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    週に2日ぐらいサボります

    いつだって夜のおかずを求めてます 他人に変な目で見られようが、自分の性癖に正直に生きる







      ↑多分真理

    ここは下のような画像を見て性的興奮を感じる人のブログで、
    成人向けの趣味のサイトです。18歳未満の閲覧を禁止します。


     
    首を絞められる、腹パンと言ったリョナ描写

     
    女性の胸を露骨にアップで見る

     
    股間を露骨にアップで見る(女に限らず男の股間も好きです)


    時には「え…?」って思うような性癖を晒す時もあります。
    リクエストにも応えるつもりですが、自分の股間を気持ちよくするネタを第1に書いてます。
    とにかく性癖丸出しで下品な事ばかり書いてますが、お付き合いいただけると嬉しいです。
    共感してくれたり、抜いたりしてくれるともっと嬉しいですw


    ただし、現実世界の相手を痛めつける、犯すと言った暴力的、性的な行為を助長する気は一切ありません
    強姦、暴行、痴漢は犯罪です。あくまでも頭の中の妄想で納めましょう。

    実写のネタは基本取り扱っていません(嫌いではないですが)

    今日は股間ネタではありません(股間から入るけど)



    前回のマップイベントはこちらで周回していました。
    エピローグの部分を反映してか、こちらへのデバフではなく自身のバフで自己強化をする相手だったので、
    未来アスカのオートスキルはスキル2から奥義に設定したおかげで、ほぼ確実にバフを打ち消した状態を維持できました。
    ちなみに上級のスクショで、超上級は安定の舞…回復役2人にサポーター2人ですが、
    まぁほぼ負け要素はないのでいつかは勝てるみたいな編成でしたけどねw

    話の内容としては、例のイングリッド襲撃事件の後の話で、まずは例の暗殺計画のおさらい。
    そして、その襲撃によってイングリッドの休暇が潰れてしまった故に、部下一同から改めて休暇を取ってほしいとの事。
    …とは言え、特に休む理由がないイングリッド…本部に顔を出せば見かけた部下達から「何かありましたか!?」と声を掛けられる始末。
    例の襲撃事件があった後でもある為、休暇と言ってもする事がない為に本部をうろついても気を遣わせてしまう。
    街の様子でも見ようかと思えば、こちらも襲撃事件があった後なので、「もしかしてどこかへ討ち入りか!?」とヨミハラがざわつく。
    …で、仕方なくドロレスの所へ向かう事になりました。
    ドロレスの案としては「ブラック様をデートへ誘ってみれば?」と言いますが、「そんな事出来るか!?」と慌てて拒否するイングリッド。
    結局、ドロレスが行きたい所へ連れていってやると言う話になり、最近出たレースゲームの舞台にもなったサーキット場へ行く事に。
    ルール無用のレースだが、唯一のルールとして一切の武装をしてはいけない、ただ速さだけを競うと言う事。
    レースに夢中になったドロレスが、途中で監視カメラをハッキングして辺りを見ていると、
    そこには例の如くやっぱり小太郎達もやってきていました(今回やってきたのはただの偶然)

    で、そのレースの最中に突然現れたのがこのヴリトラ。
    「俺より遅い奴に生きる資格はない!」と言って、スピード負けしてるレーサー達を銃撃。
    それを見かねた小太郎達とはまた別に来ていた対魔忍の速水心寧が「私が相手よ!」と勝負を仕掛けます。
    速水心寧本人もアスカに同じくサイボーグ対魔忍で、忍術も迅遁の術と機動力に秀でた人物。

    ただ、スピード勝負を挑むだけあって速さのスペックはヴリトラの方が上。
    心寧自身だけの能力では勝つのは難しい為に、小太郎と共に来ていた鹿之助や心寧と来ていたシャロンも協力。
    シャロンはパワーに秀でた留学生対魔忍なので、ヴリトラへの牽制をし、
    鹿之助はあちこちから集めた電源を使ってタケミカヅチを発動させて心寧の能力を最大限まで引き上げる役に回ります。

    そこから更に、観客席で状況を見ていたドロレスが小太郎に連絡をして、
    ドロレスからも自身の痛みを相手へ返すと言う自身の能力で支援…とは言え、最後の最後でヴリトラも秘密兵器を使って更に加速。
    しかし、このやり取りを見ていた観客達が一斉に心寧を応援し始め、どういうわけか応援と共にパワーが心寧に送られてきます。
    これはサーキットでレースクイーンをしてる淫魔族のセナの力で、この力の使用は本来オーナーから禁止されてるが、
    非常事態の為に自身の能力を使い、観客の応援する意思を力に変えて心寧に送っています。
    ちなみに禁止する理由としては、この能力を使えば応援されてるレーサーの力を上げれる為に、
    マシン同士の勝負が売りと言うレースが不公平になってしまうからです。

    ありえない程の力、まさに身体から溢れるような力に満たされた心寧の速度の前ではヴリトラが止まって見えるぐらい。
    心寧の決死の一撃を受けてコーナー部分に激突したヴリトラは、最後の最後の足搔きとして自爆して道連れにしようとしますが、
    負けを認めるどころか道連れにしようとするその態度は許せないと言って、最後に現れたのがイングリッド。
    このまま身を引けば大人しく見逃してやろうと思ったが、ヤケクソで自爆する態度を見て最後はイングリッドがとどめを刺して終わりです。



    今回の出来事で会場中が一致団結したと言う悪の溜まり場とも言える地で起きた珍しい出来事。
    ヴリトラの残骸が残るコーナーは「ヴリトラコーナー」と名付けられるそうですが…ちょっと縁起が悪そうなコーナーですねw
    ちなみにこのサーキットではクラッシュとかで破棄されたマシンもそのまま放置され、一種の障害物として残されるのが日常です。


    で、最後は今回の事件の大活躍した小太郎達が急遽VIP席へ送られるんですが、
    そこは当然、ドロレスと一緒にいるノマドの魔界騎士のイングリッドと席を共にすると言う事…。
    イングリッド自身も魔界騎士の単語は伏せつつも名乗りを上げ、小太郎達も恐る恐る対魔忍の単語を伏せて名乗ります。
    小太郎は一度だけ、若いさくらと一緒に、海で迷子になったエレーナをイングリッドの所へ連れていく際に遠くで見た事がありますが、
    こうやって対面するのはこれが初めて…今回は休暇と言う事もあって本来の立場は伏せるものの、本来組織上は敵同士。

    今回はレースをめちゃくちゃにしたヴリトラを撃退する為に共闘する形となりましたが、一応敵ではある小太郎達とイングリッド。
    ただ、ドロレスとはゲーム友達である為、その関係はこのまま続けて仲良くしてくれと言われます。
    もちろん、変な事なんてしようものならただで済むと思うなと念を押されますけどねw

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    見えないのも見えないでまた…



    なにやら緊急メンテが入った為に、本来は金曜日で終わるはずだった五車祭が土曜日まで延長。
    と言っても、自分の五車祭は運よく金曜日に終わりました。
    はい、鬼神凜子先輩も手に入りました。



    加入時のセリフはまだ力の制御が出来てない雰囲気で、そんな私でもいいのか?と戸惑い気味の加入。
    そして、今回の五車祭の2人のユニットの性能もキャラ紹介クエストで試してきました。
    パッと見で沙耶NEOの奥義の攻撃の倍率は高いけど、火力鬼のユニットに比べると普通。
    火力極振りキャラはスキルの威力がアホだったり(まり首領の唯一の倍率が4桁)
    ATKバフやスキル威力がアップと言った火力向けのバフが掛かったりしますが、沙耶NEOはダメージ以外の追加効果はなし。
    ただその代わりに、被回復力の上昇にHPとSPを回復と言うみことちゃんの上位互換に見えるバフを付与。
    回復効果の威力アップを図って輝煌装備もいいかな?と思うけど、
    Wikiとかでは迷った時のお約束セット疾駆4個の重撃2個を付けとけって書いてありますね。
    その装備セット狙いとしては、スキルが溜まっていない開幕の準備を早める為に、
    開幕から打てる疾駆4個で1ターン目に奥義を打ち、相手の攻撃のカバーも出来るように一番最後に奥義を打つ。
    …それも悪くないですが、開幕にスキルを使ってしまうと以降で装備の効果が失われるのを考えると、
    スキルの効果を高めれる輝煌もいいかな?と思います…疾駆も疾駆で悪くないんですけどね。
    今でもフェス限鹿ちゃんには疾駆装備で、マップクエストとかの雑魚を一掃してくれるのがマジで楽。

    で、鬼神凜子先輩は…やっぱりこちらは相変わらずの火力極振りキャラですね。
    スキル2と奥義が相手のHPに応じて威力が上昇するスキルで、
    スキル2は敵のHPが高い程威力が増す上に、会心率と会心バフを付与してくれる削りスキル。
    対象がランダムの為にバラつきが出る可能性もありますが、ボスの場合は取り巻きがいなければ1人にフルヒットなので充分。
    対して奥義は自身の得意属性である精神属性への与ダメを上昇させ、相手のHPが低い程威力が上がる追撃スキル。
    敵のHPが低い程威力が上がるのは大人ゆきかぜ以来かな。
    さらに、 書き損ねてましたが相手の防御力も75%無視する効果も付いてるみたい。

    最近は素の防御が硬いキャラもいるみたいで、防御無視のスキルは結構便利みたいだとか。
    そう言う意味でも、未来アスカの汎用性は凄いと言われてます。
    前回のまり首領もスキル2が防御無視+相手のバフ全て解除とトンデモ性能なんですけどね…。
    ただ、火力を求めると威力がアホとしか言えない奥義に目が行きますね…会心出る+会心ダメアップ付けると凄まじい威力に…。

    そして装備は…お手軽なら天賦が基本でしょうが、いつぞやのメインクエストの新レイドボスのリザレクションの登場の際に、
    新しい装備が追加されていて、身魂と言う火力により特化した装備が追加されてますね。
    2セットで会心率アップ、4セットで会心ダメと奥義の威力がアップ…理想は身魂6セットかな。

    まぁ、一番の欠点は…リザレクションが強すぎると言う点でしょうね。
    コメ欄見ても「つええ」とか「倒せん」とかの連発…。
    行動パターン見ても会心率アップと威力アップを図ってきたり、毒付与でスリップダメージがあったり、
    おそらくレイジ後限定だろうけど睡眠付与もあって、状態異常への相手に対する特攻攻撃もあるみたい。
    それでいてHPも高い水準に当たる160万。
    単純にこのHPを上回るボスはアメミット(170万)か貪欲なる闇(今でも最高の180万)
    それでも、ここ最近のどこか微妙だったり使いづらい効果の装備軍団に比べると、
    下手なデメリットなしで単純に効果も強い為に装備は出来れば欲しい所ですね…。

    自分は後半のレイドボスは全く手を付けてないので、新しい装備はちまちまと派遣クエストで集めてます。
    数こなせば溜まってはいきますが、結構汎用性の高い装備はよく生成する為に結構数が不足しがちになりますね。
    とりあえずアタッカーに付けとけの天賦とか、他の装備の欠片が9999超えてる中で9999を切ってる装備です。
    なんなら、1日1回レイドチケットで井河影臣呼んでブッ倒すのがいいんでしょうけど…大体そういうのはやらずに終わってしまいます。

    あなたは股間は好きですか?(赤い部屋風味に)


    昨日も書いた通り、水曜日から五車祭が開催されました。
    今回の新フェス限は新しいメインクエストにて登場した沙耶NEOと未来の凜子先輩。





    まずは昨日までの結果としては…こう来ました。
    排出時は夜背景でSR1枚だけでしたが、「!?」のカットインが入って、RがSRに昇格演出が入ったのですが、
    その際のカットインのシルエットみたいな部分が明らかに沙耶NEOっぽかったんですよね…。
    で、実際に排出されたのは沙耶NEO…あの演出に映るシルエットって排出キャラのシルエットだったのか。



    なんなら、この後にプレチケ1枚で単発引いたらこれまたSR確定で、しかも沙耶NEO1発でまたまた来ました。
    なに?沙耶NEOの設定でも入ってるの?激熱?設定6?…ちなみにパチンコやらないのでよく分かりませんw
    後は出来れば…凜子先輩も欲しいところですね。
    いや、沙耶NEO3枚出てるだけで十分勝ってるんですが…どうしても追いたくなる。

    ちなみに、「先に五車勝利宣言しとくか」とおそらく開催前にツィートしたであろう旭先生の次のツィートがこちら…。
    旭先生…これは石使い果たしても出なかったんでしょうね…ちなみに結果は秘密(「おかしい」」と言う一言以外に内容にはツィートなし)
    しかも今回は旭先生担当じゃないのにしっかり追う対魔忍ユーザーの鑑。
    葵渚先生辺りも凜子先輩担当してるからガッツリ追ってるでしょうね。
    自分もちょっと最終日までに出なかったら万札入れようかな…いつも通りお金ギリギリで厳しいですが。
    …これでも月の給料10万程度ですからね…1人暮らしで色々と料金も払わないといけないから大変。
    ちなみに、この文章自体は木曜日の夕方に書いてます。




    で、最新話48話にて登場するのが殺戮の剣鬼。こちらが48話のレイドボスです。
    クエストにて戦った際に暗闇を付与してくる事だけは確認…予想ですがLv50レイドだとHP140万ぐらいありそう。
    そして、こいつは何者?って思うでしょうが、まぁ色々と今回のメインクエストにて書いていくとしましょう。



    まず、ブレインフレーヤーと戦い続けた凜子先輩でしたが、戦いの末にブレインフレーヤー側の幹部のダゴンに捕まります。
    その際に色々と調査や改造を受けてしまっていたが、自力で脱出を果たしたと言う強者。
    ただ、普段は包帯で抑えてる左腕はその時の魔改造の影響で、自身の負の感情を剝き出しにしたような気に満ちています。
    その感情の衝動が抑えきれなくなると、自身の身体が制御出来ずに勝手に身体が動き、
    誰でもいいから殺したくなって獲物を求めて彷徨い始めます。

    初めてそれが起きたのが、脱走後に匿ってもらった村の人達と一緒にいた時。
    ボロボロになって倒れていたのであろう所を助けてもらったのだが、ダゴンの改造による呪いで鬼と化した凜子先輩。
    制御が効かない身体の中で、村人達が自分を化け物を見るような目で見て怯えていたのはよく覚えていたとの事。
    村を皆殺しにして、尚も殺しの快感を求めて獲物を求めて彷徨っていた…それがいつしかそこに鬼が出ると噂が出回った程。

    そして、力が鎮まって倒れていた所をギガースに拾われて、ギガースから禁術の呪いを抑える方法を受けました。
    これによって日が明るい内は例の巫女装束で過ごしていますが、夜になると左腕が表に出ようと暴れ始める。
    もちろんそのまま鎮まるわけもなく、表に出てきた先程の殺戮の剣鬼が呪いを具現化した形で登場。
    殺戮の衝動の解消の捌け口として、自分自身である凜子先輩を斬り殺して衝動を抑えると言う事を繰り返してきました。

    チャプター3でもその凜子先輩の苦悶の瞬間が描かれていて、殺戮の剣鬼の相手をするも、
    完全に力負けしてる為に剣術で圧倒される…その結果、両腕両足を斬られてのダルマ状態にされていました。
    胴体だけになった凜子に尚もとどめをさすべく、殺戮の剣鬼が最後が転がった凜子の喉を斬って絶命させる。
    …しかし、死を迎えても翌日にはまた殺される前の身体に戻って同じ事を毎日のように繰り返す事になる。
    言うなれば毎日死に値する苦痛を受け続けるわけですから…常人ならまともな精神ではいられませんね。
    今回はダルマ状態にさせられるでしたが、違う日とかならバラバラにされるとか両目を斬られる、生首になるとかありえそう…。

    で、ゆきかぜと蛇子と出会った時は呪いの衝動が違う反応を見せていました。
    久々に会った強者を見て興奮を抑えきれない呪いが、まだ日が出ている頃から具現化。
    そして今回も凜子を圧倒して、今回は胴体を真っ二つの胴斬りで上半身と下半身に切り裂かれてしまう凜子先輩。
    しかも今回は身体が唯一動くのが上半身だけになって、まともに移動も出来ない凜子先輩を無視して
    蛇子とゆきかぜに向かおうとする殺戮の剣鬼…そうはさせないと思って凜子先輩が取った行動は…

    呪いに打ち勝つと言う結果ではなく、その呪いを敢えて自分自身が受け入れると言うもの。
    殺したくて相手を殺してきたわけではなかったが、その殺戮感情に満ちた自分もまた自分の一部と甘んじて受け入れて、
    その決意を決めた途端に殺戮の剣鬼も「ようやく分かってくれたか」と言わんばかりに左腕へと消えていきました。
    ちなみに胴斬りされた身体は、決意を決めた途端に元に戻っています。
    これはギガースも言っていた最後の助言で「勝利とは一言だけの意味ではない」と言う謎の言葉。
    ただ打ち勝つだけではなく、敢えて相手に屈する…敗北を受け入れるのもまた1つの勝利と言う意味でしょう。

    最終的に、まだ2人の所へは行けないが、必ずこの呪いを克服して2人の力になると誓ってこの回は終わりです。
    一応他にもいくつか動いた点、気になる点は出てきてましたね。

    ・最近はダゴンは独断で動く事があり、ブレインフレーヤーに絶対の忠誠を誓ってるとは思えない
    ・ダゴンの使える先のマウザも、同じ側近のネルガルもダゴンの動向には気付いていて、咎めはしないが調査はしてる
    ・イングリッドと9貴族の暗殺卿が接触。暗殺計画に現れたアレスがかつて暗殺卿の部下だった
    ・暗殺卿の部下のアレスと暗殺計画に現れたアレスが同一人物か、暗殺卿が関わっていたかは不明
    ・暗殺卿の口から、エドウィン・ブラックが小太郎の命を狙っている事をイングリッドが知る

    大体こんな所でしょうか。
    後は、多少ですがいつぞやの闘技大会にて小太郎も少しだけ封印されてた右目の力…魔性の力を使えるようになったみたい。
    本来はむやみやたらに使っていい力ではないのですが、かと言って封印したまま戦っていける状況ではない為に、
    時折こうやって力を使う訓練をして少しずつ制御をしていこうとしてる描写もありました。
    エドウィン・ブラック自身もすでに小太郎の事は知ってるみたいですしね。

    後、全然関係ないですが、2022年に入ってからストーリー部分の曲が変わりましたね。
    戦闘の時の曲とか、以前は原作で使われたであろうバイオリンのイントロが印象的だった曲から、
    デイリークエストのボスのアレンジっぽい曲に変わってます…。
    会話の部分の曲は昔と変わらずですが、エピローグと言うか大団円みたいな部分の曲も変わりましたね。
    新しい大団円っぽい曲はなかなか雰囲気が好みなので結構好きです。後はちょっとラップ調な戦闘時の曲も好きです。

    いただきマンモス(古い)



    最新話48話の追加と、昨日から五車祭が開催されました。
    当然、最新話に登場するのが新五車祭でしか手に入らないフェス限の未来凛子先輩。
    未来では中二病を抱えてそうな左腕に包帯を巻いての登場…相変わらず乳はでかいですね。



    小太郎が死んだ世界では、当時は対魔粒子を封じられた為に、
    数多くの対魔忍達が力を発揮出来ずに死んでいった中、剣術だけで戦っていたと言う凜子先輩。
    最終的にはその戦いの果てに行方をくらまし、戦死したと言う説が濃厚だったけど、
    前回のトルケルが死んだと言う話は当然出回っていて、そのトルケルの死体を調査した所、
    トルケルは暗殺ではなく組織そのもの自体を壊滅させられたと言う点、敵はほとんどが一撃で切り殺されていると言う点。
    それだけの強さを持っている人は1人しかいないだろうと言う所とそれらしい目撃情報があった事から凜子先輩の仕業と予想されました。

    その情報はBanditに訪れたアスカとゆきかぜにまりと蛇子から伝えられ、ゆきかぜとしてはどこか信じがたい話だったそうです。
    生きていたとして、なぜ行方をくらましていたのかもそうですが、ゆきかぜが見た死体の切り口が…かつての凜子先輩の時とは違うから。
    凜子先輩は心優しい人物ながらも、対魔忍の宿命故にどうしても敵は殺さないといけない覚悟も持っている。
    そんな相手にせめてもの慈悲として、死んだ事を気付かせないまま死んでほしいと思っていて、
    現世の時の切り口は斬られた事も気付かせないような、どこか優しさを感じさせる斬り方だった。
    が、未来世界のゆきかぜが見たトルケル達の死体の切り口は…そんな優しさが全くない暴力的な力による斬り方を思わせる。
    そういう信念を持って戦っていた凜子先輩がそんな力業に堕ちたと思いたくなかったのでしょう。



    とは言え、目撃があった情報を頼りに今は忘れられたであろう神社に向かった先には、確かに凜子先輩の姿が。
    2人に会った時はさっきの巫女装束の格好ながらも、夜は包帯で封じた左腕が目覚める為にこのような格好に変身。
    さっきも書いたように急に中二病を感じさせるような設定を持ち始めましたが、
    これはブレインフレーヤーによる呪いの影響の為だそうです。

    戦闘状態の衣装の立ち絵でも、左上でから赤い瘴気のような物が出ていて、
    誰かを殺したくなる殺戮衝動に飢えている左腕…どういう呪いなのか、ここからどうなるかは…また明日書くとします。
    ちなみにガチャ結果は水曜日の時点で20回程回してフェス限どころかSR0です。
    欲を言えば沙耶NEOと凜子先輩とどちらかが欲しい所…。

    パズドラの化物語(実は開催されてないw)コラボガチャで爆死したからここでも爆死するとまたキレちゃいますよ。
    …まぁ、一番ひどかったのは恒常ながらも2Bみたいな見た目でストライクだったユーリですね。
    てきとーなテキストファイル用意して思いっきり書きましたからね…めっちゃ愚痴りました。

    下手なエロゲーより抜けるわ

    パズドラは物語シリーズコラボが始まりましたが…

    前回もそうだった気がしますが、ひどいですね。
    全キャラダイヤ卵だけど実質金に値するキャラしか出てこない。
    特に今回実質強化0の伊豆湖さんとか出てくると悲惨ですね…。

    ☆7以上でもまぁ使えそうなのって、忍屋扇かひたぎさん、真宵と撫子ぐらいかな?
    中でも個人的に一番微妙に感じるのは神原駿河。
    自分の中では駿河が一番使い道少なそうに感じます…悪魔の腕も最近は無効貫通付与スキルが増えてきたし…で。

    変身ながらも羽川翼ちゃんは相当強いなとは思います。
    変身後は4ターンで打てるダメージと属性吸収無効キャラ。
    自身の倍率発動の為に必要な光ドロップ6個作るのもありですね。

    前回のヒロアカコラボでも、轟君が3ターンで打てる2ターン持続ダメージ吸収無効キャラになりましたが、
    属性吸収までは完備してない辺り差別化出来そう…と言うよりそもそも属性違いますけどね。
    おまけスキルとして全ドロップをロックがありますが、これもルーレット対策には使えそうですし。

    後、ひどい結果の中でようやく本アカに出てきてくれた忍屋扇…いざパーティ考えてみると結構難しいですね。
    高い固定ダメージは嬉しく、1000万追い打ちだと下手な超根性持ちも一撃で葬れるありがたさ。
    ただ、固定ダメージ追い打ちは持ってるけどさすがにコンボ加算は持っていないので、
    相方には出来ればコンボ加算キャラが欲しい所…思ったよりいないんですよね。
    超転生パンドラぐらいしかいない…しかも2コンボ加算だし(3コンボ加算ぐらいは欲しい)

    ゴンさんと同じ理論パーティだと同じ北欧神の超転生でロキがいますが、
    フレイヤは何かしらのガチャチャレンジだったかの企画で独自のパワーアップを持ったキャラだったはず。
    ロキより1ターンスキルが遅いものの2ターンヘイストが掛けれて、
    LSも必要ドロップ数が1個多いものの、6個消しで3コンボ加算…ゴンさんは2段階変身ですが固定追い打ちとコンボ加算がとっても便利。

    また、扇の覚醒スキルには10コンボ強化と超繋ぎ消しがある為、これを発動させないと思ったより火力は出なさそう。
    しかも火力覚醒に振ってるように見えて自身に無効貫通を持たないのもマイナスですね…。
    3ターンで打てる無効貫通付与スキルだと学園徳川家康がいますが、こいつとのスキルも微妙にかみ合わない。
    扇自身の変身後のスキルは闇と回復を6個生成、闇ドロップと回復ドロップをロック。
    対して学園家康のスキルは落ちこんなしと無効貫通を付与し、回復ドロップを闇ドロップに変換。
    扇が回復を作ると思いきや、変換したドロップをロックしてしまう為に変換出来ないのが噛み合わないです。

    扇自身も生成の際にロック解除を持ってないので、どうせ次回コラボの強化案は「ロック解除を付けました」ぐらいになりそう。
    闇ドロップと回復ドロップ生成もランダム生成なので…多分ないだろうけど闇も回復に変換とかしてきそうですね。
    そうなると指定位置変換とか使って闇ドロップを生成しても、超繋ぎ消しに使えそうな12個確保が思ったより難しく感じます。

    まぁ、闇ドロップの上からも回復を生成するかもしれないと考えると、
    周回とか低階層攻略の際に一番便利そうなのはパワプロコラボの冴木のスキルでしょうね。
    全ドロップを闇に変換し、1ターンヘイスト…言わば日番谷スキルの闇バージョン。
    変身してしまえば2ターンで扇はスキルを打てるので、サブのアシストに冴木を詰めれば毎ターン闇の無効貫通が組める事に…。
    で、盤面で4コンボに扇自身の枝豆覚醒で1個追加、超転生パンドラと組ませたとして2コンボ加算…
    それで7コンボなので後は枝豆3つあれば毎ターン10コンボの闇の無効貫通が組める計算になります。
    闇花火スキルって冴木かテニプリコラボの田仁志、後は転生サタン…サタンはデメリット効果が痛いので使いづらそう。
    アシストキャラではないものの、自身の回復力ー9999のせいで結構回復力が減る上にHPが1になる自傷効果付き。
    サタン本体自体が自傷効果で威力を発揮するLSだから仕方ないですけどね…。

    当時は結構サタンパーティとかあった気がしたような?
    …自傷LSだと降臨が使えた頃は五右衛門とかが有名でしたね。
    覚醒スキルとかなかった時代故に、発動条件が瀕死状態と厳しいけど倍率は破格だったので使われていた降臨キャラ。
    からくり五右衛門とかは今でも立派な周回用パーツになってるでしょうけどね。

    まっさきに目が向かう場所

    日曜日に対魔忍RPGの公式生放送が開始され、今後のイベント内容が発表されました。
    情報もチラリと見ましたが、内容は新フェス限の紹介と次のジューンブライドイベントの発表らしく、
    新フェス限が鬼神凜子とメインクエストにて対魔忍を名乗り始めた沙耶NEO。



    46話の未来編にて一切の顔出しなしで倒されてしまったトルケルの相手はやっぱり凜子先輩だったのでしょうね。
    おそらく月曜日に追加された新メインクエストがまた未来編の話で、その時が鬼神凜子のお披露目会かと。
    五車祭のゲン担ぎみたいな意味でも、新キャラお披露目の回は先に見ておきたいです。




    その辺りの話も出来たらしたいところですが、こっちのスクショも消化しておきたいので載せておきます。
    こちらは1つ前に当たる47話にて登場した新キャラ。
    最近ヨミハラに展開をしていて何かと幹部が姿を見せてる鬼哭(どうやら「きこく」と読むみたい)のボス。
    そして、肩書にある「霧の鬼神」って…あの人の事ですよね?



    名前はラグナロクで、神話上で書かれてる今にも世界が破滅しそうな出来事のような名前。
    この時は魔界にいるマルジャーナと会話をしていて、現在のヨミハラの状況の話をしにきたいみたいです。
    ただ、この2人はあくまでも会話のみで、前回のイングリッド暗殺計画に関しては一切関わらずに終わりました。
    …で、娘と言ってる辺り、この人ってやっぱりあの人でしょうね。

    霧の鬼神を母に持つと言う対魔忍…きらら先輩の母親。
    きらら先輩が男を嫌いになった理由は、父に母親を殺されたから…だと思ったんですが、生きてたんですね。
    もしくは母を捨てたのか、裏切ったのか…きらら先輩の父もまだ謎に包まれてます。
    それを言うなら小太郎の母親もまだ特に描写がないですけどね…弾生は信長みたいな格好で登場してましたが。

    ちなみに、ラグナロクのキャラ担当はきらら先輩を担当した葵渚先生ではないようです(公式ツィより)

    君の願いは?→エッチがしたいです!(欲望に忠実)

    パズドラが20日に収録放送の公開がありましたが、二宮さんさすがです…。
    ダンジョン自体はどこかなぁ?と思ったら、先月のチャレ10かと思いましたが、
    まぁ最近のチャレ10も短いながらも敵のHPも結構上がってきてますからね…。

    とは言え、2段階変身のノーチラスを1階でいきなり変身させるのがなかなかエグイですね。
    ハトホルを倒す際に列組んで倒してましたけど、あれ?無効貫通は?と思いましたが、白シェリングフォードのカードで無効化出来るか。
    白シェリングフォードのカードも最初は3ターンヘイストに3ターン無効貫通付与となかなか強力なアシストでしたが、
    32ターンと言うとんでもない長さを誇るスキル…まぁ、それに見合った効果があるから仕方ないとは思いますが、
    いつぞやのキャラ調整によってまさかの数字が逆の23ターンに修正で9ターンも縮んでる。

    それを複数枚用意して、1階からノーチラスを変身させると言う荒業。
    …自分も自演マルチでゴンさんを叩き起こす時にやったりしてますけど、1階からはなかなか難しいですw
    そして、余裕のクリアと説明付きのクリアに、5分以内にクリア…なんだか計算結果がよく分からなくなってきたけど…?
    で、キリがいい所を狙っての15回配布と言うありがたい結果になりました。

    確率としては59%の確率でフェス限が出るとの事(確率の59%は5900万DLにちなんで)
    また、フェス開始直後にも1回無料配布が配られてましたが、やっぱり出るのは超転生通常神でしたね。
    …いや、本アカのみ超転生通常神で、一応サブアカが☆6フェス限、倉庫がやっぱり☆7フェス限引いてます。
    他にも、ガンコラ1回引いたら☆7のオメガにゴッドフェスも1回引いたら☆7のエンドラが出る。
    使い道があるか?と言われると微妙そうなキャラですが、当たりを引くだけでもすごいんですよね…低レアは本当に必要ないのが多いから。
    やっぱり、まともに動かしていないアカウントこそいいのを引ける説あると思いますよ。

    後、来週から化物語コラボが復刻と来ましたが、ひたぎさんの究極進化はまぁまぁ良さそう。
    …一度も使った事ないとは言え、アシストの文房具もありなんですよね。
    他には新キャラの忍屋扇が結構強そうだなと思いましたが、究極進化なのか違うイラストが用意されてると言う事は高レアっぽい。
    で、いざ情報が公開された時に見たら、準最高レア☆7の変身キャラでした…同じく追加された新キャラの老倉育が確定枠。
    つまりは、個人的に気になる忍屋扇は交換不可の優秀枠とうわけですね…。
    ええ、このコラボは最高レアの阿良々木暦しか交換できないんです。

    後は、一応低レア枠だと忍屋メメのアシストが悪くないかなと思います。
    超繋げ消し大好きな自分にとって横2列変換はありがたい…繋がってはいないけど、同じような変換の斧及木ちゃんのアシスト進化も悪くない。
    一方でクリスマススカーレット時代に大きく活躍してくれた臥煙伊豆湖の姉さんはほぼ強化なし…
    リーダースキルを強化しましたとあるけど、今時この人をリーダーで使うわけないんだよなぁ(ぶっちゃけ分かってた)
    後、忍屋忍も使いづらい…左右縦1列って絶妙に使いづらい変換だし、リーダースキルも1個のタイプ縛りは終わってる。
    一度チャレダンとかの自演マルチ編成に使えないか?と思いましたが、悪魔タイプ1個で縛るのはきついです。

    そして、また違う話になりますが、新フェス限ヤバくね?って思いましたね。
    ついにリーダースキルでバインド耐性を付けると言うリーダーが登場…
    ノクタリアとかのシリーズの光版フェス限の登場だけど、リーダースキルでバインド耐性はズルいと思う。
    光を4個繋げて消すと倍率が出るように設定されてますし、明らかにデイトナの相方用に調整されてますね。
    今話題のフェス限ロボ軍団…と言っても優秀なのは光属性のデイトナと、闇属性のブラックバードぐらいでしょうが、
    全てのフェス限ロボ軍団の弱点として…素でバインド耐性を持っていないと言う点。
    最近はアシストでバインド耐性を補う事が多いですが、昨今の高難易度ダンジョンはアシスト無効が増えてきてます。
    極醒アテナ降臨とか、オーディンドラゴン降臨、転生龍刀師降臨もアシスト無効…アシストが強すぎるせいか露骨に潰しに来てる。
    自分で強みを用意しておいてそれを潰すってちょっと腹立ちますね…。
    パズドラのシステムでアシストって相当戦術幅が広がるからいいシステムだとは思うんですけど、それを露骨に潰すのは…。

    そして、そろそろ終わりだと言うのに全く話題にならない北斗の拳コラボ。
    パズ速先生とかのまとめを見ても全然記事が出てないですね…いかに空気か分かりますw
    とりあえず、本アカはラオウを交換しました。アシストは正直ありだと思うんですよね。
    国王号強いと思うし、仮に国王号が不要だったとしても単行本もめちゃ強いと思う。
    サブアカがラオウ持ってるけど、理想はラオウのアシストをそれぞれ1体ずつ用意がいいんでしょうが…
    交換券を使ってまでやった方がいいか?と言うと…迷いますね。

    まぁ、迷ってる時点でいらないのか、使いどころが分かってない証拠。
    後、温存してしまう貧乏癖があるせいでせっかくの交換券も使わないまま溜まっていくんでしょうw

    メカ娘いましたわ

    悪の女幹部が一時期、Chromeブラウザでエラーを吐く為にプレイ出来ない事がありました。
    あれで相当なログインボーナスとかGWイベントを逃す羽目になりました。
    結局、ログインできなかった人には不公平なお詫びだったので正直げんなりでしたね。
    引けなかった期間の10連ガチャは帰ってこず、期間限定イベントのログインボーナスも途中で終わり。
    エラーのせい出来なかった為に、非はそっちにあるんだから期間限定イベントをもう少し伸ばすなどしろとは思いました。

    まぁ、正直見切り付けようかなと思ってるゲームなんですけどね。
    正直戦略を感じる事が出来ない戦闘システムとか、Wikiページも全く更新されない人気のなさ。
    最近のDMMのポイントログインミッションもしょぼいので、わざわざ3つのゲームをプレイする必要もないかなと。
    3つのゲームから自分がログインしてるゲーム全てが対象外なので、ポイントミッションの溜まりが非常に悪いんですよね。
    タイトルもよく分からないし、人気のランキング上位で揃えてるかと言うとそうでもなかったりする。


    とまぁ、昨日に続いて愚痴ってばかりですが、悪の女幹部にて良い出来事も一応あるんですよね。
    ログインできなかった分、期間の報酬は大きく減ってしまいましたが、
    新キャラ追加ガチャとかを引いたら、まさかのSSR連発…詫びガチャかな?
    お試し価格の半分の石で引けるガチャと、特にステップアップなしの単純に期間限定キャラが出るガチャ10連でSSR確定。
    まぁ、どちらも出てきたのはせいぜい既存のSSRキャラでしたが、
    演出画面にて早々にセレーナにダイアナちゃん、更にルナテミスまでが登場の演出。
    違う演出効果として、ルナテミスが輝いてるけど一度消えてしまう…と思ったら召喚手前辺りで復活してルナテミスが登場と言う演出もありますが、
    この辺りのガチャ選出の期待度はイマイチよく分からないですね…多分ルナテミス登場はSSR確定だと思ってます。
    また、アナザールナテミスが召喚した時の魔法陣の色も黄色で、虹色とどう違うのかもよく分からない…。
    SSR確定ガチャでは虹色演出なので、虹色は確実にSSRでしょうが…黄色演出の期待度はよく分からず。





    で、2回目に期間限定キャラが出るガチャを10連で引いたら、新キャラのアナザーロッテとアナザークララが的中。



    結果はまさかの2体同時引きと言う、嬉しい人にとっては嬉しい結果でしょうね。
    最近まともにプレイ出来ない事があったし、それに対してごめんねの詫びガチャの予感?
    ちなみに、一度ログアウトしてしまったせいか、その後に別のガチャを2回程10連回しましたがいつも通りでしたw

    (購入の)判断が遅い!

    やっべ…まだやってるだろうと思って取っておいたんですが…。

    ソウルキャリバー6のセールが終わってました。

    先週の5月13日にメールで「ソウルキャリバー6がセールやってるよ~」って来てたので、
    これはありだな!と思ってたんですが、まだ5日しか経ってないのにもうセール終わってるやんけ…。

    今日はこれを表ネタに書くぞ~!って意気込んでたのに…一気に書く気が失せました。
    さっさと本ネタに移るとしましょう(ガチ萎え)

    こいつまたまた股間の話してるよ…

    ちょっと今回のマップイベント…ストーリーを見ていきなり「え!?」ってなっちゃいました。
    タイトルの通り、イングリッド様が休暇を取るよ~って話なんですが、
    その話に入る前にいきなり「前回の暗殺計画について」なんて話になり、突然以前起きたイングリッドの暗殺騒動について話し始める展開。

    え?そんな事あったの?と思って、ちょっと今回のストーリーをスキップ、デイリーをこなしつつも敵を見ずに進めました。
    おそらく今回の話の時系列は、今の一番新しいメインストーリーの後だと思うので、先にそちらをやってきます。
    やってきます。と言いますが、記事書いてる今はもうやり終わった後なんですけどね。

    まず今回絡んでくる相手の中に、いつぞやに峰舟子と共に行動を共にしていたナイトウが本来所属する組織「神田旅団」が登場。
    クリア奪還作戦で秘密裏に動いていたものの、若様の裏読みの作戦による防衛陣で失敗。
    しかし、内調側もクリアの奪還には失敗したものの、もう1つの狙いのメイジャーを脱走させる事に成功。
    その神田旅団の組織のボスらしき人物と、米連の特務機関Gの将校(だったと思う)が会うと言う形で登場。
    この将校がわざわざ帰国したと言う事は、裏に何かあると思って米連側のミラベルがアサギの上官の山本に忠告。
    ちなみにミラベルの所属する米連組織と同じ米連ながらも特務機関Gと言う組織は別物です。
    特務機関Gは目的の為なら手段を選ばないような強硬派で、ミラベルも危険とみてある意味敵視してる組織。
    そして、神田旅団のボスと将校が2人で話をしてる中、般若面を被ったアレスと言う謎の人物がまた1人。



    一方で話は一度五車側に戻って、峰舟子こと井河星舟の捕縛によって勢力を落とした井河長老衆。
    その残党達の捨て身の攻撃はまだ続いてるらしく、今回も敢えて自爆を狙うような襲撃をしてきます。
    それに、警護の対魔忍達も応戦するんですが、その中にはなぜか対魔忍と名乗る沙耶NEOが登場。
    結構昔にストーリーイベントで五車に保護されてから、だいぶ経ちましたが久しぶりに顔を出しましたね。
    たまにちょこっと顔を出す程度の話はありますが、こうやって話に大きく絡んでくる話は初めてです…。
    ええ、このメインストーリーはイングリッドの暗殺計画の話なので、イングリッドがメインですが沙耶NEOも関わってる話です。
    最初はユフィ&ソフィの姉妹で仲良く襲撃者の始末を楽しんでいて、
    「一番殺れなかった人が稲毛屋のアイス奢りね♪」と五車に馴染んでます。
    が、突然雰囲気が変わりだして…何かの気配を察したようで五車の外へと向かってしまう沙耶NEO。
    ユフィとソフィが止めるも聞かず、どうしようかと悩んでたら対魔忍ライブラリーが登場…2人に代わってライブラリーが後を追います。



    一方で、ノマドが支配してると言ってもいいヨミハラの入り口に突然の襲撃に話が移り、
    その襲撃でおそらくノマドの警備兵を皆殺しにしたであろうサイボーグが登場。
    この機械の触手の形と言い…明らかに沙耶NEOをイメージしたロボットでしょうね。
    …なぜか女の姿をしてますが、それになぜか胸も大きく作られてる…。
    いや、サイボーグだから中に人がいるんでしょうかね?ただ、このストーリーでは一言も発する事はなかったです。
    しかも共に行動しているのは神田旅団にいたアレス…しかもアレスにはとても懐いてる様子。



    同じく登場したのは、これまた久しぶりに見たなぁと思うサイボーグのジレーネ。
    沙耶NEOが特務機関Gで作られた人口の少女であり、さっきの謎の沙耶NEOの新型のようなサイボーグも特務機関Gで作られた物。
    そして、その特務機関Gに所属するジレーネ…結構前のメインストーリーにて顔を出して以来の登場かな(多分ちょろっと出た事もあると思いますが)
    その時はセンザキの支配役の金崎十兵衛、十兵衛に呼ばれてアミダハラ監獄の鉄下院カヲル、淫魔族の幻影の魔女を呼び、
    センザキと淫魔族、そして特務機関Gで手を組もうじゃないか!と言う会合を開いてました。
    が、十兵衛が話の開幕でいきなり「組む気は一切ない」と集まるも会合すらも拒否。
    カヲルもそれに合わせて「なら私もここにいる必要はないわね」と席を立ち、幻影の魔女も同じ反応。
    ジレーネが「は?!ふざけるな!!」と当然ブチ切れるも、幻影の魔女に制圧されて結局恥をかいておしまい。

    そして、今回再登場したわけですが…この新型サイボーグからは良く思われてないみたいですね。
    任務の報告にしにきたのに新型サイボーグから触手を向けられて、明らかに敵と思われてる。一応、世話役のアレスが静止してます。
    その後はアレスからの命令で2部隊を寄こすから、ヨミハラに誰も入れさせるな、誰もヨミハラの外へ出すなと指示を受けます。
    しかし、その新型サイボーグの気配を遥か遠くから察知した沙耶NEOがヨミハラにやってきて、
    沙耶NEO1人に雑魚の集まりであろう部隊達は当然、なんならジレーネすらも圧倒されて死亡します。
    最後の最後までいい所なしだったなこの人。

    ちなみに、このノマドの入り口の警備の皆殺しの件には、朧が絡んでます。
    正直ヒュルストが現れるかと思ったけど意外でしたね…あたしの役目はここまでだとあくまでもこいつらをヨミハラに入れるのが目的で、
    この後にこいつらが何をしようがあたしの知ったこっちゃないって感じでした。
    また、どういうわけかここでアレスが自ら仮面を外し、懐いてる新型サイボーグすらも見た事がない素顔を披露。
    …ただ、朧は無反応。アレスは朧の反応を試してたみたいで、本物の甲河朧…マダムを探してるんでしょうかね?
    もちろん、この時の素顔の描写は秘密で、アレスが何者なのかは不明のままです。

    こいつまた股間の話してるよ…



    前回のストーリーイベントはこのパーティで回してました。
    SRリーナを入れようかな?と言う話を前にしましたが、編成を考え始めた頃にはもう締切り近かったので、
    このまま孤路先輩を入れたままで回してました…まぁ、余裕な相手でしたね。

    最初は見た目がなんだか超人っぽく感じましたが、今回のガチャ限は紅だったので魔性属性が有利の精神属性。
    …そして、wikiのコメント欄にもありましたが、ロロネーの見た目が完全にワンピースのドフラミンゴ。
    と言うよりグラサンのせいですね…ワンピースのドフラミンゴもグラサンかけっぱなしで、下の顔は不明のままでしたし。



    で、今回の話の内容としては…アミダハラ監獄の獄長ながらもクラブも運営してるカヲルの店が舞台。
    紅が今回のガチャの格好をしてカヲルの店に潜入…するも、自分でも自覚がある程の潜入には不向きな性格。
    今回のクラブだと、客としてではなく客の相手をするキャバ嬢の役として潜入する為に、
    こういう場所では大抵行われるであろうセクハラとか下ネタの話が飛び交う度に赤面したりする紅なんですよね…。
    カヲルが客の相手を紅にやらせてみたところ、短い間に2回も驚いてグラスを落として割ってしまうと言う始末。

    元より潜入自体はあやめがやっていたのもありますからね。
    あやめの場合は、ゲスが紅様に振れるなんて言語道断!と言う理由もあってやらせないでしょうが。



    そして、この店に小太郎が呼ばれてるわけですが…その受付役にエレオノールが再登場。
    久しぶりに顔を見ましたね…アサギとエレオノールしか知らない街で起きた出来事以来。
    また、小太郎を呼んだのはカヲルで、アミダハラ監獄で1件の件で和解の場を設けたいと言う話。

    アミダハラ監獄は中立の立場を保つ為に、どこの勢力にも必要あれば協力をする立場で、
    一度内調から鬼のユフィとソフィを預けられていたわけですが…それを五車の対魔忍勢力に奪われてしまう事がありました。
    しかし、峰舟子こと葉取星舟が率いる内調チームが崩壊して、ユフィとソフィの件を一度清算しようと言うわけです。
    …が、これは表向きの内容で、本当は…カヲルのちょっとしたいたずら心で呼んだわけです。


    まず、今回紅がカヲルの店に潜入した理由は…この店にやってきた骸佐を監視する為。
    骸佐自身はある人物と待ち合わせをしていて、その内容を見張りに来た紅だけど…あの調子では無理でしょうねw
    そして、聞けば小太郎と骸佐は道を分かち合った者同士…その2人の若同士を合わせた反応が見たいのがカヲルの狙い。

    骸佐は小太郎が来てるとは知らないですが、実は隣の部屋に小太郎が通され、エレオノールと話をした後に紅と交代。
    そこで、小太郎は紅から「ここに骸佐が来ている」と言われ、骸佐が来ている事を知ります。
    一方で骸佐側も側近の権左が2人のやり取りを見ていて、若には内緒ですが小太郎が来ている事を知ります。

    ただ、骸佐の待ち合わせの相手…今回のイベントボスであるロロネーがやってきて状況は一変。
    本来はノマドを討つ為に最近勢力を付けているロロネーと同盟を組む話をするはずだったんですが、
    ロロネーが「遅れてすまねぇ」と言って、代わりに土産を持ってきたと言いながら剣を骸佐に向け始めます。
    …まぁ、理由は簡単。ロロネーは骸佐を裏切って、相手のノマドと手を組む事を決意。

    正確にはノマドと言うよりはヒュルストですね…最初はヒュルストと手を組んでた骸佐でしたが、
    骸佐が一方的にヒュルストとの同盟を解除、それ以来それを良くしないヒュルストから追われる身となっているわけですが、
    ヒュルストもヒュルストで独自に戦力を集め始めてますね…ノマドに内緒にしてる部分もあるでしょうし。


    ロロネーが骸佐達と交戦してクラブは大騒ぎ…その戦いの途中で小太郎が骸佐に加勢に入ってロロネーを撃退する話です。
    加勢に来る前にロロネーを観察していた為に、加勢に入った途端に、
    「あいつの術の仕組みは分かった」と言って骸佐に支持を出そうとする小太郎で、意外にも骸佐はそれに合意。
    てっきり「俺に指図するんじゃねえ!!」と言うと思ったら、「いいぜ!ただ、下手な支持だったらお前から斬るぜ!」と結構乗り気でした。

    ロロネーの能力は分身を作り出す能力で、残像とか見せかけではなく、分身全てがロロネーの実態のような物を作り出す能力。
    自身の意のままに操れるので、1人でありながら何役も同時にこなせる厄介な技。
    それでいて、実態のようでありながら当たり判定はダミー効果もあるので、どれか1つがやられても別が無事なら問題なし。
    その性質を理解し、小太郎が骸佐を上手く支持して分身達を1ヶ所に集めてまとめて撃破。
    と思わせて、安全を考慮して最初から分身に戦わせてたロロネーが別の場所から本体として登場し、奇襲を仕掛けます。



    しかし、それを狙っていた若様が、最後の詰めをカヲルにお願いし、
    ロロネーが油断するであろうその瞬間を、カヲルの忍術の鎖遁の術で捕縛…そこを今度こそ撃破。
    …ただ、手ごたえはありながらも、仕留めるまでにはいかずに逃げられてしまいます。

    しかも、そのロロネーの逃亡を手助けするように、別の場所からもヒュルストの配下が潜入していて援護をしてきます。
    騒動後にエレオノールが現れますが、紅の邪眼で見るとこれは偽物…実はヒュルストの配下のヴィネア。
    そのヴィネアの召喚術でゴーストが呼び出され、更に外からも大量のノマド兵が侵入してもうめちゃくちゃ。

    その騒ぎに乗じてヒュルストの配下達は逃亡、雑兵を盾代わりにして去っていきます。
    その混乱によって骸佐達も小太郎とは別の場所から脱出…本当は色々と話したい事もあった小太郎ですが、
    状況の流れのせいでロクに話す事も、何も出来ずにまたもや骸佐と別れてしまう始末。
    内調とかミスターフールとかが片付けられたので、骸佐編も少しずつ入っていくんでしょうかね。

    最近はどちらかと言うと、ヒュルストの動向とか、未来編を中心に話が進んでるかなと思いますが。
    他にも淫魔王絡みの話とかもありますし、少しだけ広げ過ぎた話の風呂敷を畳みつつあるけど、
    また別の展開でいろんな話が広がっていきそうです。

    乳にちなんでるネタだからこのカテゴリでいいや


    既に開催から1週間経ってますが、今回の復刻イベントはリーナが主役の話。
    リーナが出てくるのは覚えてましたが…話の内容はあんまり覚えてないな…と思ってプロローグを回収。
    相手は精神属性のアザンで、SRガチャ限リーナが登場する話だったのは覚えてます。



    で、いつぞやにも10連ガチャにてSRのリーナを引く事が出来た自分。
    とは言え、手に入れたけどそのまま放置してずっと埃被ってたような状態だったので、今回育成しました。
    性能をチェックしてみると、奥義がデバフ解除のSP回復付きの特大威力の一撃必殺系の奥義。
    一昔前と言うか、ゲーム開始時の頃の様なただダメージを与えるだけの一撃必殺系奥義に比べると色々ありますね。
    せっかくだし、復刻のアザンと現在のストーリーイベントのボスが精神属性で被ってるので、
    今回はガチャ限のリーナでも使ってあげようかな…と思ってました。



    が、今現在の魔性パーティがこちら…。

    どのキャラを外すの?

    ATK・DEFバフを撒いてくれる鹿ちゃん。
    スキル2で高回転率のSP回復をばら撒いてくれるフェス限不知火(しかも状態異常全回復付)
    会心率と会心ダメアップとパラメータアップだけにはない火力アップを図ってくれる水着鹿ちゃん。
    実はパーティに不在だったHPも回復出来る最高のヒーラーの舞。

    アタッカーとして役割が被るのは孤路先輩だけですが…
    ATKのパラメータはほぼ同じぐらいで、SPDも同じぐらい。
    残るは奥義の威力ですが、期待値で見ると孤路先輩の方が上です。
    威力自体はどちらも同じ倍率で、孤路先輩は奥義の攻撃のみ会心率50%アップの自己バフ持ち。
    水着鹿ちゃんのバフと装備の効果もあって僅かな確率で外すけど、ほぼ会心が発生するので孤路先輩の方が奥義の威力は上かと。
    とは言え、まだ試してはいないですが、リーナのSP回復とデバフ解除も捨てがたいんですよね…威力以上の戦果が期待出来そう。
    純粋に鹿ちゃん自体もアタッカーになれるので、奥義を回転させやすくする利点は大きいはず。
    特に水着鹿ちゃんは自身の奥義の威力も2人と同レベルなので、バンバン打たせて損はないでしょう。
    …数値だけで判断せずに、まずはリーナを編成して様子見もありですね…奥義の回転率は見てみないと分からない。

    魔物に(性的に)襲われるのもいい


    ポケモンユナイトに新キャラ登場の予告が来ました。
    他にも使用する技をチラリと見せますと言うツィートがありましたが、予告っぽい動画はまだ来てないですね。

    攻撃をしていたり、ちょっと技を使っていたり、ゴールを決めたり、ユナイト技を使ったり…
    そういう紹介動画はまだ出てきてないです。

    ちなみに、海外では既にリークがあった為に、自分は前回のキャラ調整のあったアプデ後にエーフィが来ると分かってしまいました。
    エーフィもイーブイシリーズのポケモン故に、進化前はニンフィア同様のイーブイ状態で出てくる事でしょう。
    進化前にイーブイで被るじゃんと思うだろうけど、
    運営側が「次に登場するのはこのポケモン!」と言って進化前のイーブイを見せてましたからね。

    ニンフィアとエーフィで組んで、どっちがどっちか分かるまい!?作戦とかちょっとやってみたいですねw
    まぁ、進化してしまえば後は余裕で見分けがつく上に、進化前はそこまで強くないから脅威でもなんでもないですが。


    また、エーフィの技とか性能もどんな感じになるんでしょうかね?
    現状ニンフィアは全盛期の強さを取り上げられて以降、特に目立った調整もなく置いてけぼりを喰らってます。
    ニンフィア登場時は自分も買って試してましたが、確かにこいつは強いなwと思いました。
    単純に何も考えずにマジカルフレイムを連発してるだけで相手が倒れてくのが最高でした。
    が、そういう時に一番嫌なのが…相手にもニンフィアがいた場合です。
    こうなってくると勝敗を決めるのは「ニンフィアが上手い方が勝つ」と言われてるからです…。

    ただ、2日でマジカルフレイムの初段の異常なダメージ率の修正と、ハイパーボイスの威力低下で一気にきつくなりました。
    更に、その後には色んな火力が出せるようになったキャラとかが現れて完全に置いていかれてますね。
    現状ニンフィアが弱い理由って

    ・進化前が弱い
    まぁ、進化前からやれなくもないポケモンってせいぜいマンムーぐらいだから仕方ないでしょう

    ・攻撃スキルによる戦闘への干渉力が低い
    マジカルフレイムは単体にしか当たらない技で、威力もアタックタイプにしてはやや控えめ。
    同じアタックタイプでもアローラキュウコンはオーロラベールで味方を補助しながら戦えたり、
    ピカチュウはエレキボール&ボルテッカーとかで相手の行動を制限する力がある。

    ハイパーボイスも一応野生ポケモンの横取りにそれなりに強いですが、雑魚野生はともかく大型オブジェクトへの干渉力は低いです。
    一人でカジリガメやサンダーをあっさり削れる力も、いざと言う時にとどめを奪うスティールに向いた性能もしていない。
    相手ポケモンに与えようにも、方向指定なのに打ってる間は方向が変えれず、
    更に最近増えてるムーブ技とかに弱くて、ハイパーボイスを打たれるのを見てから範囲外に行かれると何も当たらなくなります。
    そういう点もニンフィアが辛い所でしょう…位置調整の為に1分に1回ぐらいの頻度でしか打てないバトルアイテム使うのも勿体ないし。

    ・ユナイト技の戦闘干渉力も低い
    飛び上がって一時的に無敵になって、一呼吸おいてから着地して周りにダメージを与えるユナイト技ですが、
    一撃必殺系の攻撃の割には威力もそこまでなんですよね…。
    ニンフィアと違って無敵にはならないけど、同じような攻撃の仕方のカメックスの方が威力は上だろうし。
    しかもカメックスは当たった相手を大きく打ち上げる効果もあるので、ダメージだけではない部分が強いです。
    大体ユナイト技って戦場を制圧するか、サンダーと言った大型オブジェクトのラストヒットを取る為に使うのが主流ですが、
    戦場に関与する力も、ラストヒットを取る為の威力もそこまでないのも欠点ですね。

    言うなれば、戦いに出たとしても相手に圧を与える能力が少ない故に…他のポケモンの方が戦果をあげれる為に選ばれないわけです。
    動きが単調なCPU戦はまぁまぁ強いんですけどね…よく見かける放置勢がいる時はニンフィアのハイパーボイスでやってます。

    で、エーフィがどうなるかはまだ不明…以外にも来週の月曜日に登場と発表から結構早く出てきます。
    おそらく今回も公式からの開発中の性能ながらも、使ってみた系の紹介動画はなしでしょうね。

    後、どうでもいいですが、バトルパスのムービーは2個前の西部劇のような舞台のフロンティアの奴が好きでしたね。
    ムービーの曲とかどっかで聞いたなと思ったら、ポケモンユナイトのタイトル画面の曲でして、
    確か最後の辺りに流れてる部分がフロンティアのバトルパスムービーに使用されてます。
    ゼラオラのフロンティアスタイルの衣装もかっこよくて好きですが、バトルパスは基本有料なのでスルーしました。
    とは言え、前回のニンフィアはムービーに流れてるニンフィアの笑顔が可愛くてバトルパス買っちゃいました。

    ちなみに、ポケモンユナイトに登場するニンフィアは…♂ですよ。と言われましたが、なんとも思いませんでしたねw
    そのポケモンがオスだろうがメスだろうが、ポケモンで抜くのは…当たり前でしょうが(当たり前なわけない)

    え~っ! あのネタじゃないの!?

    ポケモンユナイト…火曜日の夜にちょっとサークルメンバーから誘われて対戦やってきました。
    メンバーは3人で、ディスコードで繋がってる者同士なのでボイスチャット繋げてやりました。
    ほとんどCPU戦で遊んでばっかりですが、つべの知り合いがやるなら参加してもいいかなとは思ってるですが、

    先週は仕事で忙しいって言ってて金曜日にマキオン配信だけしか出来ず、
    その前は経験値バグとかで色々とヤバそうだったので、自分も対戦はする気が起きなかったですね。
    今度の土日に久しぶりにやるかと言ってたので、今週もしやるとするなら…
    サークルメンバーにも声掛けようかなとは思ってますが…忘れてるかも?

    で、火曜日のユナイトランクマは…味方の介護もあってなんだかんだで勝率7割ぐらいでした。
    とりあえず、中央行くと言う人がいなければ自分は「エースバーンで中央選んでください」と言われるぐらい。
    一方で、違う人が中央宣言するならさすがに譲りますけどね…。

    ただ、やっぱり負けた時とかした時とかは、思った以上に中央が力不足を感じる試合もありますね。
    集団戦が起きそうなタイミングにいなかったり、1亀始まるのに寄ってこなかったり…。
    なんなら自分が中央行ってほしかった…と言う意見も出てきたりしました。

    幸い、自分もなんだかんだで動画とか見てどう動けばいいのかとか学んだので、以前に比べるとマシになったかなと思います。
    一昨日のランクマもダメージとか見てるとそれなりに出していましたし、勝てた試合は大体カジリガメやサンダーもしっかり取ってる。

    で、つい気になって、相当前に自分が違うYoutubeの知り合いの視聴者参加型の配信を見直してきました。
    結構以前の自分はファイトを恐れて結構避けていた為に、中央なのに戦いに参加しない事が多かったです。
    まぁ、その代わりオブジェクトのラストヒットを全力で狙いに行ったりはしてましたが…。
    とは言え、パーティ内で一番ダメージが出てないのもどうかな…とはやっぱり見返すと思いますね。

    他にも意識している事としては、最序盤は絶対にやられない。
    これは4月ぐらいの大会で優勝を制した人も「序盤は絶対にやられないようにする」と言ってましたし、
    最初のにらみ合いで負けるのはさすがに良くないですね。
    これは仕方ないと思って負ける要因としては、互いに中央が向かった先が違った事による1蜂時の人数差不利。

    これまではカジリガメ戦を有利にする為に1蜂のタイミングは下に中央が向かうのがセオリーでしたが、
    最近はもうこうダンベルが流行ってる為に、中央側もゴールを決める為に中央が上に向かう事が増えてます。
    今流行りの攻撃ガン振りゲッコウガも、もうこうダンベルを溜める為に最初の1蜂戦は上に向かい、
    人数不利になる事が多い上を制圧して悠々とゴールを決めてるのを見ますね。

    CPU戦はCOMも最初は下に集まる故に、自分が中央行く時は下に向かいますが、対戦の時は迷いますね。
    カジリガメ戦の為に下を有利にする為に向かうも大事だけど、相手の主力要員を足止めする為に上へ向かうのも大事…。
    万が一互いに向かう先が違った場合は、心掛ける事は人数有利側が必ず成果を残す事ですね。

    例えば、上が人数不利で押し負けてしまうのは仕方ないと思いますし、
    一方で下が人数有利を付けたからにはこっちも押しておかないとガンクを決めた利点がない。
    理想は制圧してゴールを決めるですね…そこまでしないと上を捨てた代償と釣り合わないですからね…等価交換しないと。

    もちろん、互いにガンク先が被った場合は無理をしない事が大事。
    なるべく狙いたいのは真ん中に現れる蜂をこっちが奪う…あわよくば相手を誰か1体落とすのが理想。
    一番やってはいけないのが、この時に中央が落とされる事…これは1蜂時の中央のタブーです。
    互いのパーティの中で一番レベルが高いキャラ故に、落とされた時に相手に与える経験値も大きいですからね…。
    最悪、中央が落ちたのをいい事にそのまま攻め込まれるとかありますので生存第一。

    前半に女混じってるけど許して



    裏記事を書き終えたけど…表記事のネタが浮かばなかったので無理やり持ってきましたw
    色んなゲームで見れる何かしらの紹介動画ですが、バンジョーとカズーイとか好きなので見ました。

    サムネにあるバッドエンドとサビサビみなとは分かります。
    セーブして終わると、バンジョーとカズーイがいなくなったと言う事を意味して強制的にバッドエンドが始まります。
    本編の冒険自体は時間制限がない為、どれだけ時間を掛けてラスボスの所へ辿り着いても、
    特に何事もなくチューティを取り返して終わりを迎えるものの、
    ゲームオーバーになるか、セーブして終わると選ぶと間に合わなかったと言う想定のシーンが流れる。
    動画にもあるように、本当にグランチルダが別人のように美しくなり、チューティはもはや怪物と化して終わりなのがまた辛い。

    サビサビみなとはみんなも納得の超難関ステージ。
    ニコ動でもTASさんの動画でサビサビみなとに辿り着くと「みんなが詰んだ みんなが詰んだ」って替え歌コメが流れるぐらい。
    数多くの難関ギミックがとにかく厄介でしたね…。
    普通の水中アクションなら、水面に顔を出せば酸素ゲージが回復するんですが、
    このステージは環境汚染により水が汚染してる為に、水面から顔を出しても酸素ゲージが回復しない。
    と言うより、汚染された水に浸かるだけで酸素ゲージが減っていく仕様。
    水中に入ると通常の2倍の速度で酸素ゲージが減っていく為、水中にいられる時間はとっても短いです。
    それでいてあるジンジョーは水中にいるからそれの回収とか大変。

    機関室のプロペラを止めるスイッチへ向かうシーンもトラウマでしたね。
    足場が狭く、妨害ギミックに当たって被弾したり、足場に乗り損ねてしまったら助からない…機関室の底は即死床。
    それでいて、プロペラを止めるスイッチを押したら押したで、一定時間以内にジグソーを回収しないといけない。
    船底のプロペラは回ってる間に触れると即死で、止まってる間にジグソーを回収する仕掛けですが、
    そのジグソーを回収するには機関室の往復と、酸素ゲージの減りが異様に早い水中を進まないといけない。
    時間切れでジグソーが回収できなかったり、ジグソーを回収したけどその中で時間切れでプロペラに当たって即死、
    もしくは水中から戻る事が出来ずに酸欠でおしまいとかよくありそうですね…。
    自分は回収自体は出来たけど、機関室で何度か落ちたのでトラウマになってます。

    また、離れた小船に漂流してるジンジョーを回収しに行く時に、そのエリアに突然スナッカーが現れるのも怖かったです。
    専用のエリアがあり、そこへ入って泳いでいると…おたからザクザクビーチで流れてたスナッカー登場の音楽が流れ始めてスナッカーが迫ってくる。
    当時の自分が珍しく、スナッカーを見た時は「マジかよ!?」って叫んだ記憶が浮かんできます。

    しかもそのエリアの出入り口とは違う場所に、別の場所への出入り口があり…その中にハニカムがあると言う。
    バンジョーとカズーイは最後までクリアして、ジグソーも全て回収しましたが、ハニカムだけは回収しきれませんでした。
    TASさんのオンプ、ジグソー、ハニカム全回収する動画を見ていて、その動画を見て初めてサビサビみなと2個目のハニカムの場所を知りました。
    …そんなところ分かるわけないだろ…って所にあるんですから。

    また、動画内でも紹介されてるサメのスナッカー、クランカーの救出も同意です。
    サメのスナッカーは自分もたまたま卵で倒せる事を知ったので、それで対処すると楽になりましたが、
    クランカーだけは水中操作が必要だったので大変でしたね…1回酸欠で死んだ事があります。

    一方でグリル・チョンパはそこまでトラウマではなく、むしろあいつは好きなぐらいでした。
    スナッカーとかもそうだけど、台詞を言う時の歯を噛み噛みさせるような音が好きで、子供の頃よく真似してましたw
    ピラミッドからの脱出も…そこまで苦戦はしなかったものの、一度だけ時間切れの演出を見た事あります。
    視点が天井になり、とげだらけの天井が落ちてくるシーンは確かに見たら恐怖ですね。
    何度も失敗して時間切れのシーンを見せられたらトラウマになるのも分かりそう。


    さて、今日はタグの通り、男ネタの話です。

    男同士なんて興味ねえんだよ!と言う人は見ない方がいいかもです。

    ヒーローに、俺はなるってばよ!(色々混じってる)

    昨日で終わりを迎えたヒロアカコラボ…そして、変わってやってきたのは北斗の拳コラボ。
    ヒロアカもまぁ悪くはない性能はしてますが、最近の一線級キャラに比べると?な性能と言われてますね。
    と言うより、ハンターハンターとサンデーが優秀過ぎたとも言えるかも。

    ハンターハンターはほとんどのダイヤキャラが結構使えるキャラばかりだし、
    最低レアキャラも火力だけは結構出せそうなので周回パーツに使えなくもないキャラが多い。
    あの中だと一番のハズレはフィンクスだと思いますね…次にマチ辺りか?


    サンデーも低レアキャラの中に超繋げ消し2個持ちとかが用意され、余裕でカンスト出来そうなキャラが登場。
    ドロップが12個必要な為に、高難易度ダンジョンとか長いダンジョンは無理でしょうが、
    短い降臨ダンジョンとかの周回パーツとしてはこれまた優秀なキャラが多い。
    最レアも犬夜叉と殺生丸のアシスト進化がなかなかいいですし、らんまもそんなに悪くはなさそう。
    ある意味高橋留美子先生コラボだったりしますね…?


    そして、ヒロアカコラボは…いいキャラもいれば悪いキャラもいる。
    個人的にこの中だとトゥワイスとかいらない感じの雰囲気が出てきますね…。
    いつぞやは☆5以下のみとかのダンジョンがチャレダンだったかであったので、
    その時に☆5ながらも優秀な性能をしてたヒロアカコラボキャラが役になったと聞きますが…。



    で、こちらが最終日辺りの自分のヒロアカコラボの結果です。
    石はなんだかんだで溜めておいて、80個ぐらいは用意してありました。
    で、5体ぐらいの☆5キャラも虹メダルに交換したので、これよりはもっと最低レアが出てきたと思います。

    ちなみに…改めて見ると本アカのみ☆7がいませんね…オール・フォー・ワンは☆7確定ガチャで手に入れた物です。
    正直言うと、☆7確定ガチャ買った時に一番いらないと思ったのがオール・フォー・ワン…。
    自分としてはオールマイトかエンデヴァーが欲しかったです。
    理想としては、エンデヴァーを手に入れて、更にエンデヴァーを交換して究極進化とアシスト進化を用意する。
    オールマイトが出たら出たで、サブアカと倉庫アカがオールマイト引けてるので、究極進化させて周回パーツにする。
    一方で、自分の手持ちと合わなさそうと思ってたオール・フォー・ワンが必要ないと思ったんですが…やっぱりこういう時に来ますよね。

    また、オール・フォー・ワンを引いた後のガチャの引きが凄まじく…どういうわけかダイヤラッシュ。
    ☆6キャラとは言え、5連続ダイヤで…☆5が出たら止めようと思ったら止まりませんでしたw
    後、オール・フォー・ワンの前にいるミリオもコラボチャレンジの報酬で手に入れました。
    基本低レアキャラがほぼ出てくるようなコラボチャレンジガチャでダイヤが出てくるのはちょっと嬉しいですね。
    とは言え、ミリオは4体ぐらいいるので、月曜日にエンデヴァーの交換要員にしました。


    120円で買える石1個+コラボガチャセットは割と高レアとかの排出も見たりしますが、
    開催記念と言った無料ガチャで最高レアが出た時は自慢できてしまいますね。
    一応自分も過去に何回かはそういう経験はありますが…

    正月のダンジョンクリアでもらえる報酬ガチャで最高レアの正月リーチェ、
    スターウォーズコラボの開催記念でドロップ付きの確定排出セット要員のヨーダ、
    同じくスターウォーズのいいね!キャンペーンでもらえる☆6以上確定ガチャで最高レアのアナキン。
    龍楽士の開催記念で最高レアのルティナを引く。

    現在のサブアカに位置するアカも、マジックザギャザリングコラボにて開催記念ガチャで最高レアのニコル・ボーラス引いてます。
    何と言うか…こういうのって、そこまでアクティブになってないアカの方がいいキャラ引ける事がある気がしたりしますね。
    倉庫要員にしていた倉庫アカなんていきなり鬼滅の刃コラボの開催記念で最高レアの煉獄さん引いてたし。

    汚い?それが何か?



    前回の復刻イベントはデューク・マッスルがボスのマップイベント。
    言うなれば、この執事服時子が期間限定排出されたイベントでもありますね。

    この凛々しい姿がいいですね…。
    普段は割と学園の教師の格好がほとんどで、対魔忍スーツ姿もたまにしか見ない時子。
    そして、今回は潜入と言う事で、若様の付き添い役として執事のような恰好をしての登場。

    潜入自体はバレてはいなかったけど、相手のやり方は
    「誰がマッスルジョーの仇か分からないから、とりあえず参加者全員殺す」
    と言う皆殺しにして解決と言う結果で潜入の意味がなかったような結果にもなってしまいました。
    最初は毒ガス攻撃による皆殺し作戦でやや追い詰められそうになりましたが、
    仮面の対魔忍ことマダム(甲河朧)が来ていると言う事は…デューク・マッスルの狙いのアスカも来ている。
    その為、毒ガス攻撃の途中でアスカが登場して、風遁の術で毒ガスをかき乱す事で一時凌ぎを行います。

    とは言え、毒ガスはあちこちから噴射されてる故に、本当に一時凌ぎ…いずれ部屋中が毒ガスに満たされるのも時間の問題。
    その為、デューク・マッスルを仕留めると言う作戦で、アスカと時子、マダムの3人衆で攻撃。
    しかし、デューク・マッスルも鍛え上げた筋肉で攻撃を弾いたり、筋肉の収縮による衝撃波で相手を圧倒。

    そこで、時子が一撃必殺を狙う為に、アスカとマダムが囮になると言う作戦に移ります。
    精神を研ぎ澄ませた時子の一撃はデューク・マッスルも警戒するに当たる一撃で、
    攻撃の気配を感じて時子の攻撃に備えた故に防がれてしまいますが、アスカの後押しで苦無が胸に傷を与える事に成功。
    傷と言ってもちょっと切れた程度で、デューク・マッスル自身も久しぶりに自分の血を見たらしく、
    相手の攻撃を称賛するも「この程度の傷などなんともないぞ」と余裕の表情。

    しかし、僅かでもいいので傷をつける事が最大の目的。
    アスカに続いて標的として呼ばれていた六穂も後から現れて、デューク・マッスルも気付かぬ内に傷口から毒を仕掛けます。
    いや、正確には毒と言うよりは薬でしょうね。

    デューク・マッスルもマッスルジョー同様に一切の毒も受け付けないような身体をしていた為に、
    毒が効かないと言う六穂の天敵のような存在でしたが…そんな相手もする事があると思って研究を重ねた六穂。
    六穂の考えた結果は、相手の身体を蝕むのではなく、その相手の免疫をより活性化させる薬を用意する事。
    毒と薬は紙一重と呼ばれてるように、過剰な薬は時として毒になる…。
    相手の過剰な免疫力をより活性化させる事により、身体が免疫の限界を超えてしまい…最終的には血液が凝固して血が流れなくなる。
    毒とか病気を一切知らないであろう身体が蝕まれる…しかも血液が凝固していくと言う他人からは分からない恐怖がまた怖いですね。

    デューク・マッスルが息苦しそうにして息絶える姿を見て、久しぶりに相手を嬲り殺す快感を思い出した六穂。
    小太郎からは見えないですが、相手にしか分からない痛みと恐怖を「教えてよ」と聞いてる時の六穂の顔は恐ろしそうですね…。
    自身の忍術故に、ほとんど全身毒に満ちたような彼女だから…彼女とエッチ出来る人は本当にほんの一握りでしょう。
    自分も正直六穂とはちょっとエッチしたくないですね…絶対に相手を痛めつける方が好きそうだし(そういうのは好きじゃない)


    さて、今日のネタは…一応普通のエロネタのつもりですが、入りの部分がちょっと汚い話です…。
    そんな話見たくないんだよ!と言う人はすっ飛ばしてください(一応、折り畳んでおきます)

    女の子も股間もにぎにぎしちゃうぞ

    ポケモンユナイトの致命的(?)とも言えるバグと言うか欠陥が改善されたようです。
    前回のランクマリセット後のメンテナンスの後に、中央が全野生狩ってもレベルが5にならないと聞いてましたが、
    他にも検証とか重ねられ、ついには公式側からも時間経過の経験値が手に入らないと言うバグがあったとの事。

    公式からの発表では「進化する直前のレベルになった時に、1秒ごとに得られる経験値が獲得できてない」との事。
    その不具合が今日ようやく修正されたようです。
    こういうのや周りの噂を聞くと開始のカジリガメが取れなかったら終わりじゃね?に見えてくるんですよね。

    元々そこまで対戦を好んでやる側ではない人でしたが、対人だと1回目のカジリガメが取れなければ、
    取れなかったチーム側は進化がそのまま進むのが困難のまま、
    ロトムを取られて自陣のゴールも壊されて、なんなら自陣側の野生も我が物顔で相手に奪われてと…
    これは自分の想像ですが最初のカジリガメを取った側のワンサイドゲームもあるのでは?と思って、ランクマは控えてました。

    つべの知り合いも、前回のランクは捨てて次回のランクを頑張るとして…今度の土日に(ユナイト)やるかと言ってましたが、
    経験値バグがあるせいか、それとも単純に忘れちゃったのか特にユナイト配信はなかったですね。
    ランクマやるならその配信に乗っかかるのもありかな…と思ってます。
    ただ、リスナーにユナイトやってる人がほとんどいなさそうなので、
    自分も配信やるならサークルのメンバーを呼ぼうかなと思ってます…視聴者側の参加者が数人しかいないのも寂しいでしょうし。


    また、CPU戦にてCOM側の動きも前回のアップデートで変わってきましたね。
    まず、前回までは敵がゴールにいたら即座に退却していましたが、アプデ後は構わず攻撃してくるようになりました。
    なんなら相手側の中央キャラとかは技とか駆使して倒しに来るぐらい…COM側の中央キャラが来た時は要注意です。
    前回と違って結構積極的に仕掛けてくるようにもなって、油断してると一気に負ける事があります。
    特にゲンガーとかシャドーボールからのゆめくいからのコンボを、下手なゲンガーより上手く使ってくるので結構危険です。

    他にも、最初にカジリガメが湧くタイミングになると結構集まってくる傾向があります。
    下手したら上レーンを捨てて下レーンに全員集まってくる事もありましたね。
    それでいて相手がゴールの上に待機してようが平気で攻撃してくるので、人数不利があると負ける可能性もあります。
    ただ、積極的に仕掛けてくるとは言え、タイマンで仕掛けられた時だと、HPが減ってきたら以前と同じように一目散に撤退し始めます。
    そして、前回のアプデから相手の視界に入らない位置に立った所でリコールするようになりました。
    前まではわざわざゴールまで歩いて帰っていたのが、下ボタン入力でリコールして時間を短縮するようになってる…。
    とは言え、相手が視界に入ってくるとリコールを止めて、また一定距離を取ってからリコールを再開します。
    その辺りはまだおバカみたいな傾向がありますね…ジュナイパーとかの遠距離スキルならリコール時を狙撃して撃退も出来ますし。

    他には、ファーストゴールを壊された後は、ゴールを守る様な動きをしてる様にも見えますね。
    以前草むらから相手側の野生を狩っていたら、相手側のCOMポケモンがゴールの周りを行ったり来たりとしてました。
    おそらくゴールを見張るようにプログラムされてるんでしょうけど、
    オブジェクトポケモン(カジリガメなど)が湧くまでうろうろしてる様はやっぱりおバカに見えますw

    そして、最後のサンダー戦ですが…以前と違ってサンダーを狙わなくなったような気もしますね。
    点数に大差が付いてるのが原因なのか、サンダーが出現してこちらが中央ゾーンに集まってる時に、
    相手側のポケモンの何体かは相手のゴールに点を入れに行き、点を入れた後はサンダーではなく野生ポケモンを狙いに行ってる。
    その後は相手のゴールに点を入れに行ったりなど、サンダーよりも点を入れに行くと言うバックドアと言う戦法を取ってるように見えます。
    それからも、前回までは自陣側がゴールを入れられてると、相手陣地を攻めていたCOM達も自陣に戻って防衛をしてましたが、
    アプデ後からは自陣に点を入れられていようが、ひたすら相手側の陣地のゴールに点を入れる事を優先するようになってます。
    これによって、前回よりも終盤のファイトがちょっと盛り上がらなくなる場合がありますねw

    以前だったら敵5体が全員自陣からやってくるのが普通でしたが、
    最近は2体ぐらいは相手側の陣地で狩りを続けていて、相手側に残ってるのは3体ぐらいだったりがほとんど。
    ちょっと張り合いがないと言うか…まぁ、自陣側で点を入れるCOMポケモンを倒せば解決するんですが…。


    後、前回のアップデートでついにおたすけバリアとゴールサポーターに下方修正が入りました。
    おたすけバリアはバリアは発動時のバリア上乗せがなくなり、バリアが上書きされるようになったうえに、バリアの量が減少。
    ゴールサポーターに至っては、これまで自分に付与されたシールドも計算されて装備のシールド効果を発揮していましたが、
    今度からは装備によって付与されたシールドが最優先で消費され、シールドの値が0になってから攻撃されるとシュートが中断される仕様に。
    ゴールサポーターのシールド量が一気に減少した上に、ゴールサポーターのクールタイムも20秒に延長され、
    おたすけバリア等のシールドを使って強引にゴールを決めるゴルマク戦法が壊滅したそうです。

    これまで以上にポケモンユナイトはファイト側に移行していってますね。
    そういう面ではゴルマクで採用度が高かったイワパレスとか完全にオワコンだったり、
    ファイトが重視されるのでユナイト技がとても強いリザードンとかが注目されてたり…。

    自分もちょっとリザードンを触り始めましたが…確かにこいつは強いですね。
    CPU戦でもリザードンに進化してしまえば結構制圧できたりします…中でもユナイトは確かに段違いの強さを感じます。
    一応エースバーンはそこまでいじられてないので、エースバーン自体を捨てる必要はないみたいです。
    …とは言え、リザードンも一応使えるようにしてもいいかもしれないですね。
    むしろ結構迷ったらこれ!で使っていたピカチュウとかは現在はちょっと辛いみたい…。

    こども(がやられるのを見て抜く為)の日

    そういえば、先月の下旬辺りからダイの大冒険のアニメが再開してましたね。
    ダイの大冒険に限らず、プリキュアとかワンピースなどの東映が制作するアニメが一時放送中止になってましたが、
    無事に放送再開が出来たそうです…不正アクセスを受けたからだったとか。

    で、前回に放映された所は、アバンが復活してバーンパレスの扉を開く所。
    言うなれば、アバンがダイ達が自身で冒険をしていた3ヶ月間何をしていたかをお披露目する回。
    一方で、ヒュンケルもアバンとの再会を果たすも、「お前の強さには期待できない」と言って、
    アバンと先へ進むぐらいなら俺はここに留まると言い出す始末。

    これはかつて竜騎衆に単独でポップが向かっていった時と同じで、
    敢えてみんなに嫌われるような芝居をして1人残り、自分は独自の作戦を果たす為のもの。
    ヒュンケルもアバン達の残るダイのパーティから離れる事によって、
    バーンパレスに近づいた際にやってくるであろう魔物の群れを一人で引き受ける為の物であり、
    アバンの新しく得た力を理解し、これからのダイの戦いに必要であると判断したからでしたね。


    まぁ、言うなればいよいよバーンパレス侵入が近いと言うわけですね。
    そこからあるちょっとしたイベントと言えば、キルバーンの罠に対して打ったはずのグランドクルスを再度ヒュンケルが打ったり、
    アバンが破邪の洞窟から得た知識で作り上げた魔法のアイテムをレオナに託し、
    一方のアバンもキルバーンによって異空間へと連れ去られていく。

    …これらのイベントを終えた後に待ってるのが、ミストバーンにやられるポップとマァムのシーン…と言いたい所ですが、
    よくよく考えたらあの時はラーハルトが即座に救出していたので、
    その他にもヒュンケル側の動きとして、ヒムの復活とキング・マキシマムとの戦いがありますね。
    つまり、まだしばらくはポップとマァムのリョナはお預けと言うわけでしょう。

    しかし、男が相手でありながら興奮させられたヒュンケルへの腹パンもその間に見れますね。
    数多くの魔物…しかも地上に入る様な雑魚ではなく、ラストダンジョンに現れるような手ごわい雑魚達が相手。
    それだけの相手を1人で相手にして、しかもまだまだ戦えるぞと言わんばかりに平気な顔をして戦い続けてるヒュンケル。
    それを見かねて魔物達の後ろから「やめておけ」と言って現れたのが、バーンパレスから落ちたはずのヒム。

    誰かと思えば負け犬ハドラーの配下か、とヒムの事を見下し…お前から片付けてくれる!と魔物達がヒムに襲い掛かるも、
    オリハルコンの身体には全くの無傷…ただ、自分の邪魔をするだけでなく、尊敬すべき相手だったハドラーの事を「負け犬」と、
    ハドラー様にもはるかに劣るような雑魚共が卑下した事が最高に許せずに覚醒。
    結局ヒムが残った魔物の群れを撃退し、連戦で体力を失った後だろうがやらせてもらうと勝負を仕掛ける。

    その後にダイ達の会話を挟みつつ、シーンが戻ってきた時にヒュンケルの腹パンから入るのがたまらなかったです。
    ヒュンケルのお腹にヒムの拳が綺麗にめり込んでるコマを見て興奮してました。
    その後もヒムに決闘を挑むもボコボコに殴られたりしてますし、
    キング・マキシマムの時も最初はダメージを受けてない様を見せていましたが、
    ヒムを人質に取られて隙を突かれ、キング・マキシマムに踏み潰されて血反吐を吐く姿とかも好きでした。

    男相手だと剣心の首絞めが子供の頃から大興奮して読んでましたが、
    結構ヒュンケルの肉弾戦でボコられるシーンも興奮しながら読んでた記憶があります。
    …やっぱり自分は子供の頃からホモの心が芽生えてたんでしょうねw

    こっちだ!!



    久しぶりの誰得自演マルチ編成です。
    いつぞやに考えていたコンス降臨の攻略パーティが組めれました。
    相当考えましたが…ついに周回編成を組む事が出来て良かったです。

    途中に出てくる転生ハトホルに究極アルス・ノヴァが結構厄介でした。
    アルス・ノヴァは単純にダメージ激減を張る為に、数値以上に高いHPを誇るので倒しづらく、
    転生ハトホルはこのダンジョンの中で唯一先制でダメージ無効を張る敵。
    で、色々とああだこうだと考えてようやく適正な編成が組めましたが…全属性必須の条件を埋めるのも大変でしたね。
    火力も欲しいし、アシストも使いたいのでスキブも確保したい…それに当てはまるキャラはなかなかいなくて…。
    特にサブ側の木水役とかはなかなか考えが浮かばなかったですが、テニプリコラボの不二を採用。
    …今思うとなぜこのキャラを選んだかがイマイチ思い出せないですね…覚醒を見るに多分超暗闇耐性要員で用意してそう。
    途中の行動に超暗闇はありますが、基本ワンパンを狙っているので必要なかったかも…。

    1階
    Aゴンを変身させる→霧沢風子にアシストしたガチャドラ→超転生フレイヤに継承した坂道の武器→そのまま木花火

    2階
    B霧沢風子にアシストしたガチャドラ→ゴンを変身させる→学園アテナ→そのまま強化木花火

    3階
    A1コンボ→B1コンボ→A1コンボ→紅闇星ティアマット後1ターン→

    B暗黒騎士ガイアに継承したガチャドラ→不二に継承したリクトの武器→学園アテナ→そのまま木花火

    相手は超根性で残りますが、超根性発動後の行動は闇花火+ロック目覚めをして自滅なので無害

    4階
    A学園アテナにアシストしたミニめいめい→3マスルーレットを木ドロップにしてからロキに継承したエリオの武器→

    ライザーにアシストしたデッドプール武器その2で操作時間延長&4ターンヘイスト→

    木の12個消し+木か闇のL字消し

    5階
    再チャージした霧沢風子を使って木の12個消ししつつの盤面全力(10コンボに達すれば確実に倒せる)

    6階
    ゴンさんに継承したギガグラ→再チャージした霧沢風子→超転生フレイヤ→再チャージしたゴンさんを使用→

    相手が割合ダメで超根性ラインまで削れるので、木の1列を組みつつ盤面全力


    もしかしたら、最後は木の1列のみでも倒せるかもしれません。それだけゴンさんのエンハが強力です。
    前半3階層は木花火にする事で、盤面や陣の変換運ゲーを排除。
    基本的にゴンさんとかは10コンボ強化持ちなので、10コンボしないと火力が足りない時がありますが、
    それを補うために前半は坂道武器…4コンボ加算が活きます。更に3ターンヘイストなので2階の時点でゴンさんに変身可能。

    ミニめいめいはスキブ持ちの木と闇を含む陣要員。
    この編成でスキブが1でも足りないと、1階で超転生フレイヤのアシストが溜まらないのです。
    ただ、4階層だけは盤面運ゲーになる事がありましたね…。
    一応、仕留め損ねても最悪無効貫通効果は残ってるので、パスして再度A側で霧沢風子を使って倒して修正が可能です。
    ただ、そうなってしまうとボス戦用の変換役がいなくなるので、盤面次第では詰みます。

    リクトの武器は4ターン持続する属性吸収無効と攻撃力エンハがとても役に立ちました。
    アルス・ノヴァに同じく3階層の紅闇星ティアマットもHPが膨大ですからね。
    こいつは基本行動させると即死のタイプなので、3ターン以内に仕留める必要があります。
    木の強化花火だけでは足りないかな?と思いましたが、属性吸収無効を探してたらちょうどいい武器がありました。

    5階層は相手が先制で1列木ドロップをしてくれるので楽でした。
    ただ、4階層でロック目覚めを解除しておかないと、先制で作ってくれる木ドロップが少なくなる為に、
    4階層でL字消しによるロック目覚め解除が必要だったんです。
    そんな中で、ダメージ無効貫通付与+L字覚醒付与に、ルーレット上書きと言うピッタリなアシスト武器がエリオのGペン。

    ラストは完全に作業です。ゴンさんのエンハとギガグラのおかげで相手の超根性を無視してワンパン出来ます。
    ちなみに継承するギガグラの割合率は20%で、転生ハーデスか釘崎野薔薇、降三世明王が代用できます。
    自分は属性ボーナスが多少乗るので野薔薇ちゃんを採用してますが、正直言って誤差ですね。

    おかげで無事にコンスを進化させる事が出来、コンス降臨が来た日は周回してるのでスキルレベルアップも順調です。
    現在はスキルレベルアップ率が10倍なので、実質100%スキルレベルアップすると言うイベントみたいなものですね。
    21体食わせて、21上がりましたし。

    闘技場みたいな長いダンジョンでは向かない面もありそうですが、周回では役に立ってくれそうです。
    やっぱり面倒な超根性を無視してワンパン出来るのがとっても楽です。
    ゴンさん交換して良かった…。

    注文まだですか?

    昨日はSTEAMでちょっとお買い物しました。
    購入した物…それは、DOA6のDigital Deluxe Editionです。

    たまたまSTEAMを開いたら、こちらが75%offの¥2500ぐらいで販売されてたのでありかなと思いまして…。
    自分としては前作に当たるDOA5も、乳がブルンブルン!と揺れるのが好きなのでやりたかったですが、
    DLしてみても最初の画面から動かない…公式のFAQ通りに周辺機器抜いても何も変わらないのでダメでした。

    さすがにDOA6はしっかり動いたのは良かったんですが、無料版だけでは使えるキャラは限られてる。
    …限られてたはずですよね?いくつかのキャラはDLC扱いだった気がするけど、気のせいだったかな?
    まぁ、それはともかく、キャラと言ったDLCを詰めたパックを買ったので、ほとんどのキャラが使えるようになってました。

    例外として、紅葉とか女天狗は別売りでしたね…この2人もリョナとしてはおいしいのでまた気が向いたら…。
    他にも不知火舞も別売りでしたし、多分クーラも別売り扱いですね。
    ええ、購入目的は完全に女をボコって遊ぶためのリョナが目的です。
    格ゲー下手ですし、対戦ゲームとか昔からダメなので…格ゲーやもはや観賞用ゲーム扱い。
    ただ、Digital Deluxe Editionを買ったとはいえ、数多くの衣装はまたまた別売りのDLCでした。

    今調べてみても、かなりの数のDLCがありますね。
    まぁ、基礎となるゲーム部分を無料にしてるから、DLCで稼がないといけないでしょうから…。
    で、DOAで好きなキャラは、自分としてはヒトミですね。

    やっぱりよくDOAのリョナで見る、ヒトミが相手の身体を掴んでボディーブロー連発する攻撃が最高。
    ボディーブローと技っぽく書いてますが、言い換えればただの腹パンですからね…腹パン好きにはたまらないです。
    他には、フォロワーさんが激推ししてた紅葉もいいですね。なんと言っても声が皆口裕子さんなのがいい。
    実際リョナの動画とかで関節技決められた時の悲鳴とかたまらなくてめちゃ興奮しました。

    他にも、やられキャラではマリーローズとか人気ですね。
    一方で攻めキャラだと女天狗とかも人気ありそう…確かに自分も、ベアハッグ決めながらの「気持ちいい?」と言うの好きです。
    Sっ気が強そうだから、攻めキャラとしては優秀ですね。

    DLCの衣装も、可愛い系は特に興味ないので、とにかく求めるのは露出とか身体のラインを意識したエロですねw
    露骨に胸が見えそうな衣装とか好きですし、ピッチリスーツとかたまらない。
    光るSFボディスーツとかいいですね…ポーズかけて股間とかアップで眺めたい…。
    女天狗のボディスーツとかなかなかエロそうで好みなので、買ったらきっと尻とか股間ジロジロと眺めてると思います。

    格ゲーのリョナでも、自分はどちらかと言うと技をかけられて苦しむ女性キャラより、
    技をかけられて大股開きになった所をジロジロとエロい目で見るのが好きだったりしますね。
    股間とかパンツとかこれでもかと言わんばかりにアップにして眺める…。
    もはやリョナ動画と言うよりAVの方が正しい気もしますが、まぁ気にしないでおきましょうw

    もちろん、腹パンとか決めまくってる動画だって好きで、よく抜いたりしてますし。
    …ソウルキャリバー6も早く割引しないかな?
    2Bいじめてみたい…(STEAMと言ったPC版だとチートでカメラアングルとか色々弄れるみたいですし)

    年上の人にリードされたいですね

    いよいよ…と言えばいいのか?この季節ですね。
    世間的にはゴールデンウイークと言われる時期…
    カレンダーとしては5月の月曜日と金曜日が平日なので、この2日を休めば10連休とか言われてますね。
    実際に取ってる人とかいるんでしょうかね?

    自分はそういう時期とか関係なく営業してる年中無休の店なので、特に普段と変わりないです。
    まぁ、健康保険解約されたので勤務時間には上限がある為、数年前程の勤務はないですが…。
    時間としても半分ぐらいまで減らされた故に、自由はあるけど金は少ないのが残念でもあります。
    一度辞めた故に雇用保険解除となり、再度入ったけど雇用保険に入るのは絶対に社長がOK出さないでしょうし。



    で、ゴールデンウイークと言えば…神姫プロジェクトもこの季節ですね。
    神姫プロジェクトのアジトBGMで一番のお気に入りの曲「Anthesis」が流れる時期。
    昨日神姫プロジェクトを起動して、この曲が流れてたので「おお、来たのか!?」と思っちゃいましたw
    やっぱりいい曲…今もその曲を流しながらこうやって記事書いてます。

    すでにログインしかしてないですが、最近のイベントである10連ガチャはしっかり引いてます。
    たまーにSSRが出てきますね。昨日はダブりでしたが、ミカエルの武器が排出されました。
    グラブルに同じく、今や何が強く何をすればいいのか全く分からない浦島太郎状態。

    ツィッターをちょっと覗いたら、新しい英霊に孔明が追加されたせいか孔明を解放してるツィートをよく見ました。
    自分はそこまで英霊を多く開放してるわけではないですが、お気に入りはこのアジトに設定してるジャンヌダルクですね。
    実在した聖女とも言える女騎士がモデルとなった女騎士の英霊…こういう鎧騎士が脱ぐって思うと興奮してくるんですよね。
    後、エロとか関係なく個人的に見た目とかが結構好みです。
    自分の好みの趣味はこういうものかもしれないですね。

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    プロフィール

    ∟

    Author:∟
    18禁の画像をよく貼るので
    18歳未満禁止のブログです。

    ※管理人はとにかく変態です
    グロとスカ以外なら
    ほとんどイケてしまいます

    エッチ系の好きな趣味
    パイズリ、ふたなりと女の身体好きですが、男の身体も好きなホモでもあります。
    とは言えおっさんとかは×です。
    少年とかショタは大歓迎♪


    リョナ系の好きな趣味
    首絞め、腹パンチ、
    蛇等の締め付け(触手も可)
    まともな趣味してねぇな

    最近のおかず





    ↑マキオンのリョナを投稿してるチャンネルです。
    もしよろしければ、視聴・チャンネル登録等してもらえると大変嬉しいです。

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    スペースが余ってるので

    過去の記事でオススメ(?)な物とか

    管理人の変態趣味に
    少しでも共感してくれると嬉しいです
    ※載せてほしい記事があればコメントください

    ―リョナネタ系―

    首絞めネタ

    初めてリョナで抜いたひぐらしのレナの首絞め
    リョナ癖は昔からあったけど、初めて抜いたのはこれ



    リメイクされたひぐらし、卒の詩音の首絞めシーン
    マウント取って思いっきり首を絞めると言うシチュが最高



    ストリートファイターのアニメの春麗のリョナ紹介
    ゲームでのやられも興奮するけど、映像作品で見るとまた違う興奮を感じられます



    自分が特に好みなアニメの首絞めとかについて書いてます
    首絞められてる女の子ってなぜか興奮しますよね



    腕で掴んで系の首絞めリョナ紹介
    直接相手の首を掴んでの首絞めは自分の好きな方法です



    自分の好きな首の絞め方リョナ紹介
    両手で掴んで持ち上げる首絞めが個人的に一番好みです

    締め付けネタ

    宇宙をかける少女のいつきの締め付けシーン紹介
    締め付けシーンの中でも特に興奮するリョナシーン



    そらのおとしもののアストレアの締め付けシーン紹介
    巨乳と一緒に身体が折り畳まれる様がたまらなくて抜ける



    締め付けリョナの中でも1,2を争う大好きなシーン
    結局1位は決めれませんでした(どっちも最高)



    アイスワルキューレの締め付けシーン紹介
    ドヤ顔しておいてこんな情けない顔になるのが無様でたまらない



    女の子の身体に触手が巻き付いて締め付ける
    まさにギュウギュウと締め潰されてるシーン特集



    まさにギュウギュウと締め潰されてるシーン特集その2
    ぎゅうぎゅうっていい響きですね



    締め付けられて動けなくなってる女の子特集
    ぐるぐる巻きにされて身動き取れなくなってる様は本当に大好き

    ワンピースネタ

    クマドリ戦のナミのリョナ紹介
    解放された後の咳込みが最高に抜けると思う



    クマドリ戦のナミのリョナ紹介のリメイク版
    エロとしてもリョナとしてもナミは抜けるキャラ


    ロビンのいくつかのリョナ紹介
    ロビンはお好き?はい、ロビンのやられる姿は大好きです。



    主要メンバー以外のサブキャラのリョナ紹介
    自分はたしぎのこのギャグっぽいやられ顔とか結構興奮します

    ダイの大冒険ネタ

    悪魔のめだまにやられるマァムのリョナ紹介
    首に巻き付いた触手を必死に引き剥がそうとする姿が好きです



    ザムザにやられるマァムのリョナ紹介
    この握り潰しシーンの出来は予想以上でした


    ミストバーンにやられるマァムのリョナ紹介
    締め上げられて悲鳴を上げる表情がたまらない

    シグナムさんネタ

    シグナムさんの触手リョナをまともな紹介形式で書いた記事
    興奮しながらかなり気合入れて書きましたw



    シグナムさんの触手リョナ記事の3度目のリメイク
    多分これが一番画質がいいと思います



    アッパー、フック、顔面パンチと女の顔を攻撃するシーン特集
    綺麗な女の顔が途端にブサイク顔になる瞬間がたまらない



    妖魔の尻尾で首を絞められるセーラームーンのリョナ紹介
    おそらくこれが自分の人生初リョナだと思います



    サトライザーにやられるシノンのリョナ紹介
    終始無様な格好晒しながらやられてます



    普段はやられる事が少ない、設定上は強い強キャラのリョナ集
    強いキャラのやられるシーンと言うだけで興奮度が高まります



    主にルナマリアが中心ですが
    坂本真綾さんが演じるキャラのリョナ紹介



    ビーデルがスポポビッチにやられるシーンの紹介
    自分にとってはビーデルのやられより、ビーデル役の皆口裕子さんの声が一番のおかずです



    個人的に好きなナジカさんがボコボコにやられる回の紹介
    ナジカさんリョナ紹介が最近のリョナの紹介形式の始まりみたいな物


    ―男リョナネタ系―
    ドラゴンボールネタ

    悟飯がボージャックにベアハッグされて苦しむシーンの紹介
    リアルタイムでこのシーン見た時はめちゃ興奮してました



    ボージャックにやられる悟飯のシーン紹介のリメイク
    いつ見てもこのギチギチに締め潰される悟飯は抜けます



    ブロリーにベアハッグされる悟飯のシーン紹介
    胴体を締め付けられる時の音とかがエロくて当時から興奮しました



    ブロリーにベアハッグされる悟飯のシーン紹介のリメイク
    締め付けを強められて上半身を左右に揺らす悟飯が特にたまらないです



    魔人ブウにやられるベジータのシーン紹介
    嘘のように思うでしょうが、マジでこれで抜いてます

    ダイの大冒険ネタ

    ヒドラに捕まったダイのリョナ(旧アニメ版)の紹介
    漫画で見た時から興奮したシーンで、後にポップが同じ目に会うのも最高



    ヒドラに捕まったダイのリョナ(新アニメ版)の紹介
    旧作でも興奮したシーンが令和になってれメイクされました



    男の子リョナ、最弱無敗の神装機竜のルクス君のリョナ紹介
    情報をくれたタクヤさんに心から感謝(いいおかずに出会えました)



    最弱無敗の神装機竜のルクス君のリョナ紹介のリメイク版
    勝手ながらルクス君のホモ妄想SSも書いてみました



    ビデオマンにやられるロックマン(熱斗君)リョナ
    個人的にはロックマンではなくクロスフュージョンした熱斗君がやられるのもポイントだと思う



    斎藤にやられる剣心のシーン紹介
    この首を絞められる剣心の顔が昔から興奮するし抜ける


    ―男(ホモ)ネタ系―
    対魔忍RPGXネタ

    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    上原鹿之助(フェス限)の回想シーン紹介
    記事の量は少なめですが、画像だけで何回でも抜ける
    鹿之助の初の相手役がふたなりのスネークレディなのも評価高いと思う



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    上原鹿之助(仕来り)の回想シーン紹介
    鹿之助の相手の中でも一番太くでかいモノを入れられる
    その1紹介もあったと思いますが、記事を見失いました…ごめんなさい



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    上原鹿之助(水着)の回想シーンその1紹介
    これまでは1対1だったが今回は複数の男に囲まれて犯されます
    口、胸、股間、お尻…鹿ちゃんはどこもエッチ



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    上原鹿之助(水着)の回想シーンその2紹介
    鹿ちゃんよりも一回り身体が大きい男達にいっぱい犯されます
    仕来り鹿ちゃんの回想の時もそうですが、お腹にチ〇コの形が浮き出てるのが最高



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    穂希なおの回想シーンその1紹介
    オナホマシンで無理やり扱かれて射精する姿がたまらない
    そして、このゲーム初の回想シーン付きの男キャラ



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    穂希なおの回想シーンその2紹介
    アナルセックスに感じて大きく仰け反る姿がエロいです



    対魔忍RPGオリジナルの男キャラ
    ココアの回想シーン紹介
    男の股間大好き…自分も舐められたいし、舐めてみたいです


    男の股間、男リョナ、男エロとホモ注意な記事(いつもの)
    男の子とか相手でも大体視線はここです(いつものその2)



    ふたなり含む男の股間(ほぼショタ)をたっぷり眺めてる記事
    男相手でも女相手でも股間を見つめると興奮してきます



    男キャラが犯される画像を並べてる記事
    自分がどの男キャラで抜いてるかとかも書いてます


    ―股間ネタ系―

    ピッチリな格好関連の話を書いてる記事
    基本サムネの部分ばかり眺めてる管理人です



    ピッチリスーツを着てる女の子をいっぱい眺める記事
    ピッチリスーツ×股間って最高のエロさを出してると思う



    ピッチリスーツを着てる女の子をいっぱい眺める記事その2
    スーツ越しに見る股間がまたたまらなくて抜ける



    女キャラの股間のアップを並べまくった記事
    管理人の脳みそは頭ではなく、きっとここに付いてると思います



    紅月カレンを中心にピッチリスーツ姿の女の子を眺める記事
    赤のスーツがエロ過ぎて目も顔も赤くなりそう…


    ―エロネタ系―

    ティファで抜くようになってしまった作品の紹介
    鼻フック+ティファのコンボは最強過ぎた…



    自分のおかずキャラ・ミーアのエロ記事特集
    一度もおかず目線以外で見た事がないエロキャラ



    本家こち亀のエロいと思う部分特集
    露骨なエロ描写…大好きです(早乙女の胸が結構お気に入り)



    アニメ、ゲームキャラのパイズリ画像
    個人的にゼオラは一番パイズリが似合うと思う

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    リンクが下の方にあると編集ページへ行きづらいですね…

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