとか言って色々と値引きとか入るので、それにこぞって動く業者が多い事多い事。

    一方で、こっちのフロアは大体は年始は親戚への挨拶だとか初詣とかへ行くからどっちかと言うとがら空き気味。
    昼過ぎから少しずつ増えてくると言う感じで、コロナとかが問題になる前だと2日辺りから一気に人が増えてくる印象でした。
    特に印象強かったのは、たまたま年始の2日がお休みだった日、ちょっと忘れ物…と思って遠目の仕事場へ行ってきたんですが、
    とにかくすごい来客の数…まるで近所で行われる祭りの時の様な人だかりだったのを覚えてます。
    が、最近は需要も減ってきたり自粛ムードと言うのも増えて、年始にドッと人が押し寄せてくる事も減ってきた気がしますね。
    まぁ、それはいいんですが…今年も今自分が働かせてもらってる仕事場が残ってるかちょっと怪しかったりします。

    ある意味、仕事場を繋げている正規の社員さん達も、言ってしまえば惰性と言う感じで仕事を続けてる感じですが、
    「さすがにもういいかな」とかもありますが、会社に付き合いきれないと言う雰囲気を出していて、
    正規の社員さん達が会社を辞めると言う空気が少しずつ出てきています。
    うちの会社もこれ以上店を増やす予定はないと言う考えもあり、うちのエリアから社員がいなくなった場合は撤退するつもり。
    その場合だと自分の会社から働く店が閉店と言う形で無職の身に戻るかもしれないですね。


    まぁ、とりあえず年末年始は忙しくなるだろうけどのんびりさせてもらうとしましょう。
    マキオンのリョナとかも少しずつ撮影とかしたり、ポケモンユナイトも少しずつだけどランクとか上げれたらいいなと思ってます。
    最近はCPU戦も弱すぎてつまらない事もあって、アプデ前までは毎日のように集まってたみんなも今は全然やってない。
    いつも招集をかけてくれたボスのような存在の人も、つまらないと分かって招集をかけずにソロランばかりやってますし。
    もちろん、自分も招集が掛かれば顔を見せはしますが、今は率先してCPU戦で遊んだりはしてないです。
    …正直言って、駆け引きがほとんどないような勝負ですからね…。
    以前はCOM相手でもちょっとキル取られると逆転されそうと言う空気もありましたが、
    今は相手の強さに調整が入ったせいで、1回ぐらいキルを取られても全然危うくない…もはや作業と一緒。


    マキオンのリョナはとりあえず、明日ぐらいにスローネをアップして年明けにはガイアのステラがあげれたらいいですね。
    1からと言うか、構成を一部変えると言う形での撮り直しですが、昨日は悲鳴ガチャに負けたせいで一気にやる気失せました。
    今日は単純なやられと言うか、挙動を取りに行くだけなので悲鳴にはそこまでこだわらなくていいかも。
    とりあえず、X1とグフイグ相手に鞭で掴まれたり側転ダウンと言うかっこ悪いやられを撮りにいく予定です。
    後は、運命ことデスティニーとの覚醒劇場、煽りに対してムキになっての復帰抜け…からの覚醒技ぶっぱ。
    それを無様に返されると言うますますかっこ悪い様を見せるやり取り…
    ステラの覚醒ゲージが切れた時の台詞に「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…!!」と
    力を出し切った事を意味するように早い息継ぎをする台詞があるのでそれも入れたいと思ってます。
    セシアやピーリスの時のように「はぁ…はぁ…はぁ…」と言うゆっくりとした息継ぎではなく、素早い息継ぎなのがまたいい。
    ただ、ただでさえ長い被弾ボイスがあるステラ、被弾ボイスと覚醒終了が被ると台詞を言わないのもありますし、
    覚醒終了の際に起き上がると言う機体のガチャガチャと言う音もあまり被せたくないと思ってるので、
    どういうやり取りにしようかはまた考えてみます…。
    とりあえず、運命に覚醒技を使わない覚醒コンボを決めさせて、ダウンした所にシャゲダン。
    それにムキになったステラが復帰抜けから即覚醒技ぶっぱ、それを反撃で覚醒技で返される…でいいかなっと。
    運命の覚醒技って全体で5秒ぐらいと長い時間攻撃してますし、覚醒技とか残像ダッシュで避けてみたいもの。
    こればかりはとりあえず検証して構成を考える必要がありますね。

    メリークリスマスならずメリーさんが苦しみます (メリーさん「ひどいメリ」)

    今日は少しマキオンのリョナを撮影中…と言うよりは研究中ですね。
    まずは、スローネの次にあげる予定のステラのガイア、これの構成をちょっと1から考え直そうかなと思ってます。
    最初はシンのデスティニーの得意技であるパルマフィオキーナにちなんで、
    掴み系の○○フィンガー系武装で掴みまくる…と言うのをコンセプトに相手機体とか選んでました。
    当初の予定では運命、ゴッドガンダム、ライジングガンダム、マスターガンダム、ノーベルガンダム、VSエクガン。
    後は、ちょっと違うだろうけど「シャイニングフィンガー!」と叫んでくれる御大将のターンX。
    機体数が多くなる為、格闘コンボをちょっと少なめにしつつ、なるべくフィンガーの掴み系に凝った攻撃をと考えてましたが…
    フィンガー系は掴みの部分やその後の追撃部分とかで特に被弾台詞言わないのでステラが静かになりがち。
    後、ステラの悲鳴って受け身不可系のダウンってあまり叫ばない台詞とかがあるので使いづらいんですよね…。

    個人的には通常ダウンとか砂埃ダウンと言った機体が大きく動かないダウン属性を受けた際の、
    「まだだ!!うわぁぁ!!」と言う悲鳴が好み…そういう意味では第1弾のレジェンドからの攻撃の悲鳴は当たりを引きました。
    また、特に見栄えもいいかと言うと…そうでもなかったりする事がある。
    そう思うと…フィンガー系の掴みに凝ったやられってどうだろ?っと思って、ちょっと構成を考え直すつもりです。

    とりあえず、ゴッドガンダムはある程度撮影してあります、昨日ちょっと撮ったマスターガンダムとまだ撮ってないノーベルはクビ。
    マスターのF覚醒コンボとかは結構舐めプなコンボが用意出来ましたが、茶番が作りづらいのもあります。
    自分の動画の茶番と言えば、相手からコンボを受けて煽りシャゲダンを受けて、
    それに熱くなったやられ役が覚醒抜けからの即覚醒技ぶっぱ…それを無様に避けられたりカウンターされる。
    一応、マスターも後格がカウンターで、ステラの覚醒技も突進系の技なのでカウンターしやすい覚醒技。
    とは言え、昨日試してきましたが…後格のカウンター成立からマスターの覚醒技に繋いでも安定しないので没。
    カウンター成立後のやられはスタンですが、すぐに追撃しないとダウンしてしまう強スタン属性で、
    発生が遅い覚醒技だと攻撃開始の部分で相手がダウンしてしまうので扱いづらい…。

    無駄なコンボに組み込むのは楽しいんですけどねw
    昨日も考えた舐めプに近い覚醒コンボでは、例の如く長々と痛めつけて最後に覚醒技で〆る。
    マスターの覚醒技は多段系の為に最後に持ってくると威力がとっても低くなり、
    自分が用意したコンボでは覚醒技のダメージはたったの2。
    普通に最初の内にさっさとスタンを取って覚醒技当てた方が威力あると言う…(それでも舐めプコンボで350ダメ出ます)
    ただ、F覚醒コンボはともかく他の通常格闘コンボがちょっと見栄えが…と言う理由もあって没になりそうです。

    で、代わりに新しく考えた構成の内容として…鞭系の武装の相手で攻めるSM大会(笑)にしようかなと思ってます。
    本編でもフリーダムが乱入してくるまではハイネのグフイグに圧倒されてましたし、
    今回の動画では前回不在だったハイネグフとかにやられるのもいいかなっと。
    他にはX1のNサブ掴み拘束ループ…格闘コンボは見栄えがあまりないから無しでいいでしょう。
    X1のNサブも上から掴んで藻掻く姿を近くで拝むと言う視点もありますし、追撃中に倒した際の挙動もありだと思う。
    後は、鞭とはちょっと違うだろうけどモンテーロ…一応、NサブもX1と同じような拘束攻撃なので、
    鞭で攻めると言うよりは拘束させる攻撃を用意しようかなと思って、そうなる為にまたコンボ内容とか立て直しですね。




    そして、全然嬉しくないであろう報告と言うかスクショ…今回のガチャ限のサンタ蛇子が当たりました。
    現代蛇子はこれで4体目…尚、自分は3体目に当たるウェディング蛇子は持っていないです。
    また、未来蛇子もフェス限と正月の期間限定もあり、蛇子単体で見ると計6体は登場してます。
    この登場っぷりは結構優遇されてる方でもあると思います…少なくとも鹿ちゃんよりはずっと…。

    さすがに人気トップクラスのゆきかぜには負けますけどね…ゆきかぜは未来も含めると10体ぐらい出てるはず。
    部隊を1つどころか2つもゆきかぜだけで埋める事も可能なぐらいですね(尚、全部SRとは限らないですが)
    その次に多く登場してると思うのはアスカ…アスカも未来含めて8体ぐらいいるみたい。
    尚、未来アスカは未来ユキカゼと違ってあまり別衣装と言った出番が少ないようで…。




    ちなみにサンタ蛇子のガチャ結果はこんな感じです…10連引いて1発目のキャラがサンタ蛇子でした。
    サンタ蛇子もいいですが、個人的には今回のガチャ限HRであるサンタ衣装の伊紀の圧が凄い…。
    期間限定だけで3体もいて、なんなら恒常のHRの伊紀までいる…。
    彼女だけは数少ない主人公の小太郎のガチファンですからね…それこそ、小太郎が活躍する前からずっと目にかけてたそうで…。

    それと、パワーアップ時とかの台詞回しでは、サンタの衣装の胸元を結構気にしてる台詞が多いです。
    特にパワーアップの際は胸がきつくて閉まらず、強化ランクを最大まで上げた際には開き直る始末。
    戦闘中の立ち絵のSDモーションも、胸元を閉めようとしても閉まらずに「ぶー(ぐじゃー)」とぶー垂れてる姿が見れます。

    性能としては…SP回復と言ったサポートに近い要員のスキル持ち。
    回転率を求めて使うであろうスキル2がそれ系のスキルで、奥義はSPを全消費して使う大打撃技。
    会心が確実に発生するとかと言った効果はなく、むしろ味方超人属性の攻撃力を底上げする属性バフが目玉です。
    火力アタッカーではないからラグナロクとかZERO紫は外せないとして…今のパーティから誰を外すかが迷いましたね。
    まぁ、とりあえず自分が選んだ相手は前回のクリスマス限定キャラのサンタ衣装きらら先輩。
    同じ様なSP補充をしてくれるサポート要員ですが、役割が被るのと蛇子はアタッカー要員ではなくサポート要員として採用し、
    装備は全て疾駆装備で戦闘開始時にSPを全快に、ターン開始時に一番初めに動いてスキルを早く打てるようにしました。
    ターン開始時はサンタ蛇子にSP補充やバフをばら撒いてもらい、
    ターン終了時のSPを使い終わった後は重撃装備の未来アスカ&ゆきかぜコンビに最後に動いてもらってSPを補充。
    きらら先輩の時と差があるかは分からないですが、今回のストーリーイベントもボスまで7ターンぐらいで終わってます。

    尚、回想シーンは見てないですが、wikiのキャラページのコメントとサムネでも分かるように覚醒リリムが絡んでるみたいです。
    覚醒リリムの回想の際に現代のさくら先生が絡んでたりと、
    カガミ先生のキャラはカガミ先生が描く別キャラが一緒に、と言うのが多いですね(と言ってもサンタ蛇子と覚醒リリム以外知らない)
    覚醒リリムがカガミ先生のお気に入りなのか…とは言え、回想シーンの内容は別の人が考えてるはず。
    別の絵師さんの話ですが、葵渚先生が回想シーンの絵は描かせてもらってるけど、内容までは把握してないと言ってましたし。


    後、タイトルは全然関係ありませんw
    クリスマスも過ぎてますが、ちょっとしたシャレのつもりで言いたかっただけです。
    もちろん、メリーさんはカコミスルさんのメリーさんですが、あのメリーさんにそういう妄想はしてないです。

    ジャスミン(盾)

    昨日一昨日でクリスマスとクリスマスイブ…特に付き合いとかはなく、仕事して帰ってきた日でした。
    もっとも、ほぼ日課になりつつあるオナニーは欠かせずしてましたねw
    マキオンのリョナ撮影とかを行っていて、それの撮れ高を見て興奮した時に抜いたりしてました。

    で、今日から最後の3日間のお休み…ただ、今は色々と基準法とかがうるさいと言う事で、年末年始のシフトはいつもより楽です。
    過去の場合だったら年末年始はほとんどお休み無しで働く(それもいいですが)だったんですが、
    今回の年末年始はいつも通りのほとんど普段と変わらないシフトになっています。
    去年は仕事辞めてのんびりしてましたし、去年に同じくゆっくり出来そうな年末年始ですね。

    ただ、今日はマキオンのリョナ撮影をしようと思ったものの、ちょっと出来ずに一日が終わりそうです。
    と言うのも、今日はマキオンのリョナ以外の事を進めていたので仕方なしとしましょう。
    まぁ、マキオンのリョナと言っても、今はどちらかと言うと自分のお楽しみ用に近い切り抜けスタン〆撮ってるぐらいですけどね。
    ちょっとボリューム不足かな…?と思いつつも、なんだかんだでスローネ用のストックも用意しましたし。
    で、次に撮ろうと思ってる予定のステラのガイアガンダムのやられ…ライジング相手からのダメージ調整とかやりたかったんですがね…。

    まず、今日は後日に書こうと思ってるリョナネタの文章作り。
    後は、大きな声では言えないですが、スクショを用意する為に使ってるある海外の動画サイトが閉鎖してしまいました。
    それに代わる何かがないかな…とずっと調べていたら結構時間が過ぎてましたね。
    海外サイトが閉鎖するのは…まぁ本来であれば仕方がない事ですよね…こういうのってある意味違法なサイトですから。
    本当は自分もこういうのを利用するのはいけないんでしょうが、
    こういうのを律儀に1件1件取り締まってたらキリがないから野放しにしてるんでしょう。
    とは言え、代わりになる何かがないと新しいリョナネタを書く際のスクショが用意出来ないので、
    正直…自分のブログにとっては死活問題です。
    まぁ、一応…代用出来そうなものが1つ見つかったので、時間が掛かったけど見返りはあったかなと思いたいです。
    後はパズドラのチャレクエとか進めてました。




    そして、この辺りで宣伝…ハマーン様のキュベレイがボコボコにされるリョナをあげました。
    このサムネの構図が以前から新しく見つけた空中スタン〆の構図です…なかなかに間抜けな絵柄で最高です。
    ハマーン様ともあろう人が何ともだっさい恰好…自慢のキュベレイの惨めな姿を見られて恥ずかしそう。

    なんと言っても下半身の位置がたまらないです…ビクンビクン!と悶える上半身を覆い隠す様に、
    かっこ悪い大股開きの下半身が手前にやってくる…股間の下が丸見えなのが個人的には抜けるぐらいですw
    こんな下半身を見せびらかすようなポーズをしながら「一騎打ちと言ったろ!!」と言ってもまるで説得力がない。
    …なんなら、この動画は基本タイマンでのやられですから猶更説得力がないですね。
    今回の動画ではサムネの構図がいいと言うようなコメントももらえてとても嬉しいです。
    機体が大破しそうなところの部分なので、キュベレイの色が少し爆発気味の赤色になってますが、
    構図としてはここが一番間抜けっぽく見える為に選んだ甲斐があったものです…これで何回か抜いてます。

    で、これを見つけてからはいろんな機体で同じような倒し方をしてそのシーンを撮ってます。
    さすがに今回のハマーン様のような構図はなかなかないですが、下半身の暴れっぷりがいいです。
    似たような構図、もしくはハマーン様以上だと感じるのは、やっぱり以前スクショで貼ったプルツーキュベですね。

    やっぱり下半身が大いに暴れまわってると最高です…後は機体サイズが大きい機体の方が動きが派手でいい。
    そういう意味では、ちょっと期待してたファルシアとかは機体サイズが小さい為に、正直期待外れなやられでした。
    でも、下半身の装飾が目立つアルケインとか、機体サイズがそれなりのエマさんのMk-Ⅱとかミナ様の天ミナはなかなかの光景。
    多分、年末年始は似たような構図のやられを撮影して過ごしてると思います。

    なんなら、今年最後のおかずは女が乗るモビルスーツになりそうですね。
    個人的には女が戦う為の道具と言う辺りがポイントだと思う…これに乗って女が戦ってると思うと…。

    以上、今年最後のワンピースネタでした(マーキング:ロビンvsブラックマリア 決着編)

    今日は珍しく土曜日なのに更新してます…が、今日更新する代わりに日曜と月曜の更新はお休みします。



    自分自身はプレイした事はないですが、兄がプレイしてるのをずっと眺めていたMOTHER2。
    ストーリーとかは特に覚えてなかったりでしたが、とにかく敵との戦闘が記憶に残ってます。
    個性豊かな敵キャラが登場するのもありますが、キャラもそうだしどこか独特なBGMと背景が印象強いです。

    なんと言うか、不思議とピンククラウドに出現する敵「てんぐどの」が特に記憶に残ってますね。
    見た目もちょっと不気味に見えるし、あのぐにゃぐにゃとした背景をなぜかよく覚えてる。
    それでいて、出会った時のBGMはどこか愉快な敵みたいな曲を流しての登場。

    こちらの動画のいい所は、背景もアニメーションで表現してるし、キャラと遭遇した時のBGMが掛かるのがいいです。
    全員見てきましたが、スカラビ辺りのモンスターはちょっと印象が薄かったです。
    この辺りの兄のプレイはあまり見てなかったんでしょうね。
    …ただ、ピラミッドに登場する絵文字のモンスターだけはしっかりと覚えてました。

    MOTHER2の終盤は基本的には地球外生命体みたいな奴らが相手の為に、
    BGMも宇宙人との闘いみたいな曲ばかり聞く事になりますね…それこそ、
    初期の頃に聞いてた悪そうな動物との闘いの曲は相手をシステム上瞬殺してしまう為に聞けないぐらい。

    モンスターもそうですし、BGMもどこか特徴的で結構好きな曲も多いです。
    雰囲気的にもなんだか愉快そうな相手との闘いの曲とか好きですし、宇宙人との闘いの曲は頭によく残ってるBGM。
    中でも特に気に入ってるのは…やっぱりクラーケンとの戦いで流れるあの曲ですね。
    初めて聞ける相手がドコドコ砂漠の「わらいボール」…ルミネホールでその上位種の「ぶきみボール」もよく覚えてます。
    自分がプレイしたわけではないのに、ここまで印象が強いMOTHER2。
    その独特な雰囲気がこのゲームの魅力の1つじゃないかなと思いますね。


    ただ、最後のラストダンジョンの雰囲気はやっぱり恐怖でしたね…。
    主人公達の身体も機械化してるし、曲も不気味な曲を漂わせてる。
    そして、プレイした人からする終盤オネットと過去の最低国はもはやそこらにボスがうろついてるぐらいの強敵揃い。
    大体は「スターマン・センゾ」のせいだとか…。
    もちろん、そいつと一緒に出てくる「スーパーエナジーロボ」とか「さいごのスターマン」も悪さしてくるそうで…。
    この動画の説明文を見てもそうですし、敵キャラを見たくて興味本位で攻略サイトとか見てきましたが、
    「スーパーエナジーロボ」とかは鬱陶しいヒーラーであり、それでいて撃破すると冥途の土産とばかりに大爆発して自爆…。


    自分はプレイした事がないですし、そういう難易度を聞いてるとおそらくプレイする事もないでしょうが、
    TASさんの動画とかは好きなので結構見たりしてます。

    雪が降ってきたし積もってきたぞ

    とりあえず、宣伝はまた後日にしますがハマーン様のリョナをあげてきました。
    ハマーン様ともあろう人が何ともかっこ悪い姿…いや、ハマーン様ともなるとやられる姿もかっこいいのかも?
    そういえば、概要欄の投稿主のメッセージに「側転ダウンや掴み、切り抜けスタンのオンパレード」と書きましたが、
    考えてみれば最近はとどめを刺した時のやられってほぼこれしかなかった気がする。
    普通のダウンは特に面白みがないですし、縦回転とか横回転する特殊ダウンはたまにやるけど、
    基本的には側転、掴み、切り抜けスタンで〆てる事がほとんどでしたね。

    とは言え、ハマーン様の愛機をボコボコにするのはまぁ楽しかったです。
    やられ台詞とかは正直、ジュンコさんの方が好みと言えば好みですが、
    機体サイズが大きいからやられた時の挙動の派手さがいいですし、ハマーン様と言うキャラを嬲るのがなかなかそそられました。
    不思議とジュンコさんよりもハマーン様の方が、相手の機体チョイスにも困らなかったです。

    レッドフレームとかは色々と煽りを込めたようなコンボを考えるのが楽しかったですが、
    切り抜けスタンのダンス会場が楽しかったクシャトリヤを相手にしてボコるとかも結構楽しくやってました。
    地上に置いた状態でのBD格初段の切り抜けスタンもそうでしたが、一番興奮したのは特格出し切りからのBD格追撃。
    空中スタンでとどめを刺した時に、下半身が飛んでいくのはセシア機にやった時に気づいていて、
    今回はそれを大いに追求してみました…そういう意味でも今回チョイスした空中スタン〆の下半身の吹っ飛び具合はなかなか…。

    周りからすれば「?」マークが出るでしょうが、飛んでいった下半身が暴れるように飛んで行って、
    それこそこっちに下半身のスカートの中、股間とかを見せびらかすようなアングルが撮れると大興奮。
    バッチリ録画した後に、撮れ高を確認する為に撮れた視点を食い入るように見てましたね。
    キュベレイに限らず女が乗る機体をエッチに見てしまう自分…機体をパイロットの分身みたいな物と考えてるからでしょう。

    だからこそ、今回のハマーン様をボコボコにする動画のストックを用意してる時も、
    キュベレイももちろんですがハマーン様をボコボコにして穢してるような気分で作ってました。
    それこそ、ハマーン様にとって恥ずかしそうなやられ方が見れた時は、撮れ高を見てニヤニヤして…思いっきり抜いてました。


    特にクシャトリヤの特格出し切りからのBD格空中スタン〆の破壊力はなかなかで、興味本位でいろんな機体で試してるぐらい。
    撮れ高としては以前スクショを載せたプルツーのキュベレイが最高でしたね。
    飛んでいった下半身が普段はスカートで隠して見せない股間の辺りを見せびらかす様に前を遮る…最高のアングル。
    こういうのとかファルシアで見れたら…と思うけど、こういう視点は思った以上にファルシアは不向きでした。

    やっぱり、ファルシアは機体サイズが小さい為に、スタンでとどめを刺しても派手さがないので結構イマイチ。
    プルツーキュベやハマーン様のキュベレイのように画面を制圧するような大きさに比べるとだいぶがた落ちです。
    それなら、そんなに機体サイズ変わらないだろうけど腰回りの装飾があるエクセリアの方が好みですね。

    後は、何気にやっぱりたまらなかったのはミナ様の愛機の天ミナ。
    レグナント相手のやられを撮った際に、相手の挙動と噛み合って自然とローアングル視点が多く撮れた天ミナ。
    それを何度か見てる内に、今となっては天ミナの股間見てるだけで勃起してくるぐらいに中毒でして、
    今回のスタン〆撮影には天ミナにも同じ事をやってきました。

    ハマーン様と似たような雰囲気を醸し出すミナ様のなんとも情けない格好…
    ある意味高貴にも見えてくるミナ様の愛機の天ミナも同様で、
    千切れた下半身が飛んで行って下半身のアップになる様はエッチな気分にさせられる。
    他にもそういえば撮ってないな…と思って、天ミナの頭上を相手機体に行き来させての下半身のアップを撮影。
    相手の頭上すぐ近くを前BDで移動すると、カメラが地面に潜る様に、相手の機体の下を跨ぐようにしてカメラが移動する為、
    コマ送りで見ると機体の下半身…股間の辺りがアップで映るわけです。

    こういう女が乗る機体の股間のアップの画像はコレクションのように集めていて、
    ミナ様の愛機も股間をアップで見ると不思議と興奮してくる…余裕で抜けるぐらいです。
    まぁ、自分にとってはミナ様の愛機越しにミナ様の股間を眺めてると言う気分になってるんでしょうね。

    最近はミナ様をおかずに抜く事も多く、よくラブラブエッチのエロ妄想とかしています。
    一番のお気に入りプレイはあの美しく長い髪の毛を使った髪コキフェラ。
    自慢であろうあの長い黒髪を大量に自分のチ〇コに巻き付ける…
    それこそ、まるで海苔巻きのように髪のをチ〇コに巻き付ける様を想像しては興奮してますね。

    まさにチ〇コの海苔巻きの様な棒をミナ様にしっかりと握ってもらって扱いてもらい、先っぽをベロベロと舐めてもらう。
    想像するだけで勃起がヤバいし、それを想像して扱くととても気持ちいいです。
    もちろん、チ〇コ全体を口で咥えてしゃぶるとかもしてほしいですね…それこそ、がっつくような下品なフェラとかされてみたい。

    もうすぐクリスマスってマジ?(日付見て驚きました)

    今日も友人と休みの都合があったと言う理由で、昼から夜までゲーセンで遊んできました。
    当然遊んできたのはオバブ…それのCPU戦を延々とやってきました。
    以前は今日の予報では雪が降ると言う話もありましたが、天気は立派な晴れ。
    ただ、気温は大きく下がるので寒くなるのは間違いなし…と言うか、帰ってきてから記事書いてる今も部屋の中が寒いです。
    雪が降った場合はマキオンをやる予定でしたが、幸い晴れ模様だったのでオバブをやりに行ったわけですが…

    やっぱりマキオンよりはオバブの方がそれなりに楽しめますね。
    CPU戦のルートはもう限られてるぐらいにやってはいますが、機体自体はまだまだ触った事がない機体ばかり。
    最近だと3000乗る時は結構、通常のOOに乗ったりしています。

    以前のアプデで通常のOOに上方修正が入り、それに合わせて3000コスト帯の刹那のグラフィックが変わったみたい。
    エクバ2かクロブぐらいまでは選択画面がクアンタ刹那とかの顔グラだった気がします。
    個人的にはこういう選択画面とかの顔グラフィックは分けてくれた方がありがたい限りですね。

    エクバ2時代にシャッフルで相方にバルバトスを引いた時に、当時は3000のルプスレクスの初登場作品と言う事もあったので、
    大体相方に来るであろうバルバトス機は3000だろうと思ってたんですが、
    途中でコスト見て2500のルプスだと言う事に気づいた事があります…顔グラ同じだし機体名似過ぎて気づかないよ…。
    他だとレッドフレームのロウの顔グラが統一されていて、これもどのレッドフレームか分からなそう。
    今作だとオバヒでも果敢に動き続けれるのが強いせいか、レッドフレーム改が2500帯では高評価を得てるそうで…。


    とりあえず色々とプレイしてきましたが、3000はともかくその他のコストでは…やっぱり女パイロットを選んでますね。
    1500だとG-ルシファーとかティエレンタオツーとか結構選んでますし、
    ファルシアとかフォーンファルシアはどちらかはプレイするにあたって1回は必ずと言っていい程選ぶ機体。

    マキオンのリョナもある程度は出し尽くした感があるので、後は他機体でやった攻撃を与えるぐらいしか残ってないので、
    エクバ2以降の家庭用とか出てきてほしいものですね…
    とどめを刺した時の挙動が変わってるので、とどめの画面では楽しめなくなりますが攻撃手段とかが豊富になってる。

    後は、個人的にボコボコにしておかずにしてあげたい機体と言うかキャラとかいたりしますからね…。
    ガンプラ勢のトライファイターズ組は男のセカイ君も含めて全員ボコってみたいし、
    ガンプラ勢だとマオ君もかわいくていいですよね…セイ君もかわいいけどやられ台詞がちょっとイマイチなのが残念。


    とりあえず、マキオンのリョナは明日か明後日にハマーン様のリョナをあげようと思ってます。
    レッドフレームの最後のやられだけどうしようかまだ迷ってますが、まぁその時の勢いで選ぶとしましょう。
    で、ハマーン様の次はスローネのネーナの番。

    ネーナの後のガイアのステラの相手機体は、SEED組を多くしようかなと思ってますが…スローネの相手が浮かばないです。
    一応、現在用意した相手機体はアルケーとデスヘル…。
    その1のスローネの相手機体は「正義の鉄槌を下す」と言う題目で選んだつもりで、なるべく主人公勢を選んできました。
    第2弾は悪役が絡むのもいいかな…と思うけど、出来ればいろんな機体も用意したい。
    とりあえずアルケーとデスヘルの2機は撮り終えて、次の候補の1つがレッドフレーム・レッドドラゴン。
    こちらはコンボレシピとかダメージ調整も用意したので後は撮影するだけ。
    後は、ティエレンタオツー相手の拘束ループがあるのでこれも用意しようと思ってます。

    …尺を考えると1機ぐらいスローネの相手機体が欲しい所ですね…誰かいないかな?
    「こいつにボコってほしいです」とか「このやられ見たいです」とか意見あると嬉しいです。
    一応、wikiを見てみるとまさかのGメカのアムロとサーチ合わせた時とか敗北リザルトにまで掛け合いがあるみたい。

    おそらくですが、これは原作絡みとかではなく声優ネタではないかな?と思います。
    Gメカに敗北するとリザルト画面で「神にでもなったつもり?」と言うような台詞があるらしく、
    …名前こそ違いますが多分、リボーンズを意識してる台詞なのでは?と予想。

    そういえば、るろ剣リメイクの剣心の首絞め 見てきましたよ(今回は首絞めネタではありません)

    ハマーン様のリョナもストックが出来上がってきました。
    今回の相手役は6機ぐらい…長さの尺としてはおそらく10分半ぐらいになりそう。
    ストックとか見返してましたが、最初は意識してなかったですがエビさんのコメントを見てると、
    スタンを受けた時の「うあぁぁぁ!!」と言う悲鳴もなかなか情けなく聞こえていいですね。

    今回のやられの中にはヴァサーゴのアシスト掴みも入れていて、
    アシュタロンに捕まって拘束されて悲鳴を上げるハマーン様、キュベレイの姿がとってもかっこ悪くていいです。
    もちろん、通常ダウンを取られた時に上げる悲鳴の1つ「あぁ…」と言う喘ぎのような声もたまらない。
    初めてのハマーン様リョナを作った時にも凝った点ですが、ハマーン様相手はいかにかっこ悪い姿を晒すかを狙ってます。
    やっぱりこういう動画を見る人が一番期待する部分は悲鳴でしょうが、よく書いてるように自分は見た目にもこだわってます。

    だから、今回もかっこ悪くやられるハマーン様の愛機のキュベレイがボコボコに弄ばれる姿を用意したつもりです。
    今回用意した相手機体はさっきも書いたように6機

    まずはヅダ…プルとプルツーにもやってきたBD格の掴み投げ捨て、そして覚醒技自爆〆。
    次にグシオン、勝手な想像ですが脳筋っぽい攻撃を受けるとかハマーン様にとっては屈辱そう。
    …ただ、思ったよりグシオンってやられの見栄えがイマイチに見えてくる。
    特格の掴みで挟み潰される姿もいいですが、あれって追撃途中でとどめを刺すとすぐに離してしまうのが残念。
    それこそ、上半身だけ捕まったままで下半身だけ独りでにどこかへ行ってくれたら良かったかなっと。
    次の1機はヴァサーゴ…これはさっきも書いたようにアシストのアシュタロン拘束だけを用意。
    AGE FXのやられを作る際に、ヴァサーゴの格闘コンボも考えたりしましたが、あまり見栄えがないので没。
    まぁ、アシストのアシュタロン拘束だけでもいい見栄えになるのがありがたいです。

    後はAGE1…見た目がかっこ悪くて好きなAGE1のノーマル形態のBD格掴み〆と、
    ZZが不採用となりそうなので代わりにタイタスにパイルドライバー役をやってもらってます。
    そしてクシャトリヤ、プルはまだですがプルツーと同じ目に遭わせる為に用意。
    後は、今回新しく発見した空中スタン〆の下半身の暴れっぷりが良かったのでそれも入れる為です。
    最後の1機はレッドフレーム、とりあえず1人ぐらいはジャンク屋繋がりの相手を入れようと思って用意した相手。
    こちらはプルもプルツーも同じ目に遭ったと言う題目で、射撃CSの刀2本刺しからの切り抜けスタンも入れてます。
    後は覚醒復帰抜けとかを利用した茶番劇場要員…ゴミみたいな激安コンボを叩き込まれ、
    ダウンした所にシャゲダンバルカンで煽られる…それにムキになっての復帰抜け。

    今悩んでるのはその復帰抜け後の反撃手段として何を用意するか。
    現状で用意してるのは復帰抜けからハマーン様の代名詞(?)とも言えるプレッシャーを反撃される。
    散々煽ってくる相手に「これ以上の無礼はやめい!!」と叫ぶも、相手にもスーパーアーマーの覚醒技でかっこ悪く撃破。

    もう1つはプレッシャーではなく覚醒技ぶっぱを避けられて、これまた覚醒技の使い方を教えるように覚醒技で反撃されて撃破。
    プレッシャーの方が台詞も良くていいでしょうが、覚醒技ぶっぱを華麗にかわされての覚醒技だと、
    ダウンの仕方がかっこ悪い側転ダウンで〆れるのでそっちにしようかなと思ってます。
    プレッシャーを覚醒技で返しての撃破はどうしても縦回転ダウンが限界でした。
    まず、プレッシャーの入力が後格なので片手間で入力できないのが辛く、
    プレッシャーを入力してから素早く覚醒技も入力しないといけない…横に回り込んでの覚醒技は間に合いませんでした。
    見てみないと何とも言えないでしょうが、自分はこっちの方がいいかなと思う意見とかあると嬉しいですw


    さて、今回のネタは男が相手であり、しかもショタみたいな見た目の男の子のネタでもありません。



    と言う感じに、男のやられに興味がない人は見ない方がいいかもです。

    謎の人…一体なに朧なんだ?(バレバレ)



    新しい対魔忍RPGXのイベントは、マップクエストかと思ったらまさかのストーリーイベントでした。
    で、前回も同じだった気がしますが、前半辺りのストーリーでは各々のクリスマスの雰囲気が見れます。
    あちこちでクリスマスにちなんだパーティとかイベントが開催されているそうですが、
    そんな中で謎の人(朧)が意味深な恰好をしています。
    ちなみに、今回の朧は完全におまけのようなポジションで、今回のストーリーの中心ではありません。

    これはヨミハラのクリスマスの雰囲気を描いたシーン。
    朧が管理するスラム街でクリスマスのイベントが行われていて、ここではノマドのリーナ達も参加するヒーローショーが開催中。
    尚、ヒーローと言っても主役のヒーローは男ではなく女なので、ヒーローと言うよりはヒロインショーの方があってるかも?
    で、そのヒーロー役のプリティーローズと言う正義の味方役が、悪役を演じるリーナ相手に苦戦してピンチ。

    そんな中に、突然現れたのがこの謎の人(朧)
    突然サンタの衣装をしながら現れて、よくある悪役の台詞をリーナが「何者だ!?」と聞かれ



    あるときはスラム街のサンタ、あるときはビートで男をたらし込む美女と姿を変え、
    他にはスパルタ女教師(こちらは既存の立ち絵を女教師衣装風にしただけ)、
    またある時はバーの踊り子(こちらも過去から登場してる季節限定のチアガール朧が立ち絵)と、
    見せた事がなかったような変装に姿を変えて、最後の最後にいつもの立ち絵の朧に戻って正体を明かします。
    尚、これはリーナが考えた台詞らしく、朧自身はこんな台詞は恥ずかしくて言いたくなったそうで…。

    対魔忍の朧と言えば、暗殺を得意として部下にも容赦がないような無慈悲なキャラの印象ですが、
    対魔忍RPG界ではだいぶ丸くなっていて、きつく当たりそうにしながらもどこか優しくしてくれる上司。
    特に自身も元はスラムの生まれだった事もあり、特にスラム街の子供の事を気にかけていて、
    時折起きるスラム街にて子供が行方不明になる事件では自身も独自で調査を進めて元凶を突き止めようとしてる身。
    他にも、ビルヴァが経営する孤児院にも朧が私財で支援を送ってます。
    もちろん、本人は認めないような風の言葉を口にしてますが、よくある思わせぶりな言葉で誤魔化してるのでバレバレ。
    朧曰く「ここは私の縄張り。ガキ1匹でも私の物だ」と、特にスラム街の子供に手を出す相手には容赦がないです。


    ちなみに、水着姿とサンタ衣装の姿はおそらくカガミ先生の描いた新規立ち絵。
    自分は正直朧にはそこまで興奮とかしない方ですが、このサンタ衣装の朧はなかなかいいですね。
    残念ながらイベントだけのサービスショットみたいな物でしょう…今回のガチャ限は蛇子ですし。
    しかし、今回のガチャ限の蛇子と言い、朧の新規立ち絵…カガミ先生も大忙しでしょうね。

    ただ、やや前にあった5周年ではこれまでのメインクエストに新たな挿絵を追加すると言う事で、
    そのシーンの背景に使われる挿絵を紹介されましたが、計4枚ぐらいの挿絵は全て新堂エル先生の手描き。
    挿絵に登場する人物がどれも新堂エル先生が担当しないキャラばかりなので、この時は新堂エル先生大忙しだったでしょう。

    他の絵師さんのイベントに別の絵師さんのキャラが登場する回想シーンは、
    自分が知る範囲ではフェス限鹿之助に登場するスネークレディがそうですが、この時のスネークレディは基本後ろ姿だけでした。
    顔だけはどうしても絵師の先生の癖が出るから後ろ姿だけにしたんでしょうね。
    後は新堂エル先生が担当する稲毛夏の夏婆さん…この回想シーンではカガミ先生が担当する蛇子が登場。
    こちらは新堂エル先生がデザインする蛇子が登場し、2人混ざってのエロと言う内容になってます。
    回想シーン自体はまだ見てないですが、サムネに明らかに蛇子が映ってるので分かります。

    尚、前々回の五車フェスでイングリッド&リーナと言ったカガミ先生と旭先生の共同キャラが登場してますが、
    回想シーンはさすがに単体キャラのエロだったそうですイングリッド単品、リーナ単品のみで両方同時のエロはなしでした。
    ちなみにカガミ先生だけはたまにカガミ先生自身が担当する別キャラを呼んでる事がありますね。
    聞いた話では今回のガチャ限のサンタ蛇子にも、カガミ先生が担当するリリムがいるとか…。
    後は、覚醒リリムの回想シーンでもカガミ先生が担当する現代の井河さくらも一緒にエロシーンで登場します。

    対魔忍本家の時代にいくつか見たカガミ先生自身の落書きと称するエロ画像を見た時は、
    本人の特徴とも言えるちょっと太めの絵のタッチが気になってましたが、最近は線とか細くなってきましたね。
    対魔忍キャラの回想はたまに見たりしてますが、カガミ先生の描くエロはなかなか好きで気に入ってます。

    いざ、「よし、やろう!」と思った時に限って…歯が痛いです(泣)



    まずは宣伝…ガンイージのやられとしてジュンコさんのリョナをあげました。
    Vガンダム見てないからよく知らない人ですが、見た目は美人でいいですよね。
    クリスさんに同じくよくガンダムの女キャラ相手でよく抜く際の相手役にしたりしてます。
    自分のエロ妄想の際は、ジュンコさん単品よりはクリスさんとのコンビを組んでのエロとかをよく妄想してたり…。


    NEXTからエクバに変わる際にキャラの立ち絵とかも変わりましたが、クリスさんは覚醒カットインとかちょっと怖く感じましたねw
    個人的に一番違和感を感じたのはクワトロ…言ってしまえばNEXTの頃より覚醒カットインの顔が劣化してるように見える。
    他にも、NEXTではその前の作品のガンダムvsガンダムの切り札とも言えるマップ兵器・Gクロスオーバーと言う物がありました。
    その際に喋っていた台詞をNEXTでは決め台詞として採用されていました。
    最後にとどめを刺したプレイヤーは撃破の際にカットインが入り、決め台詞を言うような演出がちょっとかっこいいと言うか…。

    個人的に気に入っていたのはヴァサーゴのシャギア。
    その際の台詞も「我らの世界に栄光あれ」と原作でもあった台詞ですが、NEXTの言い方が好きでしたね。
    原作ではこれから始まるであろう自分達の世界への祝福の為に、祈るような感じで言っていましたが、
    NEXTではまさに決め台詞みたいな感じで好き…対して、エクバ以降からはコレジャナイ感が凄い。
    …原作でもシャギアが熱くなったり興奮したりするようなシーンは一切ないのですが、
    何故かエクバ以降からは攻撃とかどこか熱血気味なんですよね…
    覚醒技の際に「我らの世界に栄光あれ」とか思いっきり叫ぶように喋ってますし。


    で、話をジュンコさんに戻すとしましょう…クリスさんに同じくジュンコさんも乳が大きめに描かれていてエッチなんですよね。
    通常の立ち絵では肩から上ぐらいしか見えなくて胸が目立たないですが、
    覚醒カットインだと身体が前のめりになっていて胸の大きさがよく分かるような格好に見えます。
    特に全覚醒だと覚醒カットインが一番大きくなり、胸だけでなく腰の辺りまで見えるぐらい。
    その際に見える胸も結構大きく見えるし、腰つきがエッチでたまらない…これを見てジュンコさんで抜き始めたぐらいです。

    そんな美人なジュンコさんも原作のVガンダムでは惜しくも命を落とすメンバーの1人。
    死者が続出するような作品だったらしく、大体のキャラが戦死したんでしょうね。
    尚、原作では蒸発の際に大事な部分は見えなかったものの、服とかが溶けて全裸になっていく様が見えたとか。

    エアコンのフィルター掃除して良かったかも



    前回のレイドイベントはこのパーティで周回していました。
    今回のガチャ限キャラは紅のお母さんの心眼寺楓ママ…魔性ではないだろうし、かと言って超人とも違いそう。
    科学もサイボーグではないから自然か精神かと思ってましたが、精神属性のキャラでした。

    と言うわけで、当然こちらも挑むパーティは超人属性相手に有利な精神属性パーティ。
    今回はそこまで必死にやるつもりもなかったので、のんびりとやっていたわけですが…
    一度も超上級を呼び出す際に魔界級には遭遇せずでした。

    最終日とか出ない限りは、魔界級は呼び出しててきとーに殴っておくだけで報酬がまぁまぁですからね。
    正直、勝てる気がしないのでMVPは譲るから倒してほしいと思うぐらい…
    が、呼び出した人には特別に「発見者報酬」と言う物が用意されていて、ここにも時には石とかがもらえたりします。


    ストーリーの内容としては心眼寺楓の過去の話で、楓の最期と楓自身の過去の話。
    話の内容の大部分は楓自身の過去の話で、エドウィン・ブラックと親しくなった楓は、
    よりエドウィン・ブラックの事を知りたいが為に魔界にまでやってきた始末。
    当初の目的はエドウィン・ブラックを追いかけてきたようなものですが、当のエドウィン・ブラックがどこに行ったのかが不明。
    ならばと代わりにエドウィン・ブラックの生まれ故郷とかを巡ろうと言う事で旅をしてる際に、レイドボスと遭遇。

    今回のレイドボスは「四ツ腕冥夜(よつうでめいや)」と、腕が4本ある以外は結構いい身体をした美人な女。
    しかし、こいつはろくでもない集団とも言える井河長老衆の一派で、魔界に来ていた時に楓を発見して暗殺を試みます。
    腕が4本あるのは忍術とかではなく、冥夜は彼女の母親と魔族が無理やり交尾で孕まされた子供だったから。
    魔族によって孕まされた為に、生まれた時から腕が4本あると言う異形の姿で誕生。
    その異様な見た目から井河長老衆の一味からも蔑まれて生きてきた身。
    その為に魔族に強い憎しみを持っていて、魔族を討伐して地位を高める為に魔界に来ていたとの事。
    楓の暗殺を試みた理由も当然、自身の地位を上げる為…その為には無関係な魔界の村の住民すらも巻き込む外道。
    エロい身体をしていますが性格は最悪とも言える悪女ですが、最終的には楓との戦いで敗北。
    深手を負った所までは書かれてますが、死亡したかどうかは不明のままです。

    ただ、その冥夜が言った台詞が楓には深く残っていて、その言葉は「魔族と共に過ごした先には破滅しかない」
    その言葉を裏付けるように、現代の楓は魔族とも言える死霊卿・テウタテスに攫われた身。
    冒頭ではテウタテスの不在の隙を突いて脱走したものの、追っ手に追われて満足に逃げれる身ではなかったようです。
    更に、テウタテスによって無理やり命を宿されて生まれた子供がいて、それが今は死霊卿の娘と言う立場で登場してるフェリシア。

    追っ手に追い詰められた際には、報告を受けて死霊卿・テウタテスも戻ってきていてもはや逃亡は不可能。
    もっとも、最期はこんな結末になったものの、自身の行いに悔いはないと強い精神を持っている楓。
    最後は置いていく羽目になったフェリシアの幸せを願い、死霊卿に連れ戻される事を拒否し、自害して終わりです。
    その後の楓がどうなったかは、楓自身が死んでる為に不明のまま終わってます。

    もしかしたら強制的な蘇生術で無理やり生きさせられてるのか、
    もしくは掲示板とかで見かける推測通りに死体をフュルストに預けて改造されてしまったのか…
    そうして生まれたのがサイボーグ「ビビ・ブラッド」と言う可能性が今は濃厚のようです。

    来週まで記事がてきとーになるでしょう(予報)

    まずはタイトルの通りです。
    週末からは仕事がある事もあり、色々と作業とかやってて忙しくなりそうです。



    とりあえず簡単な作業内容の様子として…空白だらけで見づらいですが、こちらはジュンコさんのアップロード用動画。
    ジュンコさん自身が特に掛け合いがない為に、相手役を選ぶのがちょっと色々と悩む羽目になりました。
    特に目立ったキャラじゃないから掛け合いも少ないんでしょうね…後は、声優さんの都合とか。
    ノリスの声優さんはNEXTが出た頃の辺りで亡くなったと聞いていて、台詞が全てNEXT時代の使い回しだそうで…。
    他にはプルやガンダムXのベルティゴのカリスも、本家の人がなくなってる為にエクバ2以降から代役の人がやってるそうですね。
    カリスはエクバ2からの参戦で代役の遠藤綾さんが担当、対してプルとプルツーは確かクロブから変更されたはず。

    で、機体チョイスですがアリオスは以前にハルートからボコボコにされたのでその名残として、
    後はてきとーにスタンを取れるような機体を選んでチョイスしてます…言ってしまえば、ヴァサーゴの部分はマジでてきとーです。
    とりあえず、アシュタロン飛ばして拘束されてる姿を流しておくだけでそれなりに絵になるはず。

    以前も書いたように、やっぱり機体デザインに華がないのがちょっと意欲を削がれるのがあるかもしれないですね。
    独特のデザインだったり、機体が大きいとかでやられる姿が派手ならいいんですが、
    ガンイージは特に特徴もないデザインであり、Vガンダムの世代は機体サイズが小さめだから・・悪く言えば見栄えがない機体。
    ジュンコさん自身の悲鳴はどれもいいんですけどね…ちょっと汚い言い方ですが、リアルで吐き出してそうな嗚咽が最高。
    モビルスーツと言う機体越しでありながらも、リアルでお腹にパンチとか喰らったような嗚咽や悲鳴を上げて、
    立ち上がる時とかコックピットの中でお腹抱えてそうに見えてきます。

    個人的に悲鳴は悪くないですが…やっぱり機体とかキャラ人気がイマイチなのが残念ですね。
    ちょっと悲しいですが、正直ジュンコさんの乗るガンイージのやられはその場繋ぎの投稿になるかもです。
    決して手を抜いて作ったわけではないですが…機体チョイスとかはやや手抜き感が見られるかも。
    とりあえず、後は戦闘開始時の冒頭の台詞だけ用意して終わりです。




    対してこちらはハマーン様のやられストックの在庫…とは言え、これを大体は使う事は多分ないと思いますね。
    一応、AGE1は相手機体に入れようと考えてますが、BD格掴み〆は普通の格闘コンボでやると思うので没になりそう。
    代わりにF覚醒コンボの〆にはタイタスの特格掴みを用意しようと思ってます…ZZの代わりに原作再現として(だからやってない)

    Pセルフはスタンとか掴みが少ないので、正直見栄えはあまり良くないと言う理由…
    通常ダウンが多いから「あぁ…」と言う喘ぐような悲鳴がいいんですが、そこに期待してる人は少なそう。
    同じ理由でエクセリア相手にダウン属性のメインとかゲロビを受けて喘がせるとかも考えましたが…
    エクセリア相手は本当に攻撃手段が乏しくて微妙なんですよね…まだ覚醒技でスタンとかが取れるガナザクの方がマシかも。

    ルナインパの時も相手にガナザクを入れましたが、あれは掛け合い目的で入れてます。
    珍しい掛け合いなのと、坂本真綾さん本人同士の掛け合いに興味があるおかげか、
    ルナインパの動画で一番見られてたのはガナザクに撃破された時の掛け合いの部分でした。
    ちなみにルナインパでガナザクを撃破しても何も言わないですが、撃墜した時には専用の台詞があります。
    撃破された時の台詞がないのはルナインパの登場がそれなりに後だったからでしょう。

    で、ハマーン様の攻撃役は以前もちょっと書いた通りです。
    グシオンはストックがあるのでそこからチョイス…それに付け足すと言う形で新規収録を予定していて、
    ヅダのBD格連打は撮ったので、後はダウン追い打ちで何かとどめをさせないかを考え中です。
    AGE1は何も撮ってない為に1からの撮影ですが…尺次第では没にもなるかもなので後回しになるでしょう。
    おそらく優先するならレッドフレームとクシャトリヤにやられるシーンになると思います。

    どちらもプルとプルツーがボコボコにされて辱められた相手ですからね…是非ともハマーン様にも同じ目に遭ってもらわないと…。
    ハマーン様の代名詞とも言えるキュベレイと言う機体が、ビクンビクン!と情けない腰振りダンスを披露しながら大破する姿…
    後はダウンとか取った際にチラチラと見えるキュベレイの股間…自分にとってはある意味最高のパンチラです。
    ハマーン様はともかくキュベレイで抜く日が来るとは思わなかったですが…抜くと結構気持ちいいです(不要な布教活動)

    ちなみに一度はエクセリアを入れようとした理由は、相手が女だからと言う理由です。
    たまには女機体相手に搾って…とかも考えて、せっかくだしエクセリア相手も何かないかな…?と考えましたが、
    …攻撃が単発系ばかりで特にコンボがないからやられに見栄えがないのが欠点でした。
    やっぱりエクセリアは攻撃する側ではなく攻撃される側がお似合いですね。

    後は対レグナントのやられ…こちらは新たにピーリスのやられを編集し終えましたが、
    編集したストックをとりあえず繋げてみると…13分とちょっと長いと思うのでいくつかカットしようと思います。

    エビさん「レグナント相手ならクシャトリヤまだですか?ずっと待ってるんですが」
    …が、頑張りますよ(一応撮影は終わってる…はず。後は自分の満足いくストックが用意出来ているかどうか)

    悪の女幹部にはもう課金しません(再度誓う)





    悪の女幹部ペリジーニュームーンにて、今日で終了ですがクリスマスのイベントが行われてました。
    …クリスマスはまだなんですけどね、前倒しにも程がある…。
    で、クリスマスにちなんだサンタ衣装のキャラが登場してたわけですが…

    どのキャラ達も個人的にはストライクなキャラばかりです。
    なぜか修羅姫ではなくルナテミスが腹筋バキバキですが、こういう腹筋バキバキな女キャラは好きですよ。
    対して筋肉質っぽそうな修羅姫の方がどこかぷにっとしてそうな身体。

    後日に現れたのが、我らがグレートルナリアムの主のルナルバース様のサンタ衣装。
    と一緒に追加されたのが次元帝国からの乱入者のアトポロス。
    次元帝国と言う事でジェスタも絡んできてまして、ジェスタのサンタ衣装もあったけどそちらは既に登場済みだそうで。

    アトポロスもリボン衣装がいいし、キャラ紹介でチラリと見える回想シーンのサムネを見ると内容はパイズリのよう。
    対して、この女性陣の中では胸が寂しいけど、個人的には好みのルナルバースも大有り。
    尚、キャラ説明によるとルナルバースは履いてないとの事…身体をこっちに向けてほしいですねw


    で、今回のイベントの際に、どういう流れがあったのかは分からないですが、
    なぜかルナルバースが既に死んでいた…と言う設定になってたようです(本人は生きていますが、死んでいると言う事になってる)
    話を見る限りだと、最近自分が軽視されてるのでは?と言う事で、一度死んだ事にして自分の大切さを知ってほしい感じでした。
    そして、どういうわけか今回も例の如く主人公のカツマ達を連れてサンタとしてプレゼントを配りにいく話。
    ガチャからの立ち絵にはないですが、イベント中では簡単な付け髭を装備しています。
    ただ、ルナルバース自身も付け髭1つで自分にも気付かない部下達にちょっとがっかり(カツマだけでなくルナテミスも一緒です)

    まぁ、また例の如くちょっとドタバタしておしまいのイベントストーリー。
    そこはいいとして…個人的に今回のサンタ衣装のキャラ達は個人的には欲しいところ。
    強いかどうかは分からないですが、言うなればフィギュアのように飾っておくとか回想シーン目的です。


    出ましたのスクショがないのですから出なかったに決まってるじゃないですか(半ギレ)
    せっかく溜め込んだ石を4000個程でそれぞれのガチャを20連ずつしましたが、かすりもしなかったです。
    課金?するわけないじゃないですか。

    このゲームに課金はもうしないと誓ってます(元々する気はないですが)

    DMMポイントに少し余裕があったから、一度だけ課金してウェディングドレスの長官を狙ったけど、
    その際に全くかすりもしなかったの忘れてないからな。

    0から始めたネタ出し 意外と書けました

    いつものように週末から週明けのお仕事を終えて、今日から3日のお休みなんですが…
    何も書く事が浮かびません…なんなら今日の記事を書くのサボっちゃおうかなと思ってるぐらい。
    今月初めもついサボっちゃいましたし…あまりサボり癖は付けたくないもの。

    …いざ何も書かなくてもいいと決めちゃった時は、その時はその時で結構気が楽でした。
    ちなみにブログの更新が嫌と言うわけではないです。
    ネタがどうにもない時に振り絞らないといけないのがちょっと面倒。
    対して、書きたい事があったり、自分の性癖とか思いっきり語りたい時は書いてて楽しいぐらいです。


    とりあえず、表も裏も今は書く事が浮かんでこないので、てきとーに現在の進境でも書いていきましょう。
    まずはマキオンのリョナ…こちらはジュンコさんとハマーン様を準備中。
    ジュンコさんは台詞がエロいとは思ってましたが、いざ作ろうと思うとなんだかアイデアの浮かびが悪い…。

    まぁ、1つは受けがあまり良くないと分かってるからでしょうね。
    台詞と言うか声が個人的にエッチと言うか、苦しそうな声が癖になるとは思ってますが、
    ある意味ではVガンダムの中ではモブに近い存在のお姉さん…キャラ人気も言ってしまえばそこまでな人。
    ひょっとしたら見た目だけなら人気はありそうなゲドラフのカテジナさんの方が需要あるかもでしょう(性格は最悪な人ですが)

    後は、これも自分で作ってて思ってきましたが…機体に華がない。
    ガンイージもVガンダムのモブに近い機体の為に、特に特徴がない機体…個性が少ないので派手さがないと思います。
    ファルシアとかノーベル、エクセリアとかは見た目が完全に「女性が乗ってます」と思わせるようなデザインをしていて、
    この機体がスタンしたり掴みと言った拘束を受けてる姿見てると興奮してきますが、
    ガンイージとかみたいな目立った武装もないそこらの量産機みたいな相手がスタンする姿を見ても…うーんとなってしまう。
    スタンがエロい点から、いくつか切り抜けスタンとか用意してますが、サイズも小さめで派手さがないのでなんかイマイチに見えてくる。
    第1弾の時に気合入れて作った分、今回はちょっと気合いが入らないので…ちょっと手抜きが出来になるかもです。


    対するハマーン様は色々と相手にしたい機体がいるんですよね。
    AGE1のBD格掴み〆とか、ZZに代わってパイルドライバー〆とか用意したい。
    是非とも本編の大気圏突入する際にパイルドライバーで突破するシーンとかやられで再現したい(そんなシーンありません)
    後は、同じキュベレイシリーズでもあるプルキュベやプルツーキュベにもやってきたレッドフレームのやられ。
    他にもストックがあるグシオン…高貴なハマーン様に対して、
    脳筋と言うのも変でしょうが、近接攻撃でボコボコにするとかハマーン様が悔しがりそうな戦い方。
    それに加えて同じくプルツーやプルに決めたヅダのBD格連打とか、クシャトリヤもやってみたい。

    キャラ設定はいいんですが、台詞がちょっとイマイチなのが欠点ですね…ハマーン様は。
    ガンダム界のカリスマの代名詞とも言えるような存在の人だから、やられの際はかっこ悪さを引き立てたいものです。
    個人的には側転ダウンがとってもかっこ悪く見えるから、ハマーン様は久しぶりに少し側転多めにしようかなと思ってます。
    もちろん、掴み〆や切り抜けスタン〆も用意して、高貴なキュベレイのかっこ悪い姿を用意したいですね。


    裏ネタとして、今月もまだやってないリョナネタ…こちらも今用意してる途中です。
    個人的には、そろそろ後回しにしがちなリクエスト系のネタとか消化したいと思ってます。
    「これありますよ」とかと言うコメントもありましたが、今回は「これが見たいです」と言うネタを優先するつもりでして、

    ・ウォーターセブン編にてCP9に捕まったフランキー(袋詰め好きさんより)
    ・デルトラクエストにてオルにやられるジャスミン(エビさんより)
    ・悟飯がブロリーにベアハッグされる回の映画から悟天とトランクスのシーン(名無しさんより)

    この3つをやりたいと思ってます。
    デルトラクエストは昨日から文章を作成中…
    フランキーもスクショは少しは用意しましたが、シーンがあちこちに飛ぶのでこだわった文章はちょっと用意出来ないかなと。
    で、悟天とトランクスは…最悪、今月出来ないかもしれないですね…管理人がどこまで頑張れるかが問題。
    週末から週明けは仕事ですし、マキオンのリョナも撮影したりしたいし、ポケモンユナイトもランクマとかやりたい…
    色々と個人的な用事もあったりするので、気づけば月末になってて用意出来なかったとか普通にありそうです。

    その他の記事ネタもいくつか用意したいとは思ってますが…まぁ、頑張りますよ。

    あれもないないない これもないないない←ここ好き(突然のアイドル)



    さっそく宣伝…プレア君のリョナをあげてきました。
    ストック時代は既に撮影終えていたので、先週にはいつでもあげれるようにしてたんですが…
    ちょっと後の投稿に余裕を持たせたくてわざと間を空けてました。

    とりあえず、困った時のターンXのデータ解析とかヴァサーゴのアシュタロン拘束。
    最近はターンXのデータ解析も坂の位置次第では少し機体が迫って見える事が分かり、初期の頃から位置にもこだわってます。
    ターンXのデータ解析を受けた時のポーズはこの時だけのやられですからね…実にかっこ悪くて好き。


    で、投稿に少し間を空けた理由として…次の動画用のストックが残ってないからです。
    順番で行くと次はジュンコさん、そしてハマーン様にネーナ…ハマーン様は多少はありますが、ジュンコさんとネーナがない。
    ジュンコさんとかスタンの悲鳴がエロくて好みなんですが、やっぱりキャラ人気のせいもあってあまり人気がないのが残念。
    キャラ構成とかもちょっと迷っていて、とりあえずコンセプトはてきとーにスタンさせまくるでいいかな…と考えてます。
    後は、前回にスタン目的でハルートを入れてたので、せっかくだしアリオスも入れてみようと思ってアリオスも用意。
    ちなみに、それなりにやってた頃はずっとアリオスを使っていた自分です…オバヒムーブが不完全ですがw


    最近は平常運転…と言う感じですが、キャラ人気は前にも書いた通りにSEED系が特に人気ですね。
    アナティリスで確認する限りだと、特に見どころがあったと言うわけではないものの、登録者を一番獲得してるのはステラのリョナ。
    そして、それなりに注目と言うか何回か見られた部分があったのはエマさんの動画。
    やっぱり悲鳴が好みなのか、若干手抜き気味で作った第1弾もあちこちグラフに山が出来てました。
    以前にあげた「その2」のエマさんリョナの動画でもそれなりに山が出来ていて、
    主にスタンを受けたとか、ダウンを取られて「あぁ!」とエロい悲鳴を上げてる所が人気です。

    視聴者を掴む部分と言う事もあって、一番見られてるのはやっぱり冒頭のブリッツにやられる所ですが、
    中でも特に人気があった部分は側転ダウンを取られるところ…自分も側転ダウン好きです。
    ダウンの仕方もかっこ悪いし、その後も上から舐め回す様に見られて、残り耐久が僅かになった所に敢えてダウン追い打ちでとどめ。
    これまた変でしょうが、カメラが弄られてエマさんの機体の下半身がアップになってる様を見て興奮するぐらいです。
    その後のF覚醒コンボ開始辺りは一気に視聴が減ってますが、




    2回目のF覚醒コンボのとどめの辺りはまた視聴を集めてました。
    ここを見てもらえるのは正直嬉しい限りです…前回のエマさんで特にこだわったと言っていい部分ですからね。
    確率1/2ながらもハズレ台詞のあるスタンボイスガチャに勝利して悲鳴を上げさせて、
    覚醒技初段の切り抜けスタンで決めた後のLOSE画面…下半身の暴れまわる挙動が激しいのも大きい。

    一番こだわった部分はLOSE画面の下半身の暴れっぷりで、台詞がよくても下半身が大人しい挙動の場合は没。
    下半身が暴れまわるのはいいけど、スタン台詞が…と思う物を仕方なく使おうかと思いましたが、
    両方とも合格とも言えるような視点が撮れたの大きかったです。


    次回のジュンコさん用のストックがまだなのと、先週辺りまではレグナントのやられを撮影していたのもあって、
    今はちょっと撮影作業が停止中…次回のストック用のコンボとかも何も決めてないのでそこから考える必要があります。
    とは言え、何も撮影しないのも…と言うのもあって、レグナントのやられも一度打ち切って久しぶりに切り抜けスタンを撮ってきました。

    いずれ動画で採用出来たらなぁ…と言うのもあったり、過去のこのキャラでいい挙動が見れたので真似をしてみたとか。
    特にやられの挙動がいいと思ったのはベルガのN格射撃派生のスタンとゴッドガンダムの後派生のスタン。
    ベルガのN格射撃派生はクシャトリヤに決めた時に、下半身が悶えるように転がりまわるのがたまらなく、
    ゴッドガンダムの後派生のスタン〆はエクセリアに決めた時に下半身がこっちに迫ってくるような挙動が最高。
    後はグフイグのTM派生のスタン〆もいいですね…ルナザクの第2弾で見れたあの視点は人気があり、自分も好みの視点。

    切り抜け系スタンで決めた際に、大体は千切れた下半身がその場で沈むように落ちていくのが大体ですが、
    場合によっては地面に落ちたのが跳ね返ってすごい勢いで飛んでいくとかありますからね。
    特にTM派生で〆られたルナザクの様に、下半身が逆さまになるまで飛んでいく暴れっぷりとか最高。
    他にはビクンビクン!してる上半身を覆い隠す様に下半身が飛んでいったり…。

    スタンで〆るだけでもエロく見えるのに、下半身が凄まじく暴れるせいで余計にやられにかっこ悪さがかかって好きです。
    こういうストックをいっぱい集めて、機体関係なしにとにかく切り抜けスタン〆を集めた動画とか用意してみたいものですね。

    口、胸、股間…どれもチュパチュパしたい

    火曜日からポケモンユナイトのランクシーズンとバトルパスが更新されました。
    それに合わせてバランス調整も実施…が、今回はあちこちに調整内容にはないサイレント修正が多いみたいです。
    一度は「あ、すみません…間違えてました」と言わんばかりに、
    「不具合でした」と称して修正した箇所がまた起きてたり、ザシアンの聖剣がこっそり下方前の威力に戻されてたり…。
    後は、ネットとかの声を見る限りだと、とにかくドードリオが強いみたいです。
    新しい持ち物とかも追加されてますが、その辺りの話は特にはまだ聞いてないですね。

    そして、昨日の木曜日からマスカーニャが参戦…最初の段階はあの人気のニャオハちゃん。
    ポケモンは初代の赤しかやった事がない自分で、ポケモン世代とも言える年代ですが、
    ポケモンが出た頃は親に携帯ゲーム機を買ってもらえなかったので、友達に貸してもらったのをやってただけです。
    その為、あまりポケモンにそこまで興味を持たずに育ったので、新しいポケモンも全然やってない模様。
    ただ、個人的にニャオハの進化系のマスカーニャは結構気になってます。

    アタック型だと思ってたけど、公式で発表された際はスピード型での参戦。
    で、昨日参戦して話を見る限りだと…あまり強くないと言われてるみたい。
    如何せん、攻撃の大体が接近して行う系ながらもそれに見合った耐久と威力がないだとか…。
    他のスピード型系のポケモンは、捕らえた瞬間に反撃される前に相手をやっつけるのがほとんどで、
    相手のスピード型が姿を見せた時にはこっちが一網打尽にされてる事が多いアサシンのような役割がスピード型。

    対して、マスカーニャって技見る限りだと、相手に接近して攻撃し続けてやっつける雰囲気があって
    どうにも技とアサシンと言う役割と噛み合ってない気がするんですよね。
    緊急離脱用の技として「かげぶんしん」と言う自身そっくりの分身を呼び出す技があり、
    それを使って相手を惑わしたり、絡まれたからそれを盾に逃げる事も出来るでしょうが…攻撃用の技がちょっと物足りなさそう。
    とは言え、見た目とか割と好みなので、遊び程度でもいいから使いたいなとは思ってます。
    ええ、見た目は結構好み…夜のおかずに余裕で出来るぐらいに好みですw
    ランクマで出す気はないけど、いつもお遊びでやってるCPUで使い回すぐらいは考えてます。
    とりあえずはミッションをこなすまでは手に入らないのでのんびりやっていきます…早い人はジェムで購入してるみたいですが…。

    それと、今回のアプデから以前と比べてCPUが弱くなってる気がするんですよね。
    明らかにアプデ前と比べて相手の火力が大いに落ちてる気がする。
    以前はちょっと火遊びのように相手の本陣とか突いてたら、気づけば相手に返り討ちにあったとかあるんですが、
    今回は延々と相手の本陣で戦い続けていても生存しきれたりする事がほとんど。
    試合終了後のスコアを見ても、相手のCPUの与ダメが1万から2万程度止まりで誰も死んでないとかがほとんど。

    おそらくですが、これは現在イベントの一環で行われてるソロチャレンジミッションに配慮してるのでは?と思ってます。
    まず、攻撃力が落ちてる理由は「CPUの持ち物のレベルを落とした」と考えてます。
    持ち物のレベルを上げる事で多少ながらのパラメータと、装備の恩恵が上がるんですが、
    ちょっとばかりCPUの持ち物が変わってるポケモンがいたので、その辺りも含めてCPUに調整入れたのでは?と予想。

    で、ソロチャレンジと言うのは、運営側としては初心者用に用意したミッションらしく、
    初心者の人でもCPU相手に勝てるように、CPUの強さを落としてなるべくやられないように配慮したのでは?と考えてます。
    ちなみに、ソロチャレンジの内容は自分以外がCPUのbot戦です…正直やってて面白くないです。

    そして、相手の火力が落ちて一方的に勝てる試合ばかりで、これも正直言って最近のCPU戦は手応えがないから面白くない。
    多少の操作練習にもなりますが、CPU相手とは言えちょっと味方と連携して追い込むのが楽しいんですが、
    相手が弱すぎると追い込む辺りからは戦術ではなくもはや作業と化してるんですよね…。
    構成がそれなりにしっかりしてて、5人全員が相手の本陣まで来た時には、それこそボタン押してるだけでも勝てるぐらい。
    ちょっと気を抜いたら相手に一杯食わされるぐらいがちょうどいいんですけどね…。

    後、正直楽しみにしていたレモータスタジアムのホリデー版こと雪のレモータが来なかったのはすごく残念。
    去年はこの時期にはスタンダードバトルで選べる過去のステージのレモータスタジアムが、
    いつもの雰囲気から雪が積もった冬の仕様に変更されたステージになっていて、ここの曲が結構好みだったんです。
    自分と同じような事を思っていた為か、去年のこの時期のCPU戦も今のランクマのステージではなく、
    雪のレモータスタジアムの方が人が多かったぐらいです…あれも用意してほしかった…。


    しばらくはCPU戦もちょっとつまらないものになりそうなので…防衛ミッションが復刻するのでそれでもやろうかな。
    幸い、昨日4人で集まってた時は、イベント限定のジーヴルシティで嫌がらせするのが楽しかったですw

    美しいものこそ汚したくなる

    対魔忍RPGも少しの間はレイドイベントぐらいしかやる事がなさそうです。
    どうやら来月までは復刻イベントがなしらしく、次に来ると思ってたストーリーイベントがお預け。
    この時期に浮かぶ過去のイベントとなると、クリスマスのきらら先輩に関する話かリューリ登場の話が来ると思ってました。
    ただ、復刻イベントのスケジュールから見ておそらくイベントアーカイブに去年のクリスマスイベントが来ると予想。
    …で、予想通りに今月のイベントアーカイブには去年のクリスマスのストーリーイベントが入ってました。

    ちなみに、今回がレイドと言う事は年末までのイベントはクリスマス絡みのイベントで、マップクエストになりそうですね。
    そして元旦のイベントがストーリーイベント…元旦にストーリーが来たのって久しぶり…そうでもないか?
    覚えてる限りだとミスターフールが出たイベントが最後で、去年と一昨年は未来からの刺客が相手だったはず。
    メカジローとメカ月はどちらもマップクエストのはずだから、むしろ正月にレイドが久しぶりと言う扱いになりそうですね。
    本当に正月に来たレイドイベントって4年前ぐらいのバステトが降臨した時が最後ですし。




    そして、そろそろこのネタも消化しようと言う事で、五車祭の為に拝んできた最新話のメインストーリー。
    前回のストーリーイベントにてきらら先輩とラグナロクが出会ったと言う話があって「あれ?」と思ったんですが、
    どうやらこのストーリーイベントの後に来たメインクエストの後の時系列の話だったみたいです。
    ラグナロクがきらら先輩の母親と言う事は去年のクリスマスのストーリーイベントで発覚はしてましたが、会ってはいないので。

    で、その最新話も公式の紹介ツィートでも見る限り、きらら先輩とラグナロク絡みの話だとは分かってました。
    ここに来て謎と思われていたのが、なぜきらら先輩に対してラグナロクが嘘を吹きかけたのか。
    母親は死んだ、そしてその母を殺したのは父だった…そういう風に教え込まれて男が嫌いになったきらら先輩。
    今は小太郎に好意を持っていますが、出会った当初は小太郎を毛嫌いしていましたからね…。
    当時も任務でアサギに指名された故に仕方なく行動を共にしていただけと言う感じで、
    あんな奴いなくても…と自力で何とかしようと単独でどうにかしようとしてました。

    後は、最新話のメインストーリーにてここに来て初めてきらら先輩の父の名前が登場。
    五車の報告書の記録にもしっかりと、きらら先輩の母を討伐したと記録が残ってたそうです。




    もっとも、今回の話では当初の目的は魔界に最近の動向を調査する為に向かってる六穂先輩との合流。
    情報交換と物資の提供が目的であって、ラグナロクが絡んできたのはある意味偶然とも言えます。
    ここらで整理も兼ねて六穂先輩が簡単な魔界の勢力図を描いてくれましたが…先輩の図が上手い…。

    今、世界的に脅威となってる存在が死霊卿…そして、冥界のエレキシュガル率いる淫魔族と手を組んでる。
    で、魔界では現在はエレキシュガルと死霊卿が手を組んで北の氷雪地域の人狼の領土を侵略中。
    人狼軍の精鋭が一度は押し返そうとしたものの、ここで死霊卿の娘ことフェリシアの登場でまたもや押される事に…。
    しかし、人狼とは仲が悪いと言われてる吸血鬼達がいる紅血卿が手を貸してくれる事で戦線を持ちこたえてます。
    紅地卿は前回のストーリーイベントに出てきたカーラと言う吸血鬼が納める領土で、カーラはエドウィン・ブラックの姉に当たる存在。

    また、別の動きとしてラグナロクは大きく南に位置する賢明卿のマルジャーナと手を組んでいて、
    今回はそのマルジャーナに会いに南下していて、きらら先輩達もいる不明の地に来てるかもしれないとの事です。

    …ただ、この辺りで空気が一変…明らかに死霊卿の手先であろう集団が小太郎達を襲撃。
    すぐに追っ手を振り払い、途中の小屋で一泊しようとやり過ごしますが…その夜に敵が近づいてきてる事を察知して逃走。
    が、予想より多くの敵が既にやってきていて、その中には死霊卿の幹部達も顔を見せてます。




    立ち絵だけは何度か姿を見せつつあるモリガン(スクショは過去の物を使用してます)
    とある格ゲーで何回か抜いた事があるサキュバスと同じ名前ですが、こっちでは男の淫魔族。
    この派手な衣装からして予想してましたがアンブローズとは兄弟の関係。
    いつぞやにも一応、敵対と言う関係に当たるような2人でしたが、襲撃の意思はなしで会いに行ってる話がありました。

    もう1人はエルヴィーラ…こちらも死霊卿が絡む時に大体出てくる暗殺が得意の襲撃者。
    エルヴィーラ自身は既にガチャ限で登場してますが、Rキャラなので自分にとっては不要の存在。
    Rキャラとガチャでは弱い奴なのに、ストーリーで強キャラポジ取ってるからこいつってなんかムカつくんですよね…。
    普段は鎧兜で顔を隠してる身なのでその正体は不明…一応ガチャ限キャラなので女で回想シーンもあります(見てないですが)


    そんな死霊卿の幹部とも言える強い戦力に対し、こちらは小太郎ときらら先輩の2人だけと言う圧倒的不利な状況。
    (六穂先輩とは行動目的が違う為に、最初の襲撃で別れてます)
    しかし、ここにある意味偶然とも言えるように現れたのがラグナロク…きらら先輩のお母さん。

    小太郎達と言うよりは、明らかにきらら先輩を守りに来たと言う形で現れて、
    モリガンはやる気満々でしたがエルヴィーラが不測の事態と察して即座に撤退、モリガンも仕方なく撤退して難を逃れてます。
    そして、その後にきらら先輩がずっと謎だった事…なぜ自身が死んだ嘘をついたのかを聞かれ、その経緯を語ってくれました。
    このメインストーリーの話の大部分はそろラグナロクの過去の話がほとんどです。




    こちらがそのきらら先輩のお父さんとも言える鬼崎創(おにざきはじめ)
    2人が出会った場所は地下のヨミハラ…当時はまだヨミハラの支配者とも言えるノマドもなかった時代。
    まず、ラグナロクがここに来たきっかけは、部族争いによって神樹であるユグドラシルが斬り倒された事から。
    ユグドラシルがなくなれば鬼族の住む氷雪地帯は衰退し、ラグナロクの率いる部族の弱体化にも通じる。
    更に、ユグドラシルが再び芽生えないように種まで闇商人に売りつけたと話を聞き、その後を追ってヨミハラに来ています。

    ただ、人間界に不慣れなラグナロクは、このゲームでよく見る「姉ちゃん、1人?よかったら俺らが案内しようか?」と言う、
    明らかに胡散臭い誘いを受けて「あら、ありがとう。ならお言葉に甘えるわ」とホイホイと着いていってしまう人。
    過去の立ち回りとか見てると…あぁ、きらら先輩のお母さんだな…と思ってしまいますね。
    言い方が悪いですがどこか単純な所があると言うか…(きらら先輩も時折、脳筋ムーブ見せますし)

    対する鬼崎創も実はラグナロクとは違う方面で闇商人の取引を抑えようとやってきた身。
    目的は違えど狙いは同じ…ならばここで手を組まないか?と言う話をして行動を共にします。
    幸い、取引現場を抑える事も出来、取引の相手は米連Gでしたが…
    まず懸念していたのはその種が本物かどうか…これはラグナロクが取り返しに来た事で確信が持てた。
    しかし、そこに何故か対魔忍までが同行していた事に疑問を抱き、この取引はなかった事にとあっさりと交渉決裂して撤収。
    その後も闇商人のアザンを2人で連携して取り押さえる事に成功。
    もっとも、アザン自身は種を置いて逃走してます(まぁ、後にリーナに始末された身ですが)

    ただ、今回行動を共にした事がきっかけで、互いをよく知りたいと思い始め、交際を始めた2人。
    その果てについには結婚までして、そうして生まれたのがきらら先輩でした。

    で、俺が生まれたってわけbyきらら先輩

    4人で掛かれば余裕よby山賊4人衆

    マキオンのリョナの撮影は今日はお休み…代わりに少しずつレグナントやられのストックを編集してます。
    ちょっと面倒ではありましたがまぁそれなりに集まったし、後1個ぐらい…と思って続けてたけどなかなか思った視点が撮れず、
    ストックではなくストレスだけが溜まっていく事もあって諦めました…いざ打ち切ると結構気が楽ですね。
    後は、撮影してる辺りでも正直結構飽きてきた感があり、普段撮影とかで狙ってる切り抜けスタンが恋しくなったのもありますw
    そろそろ切り抜けスタンでとどめを刺しての下半身ダンス選考会とかやりたいもの。




    昨日のFF5の動画と合わせて貼ろうかなと思いましたが、トラウマとはちょっと違う要素だったので別にしました。
    後、分けた方がこうやってネタを稼ぐ事も出来ていいですね。

    ドラクエ7も親が買ってきてくれたゲームで、これもよくプレイして遊んでました。
    そして、プレイしてる途中でディスク読み込み不良があったりで途中で止まったとかもありました…。
    で、動画の内容は昨日のFF5のトラウマにやや近い、ドラクエ7の強ボスのランク付け。

    2位にランクインしてる山賊4人衆は納得のランク…こいつは自分も苦戦しましたね。
    逆によくみんながこいつに苦戦したと言われるヘルクラウダーに対して特に記憶がない自分。
    マリベルが離脱が痛手だったのは自分も同じなんですけどね…。

    山賊4人衆は動画でも話されて通りに3対4が痛かったです…全体攻撃がとにかく痛い。
    そして、個人的にきつかった相手はランクインはしなかったものの、時折名前が出てきていたイノップ&ゴンズ。
    この頃はまだ転職と言う強力な強化要素が解禁される手前で戦う相手な上に、
    イベント進行上で仕方なく特技を奪われてしまう為に、こちらの行動が制限されてるのも辛いところ。
    しかし、ここの強敵達を倒して乗り越えた先にはいよいよいくらでも強くなれる転職と言う要素が待ってるのがいいです。


    後は、色々と雑魚ボスと呼ばれてる魔物の岩山のボスのボトクが辛かったです。
    もしかしたら正確にはボスと言うよりダンジョンが辛かったのかもしれないでしょうが、
    このボスを倒した時はパーティが壊滅していてガボしか残ってないような状態で勝利。
    しかし、村に帰るまでは遠足とも言える…ボスを倒した後はゲートで入口まで帰れるものの、
    そこからフィールドを超えて村に帰らないといけない…帰りに敵とエンカウントしないように祈りしながら帰りました。
    そして、無事に村に帰ってからはドラクエ7で多めの鬱と言うかイラつくイベントが待ってるんですよね。

    神父の恰好をした魔物は実は村人が信じていた本当の神父…村人を守る為に自分と魔物の姿を入れ替える事を強要され、
    それを知らない村人はずっと本当に神父である魔物を蔑んで暮らし、主人公達が帰る時には処刑までしようとしていた。
    主人公達が帰ってきた事でその魔物の呪いが解けた事により神父の姿が戻りますが、
    性格が聖人君主の神父は自らが村を出ていく事を決意…後にどこだったかの違う村に流れ着いて登場してます。
    その別の村では記憶を失っていましたが、魔物に襲撃される村を見て記憶が戻り、
    ここでも村人達の為に命を落として死んでしまいます…。


    ちなみに魔物の岩山があるレプレザック(だったと思う)の村では、この時の記憶を自分達への戒めとして、
    石碑に当時の事を書き記して残してましたが、後の村人達によって改変されてしまうんですよね。
    神父を殺そうとしていたのは自分達だったと書かれた石碑を隠し、悪いのは旅の者だったと新しく書いた石碑を用意。

    村長が必死に隠した過去の石碑を、現代で主人公達が見つけて問い詰めるも、証拠を隠滅すると言う行為までする。
    …今更「私達が間違ってました」と言えないのが大人の都合でしょうね。
    見てる分にはイラつき度が高いですけど…。

    作業用BGM「天気晴朗なり」←最近こればっかり聞いてる



    FF5は自分もよくプレイしてた身なので覚えてる作品です。
    中には納得とも言えるようなトラウマに近い要素もいくつかありますね。
    自分の中ではガルキマセラとどくろイーターは納得のランクイン要素だと思います。


    64ページはドンピシャでレベルが15ぐらいになる時期を狙った「レベル5デス」が飛んでくると有名ですが、
    自分はそこまでレベル5デスに苦戦した覚えはなかったような気がしますね。
    ドルムキマイラのアクアブレスで全滅した記憶はありますが。

    で、自分の中でもトラウマになってるとも言える要素は…カルナック城脱出イベントですね。
    ああいう時間制限に追われるイベントってすごく苦手で、やっと脱出と思ったところでエンカウント。
    いわゆるボスみたいな扱いの敵の為に、時間がないから逃げる!と思っても「にげられない!」と避けられない戦い。
    ようやく「軍曹」を倒したと思ったら、更に本当の姿を隠していたと言う扱いで第2形態あり。
    探索で時間を掛けてしまって時間が押してる中でこの遅延行為はなかなか厄介でした。

    他には、トラウマと言う程ではないかもしれないですが、個人的に怖かったのは第2世界のボス。
    その中のムーアの大森林のボスである「封印を守るもの」と言う正式名称があるあの4体の水晶。
    単純に相手側の名前が空欄と言うのが、どこか名前がなくて怖く感じましたね…。
    正攻法は各個撃破…後、今だと即死が効くと言う情報が動画サイトで見てると有名ですね。
    当時は名前がないのが怖くて自分にとっては恐怖の対象とも言える相手でした。


    とにかくゲームのトラウマ要素は自分の場合はやっぱり時間制限イベントです。
    FF5のカルナック城脱出が原点だと思い、それ以降から時間が押してる系のイベントとか本当に苦手。
    と言いながらも、FF6にある魔大陸脱出とかマッシュの加入イベントの時間制限イベントはそこまで覚えてなかったり…。

    対して、よく覚えてるのがPSのゲームの「武蔵伝」です。
    主人公が滞在してる村の奥にある村の動力源とも言われるスチームウッド…そこの暴走を止めるイベントがあり、
    アクション要素が強いこのゲームで厄介な時間制限イベント…特に上の階へ行く方法が限られてるのが大変。
    上の階へ行くには1人用エレベーターを使うしかないのですが、このエレベーターがリアルタイムで動き続けるもの。
    順番通りに攻略して、次は上の階…と思ってやってきた時にはエレベーターが上へ行って待たされるのが厄介でした。
    …そして、そのスチームウッドの暴走を止めるイベントが2回もあるのも嫌でしたね。
    2回目の暴走を止めるイベントが来た時は「マジかよ…」と思ったぐらいです。


    後は、チョコボの不思議なダンジョンのファーストダンジョン深層部に登場するムースですね。
    とにかくこいつが自分にとってはトラウマで、こいつのせいでファーストダンジョンの深層部をスキップしまくって突破したぐらい。
    見た目が序盤に出てきた最初に倒されるような雑魚敵の色違いをしていながら、
    ATBバーを2倍にするスロウを付与してきたり、鞍の属性軽減も効かない強力なバイオで攻めてくるのがきつい。
    しかも、敵をやり過ごす常套手段である部屋から離れるも通じず、
    なぜかこいつは戻ってくると溜めたATBバーがそのまま溜まったままと言うのが最悪でした…。
    またその部屋に戻ってこようものなら、「お前の為に溜めておいたのさ」とばかりに攻撃を放たれます。


    …まぁ、後はゼノギアスのソラリスのあるイベントですね。
    ストーリーが途中から理解が追い付かなくなり、ソラリスへ向かった理由も正直よく分かってない自分。
    ただ、このシーンの内容だけはよく覚えてますね…。

    ソラリスの工場の奥を探索する際に、ソラリスで提供される缶詰の製造所へやってきた。
    その奥で見れるソラリスの食糧でもある缶詰の原料の正体が恐怖でしたね…。

    大体合ってると思いますが、ソラリスの食料の原料は廃棄された生物の肉。

    その原料がアップになると同時に流れる恐怖のBGMがまたトラウマ要素を掻き立てる…。
    あれは今でも怖くて見れないイベントですわ。

    次はアイーダさんの番よ



    せっかくあげたので宣伝と行きましょう。
    レヴィータチャンネルさんから「ターンXの拘束攻撃を受けるレインが見たい」と言う事であげました。
    他技でやられると言うのもありまして、そこに対しては特に意見がなかったので自分でチョイス。
    一応、掴み系の拘束攻撃で、自分の趣味でもある股間へ攻撃してるように見えるハイペリオン、カミーユMk-Ⅱ、Gセルフを用意。
    Gセルフはよく見えないですが、原作でも決めてる股間蹴り上げ攻撃。
    ハイペリオンとカミーユMk-Ⅱは踏みつける脚の位置が股間の辺りに当たってるから入れてます。
    後は久しぶりに出てきた気がするゲドラフの覚醒技…相手をゴロゴロと転がし続けると言う独特なやられ。
    始めた頃とかはこれを当てたりするだけを見せる事が多かったですね。

    残る相手は同じモビルファイター系からと言う事で、アレンビーのノーベルとドモンのゴッドを用意。
    正確にはモビルファイターとはちょっと違うけど、Gガンの世界を取り入れて進化したゼノンもいます。
    最近はちょっと掛け合いも凝ってる為に、開幕の相手は掛け合いがあるアレンビー。
    戦闘開始時の台詞は対面がアレンビーしかいない為に、今回の撮影ではずっとあのボイス固定でした。
    アレンビー側からも「ファイターなんてみんな子供なんだから」と言われ、「そういうレインだって…」とアレンビーが言い返してます。
    シャイニングのドモンは前回の動画の際に使ったので、今回はドモンの新たな機体のゴッドガンダムを呼びましたが、
    意外にも同じドモン相手でありながらゴッドガンダムとは特に目立った掛け合いはないようです。
    シャイニング相手にはあれだけ掛け合いがあったと言うのに…。

    最初にサーチを合わせた際には「こんのぉ!浮気者!!」とレインが怒り、
    最初の1度だけシャイニングにやられると「もうやめろ!レイン!俺はお前と戦いたくない!」とドモンが叫ぶ。
    で、以前のレインのリョナでも見れますが、シャイニングに負けると「ドモンのバカ!もう絶好よ!!」とレインが怒る。

    前回のシャイニングの時もそうでしたが、ドモン相手に舐めプされるレイン。
    以前の場合はハイパーモードのF覚醒コンボを受けて、残り1でわざわざ残してとどめはダウン追い打ちバルカンでとどめ。
    今回のレインをバカにしたような舐めプを用意してあげて、産廃覚醒技とも言える後覚醒技でダウン追い打ちとどめ。
    終わりの際にはレインに見せつけるように手に入れた新たな相棒・ノーベルと一緒のダブルパンチラッシュ。
    スタン攻撃でありながらもあれでとどめを刺しても下半身が外れたりはしない攻撃ですが、
    死体打ちの際には機体が爆散しつつぐるぐる回ってパンチを叩き込まれるのが好きです。
    あんな風に死体蹴りされるとちょっと恥ずかしくなりますよねw
    自分だってオンライン対戦とかの際に、とどめに覚醒技を喰らってあんな風にやられる様をみんなに見られると恥ずかしくなる。
    ここまで舐めプされたら今度こそレインはドモンと絶好でしょう。


    ゴッドガンダムのコンボとかはいくつかはwikiを参考にしましたが、F覚醒のほとんどはほぼ自分で考えたコンボです。
    ちゃんとした対戦でF覚醒コンボするならあんな長々としたコンボを決めるより、
    さっさとゴッドフィンガーを決めて特格後派生を2回した方が時間効率があってダメージも同じぐらい。
    ただ、自分のやられ動画はコンボを参考にする動画ではないので、いかにスタンさせたり殴る回数が多いかを重視してます。
    そういう意味では、過去に使った格闘コンボとかも結構参考にしてる事もあり、時には過去に使ったコンボそのままもいくつか。

    クシャトリヤの際にゴールドフレーム天から決めたコンボとかはほとんどブリッツからの引用でしたし、
    エマさんも同じくこの2機からの使い回しコンボ…クシャトリヤと耐久も同じなのでコンボ自体もほぼ一緒かと。
    さて、機体のやられでとか立ち姿でも抜ける変態な自分ですが…最近はブリッツもなかなか熱いですw

    まぁ、乗ってるキャラがショタキャラのニコル君と言う事もありますが、レインのやられでゴッドを参考にする際に、
    ついついブリッツのやられ動画を見てた際に抜いてたぐらい…スタン〆されたり覚醒技の袋叩きとか最高です。
    心優しいニコル君が自身に用意された自慢のガンダムと一緒に汚らしくおかずにされて…。

    でも、人気が高いと言うのもあるでしょうが、自分の動画とかを見ても特に人気があるのはSEED系キャラです。
    ラクス様は数字だけ見ても断トツな人気を見せてますし、SEEDキャラのカガリとかもコメントもらえたぐらい。
    ステラはコメントとか再生数は普通ですが、実はなんだかんだであのコンテンツからチャンネル登録した人が3人いるぐらい。
    そして、人気こそ控えめなショタコンテンツのニコル君も、この動画から登録してくれた人もいるそうで…。

    まぁ、自分もアニメとか見てないものの連ザがゲーセン作品で一番やってたぐらいである意味世代とも言える作品。
    SEEDのキャラのリョナを作るのも結構好きで、ルナマリアとか作り甲斐がありますし、外伝作品のミナ様も今は熱いおかずです。
    今だと男女問わずのキャラでそれなりに抜けるし、結構SEEDの機体もおかずに出来てしまう…。
    キラとアスランとかシンはホモカップル、主要の女キャラも大体おかずに出来る…特にミーアなんておかずでしか見た事ないぐらい。
    そして、ルナザクとかストライクルージュ、ブリッツとかラクス様と言うフィルターがあってですが隠者もなかなか…。

    でも、イザークとディアッカはおそらくおかずにする事はないでしょうw
    (BL面ではおそらく需要がありそうなメンバーですが、自分は主役3人組だけで十分です)

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    エッチ系の好きな趣味
    パイズリ、ふたなりと女の身体好きですが、男の身体も好きなホモでもあります。
    とは言えおっさんとかは×です。
    少年とかショタは大歓迎♪


    リョナ系の好きな趣味
    首絞め、腹パンチ、
    蛇等の締め付け(触手も可)
    まともな趣味してねぇな

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    首絞めネタ

    初めてリョナで抜いたひぐらしのレナの首絞め
    リョナ癖は昔からあったけど、初めて抜いたのはこれ



    リメイクされたひぐらし、卒の詩音の首絞めシーン
    マウント取って思いっきり首を絞めると言うシチュが最高



    ストリートファイターのアニメの春麗のリョナ紹介
    ゲームでのやられも興奮するけど、映像作品で見るとまた違う興奮を感じられます



    自分が特に好みなアニメの首絞めとかについて書いてます
    首絞められてる女の子ってなぜか興奮しますよね



    腕で掴んで系の首絞めリョナ紹介
    直接相手の首を掴んでの首絞めは自分の好きな方法です



    自分の好きな首の絞め方リョナ紹介
    両手で掴んで持ち上げる首絞めが個人的に一番好みです

    締め付けネタ

    宇宙をかける少女のいつきの締め付けシーン紹介
    締め付けシーンの中でも特に興奮するリョナシーン



    そらのおとしもののアストレアの締め付けシーン紹介
    巨乳と一緒に身体が折り畳まれる様がたまらなくて抜ける



    締め付けリョナの中でも1,2を争う大好きなシーン
    結局1位は決めれませんでした(どっちも最高)



    アイスワルキューレの締め付けシーン紹介
    ドヤ顔しておいてこんな情けない顔になるのが無様でたまらない



    女の子の身体に触手が巻き付いて締め付ける
    まさにギュウギュウと締め潰されてるシーン特集



    まさにギュウギュウと締め潰されてるシーン特集その2
    ぎゅうぎゅうっていい響きですね



    締め付けられて動けなくなってる女の子特集
    ぐるぐる巻きにされて身動き取れなくなってる様は本当に大好き

    ワンピースネタ

    クマドリ戦のナミのリョナ紹介
    解放された後の咳込みが最高に抜けると思う



    クマドリ戦のナミのリョナ紹介のリメイク版
    エロとしてもリョナとしてもナミは抜けるキャラ


    ロビンのいくつかのリョナ紹介
    ロビンはお好き?はい、ロビンのやられる姿は大好きです。



    主要メンバー以外のサブキャラのリョナ紹介
    自分はたしぎのこのギャグっぽいやられ顔とか結構興奮します

    ダイの大冒険ネタ

    悪魔のめだまにやられるマァムのリョナ紹介
    首に巻き付いた触手を必死に引き剥がそうとする姿が好きです



    ザムザにやられるマァムのリョナ紹介
    この握り潰しシーンの出来は予想以上でした


    ミストバーンにやられるマァムのリョナ紹介
    締め上げられて悲鳴を上げる表情がたまらない

    シグナムさんネタ

    シグナムさんの触手リョナをまともな紹介形式で書いた記事
    興奮しながらかなり気合入れて書きましたw



    シグナムさんの触手リョナ記事の3度目のリメイク
    多分これが一番画質がいいと思います



    アッパー、フック、顔面パンチと女の顔を攻撃するシーン特集
    綺麗な女の顔が途端にブサイク顔になる瞬間がたまらない



    妖魔の尻尾で首を絞められるセーラームーンのリョナ紹介
    おそらくこれが自分の人生初リョナだと思います



    サトライザーにやられるシノンのリョナ紹介
    終始無様な格好晒しながらやられてます



    普段はやられる事が少ない、設定上は強い強キャラのリョナ集
    強いキャラのやられるシーンと言うだけで興奮度が高まります



    主にルナマリアが中心ですが
    坂本真綾さんが演じるキャラのリョナ紹介



    ビーデルがスポポビッチにやられるシーンの紹介
    自分にとってはビーデルのやられより、ビーデル役の皆口裕子さんの声が一番のおかずです



    個人的に好きなナジカさんがボコボコにやられる回の紹介
    ナジカさんリョナ紹介が最近のリョナの紹介形式の始まりみたいな物


    ―男リョナネタ系―
    ドラゴンボールネタ

    悟飯がボージャックにベアハッグされて苦しむシーンの紹介
    リアルタイムでこのシーン見た時はめちゃ興奮してました



    ボージャックにやられる悟飯のシーン紹介のリメイク
    悟飯がエロい目に合うと言うエロ妄想SSも一緒に書いてます



    ブロリーにベアハッグされる悟飯のシーン紹介
    胴体を締め付けられる時の音とかがエロくて当時から興奮しました



    ブロリーにベアハッグされる悟飯のシーン紹介
    胴体を締め付けられる時の音とかがエロくて当時から興奮しました



    魔人ブウにやられるベジータのシーン紹介
    嘘のように思うでしょうが、マジでこれで抜いてます

    ダイの大冒険ネタ

    ヒドラに捕まったダイのリョナ(旧アニメ版)の紹介
    漫画で見た時から興奮したシーンで、後にポップが同じ目に会うのも最高



    ヒドラに捕まったダイのリョナ(新アニメ版)の紹介
    旧作でも興奮したシーンが令和になってれメイクされました



    男の子リョナ、最弱無敗の神装機竜のルクス君のリョナ紹介
    情報をくれたタクヤさんに心から感謝(いいおかずに出会えました)



    最弱無敗の神装機竜のルクス君のリョナ紹介のリメイク版
    勝手ながらルクス君のホモ妄想SSも書いてみました



    ビデオマンにやられるロックマン(熱斗君)リョナ
    個人的にはロックマンではなくクロスフュージョンした熱斗君がやられるのもポイントだと思う



    斎藤にやられる剣心のシーン紹介
    この首を絞められる剣心の顔が昔から興奮するし抜ける


    ―男(ホモ)ネタ系―
    対魔忍RPGXネタ

    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    上原鹿之助(フェス限)の回想シーン紹介
    記事の量は少なめですが、画像だけで何回でも抜ける
    鹿之助の初の相手役がふたなりのスネークレディなのも評価高いと思う



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    上原鹿之助(仕来り)の回想シーン紹介
    鹿之助の相手の中でも一番太くでかいモノを入れられる
    その1紹介もあったと思いますが、記事を見失いました…ごめんなさい



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    上原鹿之助(水着)の回想シーンその1紹介
    これまでは1対1だったが今回は複数の男に囲まれて犯されます
    口、胸、股間、お尻…鹿ちゃんはどこもエッチ



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    上原鹿之助(水着)の回想シーンその2紹介
    鹿ちゃんよりも一回り身体が大きい男達にいっぱい犯されます
    仕来り鹿ちゃんの回想の時もそうですが、お腹にチ〇コの形が浮き出てるのが最高



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    穂希なおの回想シーンその1紹介
    オナホマシンで無理やり扱かれて射精する姿がたまらない
    そして、このゲーム初の回想シーン付きの男キャラ



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    穂希なおの回想シーンその2紹介
    アナルセックスに感じて大きく仰け反る姿がエロいです



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    ココアの回想シーン紹介
    男の股間大好き…自分も舐められたいし、舐めてみたいです


    男の股間、男リョナ、男エロとホモ注意な記事(いつもの)
    男の子とか相手でも大体視線はここです(いつものその2)



    ふたなり含む男の股間(ほぼショタ)をたっぷり眺めてる記事
    男相手でも女相手でも股間を見つめると興奮してきます



    男キャラが犯される画像を並べてる記事
    自分がどの男キャラで抜いてるかとかも書いてます


    ―股間ネタ系―

    ピッチリな格好関連の話を書いてる記事
    基本サムネの部分ばかり眺めてる管理人です



    ピッチリスーツを着てる女の子をいっぱい眺める記事
    ピッチリスーツ×股間って最高のエロさを出してると思う



    ピッチリスーツを着てる女の子をいっぱい眺める記事その2
    スーツ越しに見る股間がまたたまらなくて抜ける



    女キャラの股間のアップを並べまくった記事
    管理人の脳みそは頭ではなく、きっとここに付いてると思います



    紅月カレンを中心にピッチリスーツ姿の女の子を眺める記事
    赤のスーツがエロ過ぎて目も顔も赤くなりそう…


    ―エロネタ系―

    ティファで抜くようになってしまった作品の紹介
    鼻フック+ティファのコンボは最強過ぎた…



    自分のおかずキャラ・ミーアのエロ記事特集
    一度もおかず目線以外で見た事がないエロキャラ



    本家こち亀のエロいと思う部分特集
    露骨なエロ描写…大好きです(早乙女の胸が結構お気に入り)



    アニメ、ゲームキャラのパイズリ画像
    個人的にゼオラは一番パイズリが似合うと思う

    リンク

    リンクが下の方にあると編集ページへ行きづらいですね…

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